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ストライク・ラブ 20・21(最終)話

おわった。韓国では打ち切りになったというのも納得の出来でした。とにかく、主役カップルが感じ悪い。オムジは最後まで野球選手というか勝負に生きる男というものを理解してないな~と思ったし、魅力のかけらもないのに、ドンタクが苦しみ抜くのが納得できなかった。最後に悪人にしちゃうのもなあ。敵役が魅力的であるほど、ライバル物語は引きたつのに・・・。

ドンタクが「子供を理由に会い続ける」とけん制するのを、「脅すのか?」と逆キレのオムジ母にもビックリした。実際に、オムジは理由つけちゃ~ドンタク切るキッカケを探してるし、感謝のかけらもないじゃん・・・。

しかし、ドンタクよ・・・。今更、居合いで精神統一とか笑えるわ~。でも、頑張ってるドンタクにも勝ってほしいんだよな~。ホームランは嬉しかったよ!流石じゃん!!
チームワークで俺たちが負けるとか思ってるユソンのコーチにもガッカリ。そう思うなら、あんたがチームをまとめようとしなよ。ドンタクは頑張ってるじゃん。誰よりも努力してる人間を批判して、チームもなにもないわ・・・。
あと、「謎の選手登場」ってのは、野球のルール的にいいんですか??って感じがします。
でも、野球そっちのけのドラマが、最後だけはしっかり野球のゲームを見せたのは良かったのではないかと・・・。
結局、ヘソン死んで丸く収めるしかなかったのかなあ。そして、ヒョムジが最後までいい所もっていったような・・・。


あらすじ(公式から)
20話 運命のライバル
立派な野球選手になって必ず母を探すという自分の夢が叶ったハ・グクサン。
ついに、チームメイトの夢は全部実現した。
これからは外人球団と全世界野球ファンの夢・・・外人球団待望の優勝のための最後の試合が近づく。
しかし、それを阻もうとする彼らの相手は今までのマ・ドンタクとYOOSUNG球団ではなかった。
敗北が続く中、マ・ドンタクとYOOSUNG球団特別チームは日本でヘソンらに負けない特殊訓練を受けていた。
試合が始まり、ヒョンジはヘソンの目付きがいつもと違うことに気付く。
実はオムジがヘソンに、一度だけマ・ドンタクに負けてほしいと頼んでいたのだった。

21話 パパ!必ず勝って
ヘソン、そして外人球団にこれ以上は負けることができないと自分の野球人生と自尊心をかけて最後の戦意を燃やすマ・ドンタク。
彼らの真剣勝負が始まる。
日本で秘密特別訓練を終えてずっと強くなって帰って来たマ・ドンタクに戸惑う外人球団。
一方、ヘソンはセヨンが自分の娘であることに気づき始め・・・。
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| ストライクラブ | 19:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ストライク・ラブ19・20話

こんなに主役カップルに腹の立つドラマもないね。特にオムジ、「私は努力してる。本当に私を愛してる?私のせいであなたが変わったのなら別れましょう」とか、はあ???です。まずは「自分がちゃんとドンタクを愛してるか?」って反省しろ!って感じ。
ちょっと何かあったらヘソンの所に行って甘えて、酷過ぎるでしょ??
ヒョムジは、それを見ちゃったのも可哀そうだし、オムジを探しに来たドンタクに「何も知らない」って隠そうとするのも気の毒。
そして、愛してるのに受け止められないドンタクも可哀そう。今まで、都合よく使ってきた癖に・・・。探し回ってくれてるんだよ??せめて、ヒョムジに連絡とるのが礼儀だろ!と思うね。

ドンタクは、アウトサイドのことも庇う会見したし、普通にちゃんと野球を愛して頑張ってると思うんだよね。戻ってから殆ど練習してないヘソンと比べても、真面目に研究して頑張ってるしさあ・・・。
脇役の、頑張ってトラウマを克服した二世投手とかの話は感動的なんだけどねえ・・・。



