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天下無敵イ・ピョンガン16(最終)話

「世界ゴルフコース100」の選定委員長に会うためにあらゆる手段を使ってみるオンダルチーム。しかし、なかなか簡単には会える人ではなかった。
エレベーターを使ってる時を狙い、同乗して各階に停止にして、ドアの外にスタッフが待ち構え、一階1ホールづつ紹介。
結局、委員長は彼らの要求に応じず、オンダルチームの挑戦は失敗してしまう。
オンダルは心が痛いが自分を信じて付いてきてくれた皆に感謝の気持ちを伝え、リゾートのことを諦めてしまう。そして、自分を信じた社員の復職をヨンリョに願う。

しかし、委員長と親しいエドワードはオンダルチームを助けてあげることに。「あれはピョンガンの父の作ったコース」と聞いた委員長はラウンドしに来てくれる。

これで、後継者はオンダルに。エドワードは「オンダルのやり方に魅力を感じた」という。
感謝するピョンガン。「父のように暖かい人で頼ってしまった」と語る。
ジャラクは「私とあの子の何が違ったのか?」とオンダルに訪ねる。「お前と居ると、おれで相応しいのかといつも不安だった」と答える。

実は記憶の戻ってた会長。新しい妻となった秘書に「私に人生をささげてくれたお前が哀れだった」と抱きしめて、和解。この記憶喪失のフリも、二人で過ごしたかったのかもね。
それで、ヨンリョにも母は諦めるように言うのね。「第二本部長」という指示を出してくるオンダルに、馬鹿にしてんのか!と怒るヨンリョ。殴り合って、なんとなく和解。いつもオンダルが優先されて、母に卒業式すら来てもらえなかったヨンリョ。その寂しさも知らず、友達がいなかったから兄妹出来て嬉しかったというオンダル・・・。

なんとなく、みんながハッピーにまるく収まって、幸せな最終回でした。
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| 天下無敵イ・ピョンガン | 18:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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天下無敵イ・ピョンガン15話

オンダルはピョンガンを自分のチームにスカウト。オンダルを助けたいピョンガンは辞表を提出して厨房をやめてオンダルチームに参加。相変わらずイチャイチャしてますね~。

エドワードはピョンガンがオンダルのチームを選んだことがどうしても気に入らない。自分の夢を諦めるほどオンダルを愛しているのかと聞くエドワードに、ピョンガンは夢を諦めたわけではなくて夢をオンダルと一緒に叶えていくことが新たな夢になったと告げる。

価格面での不利などを打破するために、スウィング分析(コーチ資格のあるピョンガンとプロ一歩手前まで行ったオンダル)を実施。スパを用意したり、辞めていったコーチ資格のあるキャディを呼び戻したり・・・。

ジャラクは、ヨンリョの「韓国のゴルフコース10」の選定委員を調べてに接触するように指示される。しかし、その調査結果を持ってピョンガンの所へ。VIPキャディだったピョンガンの伝手を使ってオンダルを指示するように頼む。本当に、オンダルが好きなんだね~。思わず、反発して断ってしまったピョンガンだけど、職を失う覚悟でここまでやってるジャラクに「覚悟」を問われてしまって、迷ってしまいます。友人は、そんなことより、傍にいて励ますことでは?というんだけどね。

オンダルは「世界ゴルフコース100」というランキングに選ばれるため、コースの復元工事を行うことにする。
最初は全員に猛反対されしまい。ピョンガンにまで無謀だと言われてしまう。しかし、オンダルが、ちゃんと分析した上で「復元」を計画してると知って、ピョンガンも反省。皆も協力してくれることに。
理事代理の義母の許可がいるんだけど、オンダルは膝をついて頼み込んだ。会長に優しくされているから、「どうせ勝てるから最後の情け」といって許可した。
でも、じつは会長は記憶が回復してるの。オンダル派の理事にあって、状況を聞いたりしてます。どうなるかなあ~。

ある日、「世界ゴルフコース100」の選定委員長が韓国を訪問していることを知ったオンダルチームはこれはチャンスだと思ってはりきるが、委員長がエドワードと一緒にいることを目撃してしまう。
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| 天下無敵イ・ピョンガン | 18:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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天下無敵イ・ピョンガン 14話

