• 09月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 11月

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]
ヘソンを動かしたのは婚約者のホギョンでした。彼女が自ら証言するという形で、イルトゥは「信じてたものに裏切られる」というヘソンの復讐を受けたわけですね。色々と考えて、ヘソンは自首して全てを話しました。
ヘソン父はどうやらドヒョク父に内部情報を渡したけれど、ドヒョク父死亡&暴行を受けて、告発先を失った&家族への影響を考えて自殺ってことだったのかな?ヘソンは、「仲間に裏切られた」と思ってたみたいだね。しかし、ドヒョク、知ってたなら早く教えろって感じだけど、気が付かなかったってこと??あんなにキッチリ取材ノートが残ってるのに、見てなかったってこと??ホント、無能だな~。

どっちにしろ、「ドヒョクとヘソンの父親たちは慎重さが足りなかった」ということで、ヘソンのやり方が一番事実を暴露するのに良い方法だったんじゃないかな~。ドヒョクのまっすぐさは悪くないけど、騒ぎ立てることで無駄に被害者が出てたような。内部で被害を最小限に抑えつつ、一気に落とせる機会を狙うヘソンのやり方のほうが本当は被害者も少なく上手くいったんだろうね。ドヒョクの横やりさえなければ・・・。熱さで何事も上手くいくっていうのは、私はあんまり好きじゃないな~。

2年の服役後、さっぱりした顔で出てきたヘソンと、それを待っていたホギョンには感動しました。



あらすじ(公式から)
ヘソン(オム・ギジュン)は、イルトゥ(チェ・ジョンウ)の車に轢かれたドヒョク(イ・ジュンギ)を放置したまま逃亡する。その様子を見ていたホギョン(シン・ジュア)は、衝撃を受け立ちすくむ。病院に運ばれたドヒョクだが、酷い傷を負ったまま病院を抜け出し、ヘソンの母親(キム・ミギョン)が経営する食堂に向かう。そこで、ヘソンと出くわすが・・・
スポンサーサイト
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヒーロー14・15話

こだわってるのは「真実」なのか「チェ・イルトゥを倒すこと」なのか。検察に嘘ついちゃって、それで「真実」なんて言えるのか・・・。
ヘソンは「大統領選直前に裏切る」予定だったけど、自分がやろうとしてることをドヒョク達がやってしまった。だから、「大統領になってもらって、それを操る」という方向にシフトしてしまったみたい。ヘソンを追い詰めたのはドヒョク達だよね。真実を見極めようとすることもなく、彼の本質に迫ることもなく・・・。そういう嗅覚のなさが、ドヒョクの記者としての無能さにつながってる感じなんだよなあ~。



あらすじ(公式から)
14号 遂に掴んだ、動かぬ証拠!
ヨンドク日報の記者たちは、緊急逮捕されたイルトゥ(チェ・ジョンウ)の蛮行を知らせるため、直接人々に記事が書かれたビラを配り、放送局にも情報提供する。イルトゥ逮捕がテセ日報でも報じられ、驚いたヘソン(オム・ギジュン)は急いで記事を削除しようとする。グァンギの部屋を調べたヨンドク(ペク・ユンシク)とサンチョル(チョ・ギョンフン)は、コインロッカーの鍵を発見する。ジェイン(ユン・ソイ)は、イルトゥとグァンギを取り調べるうちに真実を知り、一方、ドヒョク(イ・ジュンギ)とヨンドクは、コインロッカーがある地下鉄の駅に急いで向かう。コインロッカーの鍵を開けようとした瞬間、男たちの襲撃にあうドヒョク。揉み合いになりながらもドヒョクは鍵を手から離さなかった。隠しカメラで撮影された映像を見たイルトゥは、衝撃のあまり言葉を失う。

15号 法でダメなら、世論の力で!
イルトゥ(チェ・ジョンウ)に復讐するためにホギョン(シン・ジュア)に接近したというヘソン(オム・ギジュン)の言葉に、イルトゥは衝撃を受ける。一方、ドヒョク(イ・ジュンギ)は、無許可集会の主導者として警察署に連行される。検察に引き渡されることになり、すぐに釈放されると考えていたジェイン(ユン・ソイ)は言葉を失う。さらに、ドヒョクが緊急拘束され、拘置所へ収監されたという知らせを聞いたヨンドク日報の記者たちは、動揺する。ヨンドク(ペク・ユンシク)は、ドヒョクの代わりに拘置所へ入ることを決心し、娘ユリ(ユン・スンア)に会う。ヨンドクの手紙を読んだドヒョクは、どうしてよいのか分からず、ヨンドクの真剣な様子にただ涙を流すばかり。ドヒョクをはじめヨンドク日報の記者たちは、合法である一人デモを実施し、イルトゥの再調査を求める署名運動に励む。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 18:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヒーロー 12・13話