あらすじ(公式から)
19話 七番目のアウトサイダー
連勝独走の'外人球団'に衝撃が走る。
地獄訓練の内容とソン監督の非人間的な訓練方式が公開されたのだ。
これをみていたヒョンジはミソンの陰謀に気づき、外人球団の擁護プログラムを準備し始めた。
一方、'外人球団'の唯一の投手ゾ・サングの体力は最後の試合を控え、疲れがたまっていた。外人球団とソン監督の連勝目標に最大危機が迫る。
20話 運命のライバル
立派な野球選手になって必ず母を探すという自分の夢が叶ったハ・グクサン。
ついに、チームメイトの夢は全部実現した。
これからは外人球団と全世界野球ファンの夢・・・外人球団待望の優勝のための最後の試合が近づく。
しかし、それを阻もうとする彼らの相手は今までのマ・ドンタクとYOOSUNG球団ではなかった。
敗北が続く中、マ・ドンタクとYOOSUNG球団特別チームは日本でヘソンらに負けない特殊訓練を受けていた。
試合が始まり、ヒョンジはヘソンの目付きがいつもと違うことに気付く。
実はオムジがヘソンに、一度だけマ・ドンタクに負けてほしいと頼んでいたのだった。
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| ストライクラブ | 18:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ストライク・ラブ17・18話

ドンタクは動揺するが、ヘソンは「お前は関係ない。お前とは戦わない。オムジが見てくれるなら、そのためだけに野球をする」とかいう。ええ???狙い撃ちしとったやん!って感じ。ま、オムジが「復活出来て嬉しい。野球選手として応援する」といったからなのかもしれないけどさ・・・。
アメリカ行きを一人で決めたドンタクに「私にも仕事が」なんていうオムジ。ドンタクを愛そうという努力をまったくしてないから、ドンタクが無駄に傷つき、家庭もごたつくんだよね。それをドンタクのせいにするのはどうなのかな~。

ヒョムジはソプのために大活躍。本当に応援してくれているのは彼女だよなあ~。野球を愛し、そして頑張っている選手を応援してる。



あらすじ(公式から)
17話 全勝のために
オムジとへソンが一緒にいる姿を目撃したドンタクは、オムジとセヨンにアメリカに行きをすすめる。
そんななか、ドゥサンのスキャンダルがでっちあげられる。
ドゥサンは自分のせいで、チーム全体が非難されていくことにますます萎縮してゆく。
しかしドゥサンの記事を見たヒョンジは、何か陰謀しくまれていることに気づき、真実を暴こうと動き始める。
18話 グラウンドのウェディングドレス
球団選手らによる試合ボイコットは、ヒョンジの活躍によって、回避される。
そんななか、秘密兵器であるピッチャー、ファン・ヨンが現れた。
彼はかつて、無気力な投球で人々から軽視されていた選手だった。
なぜなら彼は韓国野球史上最高のピッチャーであるファン・テヨルの息子であり、そのことの重圧に耐えられなかったのだ。
いつもその重圧から自分を虐めて来た彼が、外人球団の様子を見て刺激を受け・・・。

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| ストライクラブ | 18:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ストライクラブ15・16話

ヒョムジのぶりっこも空気読めないのも困ったものだけど、彼女は自分が傷つくことも恐れてない。批判されるのは承知でソプのためにスキャンダルを潰そうとするし、ヘソンにも全力でぶつかっていく。
オムジは、ドンタクに先に怒らせておいて、「怒るなんてひどい」みたいな態度とるのが許せんな~。
ゲームの方は、ソプはドンタクたちのデータを集めていて、相手はヘソン達のデータを集められてないという状況なので、そりゃヘソン達が優位なんですよね。年間通して勝てるか?というと違うと思うし、死ぬほどの努力をしてるのはドンタクも同じなので、拮抗したまま行ってほしいなあ。


