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みんなでチャチャチャ118~122話

もういい加減にしろ!!って感じ。ナユンのグシュグシュなみだ顔みあきたよ。さっさとばれればいいのに完全に引き伸ばしモードに入ってますね。


あらすじ(公式から)
118話
シヌクがナユンの結婚を考え直すようにウネと話をしているところに、ナユンが現れる。彼女はチョルと結婚はしないとウネに告げ、ほんの少しでも自分のことを考えてくれたかと母をなじる。ナユンとチョルの結婚は、娘を思ってのことだけではないと父に匂わすナユン。ナユンはウネに、もう自分を偽ることはできないと言うのだった。ウネはチョルとの結婚を白紙に戻すことは了承するが、ジヌとの仲は認めないと言う。コメ製品でコンテストに出ることになったジヌとナユン。ジヌはチェソン包装の人間だが、シヌクの計らいでナユンと一緒に出ることになったのだ。何かとジヌを気にかけるシヌクに対してチョルは不満を持つが、上海拡張の件を任せるからシヌクの信頼を取り戻すようにウネに言われる。ウネはドクスに連絡を取り、その日のうちに会う約束をつける。ドクスは早速ユニコーン製菓へ出かける。一方ジュヌの母親がソウルに突然出てきた。急きょ昼食を共にすることになったジュヌ、ユンジョン、そしてスヒョン。食事の席でジュヌの母は、ユンジョンが再婚であることは親戚に伏せてあり、ユンジョンの家族たちに了承してほしいと言い出す。戸惑いながらも承諾するスヒョン。
119話
ドンジャに呼び出されたナユン。彼女は緊張してドンジャと会う。ドンジャは二人がよりを戻したのかと訊いてきた。ナユンはチョルとは結婚しない、ジヌとの結婚は望まないが交際は許してほしいと言う。だが本当にジヌを思うなら別れてほしいと言うドンジャに、ジヌがいないと生きていけないと涙を流すナユン。同じ頃ジヌはユニコーン製菓のシヌクを訪ね、復職の件を断っていた。どこにも行き場がない自分を拾ってくれた今の社長の恩義に報いたいというのだ。それを聞いてシヌクは心からジヌを応援していると言い、ナユンと一緒にコンテストを頑張るように励ますのだった。ウネはドクスとの会食の席で結婚延期を提案するが、ドクスは二人の結婚を白紙に、息子は説得すると言うのだった。ナユンと会ったジヌは復職の提案を断ったと話すが、ナユンはドンジャに会ったことは話せずにいた。一方シヌクの出入国記録のことで、外交通商部にいるキム医師の義弟チャン・ジュノがシヌクに会いたいと言ってきた。シヌクが話を聞くと入国記録がないという。シヌクの記憶では1994年の6月頃に上海で事故に遭ったことになっているが記録はない。日誌は永久保存なので記録が抜け落ちることはないのだ。スヒョンはギョンヒョンに、ジュヌの母親に言われた一件を打ち明ける。帰宅したジヌはドンジャから、ナユンと会っていたと聞かされる。ドクスはチョルに結婚を白紙にするよう言うが、チョルは猛反発する。ユンジョンはムンの恋人と会う約束をする。
120話
突然ウネは、ナユンにチョルとの結婚をなかったことにしていいと言い出す。ただしジヌとの仲は認めないと話すウネに、最初からそれは望んでいないとナユンは答える。シヌクもこの件を了解するが、チョルに話すべきと考える。だがウネは上海の重要案件をチョルに任せることで罪滅ぼしをし、時が来たら話すつもりでいた。ウネはシヌクから事故に遭ったのは上海ではない可能性があると聞いて、自分の言うことが信用できないのかと怒りだす。翌日、スヒョンを会社まで送ろうとジュヌがやってきた。スヒョンの父親になるから彼女とより親しくなりたいというジュヌの心遣いだった。だが、その様子を見ていたチョンニョは不機嫌になる。スヒョンの父親はテス以外にいないと思っているからだ。一方スヒョンは母を大切に思ってくれるジュヌに、心から感謝を伝える。ジンギョンから、チョルの結婚が白紙になったと聞いたドンジャはジョンスクから事情を聞くことにする。その席でユニコーン製菓の会長と社長の話題になり、ドンジャは二人が再婚だと耳にする。だがそれでは、以前ユンジョンから聞いた結婚30年の夫婦という話と食い違う。一方ジヌとナユンはコンテストに向けて準備を進めていた。ナユンはチョルとの結婚を拒否していいと言われたとジヌに告げる。ウネはキム医師の義弟チャン・ジュノと接触を持とうとしていた。
121話
キム医師の義弟との接触を望む人物が現れたと聞いたシヌク。キム医師に勧められ彼は現場へ行ってみることに。待ち合わせの店へ行ったシヌクは、チャン・ジュノと話をする女性がなんと妻ウネだと知るが、声をかけずその場を去る。一方チャン・ジュノにカン・シヌクの妻だと明かしたウネ。彼女はジュノから上海に入国記録がないうえに旅券を作った記録もないと言われるが、その話を制する。そして善意だとは分かっているが、この立場のつらさを理解してほしいと調査の中止を頼むのだった。家に戻ったシヌクはキム医師の義弟が、これ以上調査をできないと言ってきたと知る。シヌクは帰宅したウネに、化粧台にあった指輪がなぜなくなっているのかと、さりげなく話題を振る。だが大切な指輪でもない、どこかにあるでしょうと言って彼女は取り合わない。ユンジョン一家と夕食を共にしていたジュヌは、結婚後にスヒョンとも同居を考えていると言って、チョンニョの機嫌を損ねてしまう。彼女は、ユンジョンは結婚してもスヒョンはハン家の人間だときっぱり言うのだった。一方、会社でナユンに冷たい態度を取られたチョルは、さすがに傷ついて深酒をして酔っぱらって帰宅する。普段は絶対に見せない彼の姿を見て、家族は胸を痛める。シヌクはぼんやりとだが記憶が戻ってきた気がする。自分には兄がいて一緒に事故に遭った気がするのだ。一方、シヌクとウネが再婚だとすると、シヌクがテスである可能性もでてくると考えるドンジャは、ユニコーン製菓のウネに会いに行く。