やっぱりヘソンが魅力的だな~。ドヒョクもヘソンも、「自分の目的のために誰かが傷つく」ことをしてる訳ですよね。ドヒョクの周りには人が集まってくるのは、それはドヒョクの人柄だみたいなかき方されているけど、ドヒョクは「自分の遠くの人」の傷に凄く無自覚なんですよね。近づけば守ってくれるけど、遠ざかれれば牙をむくのがドヒョクのような気がして、だから人が寄ってくる面もある気がするんですよね。

その点、ヘソンは敵であるハズのドヒョクや会長の娘のことなんかも、「傷つけている」という自覚があって、それを最小限にするためにはどうすべきか?を考えている大人だと思う。グァンギだって、探させるのにヨンドクの元部下を使うあたり、「金払ってヨンドクに先に見つけさせる」のが目的みたいなもんでしょ。
人を近付けないのは「近づいた人が傷つく」ということを理解しているから。
世の中に負けたくないと頑張ってきた15年間を思うと、やっぱり魅力があるようにかんじちゃうんですよね。「世の中に復讐してやる。そのためには会長を大統領にする」と言ってはいるけど、本当の目的は違うんだろうな~。
ゴシップに気を取られる大衆に怒ってるドヒョクとか、「あんたはゴシップ専門の記者だったんじゃん。ちょっと自分の立場が変わっただけで調子よすぎ」とか思ってしまうわ。



あらすじ(公式から)
12号復讐に生きる、カン・ヘソン!
ドヒョク(イ・ジュンギ)はヘソン(オム・ギジュン)に、無念の死を遂げた父親の代わりに、チルソン(チュ・ジンモ)とイルトゥ(チェ・ジョンウ)に復讐を企てているのかと問いただすが、ヘソンはそんなことは無いと言い切る。イルトゥは、ヘソンの素性を知り怪しむチルソンの言葉を信じないと言うものの、やはり気になるのだった。一方、ヨンドク日報の記者たちは、ヘソンに関する記事を書き始める。そんな中、ヨンドク日報が暴力団の脱税の道具になっているという通報により、記者たちは検察に出頭させられることに。ヨンドク(ペク・ユンシク)の心からの訴えと、ジェインの助けでなんとか解放された記者たちは心機一転し、共に戦う意欲をみせる。しかし、安心したのも束の間、突然、ジェイン(ユン・ソイ)の居所が分からなくなる。
13号逆風からの、最後の望み!
ドヒョク(イ・ジュンギ)は、チルソン(チュ・ジンモ)他殺の証拠を掴むため、チルソンの事務所に向かう。一方、イルトゥ(チェ・ジョンウ)はヘソン(オム・ギジュン)に、チルソンを殺したグァンギと接触し処理するよう指示する。インターネットにPマダム(チェ・スリン)に関する悪意ある書き込みをしたという学生と遭遇したドヒョクは、テセ日報が多くのアルバイトを雇い、中傷の書き込みをさせていたことを知る。ヨンドク(ペク・ユンシク)とドヒョクはイルトゥを訪ね、チルソン殺害の記事を掲載すると伝え、また唯一の味方であったチルソンを殺したのは失敗だったと警告する。世論の反応を楽しみにしていたドヒョクだったが、ヘソンが手を回し、各紙はサッカー選手とモデルのスキャンダル一色となり、イルトゥやテセ日報への関心は沈静化してしまう。

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 18:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヒーロー11号悪の剣には、ペンで対抗!

やっぱり韓国はコネ社会なんですよね。正義としてかかれてるジェインも、元警察官の父親のコネで便宜をはらってもらって復活。コネや人情を情報ソースとして使うのは、記者だけで留めてほしいよ・・・。じゃないと、どっちもどっちと思ってしまう訳です。
特に、ヨンドク日報に、殺人(おそらく15年の刑期をもらったものとは別に、法的に決着のついてないものもある)を過去に犯してきたヨンドクがいるわけですから、「テセ側は殺人を犯しているから悪党」というのも辛いのよねえ。現在進行形の人を止めなきゃ!って部分だけが、かろうじて「正義」と言える部分のような・・・。

ヘソンの悲しい復讐が暴かれそうですね。いつも、ヒントを出してくれていたのに、まったく気がつかなかったおバカなドヒョク。優秀で2年で幹部にまでなったヘソンの頭の回転についていけなかったんだよなあ。「気がついてほしかった。お前たちに止めてほしかった」というのが切ないじゃないか。



