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王道(ワンド)34(最終)話34権力の最期

終わりました。最後は寂しかったですね。王と一緒にやる改革の様子や、信頼関係がこじれていく様子を、もうちょっと丁寧に描写されてもよかったかな。臣下vsクギョンで、王様は蚊帳の外って感じだったもんね~。
「イ・サン」でも、クギョンと溝が出来始める過程では、「王様は何も知らないうちに溝が・・・」って感じで、ドラマの主役じゃなくなるんだよね。聖君といわれる人だけに、部下との争いとか、側近の失態に気が付かないっていうようなマイナス面を描写されないのかな~。

権力を失えば誰もいなくなり、ウォルレだけが最後まで付き添ってくれたという描写だったけど、この人とかかわったことで失脚した部分もあるので、なんだかな~と思った。



あらすじ(公式から)
左議政ソ・ミョンソンの単独謁見により、正祖のホン・グギョンへの信頼は、徐々に揺らぎ始める。義父のイ・ジョンミョンの説得で、名誉ある退陣を選択したグギョンは、あらゆる官職から退いて、都城外の民家で自粛の日々を過ごしながら、再起の日を待つ。しかし、グギョンの断罪を求める重臣らの声に、正祖は仕方なくグギョンを流刑に処す。手にした権力によって破滅に追い込まれたグギョンは、遠地で寂しく34歳という短い生涯を閉じる。
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| 王道(ワンド) | 18:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王道(ワンド)33話元嬪の死

ウォンビンが死んでしまって、もうダメか~と思ったら、さらに横暴になっていくクギョン。もう、やめなよ~って思うんだけど、本気で「王のために」って思いこんでるから、バランスをとったりしないんだよね。とにかく突っ走ろうとするばかり・・・。次回、最終回ということで、本当にせっぱつまってきました。


あらすじ(公式から)
ホン・グギョンの願いも空しく、病に伏せっていた元嬪がこの世を去ってしまう。反対勢力による毒殺を疑ったグギョンは、関係者を厳しく取り調べるが、毒殺の証拠は発見されずに終わる。グギョンの肩に刺青があり、かつて物ごいだったという噂は次第に広まる中、グギョンは元嬪の葬儀を執り行うため、王族の完豊君を代典官に立てて、世継ぎに据えようと目論む。独走するグギョンを、イ・ミョンソプや義父のイ・ジョンミョンは諫めようとする。

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| 王道(ワンド) | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王道(ワンド)32話 過去の痕跡

もうダメだね。ミョンソプの諫言も受け付けないようじゃ、だれにも止められない。朝廷の仲間だけでなく、家を守る使用人たちもゴロつき出身で政治や両班について無知すぎるし、本当に人材にめぐまれてないんだよね。それだけ、自分の才覚のみでのし上がったともいえるし、そこは凄いんだけどなあ・・・。


あらすじ(公式から)
ホン・グギョンの屋敷を訪ね、グギョンの肩に刺青があることを目撃したキム・ヨンは、かつて春秋館の記事官だったナム校理から、グギョンには隠された過去があるらしいことを聞かされる。一方、大臣らは一致団結して、正祖にグギョンの横暴ぶりを訴え、正祖もグギョンを呼んで、グギョンを信頼していると言いつつも、傲慢な振る舞いに釘を刺す。そんな中、イ・ミョンソプはグギョンが宮中で女官と共寝しているところを目撃してしまう。
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| 王道(ワンド) | 18:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王道(ワンド)31話 傲慢

ドンドンと好き勝手をやりはじめるクギョン。一人で何でもしきろうとするから、急を要する自然災害への対応なんかに遅れが出てしまったったりします。
ウォルレ、クギョンの家に押しかけた癖に、「じゃあ乳母ということで家に入ってもらう」という案は嫌なのかよ。ウザい女に手を出しちゃったね~。でも、クギョンは気が緩んでて、刺青見られちゃったね~。



あらすじ(公式から)
ホン・グギョンは、謀反の疑いによりホン・ナギンまでも捕らえたことで、ホン・ボンハンや恵慶宮ホン氏からも恨みを買うようになり、そのあまりに傲慢で独断的なやり方に、人心は次第に離れてゆく。一方、病状がさらに悪化した元嬪はムミョン大師との面会を求め、ウォルレはクドゥルの乳母としてグギョンの屋敷に移り住むようになる。そんなある日、かねてからグギョンに取り入っていた持平のキム・ヨンが、グギョンの屋敷を訪ねてくる。
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| 王道(ワンド) | 18:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王道(ワンド)29・30話

クギョンを追い落とすための動きが出ます。当然、竹簡が一つの狙い目。でも「派閥争い」を止めようとしたムミョンが焼き捨てました。でも、クギョンの暴走はとまりませんね。逆に煽ってしまったようなかたちになっている。
ムミョンは、クドゥルのことでも、ミスってるとおもうんだよなあ。子供をクギョンが育てるなら、赤子のうちにしないと子供だってなつかない。ウォルレには、たしなみなんてものがないから、こっそり陰から見守るなんてことが出来るはずもないんだよね。近くに居れば見かけることは出来るといっておいてくれた、芸妓の助言も無視だもん。
イサンと同じく、ウォンビンの懐妊問題も進んでます。