122話
ウネと面会したドンジャは、結婚して何年かと尋ねる。ウネは自分は再婚だが、ナユンが幼い頃と言うだけで正確な年は明かさない。彼女は結婚して30年と言ったのは、人の噂になるのが嫌で嘘をついただけだと言い張る。その帰り、ユニコーン製菓のロビーでシヌクとドンジャは偶然会ってしまう。シヌクはドンジャに、ご主人は弟さんと事故に遭ったのかと聞いてくる。夫はタイで弟と一緒に事故に遭ったと彼女は答えるが、なぜシヌクがそんな質問をしてくるのかと不思議に思うのだった。ジュヌの母親からチョンニョに電話が入る。ユンジョンを初婚ということにしてあるから、チョンニョたちを家族として紹介できないという件を謝ってきたのだ。だがユンジョンから何も聞いていないチョンニョには寝耳に水の話。仕方なく分かったと返事はしたものの納得がいかない。ちょうどそこへユンジョンたちがジュヌの母親からの贈り物を持ってやってきた。韓服の生地を送られたのだが、チョンニョは受け取ろうとしない。そこにジュヌが、新居にチョンニョ、ドンジャ、スヒョンの家族全員で住まないかと提案する。その途端、チョンニョの堪忍袋の尾が切れてしまった。「なぜ、あなたと住むの?息子でもないあなたがなぜそんなことを」と彼女は怒ってしまうのだった。カーセンターにムンの美容師の恋人、ナ・ヒョソンが現れた。ユンジョンと一緒に食事をする約束で来たのだ。一方チョルは、上海案件の資金確保のために外資系投資会社ILBのチャン・ユスクと会う。
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みんなでチャチャチャ114~117話

なかなか気がつきませんね~。ナユンは「パパが知りたがってる」とか都合の良い事言い始めて、自分がジヌと付き合いたいからじゃん!!って感じ。たしかにチョルを好きになれないのもわからなくはないけど。チョルも意地になってる。とっととモット良い女捜したら??って思う。
和みのスヒョン母子の恋愛シーンも少なくてイライラした。


あらすじ(公式から)
114話
食事に行って偶然鉢合わせしたシヌクとウネ夫妻、ユンジョンとジュヌ。彼らはジュヌの提案で、四人で食事をすることになる。気まずそうなユンジョンにジュヌは、会長は何の関係もない人だから気にしないでと言うのだった。会食の席で家族の話題になり、ユンジョンが義母や義姉とも一緒に暮らしているとシヌクは知る。ユンジョンの家族の話題になるとウネは内心ハラハラしていた。一方、自分たちの結婚に話を振られると、結婚30年近いベテラン夫婦であることを強調するウネ。だがユンジョンに二人の出会いを聞かれると、露骨に不愉快だと話をそらすのだった。会食の帰りにジュヌは「ご主人に似ている人を見ても心が揺れないくらい幸せにする」とユンジョンに誓う。ユンジョンが外食から帰宅するとチョンニョの機嫌が悪い。実はその日はテスの誕生日だったのだ。スヒョンも夜になってそのことを思い出し、父に後ろめたく感じるのだった。帰宅したチョルはドクスから、結婚を考え直してはと言われてしまう。シヌクはウネの部屋で頭痛薬を探していて、赤い箱に入った指輪を見つける。それは以前にも見かけた指輪で、何の指輪かウネが説明しなかった物だった。翌日、スヒョンたちと打ち合わせをしていたシヌクは、スヒョンの指輪に気がつく。その指輪は、昨夜ウネの部屋で見た指輪とよく似ていた。スヒョンの指輪は母親の結婚指輪を譲られたものだと言う。
115話
スヒョンの指輪を見たシヌクは、スヒョンの父親が15年前に行方不明になり消息を絶ったと聞かされ、急ぎ車を自宅へ向ける。スヒョンの指輪にそっくりなあの指輪を確認するためだ。だが、ウネの化粧台の引き出しにあったはずの指輪は箱ごと消えていた。シヌクの行動を監視していたウネが、万一のことを考え先回りして指輪を隠してしまったのだ。仕方なくカーセンターへ向かったシヌク。ちょうどユンジョンたちは留守だったが、ムンから15年前にユンジョンの義兄が死んで、彼女がカーセンターを継いだと聞かされる。カーセンターを訪れて、初めて来たような気がしないシヌク。シヌクがカーセンターに来たと聞いたユンジョンたちは、彼が色々質問して帰ったと知り不思議に思う。一方ドクスはユニコーン製菓のウネを訪ねる。そしてチョルとナユンの結婚を考え直してはと切り出すが、ウネはすぐに結婚の日取りを決めると言ってドクスを留めるのだった。コメの新製品でトラブルが発生するが、ジヌとナユンの機転により問題は解決へ。二人がほっとしている所へドンジャが現れ、彼らが一緒にいるのを見て驚く。ジヌはナユンと再び会うようになった、二度と別れられないとドンジャに告げる。帰宅したナユンもウネに、チョルと結婚をする気はないと強い態度に出る。一方シヌクは15年前にタイで起きたハン・テスの事故の記録と自分の出入国記録を調べ始めていた。