自分に確信が持ってないピョンガンにオンダルは、君の選択を認めると書いた手紙を残し家を出る。驚いたピョンガンはオンダルを探しにあたふたしながら家を出るが途方にくれて「大好きなのに」と叫んでしまう。でも、オンダルはちゃんとそれを庭で見てたのね~。ラブラブな二人になります。
ホテルの飾りつけの馬車を車で引っ張ってもらって一緒に乗ったり、デレデレですな。

しかし、エドワードはピョンガンが「オンダルのために留学しない」というのに怒ったみたいだね。遠慮しない!と強気に出てきます。エドワードの関連会社にサービスを外注することでのコストダウンをヨンリョと計画。自分の正体がばれることも厭わないかんじです。
そして、オンダルに協力してくれた社員全員にリストラの事例が・・・。

自分を助けてくれた人々をオンダルが助けないといけない!!でも人事権はない!!オンダルは、ピョンガンに聞かされた父の創業理念「社員は家族だ。家族でもてなす」というのを理事会で訴えた。それで、オンダル+リストラ対象のメンバーのチームと、ヨンリュのチームで実績を競う対決を提案する。負けたチームは後継者の座も諦める条件で、勝負は決定。

これには、最近、会長と仲良くしてる秘書さんの感情の揺れも関わっているんでしょうね。会長はオンダル=息子と認識してなくても、村の皆のオンダルの噂に「いい青年だ~」みたいにいったりして、なんとなく冷えた親子関係が代わってきてるのも、いい感じだと思います。

しかし、勝負ではヨンリョに全然及びません。どうすれば良いのか?ジャラクに協力を求めに行くオンダルだけど、「どうすればよいかは分かってるでしょ」と、ピョンガンがオンダルを諦めればいいというジャラク・・・。
ピョンガンは、ヨンリョと打ち合わせしてるエドワードも見ちゃって大ショック!


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| 天下無敵イ・ピョンガン | 19:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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天下無敵イ・ピョンガン 13話

ピョンガンとオンダルの交際が始まるが、順調には進まない。ジャラクは「彼女だけは嫌。似合わない。」といい、ヨンリョには心を開いたふりをしてオンダルに発奮してもらいたかっただけだ。ピョンガンにも「リゾートの跡取りを支えられるか?」と厳しい。彼女は、オンダルにふさわしくあろうとずーっと努力してきたんだろうな~って感じなので、ちょっと可哀そう。でも、すれ違ってしまうとねえ・・・。

オンダルはリゾート救出のためにフィッシング大会を催して町の住民に河川が汚れていないことを証明しようとする。しかしそれを邪魔しようと農薬の放出を仕掛けたヨンリュはオンダルにばれてしまい失敗する。でも、課長が病気の妻を持っていることを知ったオンダルは、温情を示して、警察に突き出したりはしなかった。

検査当日にデモをする住民にも、「リゾートに客が来れば、皆さんの食堂も儲かる。検査には代表が立ちあって、どこでも好きな所を検査して」と説得。代表以外の人たちとは、周辺の川で魚釣り大会!!
現れたヨンリョを「代表です~。彼にもこの魚を食べてもらいましょう~」といって、逆襲。チャンとした農薬をまいたと思い込んでるけど、それを表に出せないヨンリョのビビった顔にはスカッとしたね。

打ち上げ。ピョンガンを待ち焦がれていたオンダルだが現れたのはジャラク。遅れてきたピョンガンはオンダルとザラクが一緒に歌っていることを見てその場から立ち去ってしまう。オンダルは止めるジャラクを振り切ってピョンガンの後を追った。
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| 天下無敵イ・ピョンガン | 19:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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天下無敵イ・ピョンガン 12話

ピョンガンに対するオンダルの感情は変わってゆき、食事の途中、突然オンダルはピョンガンにキスしてしまう。互いに、やっちまってから、「なんでドキドキするの~??」なんですね。
ピョンガンはエドワードとのキスよりオンダルとのキスがもっとドキドキしたと友達に話します。混乱したピョンガンは、このままじゃいけないと、エドワードにオンダルともあなたともこれ以上深い関係にはなりたくないと別れを告げる。