あらすじ(公式から)
ドヒョク(イ・ジュンギ)は、チルソン(チュ・ジンモ)の手下であるドンギの供述に気分を良くするが、ジェイン(ユン・ソイ)は検察の協力が得られるのか心配だった。ドヒョクとジェインは担当検事を訪ね再調査をお願いするが、検事は一向に首を縦に振らない。ヨンドク日報の記者たちは総出動し、検事を攻略するため奔走する。そんな最中、停職処分を受けていたジェインの処分取り消しと、対質尋問許可の知らせが届き、一同は喜ぶ。カンサン警察署に連行される、チルソン。ドンギとチルソンの対質尋問が実施されたが、ドンギは自身がハンギョルを殺したと証言を覆し、チルソンは釈放されることに。ヘソン(オム・ギジュン)の行動に不信感を抱いたドヒョクは、ジェインと共にヘソンの母親(キム・ミギョン)が営む店を訪ねる。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 19:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヒーロー 9・10話

やっぱりヘソンが一番見ごたえあるよねえ。裏が読み切れないから、どうなんだろう??って、表情も見落とすまい!って集中して見るし、また微妙な表情が上手いんだよなあ。
ヨンドク日報は、今までやってきたことのせいで批判されるわけだし、仕方ないって感じなのよねえ。過去の反省をしっかりしながら、前を向いてほしいんだけど、どうもその「反省」の部分がないのが、イマイチ惹かれない理由かも。マダムのことだって、さらしものにしたのはヨンドク日報の方なわけで、自殺に追い込んだ責任の一部は自分たちにもあるという自覚が欲しい。



あらすじ(公式から)
9号真実に向け、徹底抗戦!
ヘソン(オム・ギジュン)はドヒョク(イ・ジュンギ)に、録音テープとPマダム(チェ・スリン)を引き渡せば、ヨンドク(ペク・ユンシク)の居場所を教えると言い、ドヒョクを困惑させる。縛り付けられていたロープを解いたヨンドクは、相手を制圧した後、倉庫に到着したドヒョク、ジェイン(ユン・ソイ)と再会する。ドヒョクは、イルトゥ(チェ・ジョンウ)を訪ね、質問を浴びせ圧迫する。また、DNA鑑定結果でハンギョルとイルトゥの実子関係が成立すると、それら事実を記事に書き起こした。ヨンドク日報2号が発行され、ついにイルトゥの実態が明らかにされる。姉ドヒ(チャン・ヨンナム)は、ドヒョクの記事を見て初めて、両親が殺害されたという事実を知ることに。冷ややかな世論に驚いたヨンドク日報の記者たちは、公開記者会見を開く。そして、その会見会場にマダムが現れる。

10号人をも殺す、卑劣な記事!
チルソン(チュ・ジンモ)の手下がハンギョル殺害を自首したという知らせに、ドヒョク(イ・ジュンギ)とヨンドク日報の記者たちは茫然自失する。釈放され、記者たちの質問に沈痛な表情で答えるイルトゥ(チェ・ジョンウ)の姿に怒りを感じたドヒョクは、イルトゥに飛びかかろうとするが、ヘソン(オム・ギジュン)に遮られてしまう。ジェイン(ユン・ソイ)もまた、ヘソンにイルトゥを再逮捕してみせると強く言うが、ヘソンはそんなジェインに、自分の前途を阻むとタダではおかないと言い放つ。ヨンドク日報の記者たちは、病院にいるイルトゥに第2ラウンドの宣戦布告をした後、イルトゥとPマダム(チェ・スリン)との関係が明らかになる写真と記事を公表する。反論記事ではなく、マダムとカンサン警察署を攻撃するテセ日報の記事に驚いたドヒョクは、ヘソンを呼び付ける。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 19:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヒーロー第8号大統領候補、数々の悪事!

自分一人が傷つけばよいと、周囲を守ろうとするヘソンが切なすぎる。味方のふりして、マダムを救う方向に道筋をつけている。テープのコピーの話をしたりしてヒントを出したりしてさ~。形だけでも「取引した」という形を作ることが大事だったわけだし、なんか切なすぎ。好きなジェインの前で悪い人間でいるのは辛いだろうなあ。ジェインがまた、「真実を知らなかった」とかいっててさ~。まだ全然分かってないぞ~って感じ。
警察官は、自分が危険でも国民を守るのが義務だというジェイン。マダムが人質になってるんだから警察が動くのは良くないというドヒョク。