116話
シヌクが過去の事故記録を調べていると知ったウネは、興奮してシヌクを責める。だが、何とかして記憶を取り戻したいとシヌクは言うのだった。事故当時シヌクの名前は分からず、ウネの父がカン・シヌクという偽名のパスポートを作っていた。彼はそれが自分の名だとずっと思っている。このことを知っているのはウネ一人だった。その頃ジュヌはクリスマスの挙式を同窓会館で挙げることに決めていた。一方、父が勝手にウネと会い結婚問題に口を挟んだことに対しチョルの怒りが爆発。結婚を考え直すように言うドクスに対し、彼は父親の許可がなくても結婚すると声を荒げるのだった。キム医師に探りを入れていたウネは、記憶回復のため積極的に動くシヌクをけん制して、一緒に上海へ行く方向で動き始める。チョルはナユンに日取りを決めるために父ドクスと会うように言うが、ナユンはきっぱりと断り、逆にチョルに身を引いてくれと言う。だが彼が従うはずもなく、怒りに震えるチョルは想像以上の苦しみを与えると言ってナユンを脅すのだった。スヒョンたちのアニメ企画室にナジョンが突然現れた。スヒョンに会いに来たと言う。ギョンヒョンは改めてナジョンとスヒョンを見て、二人が似ていると言うのだった。ウネが上海行きをシヌクに打診していると、上海の事故記録について電話が入る。
117話
電話の内容は、出入国記録が膨大で調べるのに時間を要するということだった。たいした知らせでもなくがっかりするシヌク。ナジョンとスヒョンが社長室に現れウネは驚く。そしてスヒョンと似ていると言われたと無邪気に話すナジョンにウネの怒りが爆発。彼女は仕事を得るためにスヒョンがナジョンを利用していると言い、スヒョンをなじる。その様子に驚いたシヌクに対し、自分はスヒョンが嫌いだと話すウネ。同じ頃、ユンジョンとジュヌはドレスを見に行っていた。カーセンターに戻ると、ムンが給料の前借りを要求。彼は恋人のために投資したいと言うが、ユンジョンは乗り気ではない。ナユンがスーパーマーケットで販売促進をしていると、ジヌが現れる。彼は一緒になって販売促進を手伝う。ちょうどそこへ視察に訪れたシヌクは二人が仲良く仕事に励んでいる様子を見る。そしてシヌクはジヌに、再びユニコーン製菓で働かないかいと提案する。ハンが家の前で若い女の子にナンパされているところを目撃したジンギョン。彼女はハンが浮気したと大騒ぎ。一方ナユンは父シヌクに、チョルとの婚約は破棄すると告げる。それを受けてシヌクはウネに、ナユンの結婚を考え直すように言うのだった。
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| みんなでチャチャチャ | 19:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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みんなでチャチャチャ109~113話

思い出の海で再会。ナユンは「私の心にはあなたしか」とか言い出す。まあ、どうせバレルんだから、問題はないんだろうけど、チョルに対して失礼すぎじゃないか??愛してるからって何でも許されるわけじゃないと私は思うぞ・・・。
そして、バレそうでバレない・・・。そろそろ一気にばらして欲しいっすよ。


あらすじ(公式から)
109話
病室の外で、ユンジョンはウネと会ってしまう。自分のいない間にユンジョンが夫と会っていたと知ったウネは激怒。ユンジョンは、もう二度と来る気はないと言ってその場を去るが、病院の入り口で見舞いに来たナユンに会う。ナユンは父のことでユンジョンが会いに来たと知り、申し訳なく思う。シヌクは記憶を取り戻すために積極的に治療をしていくことにする。一方、みんなで食事をするはずが、ついに現れなかったユンジョンを心配してジュヌはカーセンターにいた。ユンジョンはジュヌに、夫に似た人に出会ったと、今までのことを打ち明ける。もしご主人が現れたらどうする?と聞かれても何も答えられないユンジョン。ジュヌは、生死も不明の夫に揺れるユンジョンに困惑する。一方ジンギョンは、お腹の子供に“ポクテンイ”という愛称をつける。“福の塊”という欲張りな意味だ。ユニコーン製菓の打ち合わせでナユンに会ったジヌは、「結婚おめでとう」と目前に迫った結婚を祝う。彼はまだ結婚式が延期になったことを知らない。結婚式が行われるはずだったその日、ナユンは思い出の海へ一人車を飛ばす。ジヌも一人、海岸に来ていた。
110話
秋の海岸で一人、物思いにふけり海を眺めるナユンに気づいたジヌ。彼はナユンに声をかける。結婚式を抜け出して来たのかと思ったジヌは、すぐに戻るように言う。ジヌ自身もナユンを忘れるために海に来たのだ。別れを告げたものの思うのは勝手、私の心には一人しかいないと言うナユン。彼女が意に染まぬ結婚をしようとしていると悟ったジヌは、結婚はするなとナユンを引き留める。彼女が心変わりをしたのでなければ、つかまえて放さないと言うジヌ。病院に行ったナユンはウネに、父親にすべてを打ち明けたいと言うが拒否される。チョルはナユンに、冷たくされるとつらいと訴えるが、それならあきらめてくれと切り返される。ユンジョンと気まずくなっていたジュヌだが、これからは悩みを打ち明けてほしいと言って仲直り。彼は結婚式の日取りをクリスマスに決め、ユンジョンも了承した。家でユンジョンとドンジャが話をしていると、そこへチョンニョが現れた。彼女は“テスに似た人”という言葉を耳にして、話に食らいついてきた。そしてテスが生きているかもしれないと興奮してしまい、ユンジョンたちを驚かせる。退院したシヌクは、チェソン包装の担当をナユンに任せると言い出す。ウネはジヌが絡む仕事は心配だと訴えるが、その程度でナユンとチョルの結婚がダメになるなら、そんな結婚はやめたほうがいいとシヌクは言い放つ。一方彼はユンジョンが気になり、カーセンターへ車を走らせる。
