• 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

警視庁継続捜査班8(最終)話

おもしろかったね。いつのまにか、貴志がちゃんとチームの一員になっている。露骨な反発があったりしないのは、やはり大人のドラマだな~と思った。
事件そのものはイチイチ馬鹿っぽい犯人の名前がついてたりするのが笑えたけど、捜査ドラマとしてはソコソコまとまってたと思います。


あらすじ(公式から)
休暇を取って墓参りに出かけた班長の水城紀子(余貴美子)が、何者かによって狙撃されて重傷を負った。真奈美(木村佳乃)が紀子の予定を知る唯一の人物であったとわかると、捜査一課から疑いの目が向けられることに。狙撃犯はどうやって紀子の行動を知ったのか?

真奈美は紀子が参った墓をヒントに狙撃犯を突き止めようとする。墓は六年前に死亡した加藤智美(上間美緒)のもの。女子高生だった智美には、彼女に性的な暴行を加えていた二人の男子高生をマンションの屋上から転落死させた容疑がかかっていた。しかし、当時、捜査にあたっていた紀子や新田(伊原剛志)から取り調べを受ける直前、智美は父親で犯罪心理学のエキスパートでもある加藤善浩(柴俊夫)によって射殺されたのだった。加藤は、娘が受けた酷い仕打ちが世間に公表されるのに耐え切れず、娘を撃ったのだという。結局、加藤は服役し、男子高生の事件は事故死で終わった……。

加藤はちょうど一カ月前に出所したばかり。さらに、紀子を撃ったのが、加藤が娘を撃ったライフルだということも判明する。ところが、加藤にはアリバイがあり、家宅捜索でもライフルは見つからなかった。そこで、真奈美は服役中の加藤と接点のある人物を調べようと思いつく。浮かび上がってきたのは、真奈美も教えたことのあった警察大学校の生徒・千葉竜吾(戸次重幸)だった……。

千葉の自宅を調べると、真奈美をはじめとする継続捜査班のメンバーを隠し撮りした写真が大量に発見される。千葉はひそかに継続捜査班を監視し、“狩り”の準備をしていたのだった!必死の捜査を続ける真奈美たちをあざ笑うように、千葉は継続捜査班のメンバーを狙い続ける。その魔手は、真奈美の父親・徳治郎(橋爪功)や、新田の家族にまで及び……。

果たして真奈美は犯人を捕えることができるのか!?そして、事件の真相とは!?衝撃の最終話!!

スポンサーサイト
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 18:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

警視庁継続捜査班7話

もう、次回が最終回か~。
今回は、班長の過去に関わった事件。証拠がさしてる犯人とプロファイリングの犯人像が会わない。そのままになってたけど、余命が短くなった関係者が手紙を書いたために、再調査が行われることに・・・。
今回の捜査を見る限り、当時の捜査にずさんさがあったというか、現場での証拠採取が甘い気はしますね~。直前に科捜研の女みてるだけにねえ・・・。どっちもドラマだから現実とは違うんだろうけど・・・。



あらすじ(公式から)
2004年、資産家の老人が刺殺され、遺体を燃やされるという事件が発生。さらに自宅に保管した五千万円が持ち去られていた。当時の捜査本部は、現場に残った指紋などから桂木洋介(小林隆)を犯人と断定し、指名手配した。しかし、桂木は逮捕されず、事件は未解決のまま、六年の月日が流れた。

そして現在。当時、老人の家で家政婦をしていた女性が、事件に関する告白を手紙にしたためる半ばで病死した。彼女は老人の金を目当てに家に忍び込んだが、そこである男が老人を殺害するのを偶然目にしたというのだ。ところが、手紙は肝心の犯人の正体を明かすことなく、途中で終わってしまっていた。継続捜査班の面々は、わざわざこのような遺書が残された理由は、真犯人が桂木ではないからだと考え、事件の再捜査を始める。

真奈美(木村佳乃)は、桂木の娘・冴子(佐藤仁美)に話を聞きに行く。冴子は、事件当初から父の無罪を信じていたと訴えると、水城紀子(余貴美子)だけが自分の言い分に耳を傾けてくれたと打ち明ける。紀子は当時、プロファイラーとしてこの事件に関わっていたのだった。事件を解決に導くことができなかったことを今も悔やんでいる紀子は、真奈美に自分の願いを託した。そんな矢先、さらなる殺人事件が発生する!

