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タムナ~Love the Island16(最終)話

ウィリアムとボジンの子供っぽさにイライラするドラマでしたが、最後にウィリアムが「国に帰る」決断をしてくれて、なんとか丸く収まりました。

ウィリアムのせいで捕まったのに、まずボジンの心配をするキュ。これで、流石のウィリアムもキュに対する誤解をときました。
ヤンに助けられたボジンは、処刑の場にもぐりこんで「ソリンに捕まっているわたしのために、ウィリアムが偽証しただけだ」と証言。キュも「タムナという美しい韓国の領土を外国に売り渡すのか?」と王に直訴。ソリンは光海君の臣下の娘だったんだね。「開かれた国家」が理想だったけど、その利益を独占するために、タムナの人々を苦しめる形になってしまった・・・。光海君が口添えの手紙をだしてくれたこともあって、この直訴は信用される。
皆で「流刑」というかたちでタムナに戻る。港をつくって貿易を始めようとしているソリンだが、オランダ側のヤンが「島は揉めている。海上でのとりひきに・・・
」と助言。で、海上へ出ていくソリンだが、キュが率いる兵たちがソリンを襲撃。海女たちが海に潜って船に穴をあけることで、ソリンを撃破。
しかし、キュは戦闘のさなかで負傷&海におちてしまう。ボジンが必死に助け「まだ、好きだっていてないのに・・・」と訴えかける。意識を取り戻し、抱きしめ会った二人。それをみてウィリアムも「自分は友人だ」と分かったみたい。
ヤンと一緒にオランダに戻ることを決意。一方、キュはタムナの「牧使」として赴任。キュとボジンのハッピーエンドを予測させながらのエンドでした。



あらすじ(公式から)
商団を捜査していたキュによって王の前に捕まってきたソリン。
ソリンはボジンの命を担保にしてウィリアムが王の前で偽証をするように企む。
それでキュは謀反罪で捕まり、免れたソリンは取引のために済州島に向かう。
ヤンの助けでソリン商団から抜けてきたボジンはキュとウィリアムを救う方法をパク・ヨンと一緒に計画する。
同じ監獄に閉じ込められたキュとウィリアムは本音を語り、今までの蟠りを解き人生最後になるかも知れない夜を一緒に過ごすのだが…。
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| タムナ~Love the Island | 19:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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タムナ~Love the Island15話

あれだけ助けてもらっていて、「ヤンとパク・キュは信じられない」ってウィリアムって馬鹿?お母さんが契約して助けるように指示してたとしても、現実を知って「母の心配に感謝」しないのかよ。ロメオとジュリエットを意識してるのかもしれないけど、あれは現実を知ったとたんに死ぬので「若さの馬鹿さ」が美しくなるのに、現実を知るほどに馬鹿になるって・・・。
ボジンですら、故郷の大事さ、温かさに気が付きはじめているのに・・・。そっと見守り、影からたすけるキュがかっこいい。
散々ひっぱった、ボジンは結局はどっちが好きなのよ?問題は、「ウィリアムは初めてできた友達で、キュは嫌なことをいうけど気になって仕方ない」という言葉で、恋してるのはキュの方だとハッキリしました。
ウィリアム可哀そうだけど、馬鹿だから仕方ない。



あらすじ(公式から)
取引に必要な銀が足りないことに気づいたヤンは、ソリンと東インド会社の取引を中断させようとするがソリンはまだ生きているウィリアムを餌にしてヤンを圧迫する。
ホン・シヨンが送った男たちがボジンの家を襲い、家を開けろと大騒ぎする。これを聞いたキュはホン・シヨンに結婚はなかったことにすると告げる。
ハンヤンに上京したイバンは済州島に怪しい事件が相次いで起こっているとキュに告げる。
キュはすべてのことがソリンが企んだ策略ということに気づく。
一方、銀の製錬に成功したソリンは夢見てきた東インド会社との取引を準備する。
キュは生きているウィリアムとボジンが一緒にいることを見かけて、自分を騙したボジンを恨み、冷たくする。

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| タムナ~Love the Island | 19:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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タムナ~Love the Island13・14話