111話
カーセンターへ行ったシヌクは、ユンジョンに声をかけることなく遠くから眺めるだけだった。一方シヌクと連絡が取れず、ウネは不安になっていた。仕事でナユンに会ったジヌは、昨日の件をもう一度確認する。彼は別れた理由がナユンの心変わりでなければ、他の理由は知りたくもないし問題にならないと言うのだった。ナユンも、愛のない結婚はすべきではないと考え始めていた。テスに似た人がいると知ったチョンニョは、昔家族で住んでいた家を見に行っていた。テスが訪ねてきたら連絡してほしいと頼んできたと聞き、ドンジャは胸が痛む。チョンニョを元気づけようと、ジュヌも食事にやってきた。スヒョンからシヌクが会いたがっていると聞いたジュヌは翌日、ユニコーン製菓へ。ジュヌはシヌクからアニメ作品の監修を頼まれる。だがジュヌは組織で働くことが向かないと断り、その代わりに監修できる人間を紹介することになった。その席でシヌクは、ジュヌとスヒョンの関係やカーセンターとのかかわりを彼に尋ね、スヒョンの父が行方不明だと知る。ジュヌはその帰り、ユンジョンたちの家に寄る。チョンニョを元気づけようと漢方薬を差し入れに行ったのだ。そして通されたチョンニョの部屋にあった写真を見てジュヌは驚く。
112話
チョンニョの部屋に飾られていたテスの写真は、ユニコーン製菓のカン・シヌク会長にうり二つだった。ユンジョンが話していた“夫に似た人”とはシヌクのことだと悟ったジュヌは、急ぎカーセンターへ。ユンジョンから“夫に似た人”の話をもう一度聞く。一方スヒョンに会いにきたウネは、ユンジョンがシヌクの病室まで会いに来たことを告げ、二度とないよう注意するのだった。ユニコーン製菓のコメ製品の販売促進を手伝うため、ジヌは会社の了解を得て現場へ急ぎ、ナユンを手伝う。二人は、再び交際することをお互い決意していた。結婚は難しくても、お互い一緒にいて心が通い合えばいい。二人が一緒にいるところにチョルが現れた。ジヌはチョルに、ナユンとやり直すと宣言する。一方、ユンジョンの行方不明の夫の話が気になるシヌクは、スヒョンと社外で会うことに。彼女の父親は判事になったお祝いに海外旅行に行き、事故に遭ったという話を聞き出す。その場所がタイだと聞いて、彼はキム医師から、事故現場が東南アジアだったと言われたことを思い出す。彼はウネから発見場所は上海近郊だと聞いていたので、キム医師に確認を取ることにする。イ家ではチョルの結婚に対し、ジンギョンが無神経な発言をしたことでチョルの怒りが爆発。おまけにハンがジンギョンの肩を持ったことで、ますます険悪な雰囲気になる。シヌクは、ウネに自分が発見された場所を尋ねるが、上海だと言われる。
113話
帰宅したナユンは、ウネに結婚はしないと宣言。反対するウネに対し、チョルに秘密をばらされるのが怖いだけだろうと言う。結婚は無理でも、ジヌを愛するだけでいいと彼女は言うのだった。一方、自分がどこで発見されたのかをキム医師に確認していたシヌクは、カルテを紛失したと聞いて気落ちする。その一方でシヌクはユニコーン製菓のコメの新製品の売り上げが順調なことに気をよくしていた。そしてチェソン包装のジヌをねぎらい、担当者であるナユンに、この商品をコンテストに出すように命じる。ナユンはチョルに、結婚を白紙に戻したいと言うがチョルは聞き流す。シヌクに会うためユニコーン製菓に再び出かけたジュヌ。その席にはウネも同席する。仲睦まじい様子の二人を前にして、さりげなく探りを入れるジュヌ。二人に結婚して何年かと尋ねると、ウネはナユンの年齢を持ち出して27年以上は経っていると匂わす。シヌクもウネの言うことに合わせて、あえて何も言わない。逆にウネから結婚を聞かれたジュヌは、ユンジョンと近く式を挙げると告げる。その足でジュヌはカーセンターへ。ユンジョンに、「夫に似た人はカン会長のことだね」と話し始める。テスの写真を見て驚いたが、ユンジョンに怖くて聞けなかったと言うジュヌ。だが、今日会って別人だと思えたと話す。ほっとしたジュヌは外食をしようとユンジョンに提案。二人が店へ行くと・・。
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| みんなでチャチャチャ | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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みんなでチャチャチャ104~108話

あー、もうナヨンにイライラする。演じてる女優さんも大変だと思うけど、常に泣き顔。なんでもないときも「さっきまで泣いてました」って感じで目の周りが赤いんだよね。で、言うに事欠いて「先輩、止めて」だと~!!!