あらすじ(公式から)
29話 非難の声
ホン・グギョンがクドゥルを家に連れてきたことに対し、義父であるイ・ジョンミョンは約束を破ったと非難し、かつて侍講院で世孫に仕えていた頃と心変わりしてしまったと叱責する。一方、いまだに竹簡の存在が尾を引いていることに気づいたグギョンは、ムミョン大師から竹簡を引き取ろうとするが、ムミョン大師は竹簡を焼き捨ててしまう。そんな中、山寺にいたウォルレが、息子のクドゥルに会いたい一心で、グギョンの家を訪れる。
30話 失意の女人たち
ウォルレがホン・グギョンの家に引き取られているクドゥルと会ったことで、危うくクドゥルの母親が発覚しそうになる。一方、朝廷ではグギョンの横暴ぶりに大臣らの怒りが爆発するが、グギョンは王命を盾に権力を維持し、さらには義禁府にいるイ・ミョンソプの協力により、新進官僚らによる謀反を事前に察知し、恵慶宮の兄であるホン・ナギンらも逮捕する。そんな中、元嬪として正祖の側室となったグギョンの妹ナミの健康が、徐々に悪化する。
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| 王道(ワンド) | 17:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王道(ワンド)27・28話

全34話だから、あまり残りがないんですね。疾走するクギョンに周囲が付いていけない感じ。ナミちゃんは可哀そうだったなあ。
仲間を傷作ることでブレーキが利くタイプじゃなくて、「こんなに犠牲を払ったんだから、ちゃんと目的を達しなければ」って感じで、ますますアクセル踏んじゃうタイプのクギョン。王の囲い込みも激しくなります。王が、他に頼る人が居ないってのもあるしね。
「俺には私欲がない。権力なんてなくなってもよい」とか本人がいくら言っても、周囲にはそう見えないよね。上手く立ち回ることが王様を守ることにもなると思うんだけど、何でも過激にやりすぎだよなあ。



あらすじ(公式から)
27話 独走する権力
ついにホン・グギョンの妹ナミが、元嬪として正祖の側室となり、イ・ミョンソプはグギョンのことを恨みながら苦痛の日々を送る。そんな中、グギョンの独走を牽制しようと、旧勢力の残党による王宮侵入事件が起こるが、その動きを事前に察知していたグギョンは彼らを一網打尽にし、これを契機として宮中に宿衛所を設置し、王への拝謁を管理する。一方、グギョンは妻に、息子クドゥルの存在を明かし、家に連れてくることを相談する。
28話 反発
ホン・グギョンは、宿衛所を設置して、大殿への人の出入りを厳重に管理し始めるが、これに対して大臣らは不当な干渉だと、グギョンへの反発を強めてゆく。そんな中、グギョンは、王宮侵入事件を起こした旧勢力の残党を、密偵として潜入させていたヨム・ギチョルもろとも処刑し、さらに、恵慶宮ホン氏の兄であるホン・ナギンを遠方に左遷する。一方、息子のクドゥルをグギョンの家に送ったウォルレは、山寺で独り悲嘆に暮れる日々を送る。
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| 王道(ワンド) | 18:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王道(ワンド)25・26話

クギョン、やりすぎだろ~。せっかくミョンソプが結婚の申し入れしてきたのに蹴ってしまうし、ミョンソプと亀裂が走りそうですね。王様の意図をくんで動くのではなく、王様の意思を誘導してると批判が続出してます。


あらすじ(公式から)
25話 改革の嵐
正祖はチョン・フギョムとホン・インハンに賜死を命じ、さらにホン・グギョンは、キム・グィジュの処断を示唆する。ホン・グギョンは、奎章閣の検書官に庶子の登用を提案したり、宮差徴税法の禁止を進言するなど、独善的な政治改革が目立つようになると、これに対する大臣らの反感は次第に高まってゆき、カン・ムンサンも辞職する。そんな中、イ・ミョンソプがグギョンの妹のナミのもとに仲人を送ってくるが、グギョンは婚礼に反対する。

26話 野望
ホン・グギョンは、妹のナミを正祖の側室に入れて世継ぎとなる王子を産ませようとする。都承旨に承文院副提調、さらに都城の警備を司る禁衛大将を職に加え、軍組織の再編に伴って訓練都監の長まで兼任し、あらゆる権力を手にするグギョンに対し、旧勢力の残党も徐々に集結し始める。そんな中、ウォルレはクドゥルをグギョンのもとに送ることを決意し、グギョンのもとを訪れたムミョン大師は、グギョンの独走に対して怒りを露わにする。
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| 王道(ワンド) | 19:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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王道(ワンド)24話 血の粛清

ちょうど、放送中のイサンと同時期ですよね。世孫即位後、横暴ともいえる強硬手段で、敵対勢力を一掃していこうとするクギョン。
それは、これまでの世孫が受けた被害を考えると、やっておかなければならないことかもしれないけど、やりすぎのように見えるなあ・・・。こちらでは、「クギョン以外に頼れる人がいない&服喪しててうごけない王→クギョンやりたい放題って感じで描かれてますね。


あらすじ(公式から)
正祖は英祖の遺志に従って、思悼世子の追崇に関する議論を禁じたため、大臣らは思悼世子に新しい“荘献世子”の尊号を提案すると共に、思悼世子の死や世孫時代の呪詛事件などに関わった人物の断罪を検討する。そんな中、同副承旨となったホン・グギョンは、キム・グィジュに対して、ホン・インハンの処罰を要求する。これにホン・インハンは、グギョンのもとを訪れて助命を願うが、グギョンはホン・インハンを冷たく追い返してしまう。
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| 王道(ワンド) | 19:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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