ボジンは自分が法を破ったという意識がないから、「あんたさえいなければウィリアムと幸せになれたのに」とヤツあたり。いいかげん、外の世界にも出たんだし、大人になってほしいんだよねえ。
キュは、自分の結婚と引きかえに、島の人を密かに呼んで上げたり、本当に優しいのに、気が付かないんだねえ・・・。婚約者があらわれるとガッカリするくせに、簡単に「嫌い」なんて言うなよって感じ。
あんなに恋しがってたくせに、会えるわけもないウィリアムの近くにって、ここに残りたいというボジン。居場所を提供したキュの婚約者シヨンは、ソリンに繋がってる。キュはそれを承知で結婚を決めたんだねえ。ほんと、度量の広い男だよ。
その上、ウィリアムは「処罰の権限を」って、自分の命も顧みなかったキュのことを、「俺が処罰されるのを黙って見てた」とか思いこんで、ボジンにもそう話してるし、アリエンだろうが!!って感じ。ウィリアムだって王制の国で育ってるわけだから、キュが命をかけたって分かりそうなもんだけど・・・。
ウィリアムもボジンも、ソリン商団で働き始めます。ソリンに、良い様に使われてしまってるな。散々、世話になっておきながら、キュに迷惑かけんなや!って感じてしまう。


あらすじ(公式から)
13話
キュの家の別堂から抜け出すことができないボジンは、全てキュのせいだと思いキュを恨む。自分が大嫌いだと泣くボジンの声はキュの胸を痛める。
ボジンの母が海女という下品な人間だったということとボジンの妊娠が嘘だったということが明らかとなり、オム氏はボジンを追い出す。
行くところが無くなったボジンにホン・シヨンは自分はキュの婚約者だと話し居処を提供する。
ハンヤンでやりたいことが沢山あると語るボジンに母は粘れるまで粘ってみろと話す。
キュとボジンの関係に気づいたソリンはボジンをソリン商団体に引き入れる。
一方、王を楽しませてボジンと一緒になるという希望を抱いていたウィリアムは、王と官僚たちの前でハムレットを披露する。しかし、王の過去を思い出せる演劇の内容に怒る王はウィリアムに死刑を命じる。
キュは鞭打ちの刑でボロボロになったウィリアムを気の毒に思い監獄を訪ねるが、ウィリアムは居なかった。そしてもうウィリアムの死体が処理されたと言われてしまう。

14話
ヤンはパク・ヨンからウィリアムが王によって殺されたということを聞いて絶望する。
自分を親分として従えばボジンと一緒になれるというソリンの提案を引き受けたウィリアム。ボジンが商団で働いているところに済州島の献上品が陳列している怪しい秘密倉庫を見つけてウィリアムに話す。しかしウィリアムは商団のことは外に漏らしてはいけないと、特にキュに漏れてはまずいと言う。
ソリンの悪巧みでボジンとぶつかったキュは、なぜソリン商団みたいに危険なところに居るのかとボジンのことを心配する。しかし、ボジンはここで夢を叶えるつもりだと干渉しないでと振り払ってしまう。
ボジンはウィリアムの警告にも関わらず、秘密倉庫がどうしても気にかかってキュにそのことを話す。
一方、キュとボジンが一緒にいるところを目撃したホン・シヨンはオム氏に告げ口する。怒ったオム氏は商団のところまで駆けつけ、ボジンにビンタをする。
一方、ウィリアムはソリンにボジンがキュに秘密倉庫についてばらしたと言う。
そして、監察の資格でソリン商団を襲ったキュだが、既に襲撃に備えていたソリンの計略によって何の証拠も手にできなかった。
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| タムナ~Love the Island | 19:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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タムナ~Love the Island11・12話

ボジンは、ウィリアムと居ると「リャンダリ~」だし、キュといるのに寂しいと「ウィリアム~」だし、どっちにしたいだ!!って感じ。
相変わらず、スパイ疑いなのに暢気に「市場で会おう」なウィリアムも、見つかったらキュに迷惑かけることになるのにフラフラいくボジンも、馬鹿じゃね??って感じ。ボジンとキュ母の誤解しまくりの会話は面白かったけど。
さっさと、キュの取り組んでる捕物関係を進めてほしいなあ。キュと仲の良い世子は、清に人質にいっていて王にうとまれることになる王なんですね。キュの立場も危ういなあ。