あと、「思い出しそうで思い出せない」状況の連続から進みません。
スヒョンとカレが正式交際したくらいが、いいことだたかな~。



あらすじ(公式から)
104話
ユニコーン製菓のロビーで、夫テスにそっくりな男性とすれ違ったユンジョン。思わず「あなた」と声をかけるが、声をかけられたシヌクは「ハン・スヒョンさんのお母さんですね」と答える。自分をまるで覚えていない夫の様子に、驚きと困惑で混乱するユンジョン。そこへスヒョンが来て、この人は会長だと説明する。スヒョンの説明に納得がいかなかったユンジョンは、カーセンターにジヌを呼んで説明させる。ジヌは会長を調べたがテスとは別人だと答える。シヌクはチョルに、ジヌが絡む包装素材の決裁ラインから外れてくれと言う。公募案盗用の問責の意味も含むと言われたチョルは、不満を持ちながらもそれに従う。イ家に帰ったチョルは機嫌が悪く、珍しく父ドクスと言い争ってしまう。チョルとナユンの仲が心配なドクスは、ナユンと会うことにする。同じ頃シヌクはウネに、チョルをあまり信用するなと言うのだった。ウネは一人で病院へ行きキム医師から、シヌクの過去の記憶が幸せなものであれば早く記憶が戻る可能性があると聞く。一方ユンジョンは、ジュヌの母が二人の結婚を認めたと告げられ、翌日一緒に挨拶に行くことになる。翌日、ユニコーン製菓でナユンに会ったドクスは、親に強制された結婚ではないかと、かねてから思っていた疑問をぶつける。また自分の存在が結婚の障害になっていないかと尋ねるが、ナユンは否定する。ジヌとの過去の交際も尋ねられたナユンは、交際はなかったと否定するのだった。一方ユンジョンも再びユニコーン製菓を訪れる。
105話
シヌクに会って確かめたい一心でユニコーン製菓を訪れたユンジョン。だがロビーでウネと会ってしまう。思いがけずウネと話すことになったユンジョンは、シヌクが自分の夫ではないかと言う。だがウネはこんな無礼な話はないと怒り、その根拠を示せと言うのだった。その後ウネはシヌクに、今までユンジョンと会っていたことを告げ、前日シヌクがユンジョンと遭遇したことをなぜ自分に話さなかったのかと責める。ウネから、ドクスがナユンと会っていたと聞いたチョルは驚いて、ナユンに父の話を気にするなと言う。だがナユンは、結婚が近づくにつれてチョルと自分は不幸になっていく気がすると話すのだった。ユニコーン製菓に行ってしまい、ジュヌの実家に行く約束を破ってしまったユンジョン。ジュヌは困惑するが、結婚前の女性特有の憂鬱だろうと考えることに。帰宅したチョルにドクスは、ナユンとの結婚を考え直すべきではと言う。ナユンにはチョルに対する好意が感じられないというのだ。だがチョルは、ナユンと結婚すると言って引かない。翌日、スーパーマーケットに商品の陳列に行ったナユン。同じ時、ジヌも仕事で偶然店に来ていた。苦労して商品の陳列をしているナユンに気づいたジヌは、我慢できず彼女を手伝いアドバイスをする。同じ日、ジュヌはアニメ作品の契約のためにユニコーン製菓へ行く。
106話
会長室に通されたジュヌとギョンヒョン。ジュヌは初めてシヌクと正式に挨拶をする。その部屋にウネも現れるが、彼女はそこにジュヌがいて驚く。ジュヌはシヌクに、カーセンターでウネと会ったことがあると話す。シヌクからスヒョンとの関係を聞かれたジュヌは、スヒョンの母親と親しいと話す。契約を済ませたジュヌはギョンヒョンに、ウネがカーセンターに客のフリをして来ていたのは、探りを入れるためだろうと話す。ユンジョンはドンジャに、前日のウネとの件を打ち明けていた。みんなに会長と夫テスとは別人だと言われて、だんだんユンジョンも自信がなくなってきていた。一方ドンジャとチョンニョはジヌに見合いをさせようと一計を案ずる。見合いの相手は、チョンニョの友達の孫娘だ。カーセンターに戻ってきたジュヌは、ユンジョンにユニコーン製菓の会長と社長に会ったと告げる。会長の話題に珍しく興味を示すユンジョンに、ジュヌは意外な感じがする。ジュヌは彼女に、結婚の意思は変わらないかと訊き、ユンジョンは変わらないと答える。商品陳列から会社へ戻ったナユンは、ナユンのためにジヌが店に抗議を入れてくれたことを知り、切ない気持ちになる。ジヌは家族と食事をするつもりでホテルに行くが、それはドンジャたちに仕組まれた見合いの席だった。やってきたのはチャ・スンミンという美術教師をしている女性だった。彼女も祖母の勧めで仕方なく見合いに来たと言う。彼らが適当に時間をつぶしてホテルを出ようとすると、ロビーでナユンとチョルに鉢合わせする。
107話