せっかく、特殊な石の採用が決まったのに、スプリンクラーに農薬が仕込まれてて、さらに対策を求められることに。これはヨンリョの策略なのね。夜勤して、課長さんをとっつかまえても、すでに河川に農薬が流れてしまっていては、リゾート内が適性値になっても、周辺住民との問題が残ってる。
農薬の除去をしつつ、川に居る魚の釣り大会を周辺住民と企画したりして、彼らに納得してもらうことを考えるオンダル。

オンダル、ピョンガンと一緒に過ごすことで、自分の気持ちを確認。ピョンガンとずーっと夜もメールして、とうとう電話で「好きだ。努力するから見ててくれ」と告白。
ピョンガンもオンダルを放っておけないみたいだし、お似合いはお似合いなんだけど、それぞれ、ついこの間まで、エドワード&ジャラクを「大好き~」って感じだったから、すごくトウトツ。

ジャラクは当然納得しないよね。自分の誕生日。ピョンガンを食品部に異動させ、誕生パーティの接客をさせる。ヨンリョとの食事なんだけど、オンダルも「これが最後だ」と半をもってやってきた。
ジャラクは「誰と付き合ってもいい。好きな人だから、あなたの幸せを願ってる。だけど ピョンガンだけは許せない」と涙する。まあ、ジャラクは気の毒すぎるよねえ。

ピョンガンに振られてしまったエドワード。「融資の件を早く決着させたい」 とヨンリュに迫り、ゴルフ場の手に入れる作業を早めます。


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| 天下無敵イ・ピョンガン | 18:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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天下無敵イ・ピョンガン11話

エディとピョンガンのキスシーンを目撃しちゃったオンダル、防火訓練用拡声器で妨害したり、嫉妬してるな。

冬場の平日利用客が少ないことに気がついたオンダルは、平日パックの販売を考案!マ理事に賛同してもらい、VVIPパーティで宣伝販売するこにします。いわゆるお得意様メンバーのパーティ。
このパーティに同伴者としてエドワードに誘われたピョンガン。素適なドレスも贈ってもらって、幸せそうです。
オンダルの方は、ジャラクを誘いに行ったんだけど、既にヨンリョと出席することになってる・・・。腕時計を質に入れて用意したドレスも無駄。で、「キャディとしてお客様と繋がりがあるだろ。俺をビジネスパートナーとして一緒に出席して」とピョンダルに頼みます。

ピョンガンは悩むぬいてエディと参加。でも、そのパーティが自分のリゾートものだとついてから聞いてびっくり。同僚も「金持ちを捕まえるなんてちゃっかりしてる。私たちは働いてるのに」みたいな目で見るし、オンダルもガックリ来てる。

パーティにはヨンニュが無記名メンバーを集めていて、その中の一人がチケット販売に怒りだすという仕掛けが施されていた。事態収拾のスピーチを得意げに行うヨンリョ。オンダルは、チケットのメリットをきちんと説明して反撃。そこに、キャディ姿に着替えたピョンガンが援護射撃!ピョンガルを信用しているお客さんたちが、チケットを買い始めてくれました。
エディも「君がどんなに皆に信頼されているか分かって、もっと好きになったよ」なんていってくれる。

オンダルも、帰宅したピョンガルに素直に感謝して、ビビンバを作ってくれた。でも、美味しそうに食べてるピョンガンの顔をじっと見て、キスしちゃったよ??え???
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| 天下無敵イ・ピョンガン | 18:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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天下無敵イ・ピョンガン10話

オンダルはやっぱり、ピョンガンをジャラクと間違えてキスしたんだよね。やっと気がついた時に、ピョンガンを問い詰めるんだけど、リゾートの無線を使ったから、リゾート中に知られてしまってピョンガンは怒りまくり。エドワードにも聞かれちゃった。でも、エドワードは優しいのよ。何も聞かずに「甘いものでも食べて忘れて」なんていうしさ~。ピョンガンをつれてピョンガンの父の墓にいき、交際の許しももらって、なかなか順調です。