あらすじ(公式から)
11話
ボジンと再会したキュは“会えないと思ったのにまた会えるなんて、悪くはないね”と言い気持ちを伝える。
ボジンは人に目立たないようにウィリアムの髪を黒く染めてあげる。
二人の幸せそうな姿を見たキュは彼らを放すことを決める。
ボジン、ウィリアム、ヤンが長崎に向かうために陶工の家を去る日、キュは部屋に閉じこもり一人で号泣する。
しかし、ボジンは偶然キュが危機に立たされていることを知って、キュのところに行くとウィリアムと一緒に長崎に行けないというヤンの警告を無視してキュのところに駆けつける。
ヤンからそれを聞いたウィリアムはショックを受けて陶工の家に駆けつける。
そのとき、よりによって官軍たちが家を襲ってウィリアムは包囲される。
そしてハンヤンに連行されたウィリアムは王の前に立たされるが。

12話
オム氏(キュの母親)はボジンに済州島でキュとはどんな関係だったのか追及する。
ストレートな答え方でボジンはキュの母から誤解を受けてしまう。
オム氏はボジンの振る舞いをキュと合わせるためにしつけを始める。
済州島と家族、そしてウィリアムへ思いで涙を流すボジンに憐れみを感じるキュは、ハンヤンの海、漢江にボジンを連れてゆく。一方、パク・ヨンの家で不自由な時間を過ごしていたウィリアムはパク・ヨン名義でボジンに手紙を送る。
それで二人は短い再会を果たすが、すぐ別れ得ざるをなかった。
王の前に立たされたウィリアムは“王を楽しませろ”という命令を受け芸楽会に送られる。
一方、キュは領議政(朝鮮時代の官僚の階級)の急死の裏に隠れている陰謀に気付き始めていた。
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| タムナ~Love the Island | 18:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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タムナ~Love the Island9・10話

やっぱり、ボジンとウィリアムが好きになれない。まず、ウィリアムはなんの特殊技能も持たず、旅行するにもヤンのガイドがなきゃ動けない人間なんですよ。何か技能でもあれば、王宮に奉仕することで命がつながるかもしれないけど、ウィリアムじゃ難しい。逃がしてくれるってキュがいうのに、「ボジンと別れたくないから逃げない」とかアホか!どっちにしろ移送されたら会えないんだよ?会うということは、ボジンに大きな罪という危険を冒させること。そして、ヤンも当然、助けるために酷く苦労する、だったら「長崎にいく。そこで待ってる」でいいじゃん??なんだかんだいって、対馬あたりとタムナは交流があった時代なわけだし、その方がボジンと会える確率だって高いじゃん。
ボジンもまた、自分の能力がないのを無視して、「私がいると便利でしょ?」とかいって邪魔ばかりする。で、いざとなったら泣き落しでなんとかしようとする。逃げる時だって、ダラダラしてないで逃げろよ!って感じ。リスクを承知で覚悟して飛び込んでないなあと思っちゃう。
それに比べて、キュとヤンは本当にかっこいいよねえ。二人を主役にドラマ作ってほしいよ・・・。



あらすじ(公式から)
9話
祭祀長の基地で捕縛されていたボジンとウィリアムを救ったキュは二人を逃げさせて、自分は決定的な証拠を手に入れるためにまた基地に潜入する。
祭祀長の部下にばれてしまったキュはヤンと一緒に戦うが、大人数に耐えられずに包囲されてしまう。
キュが心配で戻ってきたボジンとウィリアムも共に包囲されてしまう。
絶対絶命の危機に陥ったが、キュが王から送られた高位官僚ということを明らかにしながら現れた味方軍団が祭祀長連中を撃退し、事件はおさまる。
キュは事件に関わった人々に罰を与えて、済州島での最後の仕事を終える。
村の人々はキュのために盛大な送別会を開きキュは感動する。
一方、ボジンはキュにウィリアムを放してくれと涙ながらに訴える。
ウィリアムのことだけ探しているボジンに傷ついたキュは冷たくボジンに接する。
キュはウィリアムに朝鮮から逃げる機会を与えるが、ウィリアムはボジンと一緒じゃない限り朝鮮に残ると言い、ハンヤン行きを決める。

10話
ウィリアムとキュの不在で懐かしさを感じるボジンは泣きながら過ごしていた。
しかし、ヤンがこの島から出ることを知ったボジンもこの島から去る決心をする。
翌日、家をでるボジンに父はお金を渡して、苦労するんだったらいつでも帰って来いと言う。
男装をして船に乗ったボジンを怪しげに思う船主はボジンをしつこく追求する。
しかし、ヤンはボジンを助けてあげるが、これ以上助けてあげることはないと冷たく言う。
一方、ウィリアムをハンヤンに移送する途中、キュはチヨンから攻撃され中傷を受ける。
しかし、ウィリアムはキュを助け、奥山に住んでいる陶工の家に身を隠す。
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| タムナ~Love the Island | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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タムナ~Love the Island8話