ホテルのロビーでジヌとスンミン、チョルとナユンは鉢合わせする。チョルはジヌに結婚式の準備に来たと自慢する。ナユンはドレスの試着に来たのだが気がすすまない。彼女は自分の知らない女性と一緒にいたジヌを見て、自分でも驚くほど動揺していた。すると彼女は駐車場へ直行、ジヌの車を止めて話をする。ジヌとナユンの深刻そうな様子を見て、スンミンは一人で帰ることに。ナユンはジヌに「私を止めて、私をつかまえて」と頼む。だがジヌは、別れはナユンが自ら選択したこと、別れたあとまで傷つきたくないと答えるのだった。一方ドレスの試着室から消えたナユンに憤慨していたチョル。戻ってきたナユンから、ジヌに拒絶されたので予定どおり結婚すると言われ、返す言葉がない。一方帰宅したジヌは、ドンジャたちが勝手に見合いをセッティングしたことに抗議する。ジョンスクからジヌの見合いの件を聞いたチョルは、翌日ユニコーン製菓でジヌに会うと「二人はお似合いだったよ」と言葉をかける。そして「来週、あそこで式を挙げる」と言うのだった。ユンジョンはジュヌの実家へ行く。二人の結婚を認めたジュヌの母は、せっかく認めたのだから以前の発言は忘れて幸せになれと言ってくれる。 だがカーセンターの仕事はやめるようにと言いだす。立派な稼ぎのあるジュヌの立場がなくなると思っての発言だった。一方ドクスの提案で、イ家とカン家で会食をすることに。シヌクは会議で到着が遅れるが、店へ行く途中に交通事故に遭ってしまう。
108話
事故に遭ってしまったシヌク。彼はその際、頭を打ちフラッシュバック現象が現れる。彼の脳裏には激しく揺れる船、波間から顔のはっきりしない女性などが見え、激しい頭痛に襲われる。シヌクの事故の知らせを受け、ウネとナユン、チョルは病院へ駆けつける。幸い外傷はないが意識が戻らないと聞きウネは心配するが、やがてシヌクの意識は戻った。シヌクは最近たびたび見る夢と事故の際のフラッシュバックが同じだと訴え、キム医師に来てもらう。そのシーンは、もしかしたら事故の際の記憶かもしれず、記憶が取り戻せるかもしれないとキム医師は言うのだった。ウネは来週に迫っていた結婚式を延期してほしいとチョルに頼む。その代わり会長の仕事を、経営を学ぶためにチョルに引き受けてほしいと言い、チョルも了解する。チェソン包装にジヌを訪ねてスンミンが現れた。彼女はジヌに好感を抱き、いい友人になれそうだと交際を打診してきた。だがジヌは、前の彼女のことが完全に吹っ切れていないと言って断る。病院から会社に戻ったチョルは、チェソン包装との会議にナユンが出席していたことを知り、次回からは出ないように言う。ユンジョンとジュヌは市場へ行き、家でのパーティーのために魚を買い込む。カーセンターに集合したスヒョンとギョンヒョンから、シヌクが事故で入院中と聞いたユンジョンは一人で病院へ。彼女はシヌクと対面し、改めてハン・テスという名に覚えはないかと尋ねる。だがシヌクは何も知らないと言い、ユンジョンに帰ってもらう。
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| みんなでチャチャチャ | 19:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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みんなでチャチャチャ99~103話

バレそうでバレないわ~。その間に、「包装紙の企画が盗まれた件」が浮上してきます。正直、ぼんやり見てたから盗まれた経緯ってのが欲分からん。特に、直属上司なんだから、「チームで考える」ということをしないの?とか、チョルが居なきゃ商品化が出来なかったんじゃないの?とか、思うんだよね。アイデアだけじゃものにならん訳で・・・。
ナギョンに魅力がないから、あんまり応援したい気持にならないのよね。
スヒョンと彼(レストランチェーンの御曹司と判明)とか、ユンジュンと先生とかの方が応援したくなる。


あらすじ(公式から)
99話
試写会の最中に、なぜだか気分が悪くなったシヌク。試写会を終えたギョンヒョンは、ユンジョンたちをシヌクに挨拶させようとするが、シヌクはウネに促されて退席してしまった。ジヌとスヒョンは、シヌクがユンジョンの夫にうり二つなので一瞬気をもむが、二人が対面しなかったことに、ほっとする。だがジヌは、チョルと一緒にいるナユンに会ってしまう。ナユンはジヌ、スヒョン、そしてユンジョンに会い挨拶するが、シヌクのことを考えるといたたまれない気持ちになるのだった。試写会を終えてチョンニョの様子を見に一足先に家に帰ったユンジョン。だがドンジャは家を留守にしていて、たまたま訪ねてきたジンギョンたちが家にいて驚く。一方、チョンニョが病院に連れていかれたと聞き、ドンジャは仕事を途中で放り出して家に戻った。ドンジャが仕事をしていることを知らないユンジョンは、家を留守にした彼女を責めてしまう。同じ頃、ナユンとチョルの結婚式が来月の中旬に決まった。
100話