あらすじ(公式から)
15話 あなたに向かう心
いよいよマ・ドンタクとオ・へソンの決戦の日。
バッターへソンと3塁手ドンタクの対決は、ドンタクの勝利に終わった。
しかし今度、試合でドンタクと対決をするのはへソンではなかった。
その相手は、過去息子と妻の前で侮辱をあびせられたゾ・サングだった。
ドンタクに勝って男としての最後の自尊心と名誉を回復するため '魔球'と呼ばれるナックルボールにすべてをかける。
16話 危機のアウトサイダー
勝ち続ける外人球団に初めての危機。連勝に気を良くして生意気になってゆくドゥサンだったが、ユン・ミソンの陰謀でスキャンダルに見舞われてしまう。
世間からの激しいバッシングを受けるドゥサンを助けたのはヒョンジだった。
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| ストライクラブ | 19:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ストライクラブ 13・14話

ヒョムジのいうように、オムジは自分が選んだ道じゃん!って感じなのよね。それでも、気持ちは抑えられない!!みたいなことなのかもしれないけどさあ・・・。オムジを正当化するように、ドンタクと球団社長の浮気疑惑とかが出てきて、オムジに都合よく進むんだなあ。
ヘソンも、すぐにやる気なくすし、ホントに単なるダメ選手だな~とか思ってしまった。
オムジを忘れるということはヒョムジも忘れるということ。でも、携帯番号は渡してくれて、あったりするようになるんだけど、大変だよなあ。


あらすじ(公式から)
13話 「さまよう心と縁」
外人球団は劇的なプロ野球復帰を果たした。
へソンはオムジがドンタクと結婚したことを聞いて絶望に陥る。
どうしてもオムジに会いたくて、へソンはオムジの会社に訪ねて行った。
その頃、オムジはヒョンジの家を訪ねていた。
ヒョンジはオムジに、これ以上へソンを苦しませないでほしいこと、以前からヘソンを愛していたことを伝える。
14話 再び始まる勝負
息子の前で後輩のドンタクに無視されたゾ・サング。
しかしナックルボールで子供の前で堂々とマ・ドンタクを相手にして勝利する。
そして、ここから本格的に、外人球団とYOOSUNG球団の天才バッターであるマ・ドンタクとの対決は始まっていく。
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ストライク・ラブ 11・12話

もうオムジの性格が酷すぎるよ。自分で選んで、ドンタクと結婚したのに、4年もたってもドンタクを受け入れられず。ドンタクがいるから、好きな仕事だって思う存分できるのに・・・。堂々とヘソンにもらったペアネックレスしてたりして、非常識極まりない。ドンタクを傷つけ続けてるという自覚が芽生えないのが不思議。で、ヘソンが生きてたと知ったら、「始めから知ってたくせに」と逆キレ。前に「オッパは私のことなんか分かってない」とか怒ってたけど、あんたもドンタクのこと分かってなさすぎ。負けたままで悔しいドンタクが、どれほどヘソンの死亡でがっかりしたか・・・。
ヒョムジみたいに、野球に関わる仕事を目指したりして、彼女なりにヘソンの夢を追いかけたりしてるのなら、まだ応援できるんだけどねえ。
そして、ヘソンも・・・。あんた、二年前にヘソンよりも野球を選んだじゃないか・・・。その辺無視して、監督に責任転嫁ですか???