一方、真奈美は、父の無実を信じる冴子の思いと、事件解決を願う紀子の思いを受けて、もう一度事件現場を訪れる。そんな真奈美の脳裏に、ある疑問が浮かぶ…。この疑問が、真奈美を事件解決に導く!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

警視庁継続捜査課 6話

赤い通り魔に黒いネズミって・・・。
まあ、どちらもマスコミに派手に取り上げられた事件だったということだけど、その二つを無理矢理結び付けたところに、もうひとひねりが欲しかった。偶然が大杉。
マクベス!!って気がついちゃう貴志には、ちょっと????だったな~。古池の周辺捜査をしてない感じだったのは、捜査一課がやってたからか??結局、「何か事件が起こって、過去の事件に取り組む」という形なので、捜査一課との連携部分の描写が薄いと???になりやすいのかなあ。ドラマの制作経費節減で、そこらへんの手間がかけられないんだろうけど・・・。



あらすじ(公式から)
裁判所へ護送中の殺人犯・梅野昭典(やべきょうすけ)が護送車から逃亡した。梅野は、一年前、世田谷で四人のサラリーマンをボウガンで殺害し「赤い通り魔」と呼ばれた凶悪犯で、岩瀬(平泉成)によって逮捕されたのだった。梅野は逃亡の際に拳銃を奪っており、岩瀬への復讐をたくらんでいると思われる。真奈美(木村佳乃)と矢吹(筒井道隆)は岩瀬の身に危険が迫っていると判断し、連絡を取ろうとする。

その頃、岩瀬は都内のホテルで、娘の彩那(西原亜希)の婚約者・尚樹(荒木宏文)とその両親・暁(布施博)とあかね(一谷真由美)と会食の最中だった。ホテルにやってきた真奈美と矢吹は銃声を聞き、非常階段にかけつける。そこには拳銃を持った梅野と撃たれて倒れている男の姿が。梅野は逃亡し、撃たれた男は「まくべ…」と言い残して絶命した。岩瀬と彩那は無事に保護されたものの、せっかくの会食を台無しにされた彩那は、父への不満をにじませる。

線条痕の鑑定の結果、男を撃ったのは梅野が奪った拳銃だと判明。一方、撃たれた男は、指紋から古池正人だとわかった。古池は、18年前に宮崎で起こった未解決事件の犯人「黒い鼠男」だった。「黒い鼠男」は、違法に高利貸しをしていた女が殺され、マスコミに義賊ともてはやされた犯人。なぜ「赤い通り魔」は「黒い鼠男」を射殺したのか? 真奈美は、「まくべ」という謎の言葉を手がかりに、梅野の過去を調べようとするが……。

一方、依然逃亡を続ける梅野は、彩那を狙って思わぬ行動に出る! 梅野の目的は果たして何なのか? そして、18年前の事件と岩瀬の驚くべき接点が明らかになる!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 18:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

警視庁継続捜査班 5話

今回も面白かった。プロファイリングが、あくまでも補助的に使われて、通常の人質事件としての展開の中で「あ、ぴったりくる人物が!」となっていく感じが面白い。
構成メンバーが全員大人なのも良いですよね。
今回はラストも含めてテレ朝らしい、物悲しさと温かみのある話でした。


あらすじ(公式から)
香川紘一(神保悟志)と妻・絵里子(三浦理恵子)の子供・亜紀(野口真緒)が何者かによって誘拐された。同じ地域では一年前にも少女が誘拐されて殺害されるという事件が発生しており未解決だったため、継続捜査班が今回の事件を担当することになった。

二つの事件を比較した真奈美(木村佳乃)も、同一犯による可能性が高いと推測する。しかし、一年前の事件では、被害者の少女は暴行されておらず身代金の要求もなかったため、犯人の狙いについては手がかりがない。しかも、今回誘拐された少女・亜紀には喘息の持病があり、一刻の猶予も許されないのだ。

早速、捜査を開始した継続捜査班が香川家に誘拐対策用の機材をセッティングすると、犯人から電話が。ところが、犯人は身代金を要求してきた上に、金額は自分で決めろ、と言い放つ。一年前の事件とは異なる展開に、捜査班の面々にも動揺が走る。「今回の誘拐は本当に同一犯によるものなのか?」という疑問が浮かび上がり、真奈美も犯人像のプロファイリングに苦戦する。

そんな中、犯人から再び電話がかかってくる。犯人は、身代金の受け渡し役に妻の絵里子を指定してきた。継続捜査班が見守る中、絵里子は犯人と接触することに……。だが、この受け渡しで事件は思わぬ方向に展開する! 事件の背後に隠された驚愕の犯人像とは!?

クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 19:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

警視庁継続捜査班 4話

ストーリーがちゃんとひねりを入れてあるところが、「流石テレ朝刑事もの」って感じですかね~。
キャラは思ったほど強烈さはないというか、みなさん落ち着いたそれなりに経験もある刑事がそろっている。経験のために縛られてしまう部分もあるわけだけど、落ち着いた空気の刑事ドラマですね。それでも、個性の差、立場の差などがうまき表現されていると思います。
今回は、過去の発砲で狙った相手をかばった容疑者愛人を撃ってしまったというトラウマ持ちの矢吹が、ちゃんと「誰かを守るために、誰かを撃たなきゃならない時がある」ということを乗り越える話し。
貴志もまた「プロファイリングが正確とは限らない。それが間違った初動捜査を生みだしたのでは?」と迷う。でも、出来ることを信じてやるしかない訳で・・・。
この二人は、年齢も近く、悩みも共通する部分があるんだろうな~という感じでした。心を隠したい矢吹と、心をしりたい貴志の間に化学反応は起こるのか?
しかし、筒井君はでぶったのを誤魔化すためなのかひげづらなんですよね~。剃ってほしいな~。井原さんとかぶってるし・・・。



あらすじ(公式から)
数日の間に、2人の男性が頭を撃たれて殺害されるという事件が発生する。鑑定の結果、犯行に使用された拳銃が過去の事件で奪われたものだとわかり、継続捜査班に捜査協力が要請された。

10年前、警察官の森谷(半海一晃)は、何者かによって襲われて拳銃を奪われ、事件は未解決のままとなっていた。その拳銃が今回の犯行に使われたのだという。早速、真奈美(木村佳乃)は10年前の事件についてプロファイリングを開始。土地勘があり計画性も高いが、肉体的には劣る人物という犯人像を描き出す。

一方、矢吹(筒井道隆)は、今回射殺された被害者の共通点を発見した。2人には経歴不明の空白の2年間があるのだ。岩瀬(平泉成)の調べで、2人は、未成年だった10年前、他の共犯者3人とともに、ある犯罪に関わって服役していたという事実が明らかになった。今回の事件の背後にはどんな事件が隠されていたのか?

さらに、第三の射殺事件が発生! 今回の被害者もまた、10年前の共犯者たちの1人だった。事件を追う継続捜査班を待っていた衝撃の事実とは!?
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 18:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

警視庁連続捜査班 3話

やはり、迷宮入り事件というのは刑事たちにも多くの傷を残すんですね。そして、遺族にも。でも、再び事件が動き出した時、大人になっていた遺族は向き合おうとする。話は意外な方向に転換し、なかなか捻りがあって面白かったです。死刑囚との面会シーンなどで、佳乃の相手への共感力の強さが逆に脆さにもなってるように見えたり、サバサバしてそうで不安定な部分もキャラクタの魅力になってると思います。何よりも「プロファイリングで全て解決」じゃないのが良いですね。地道~な捜査で真実がじんわりと見えてくる感じ。王道の刑事ものという感じです。


あらすじ(公式から)
越坂奈月(芦名 星)は、幼い頃に「満月の訪問者」と呼ばれる殺人鬼に両親を殺害された。事件が未解決のまま15年が過ぎた現在、天才チェリストとして活躍する彼女の元に、犯人とおぼしき人物から脅迫のメールが届く。そこで、貴志真奈美(木村佳乃)ら継続捜査班の面々が出動することになった。

奈月の元に届けられた脅迫メールを高木(田島優成)が解析し差出人の住所を突き止めた。メールの送り主はルポライターの小林玲吾(梶原善)という男。早速、真奈美たちは小林のマンションを訪れる。小林は留守だったものの、部屋からは15年前の事件に関する記事のスクラップが発見された。小林が「満月の訪問者」なのかと思われた矢先、真奈美たちに小林が遺体で発見されたという知らせが飛び込んでくる。一体だれが殺したのか!?