シヌクは、うなされて目を覚ます。ボートから荒れた海に落ちて、もがいている夢だった。ウネは記憶が戻る兆候ではないかと困惑する。同じ頃、ユンジョンは義母の件でドンジャに怒ってしまったことを彼女に詫び、これからは趣味や好きなことに時間を使ってほしいと言う。夢のことが気になったシヌクは一人で病院へ行き、担当医のキム医師から記憶が戻る兆候かもしれないと言われる。その頃カーセンターでは、ユンジョンが夫テスの昔の写真を見つめていた。そこへジュヌが現れ、彼女はあわてて写真を隠す。彼女が夫の写真を見ていると知ったジュヌは、もし夫が生きていても自分と結婚できるかと尋ねる。するとユンジョンは、「夫は帰ってこない」と答えるのだった。シヌクは、幼児用製品の袋の件で、チョルが強引なやり方でジヌから仕事を奪ったことを知り、チョルをたしなめる。そして今後はシヌクの決裁を仰ぐよう指示するのだった。そしてユニコーン製菓に呼ばれたジヌだが、シヌクからの仕事の依頼をやはり固辞してしまうのだった。一方ギョンヒョンは、スヒョンから彼女の父親が会長と、うり二つだということを初めて聞く。ジンギョンは、ドンジャが働いている海鮮鍋の店を調べ訪ねる。そしてドンジャに仕事を辞めるよう懇願するのだった。チョルはドクスたちに、結婚後はナユンの家で暮らすと告げるが婿入りするのかと猛反対されてしまう。
101話
ウネは内緒で病院に行ったシヌクをなじるが、シヌクは自分の過去を知りたいと言い、ウネにも力になってほしいと訴える。動揺するウネを見たナユンはウネから事情を聞き、シヌクが過去を知りたがることを止めることはできないと言う。一方、同居の件を聞いたドクスは、怒りでカン家の招待を断ってしまう。仕方なくチョルは一人でカン家へ行く。チョルがナユンの実家に住むということは婿入りするということ。長男で跡継ぎであるチョルに対し、ドクスの許しが出るはずもなかった。カーセンターに、スヒョンとギョンヒョンがやってきた。ジュヌの作品をアニメ化し、その制作をユニトゥーンでやりたいという打診だった。ジュヌは快諾する。そんな時、ドンジャがケガをしたと連絡が入り、ユンジョンは家へ急ぐ。彼女のケガはたいしたことはなかったが、ドンジャが飲食店で働いていたことがバレてしまう。何も知らなかったユンジョンは怒る。だがドンジャから、ジュヌと結婚したらユンジョンは他人、他人に面倒を見てもらうわけにはいかないと言われてしまう。一方ドクスが同居に反対と知ったウネは、同居はせず、二人が独立しても構わないと譲歩する。チョルはナユンと一緒に結婚式場を下見に行くが、別件で展示会にやってきたジヌと会ってしまう。シヌクと一緒に病院へ行ったウネは、催眠療法を勧められる。一方ドンジャのケガを診せるために病院へ行ったユンジョンとドンジャ。病院の駐車場でユンジョンは、夫テスにそっくりな男を見かける。
102話
夫テスにそっくりな男を見たユンジョンは、病院の受付で“ハン・テス”という名の人が通院していないか確認する。だが、その人物はいなかった。カーセンターに戻った二人がテスのことを話題にしていると、そこへジュヌが現れる。夫に似た人を見て動揺を隠せないユンジョンを見て、複雑な心境のジュヌ。彼は二人で住む家を契約してきたところだった。実家にやってきたジンギョンは、ハンから預かったお小遣いをドンジャに渡す。しかしドンジャはそれを受け取らず、出産を控えて金のかかる新婚夫婦が使うべきだと言うのだった。チョルはドクスに、婿入り同居はせず二人で独立することを勧められたと、ウネの提案を告げる。最初は渋っていたドクスだが、結局イ家の近くで家を探すことを条件に二人の独立を許すのだった。だが、チョルよりも先にイ家を出るつもりでいたジンギョンは不満顔。一方チョルの実家での同居がなくなったと聞いたナユンは、チョルに秘密をばらされることを恐れて譲歩したウネに腹を立てる。家でテレビを見ていたシヌクは、ヨットが遭難するシーンを見て突然激しい頭痛に襲われる。そして彼は、夢で見たのと同じ“荒れた海”が脳裏に浮かぶのだった。ユニコーン製菓では、コメ原料の新しい商品のパッケージに関して、シヌクの意向でチェソン包装が候補にあがる。そしてジヌを説き伏せるためにシヌク自らチェソン包装へ出向くが、ジヌに断られてしまうのだった。だがジヌはチェソン包装のイ社長のおかげで、ジヌの公募案をチョルが盗用していた証人をつかむ。
103話
ユニコーン製菓へ行き、チョルの盗用を確認したジヌはチョルに会う。チョルは相変わらず強気でしらばくれるが、ジヌはユニコーン製菓の仕事の依頼を引き受けると告げるのだった。早速ジヌはシヌクに面会し、仕事を引き受ける代わりにチョルを決裁ラインから外すよう要求、シヌクもその要求をのむ。それを聞いたウネは怒るが、ナユンには関係なく会社の利益を考えた末だとシヌクは言うのだった。ユンジョンはジュヌから贈られた指輪をはめ、結婚しましょうとジュヌに告げる。二人はドンジャたちと夕食を共にし、その席で12月末頃には式を挙げたいと発表する。チョルはナユンを連れて家に行く。久しぶりにナユンと会ったドクスは「本当にチョルと結婚したいのか?」と尋ね、周りをあわてさせる。一方ハンは仕事を紹介してもらったお礼に、スヒョンとギョンヒョンを食事に招待する。自分だけを食事に誘ったのかと思ったジンギョンは、四人での食事と知り不機嫌になる。食事をした店がギョンヒョンの父親が会長を務める外食店と知ったスヒョンも、面白くない。ギョンヒョンの家族について何も聞かされていなかったからだ。ユニコーン製菓でシヌクは、チョルがジヌの公募案を盗用したことを突き止めていた。同じ頃、ユンジョンはスヒョンが家に忘れた書類をユニコーン製菓まで届けることに。