島で起きている政治的な部分は面白くなってきました。
朝鮮から独立したいといいつつも、租借地としてオランダや日本に入りこまれる恐れがあるタムナ。パク・キュは「税を納める代わりに、防衛などをになっているのは国だ」という立場。祭祀長は「税金を横流しして民を苦しめても、独立出来れば民は楽になる」と考えている。その気持ちに付け込んで、タムナを自分の領土としたいオランダや日本。
しかし、ボジンとウィリアムは、その話をひたすらに邪魔し、展開を遅くするばかりの存在なんですよね。得にボジンの馬鹿さ加減にはイライラする。いっそのこと、恋愛要素を少なくして、10歳くらいの子供にしたら納得できるんだけど・・・。妹役の子かわいいから、彼女をそのままパク・キュと組ませたら面白かった気すらする・・・。



あらすじ(公式から)
窮地に立たされたキュはイバンに島流しは嘘で王から勅命を受けて内緒で捜査を行っていると自分の本当の身分を明かす。
それでキュとイバンは手を組んで一緒に祭祀長を追跡してゆく。
一方、ボジンはキュが島流しになって済州島に来たわけではないかも知れないと疑い始める。
祭祀長は献上品の移送日に合わせて村の祭りを開き、献上品を横領する計画を立てる。
祭りが終わって一緒に帰るボジンとウィリアムはイバンが祭祀長の部下から殺される場面を目撃してしまい、その部下から監禁される。
キュはボジンとウィリアムが一緒にいなくなったことに気づいて彼らに何かが起きたと察し、捜査を始める。
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| タムナ~Love the Island | 17:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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タムナ~Love the Island7話

ボジン、あんなに頻繁に訪ねてたらバレバレじゃん。ホント、頭悪すぎてイライラしてくるカップルだよな~。とにかく「この場所から逃げたい」ってばかりのボジンにも、前向きさを感じないしねえ。
キュが探っていた島の情勢や捜査の方は、少しだけ面白くなってしまった。祭祀長は貿易でチェジュの立場を強いものにしていきたいと言ってるけど、国には内緒だから「税金を多く取ってそこから荷抜けして貿易する」という形になり、結局は民が苦労させられる形になってるということかな?



あらすじ(公式から)
ボジンはウィリアムに会うために祭祀長の家に頻繁に通い始めるが、キュはそんなボジンの行動が気に入らない。
キュはボジンにもう二度とこの島から出ようとするなと言うが、ボジンはウィリアムが行くところだったらどこでもついて行く気だと答えてキュを苦しめる。
ヤンは祭祀長に東インド会社との取引を斡旋することを条件に、ウィリアムを開放すると約束する。
一方、ソリンはキュという人の行動が怪しいという報告を受けて、意図的にキュに近づく。
キュは本格的な捜査を繰り広げて祭祀長の行動を疑い、夜中に祭祀長の家に潜入するがそこでボジンとウィリアムに会う。
3人は祭祀長の家から塀を越えて脱出するが捜査中のイバンとぶつかってしまう。
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| タムナ~Love the Island | 18:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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タムナ~Love the Island6話

ウィリアム、いいかげんにしろ!!って感じ。ボジンとウィリアムの恋愛にまったくトキメカナイのは、やっぱり「意思疎通が殆どはかれてない」からだよね。そのズレが「コメディパート」として使われてはいるんだけど・・・。「遠くに行きたい」ってのも、若者にありがちな「親や島の束縛ウゼー」って奴だから、「二人にしか分からない共感ポイント」としても弱い。



あらすじ(公式から)
ヤンはフィリップの助けで長崎までの密航船の手配をし、ウィリアムに夜中まで島から出る準備をしろと急かす。
しかし、ウィリアムはボジンと一緒じゃないと絶対に島から出ることはできないと抵抗する。
夜中に港で会うことを約束し家に帰ってきたボジンは、涙を堪えながら島から出る準備を始める。
キュは家を出るボジンを止めるが、ボジンはそんなキュの手を振りきる。
一方、偽監察官のチヨンの策略で官軍たちがウィリアムとヤンが乗った密航船を襲い、乗組員を献上品の横領罪で逮捕する。
ウィリアムとヤンは海に飛び込んで難を逃れたが、よりによって浜辺で‘無敵の海女部隊’とぶつかってしまう。
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| タムナ~Love the Island | 18:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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