ピョンガンは、ジャラクに「女がキスを許したって事は、心を開いたって事なのよ」って。「だったらジャラクもヨンリュに心をひらいたのか」と聞くオンダル。そうだと答えるジャラク。
ジャラク、自分がモデルになったキッカケが、もと写真部のヨンリョの撮った写真が雑誌に載ったことがきっかけだとしります。リゾートの写真にも広報に使えるほどのものがあるし、ヨンリョはやはりどこかでリゾートを愛してるのかなあ~。
そのことから「同じ高校だった」と知ったジャラク。それを聞いたヨンリョは実はMBAを取得してないことを告白しつつも、「ジャラクを自分のものにしたい」と宣言。
ジャラク、ずっと自分を思ってた男にちょっとゆれてるか?

ピョンガンの怒りをなんとかおさめようと、ご馳走を作って見るオンダル。なんだかんだと、この二人は喧嘩するほど仲が良いって感じかな。

チェ女史だけど会長と穏やかに暮らしてます。ピョンガン母がこっそり会長の食事の用意をしてるんだけど、どうしてなのかな?

オンダルが会議で麦飯石をグリーンにまく計画を発表するんだけど、資金がかかりすぎるとヨンリュが異論を唱える。オンダルは「このままじゃ検査にパスせず営業停止になる。それを放置するのは、株価を下げて売るつもりだからか」と再反論。しかたなく24億もかかるこの計画の資金をオンダルがねん出する条件で許可が出た。

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| 天下無敵イ・ピョンガン | 18:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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天下無敵イ・ピョンガン 9話

9番ホールの芝がボロボロに!!地元住民との農薬問題でのもめごとなんかがあって、次官のラウンドでばれたら大変。なんとかしようと奔走するコース管理者たち。新しい芝を入れるための承諾書をヨンリョにもらわなきゃならない。そのために土下座したオンダル。でも、「何番ホールかいわなかったのにヨンリョが知っていた」ことから、策略だと知ります。
ジャラクは、「もっと正々堂々とやるとおもった」というけど、ヨンリョは「オンダルの影として育った辛い気持を吐露。欲しいのはジャラクだ」なんて言います。。

皆の助けもあって、ぎりぎり次官がホールに到着するまでに復旧。次官は、二週間後の検査も必要ないくらい芝が綺麗だとほめるんだけど、ヨンリュはその検査を受けるっていうんだよね。で、川に農薬をまいて、住民とのもめごとが発生。
オンダルは、すぐにゴルフ場の貯水池を調べて、河川だけ汚染されてることに気づきます。ヨンリュがリゾートの株価を下げてホワイトストーンに売ろうとしていると気がついて、「絶対リゾートは渡さない」と言うオンダル。「お前のせいで、職員だけでなく、周辺住民にまで被害があるかもしれない。そうなったら俺はお前をころす」と怒りまくってます。

エドワードの両親の墓がみつかり、ピョンガンは事前に掃除をして、準備もして、出迎えます。エディは自分が文通相手のスウォーツだって告白。そして、ピョンガンへの気持ちを告白。
デートに誘われて、お別れのキスって所でオンダルが邪魔します。「俺が経営学をマスターするまで特訓だろ~。教えろ~」だって。でも、エドワードはピョンガンにだけ通じるスウェーデン語で「君に出会えて幸せだ。傍にいる」なんて伝えます。

スパルタな特訓が始まるんだけど、オンダル、すごく頭が良くてすぐに何冊もの本を覚えたよ。マジになったら凄いのね。

ピョンガンは、またエドワードと海でデート。指輪もらったり、キスしたりして幸せそう。その頃オンダルは、豚肉の炭に入れた麦飯石が、水の浄化に使えると気がついて、一人で鉱山に。でも、オンダルは暗い所が怖いのね。

帰ってきたピョンガンは、それを思い出して探しに行きます。案の定、倒れてるオンダル。でもパニックのオンダルは、ジャラクと間違えたのかピョンガンにキスしたよ~。

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| 天下無敵イ・ピョンガン | 18:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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