あらすじ(公式から)
11話 新たな始まり
4年という月日が経ち、地獄の訓練を無事に終えた外人球団メンバーたちは、いよいよ磨き上げた実力を世の中に見せつける準備が整った。
ヘソンがいなかった間、ドンタク、オムジ、ヒョンジらの状況は急変化していた。
外人球団メンバーを訓練したソン監督は晩年最下位の'西部球団'を訪ねて、外人球団メンバーと自分を受け入れる対価で''シーズン戦勝'を約束する。
一度でも敗れたら契約金を3倍で返すという約束に西部は提案を受け入れた。

12話 再会の痛み
連勝を続ける外人球団のメンバー。
チームメイトの皆が、それぞれの家族や恋人に囲まれ喜びと楽しい日々始まる中、ヘソンだけは暗い顔のままだった。
その原因はオムジ。
自分にとってすべてである愛するオムジがドンタクの妻になっていたのだった。
一方、ヘソンの登場を見ていたオムジとドンタクも混乱のなかにあった。
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ストライク・ラブ9・10話 

ヒョンジがオムジに「ドンタクの気持ちを振り回すな」と怒ったのはスッキリした。なんだかんだいって、ドンタクをキッパリ切れない感じがあるもんね。妊娠してしまったみたいで、どうするかという問題で、結局はドンタクと結婚したもんね。「自分の感情のままに生きているのがうらやましい」とかドンタクは言ってたけど、単なるワガママお姫様にしか見えないなあ。

無人島での訓練の方は、ひたすら荒唐無稽。笑えます。



あらすじ(公式から)
9話 地獄の訓練
地獄訓練場所がある無人島に到着したへソン。
予想とは違い、とても血なまぐさい訓練環境に薄気味悪さを感じのだが・・・。
きらびやかな復帰戦とともに本格的な外人球団の野球が始まる。
ある日、ヘソン宛の小包を受け取ったヒョンジ。
その中には、へソンの身のまわりの品と失踪/死亡申告書が入っていた。

10話 待ち続ける悲しみ
へソンの失踪によりオムジの失意を見たドンタクは、日本進出を諦めて韓国に残ってヒョンジの面倒を見る。
ドンタクは、優勝した日のインタビューで「今日、子供が生まれた」と発表する。
オムジと約束した2年。
へソンはオムジに一度も連絡できず、日々訓練に打ち込んでいた。
終わりのない練習に懐疑を感じて、無人島を抜け出すことを試みるヘソン。
そんなへソンに残酷な言葉をぶつけたチェ・カン。
一方、へソンの死を信じることができないヒョンジは報道の道を志し、アナウンサーになることを決意する。

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ストライク・ラブ7・8話 

話しそのものは荒唐無稽な少年漫画的なものなんですよね。必殺技がでてきたり、とんでもトレーニングだったり、「根性が奇跡を呼ぶ」って感じ。
それなのに、全体に漂うじめ~っとした空気があって、「トンデモ」を笑えるような感じでもないのが辛いなあ~。
あと、オムジに魅力がない。自分の夢はどうでもいいの?とか思っちゃうし、女性としての魅力とかもあんまり感じない。「男が命を削って野球をして、女性の応援に答える」というタイプのストーリーのヒロインとして、ガサツだし心配りが出来なさすぎだと思う。
子供時代のオムジが、妙に出来た人間だっただけに、その落差に違和感を覚えます。


あらすじ(公式から)
7話 無法者達
肩の負傷と突然の父の死でショックを受けるヘソン。
そんな時、幼少の頃かわいがられたソン監督が急に現われ、外人球団を提案してきた。
ソン監督は徹底的なリサーチの下、選手を一人ずつ補強しはじめる。
早い足を持ったナ・ギョンド、老長投手ゾ・サング、190センチが超える長身に物物しい怪力を持ったハ・グクサン、 ソン監督の '外人球団'が一人ずつ集まってきた。

8話 すれ違った愛
オ・ヘソンとベク・ドゥサンも加わり、ついに結成された外人球団。
それぞれのコンプレックスと世間の偏見で社会から追い出された彼ら。
その自分たちを捨てた社会に本当の実力を見せるため、ただひたすら野球に身を投じ、人生の逆転のため地獄の訓練を始める。
その時彼らの胸には、成功を通じて家族・愛を得て、障害を乗り越えるのだという、強い希望だけがあった。
いよいよ敗北者だと言われ続けた彼らの、感動的な人生逆転、成功ストーリーが始まる!!
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