高木が押収されたパソコンを調べたところ、小林が奈月に2通目のメールを送っていたことが新たにわかった。だが、奈月はそれを警察には話していなかった。なぜ、奈月はメールを隠していたのか? 「満月の訪問者」の正体とは? 15年の時を越え、継続捜査班が事件の真相に迫る!


クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 19:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

警視庁継続捜査班 2話

前クールやってた絶対零度とは違い、こちらは「新たな事件が過去の事件との関連がある」ということで取り組むパターンが多いですね。まあ、実質的にはなにかキッカケがないと、膨大な未解決事件から選ばれて捜査するってことにならないんだろうけど・・・。
父親の懸念であった過去の事件が再発し、誤認逮捕だったのでは?という視点で始まる事件ですが、まあ犯人は分かりやすかったけど、捜査の過程が面白くかけてたと思います。職場らしく、仲間の関係にある程度の緊張感があるのも良いですね。


あらすじ(公式から)
貴志真奈美(木村佳乃)は、入院している父親・徳治郎(橋爪功)の見舞いに訪れ、「雨の日の悪魔」と呼ばれる殺人鬼の話を聞かされる。「雨の日の悪魔」は、十年前に4人の女性を殺害した。犯人の土蔵亀生は、事件当時、刑事だった徳治郎によって逮捕されて服役中に死亡し、事件は終わったはずだった。しかし、犯人が被害者女性たちの衣服から切り取った4つのボタンを発見できなかったことを、徳治郎は今もなお悔やんでいた。父の思いを目の当たりにした真奈美は、個人的に事件を調べようと決意する。

その矢先、「雨の日の悪魔」とまったく同じ手口の殺人事件が発生する。真奈美は事件現場に残された証拠からプロファイリングを行ない、今回の殺人には警察への抗議や挑戦の意志が込められていると分析する。そんな真奈美に対し、十年前に徳治郎と共に捜査にあたっていた刑事の福角恒男(矢島健一)は、土蔵は徳治郎の誤認逮捕だったと主張。潜伏していた真犯人が継続捜査班への挑戦として今回の事件を起こしたと言うのだが……。

果たして真犯人の正体とは? そして、失われた4つのボタンの行方は!?


クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

≫ EDIT

警視庁継続捜査班 1話

プロファイリングの展開の仕方がちょっと飛びすぎというか、もう少し丁寧にやってくれると、初回としては良かった気がするんですよねえ。プロファイリングと推測・推理の何が違うのかというあたりとかを、もうちょっと書いてほしいかなあ。
でも、筒井君、佳乃ともに「捜査で部外者を殺してしまう」というトラウマがあり、現場日立ち続けるものと、そうでないものの葛藤など、そこそこ上手く描けているのではないかと思います。


あらすじ(公式から)
継続捜査班と共に「金曜日の絞殺魔」を追う!

貴志真奈美(木村佳乃)は、警察大学校で教鞭を取るプロファイリングの専門家。そんな彼女を水城紀子(余貴美子)が訪ねてくる。紀子は、殺人事件の時効廃止を受け、未解決事件解決へ向けて組織された特別捜査班の班長を務める人物だ。

紀子の求めで警視庁を訪れた真奈美は、継続捜査班のチームリーダー・新田明彦(伊原剛志)から、1本のネット動画を見せられる。そこに映っていたのは、首にロープを巻かれてもがく女性の姿だった。動画の投稿者名を見て、真奈美の表情に緊張が走る。「金曜日の絞殺魔」――6年前に発生し、金曜日を狙って4人の女性を次々と絞殺した未解決事件の犯人と同じ名前だったのだ。

今回の事件の犯人は6年前の犯人と同一人物なのか? 紀子は真奈美に分析を依頼する。わけあって現場を離れた真奈美はためらうが、これ以上犠牲者を増やしたくないという紀子の訴えに心を動かされ、協力を決意。継続捜査班の刑事・矢吹慎一(筒井道隆)、岩瀬厚一郎(平泉成)らに加わって、捜査を開始する。

早速、矢吹と共に事件現場を訪れた真奈美は、被害者の頭部に被せられたポリ袋に注目。さらに、今回のネット動画を詳細に分析し、犯人の性格や心理状態を鮮やかに割り出していく。しかし、真奈美の分析で捜査が進展するかに見えた矢先、「金曜日の絞殺魔」から新たな犯行予告が出される!
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 警視庁継続捜査班 | 18:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。