あらすじ(公式から)
ドヒョク(イ・ジュンギ)はイルトゥ(チェ・ジョンウ)に、明日までにPマダム(チェ・スリン)とハンギョルを連れて来なければ、録音されたイルトゥの声をメディアで公開すると言う。マダムとイルトゥの関係を問うジェイン(ユン・ソイ)を憂わしい表情で見ているヘソン(オム・ギジュン)は、危険だから捜査を止めるように言うが、ジェインはきっぱりと断る。ドヒョクは録音したテープを準備し、ヘソンと約束した場所に向かう。一方、ヨンドク日報の記者たちはホームページに入った情報を手掛かりに、ある病院へマダムを捜しに行く。病院でマダムを見つけた記者たちは、急いでドヒョクに連絡し、駆けつけたドヒョクと共にマダムを救出する。再びヘソンの元に向かい取引に応じるドヒョクだったが、ヘソンと別れた後、ドヒョクは懐に隠しておいた別のテープを取り出す。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 18:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヒーロー第7号機動力こそ、記者の証!

ヘソンにメロメロ。ドヒョクが「覚悟しておけ」と言いに来たあとの表情とか絶妙過ぎです。酔って「危険だから手を引いて」とジェインに言いに来るのも、母性本能くすぐられまくりっすよ。ジェインは、それを誤解しちゃうんだろうなあ。
ドヒョンのほうは、ヨンドクのことを簡単に赦し過ぎじゃないかなあ。自分の父親のこととかでは、「助けてくれた」って気持ちもあるし、既に身内感覚になってしまっているから、甘いんだよね。ヨンドクが影でやってきた沢山の悪いことの被害者たちのなかに、その真相をしらないまま苦しんでいる人が沢山いるだろうに・・・。せめて、「テセ・グループを倒したあとに、償いましょう」というべきなんじゃないだろうか??そういう想像力のなさが、ヘソンとの実力の差なんじゃないかと・・・。
ハッキリいって、ヘソン抜きでやったマダム誘拐とか、お粗末すぎなんですよね・・・。大統領を狙おうって人が、こんなでいいのか!悪いことするにも、巧妙にやれよ!って感じです。


あらすじ(公式から)
ヨンドク(ペク・ユンシク)は、イルトゥ(チェ・ジョンウ)の蛮行を知り嗚咽するドヒョク(イ・ジュンギ)に近づき、慰める。復讐を決心したドヒョクは、テセ・グループの不正を暴くために本格的な調査に乗り出す。15年前に父親が取材した資料を見せるドヒョクに、ヨンドクは参考にしなさいと小さな手帳を差し出した。寝る間も惜しみ、調査に励むドヒョク。ドヒョクはヘソン(オム・ギジュン)を訪ね、録音機を取り出して見せながら宣戦布告する。一方、ドヒョクの様子が気がかりなジェイン(ユン・ソイ)は、帰宅途中にヨンドク日報の前でドヒョクを待つ。そんなある日、ドヒョクとジェインは、Pマダム(チェ・スリン)の息子、チェ・ハンギョルの父親と推定される人物の手掛かりを見つける。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 17:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

ヒーロー 6号両親の死、まさかの真相!

ヨンドクはドヒョクの姿を見て思いとどまったが、チルソンがやった。それを命令したのはテセ日報の社長。動揺するドヒョクと、過去は許せという姉。そして、「過去よりも、現在行方不明のマダム」をさがさなきゃのジェイン。
そして、ヘソンはやっぱり父親からみで復讐の為にテセ日報にいったんですね。こんやくまでしちゃって・・・。「父さんはあんたの幸せを望んでいるのに」という母に、「しあわせになる。でも、今じゃない」といってましたね。でも、ジェインは待ってくれないだろうなあ。ドヒョクの事情は知っても、ヘソンの事情は知らないわけだからね・・・。たぶん、好きだからこそ調べたりできずに、だまって遠くから見てるんだろうし・・・・。


あらすじ(公式から)
両親を殺害したのはヨンドク(ペク・ユンシク)であるというチルソン(チュ・ジンモ)の言葉に驚きを隠せないドヒョクは、ヨンドクにひどい言葉を浴びせる。事実を知ったヨンドクは、怒りのあまりチルソンの顔を殴りつけるが、チルソンは既に時効が過ぎていると笑い飛ばす。15年前の交通事故の捜査を頼もうと、ドヒョク(イ・ジュンギ)はジェイン(ユン・ソイ)を訪ねる。沈みきったドヒョクを前に、ジェインもまた、心の痛みを打ち明けるのだった。ある朝、ヘソン(オム・ギジュン)の婚約記事を目にするジェイン。母を気遣いなんともないふりをするが動揺を隠しきれない。一方、どこにも行かず、部屋に閉じこもっていたドヒョクだったが、ジェインと会い、もう許してあげなさいという彼女の言葉に励まされる。そんな中、ヨンドクは真相を伝えるためにドヒョクの家を訪ねる。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| ヒーロー | 18:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。