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みんなでチャチャチャ94~98話

さあ、もうバレますよ~。でも、すでにユンジュンさんも結婚しようとしていて、幸せなんだから、バレなくていいじゃん~とか思ってしまうのね。
でも、バレないとナユンとジヌの障害は解消されないしな・・・。
あと、ジヌとナユンをくっつけるために、チョルが凄い悪いヤツになってるのがな~。だって、ナユンは普通に「彼氏」的な立場をチョルに与えていたじゃん?それで、今更「たんなる先輩」とか言い出したわけだしね・・・。
あと、ジッパー付きは特に特殊でもないと思うんだよな~。それを「アイデアを奪った」とかいうのが・・・。



あらすじ(公式から)
94話
倒れたナユンをジヌは病院へ担ぎ込む。連絡を受けたシヌクとウネ、チョルも病院へ行き、ストレスと疲労が原因で倒れたと聞く。ユンジョンはジュヌに誘われ、家を見に行くことに。庭付きの広い家を見て戸惑うユンジョン。結婚式の日取りも決めたいと言い出すジュヌに、ありがたいと思いながらもユンジョンは気が進まないのだった。だがジュヌは堂々と皆に祝福されて結婚式を挙げたいと思っていた。彼は年内の挙式を望んでいる。結婚の許しを得たと聞いたドンジャは、ユンジョンに頼らず生活するために、仕事を探すことを考え始める。一方アニメ準備室では試写会を控え、シヌクがスタッフの親族を招待することを提案していた。ナユンの入院を聞いたドクスとジョンスクは病院へ見舞いに行く。その後シヌクとウネと食事をしたドクスは、ナユンを長男であるチョルの家に住まわせたいと言い出す。挙式に関しても口を出す素振りに、ウネたちは困惑するのだった。二人が留守の間、留守番を命じられたジンギョンはハンに連絡を入れて早く帰ってきてもらう。ハンが帰宅すると、お腹を大きくしたジンギョンが現れる。出産のリハーサルをして、ハンの父親としての自覚を促そうという作戦だ。
95話
ナユンはすべてを忘れるために、チョルに「早く結婚をしたい」と言う。チョルは、ナユンに過去のことは忘れさせてやると言い、自分を選んだことを後悔させないと言うのだった。ウネはチョルに、結婚後は自分たちと同居するように言う。そして同居をドクスに説得するよう命じる。幼児用製品の新パッケージをチェソン包装と契約できなかったユニコーン製菓では、チョルが強引な計画を立てていた。それは、ジヌの新パッケージ案はイェソン社と契約に至ったが、先に提案されて内容を知っていたユニコーン製菓が、イェソンより先に商品化してしまうというものだ。スヒョンはギョンヒョンから自転車をプレゼントされ、河原を一緒にサイクリングする。一方ドンジャは同級生の集まりに顔を出すが、ジョンスクが、チョルの社長令嬢との結婚話を自慢しているので居場所がない。ジヌのことに話を振られて困るのも悲しいのだった。食事をした海鮮鍋の店でパート募集の張り紙を見たドンジャは、こっそり店に戻って募集の件を聞いていた。そこへジョンスクが戻ってきて、ドンジャが仕事を探していると知られてしまう。同じ頃、試写会にスタッフの家族も招待されると知ったウネは困惑していた。
96話
試写会でユンジョンとシヌクに鉢合わせされては大変なことになると思ったウネは、シヌクが試写会に来られないようチョルに画策させる。ナユンと食事を共にしたチョルは彼女に対し、愛し方は千差万別、嫌いでもそばにいてくれと告げるのだった。スヒョンは、家族に試写会のチケットをプレゼントする。その席でチョンニョは、ジヌに見合いの話を持ち出す。その気はないと話すジヌにかまわず、強引に話を進めるチョンニョ。そんな時、ドンジャにジンギョンから電話が入る。ジョンスクから、ドンジャが仕事を探しているようだと聞いて心配して電話をかけてきたのだ。ドンジャはごまかして電話を切る。その夜ユンジョンは、ドンジャに改めて感謝の言葉を口にする。お互い夫をなくして15年、笑ったり喧嘩をしたりしながらずっと一緒に歩いてきた。ずっと続くかと思っていた生活が、ユンジョンの結婚で別の方向に向かい始めたのだ。ドンジャもこれまでのユンジョンの苦労をねぎらい、ジュヌと幸せになれと言うのだった。ギョンヒョンの父の見舞いに同行したスヒョン。意外にもギョンヒョンの父親が、息子の仕事に好意的でないと知るのだった。一方イェソン社に呼び出されたジヌは、幼児用パッケージの契約を破棄すると言われる。
97話
経済人協会の冒頭演説のスケジュールを入れられ試写会に出席できなくなったシヌクは、相談もなく決めたチョルを叱る。そして試写会に出られるように再調整を命じる。イェソン社から契約破棄を告げられたジヌ。彼はユニコーン製菓が、イェソン社に提案していた案と酷似した物を先んじて出す動きをしていたと知る。イェソン社より先にユニコーンに見せていた案を取られてしまったのだ。しかもそれがチョルの圧力によるものだと知ったジヌはユニコーン製菓へ乗り込む。そしてチョルに怒りをぶつけるが、君は甘い、僕には勝てないと言われてしまうのだった。ユンジョンとジュヌは、スヒョンとギョンヒョンを呼び出し、一緒に食事をする。その帰り、優しく立派な娘にスヒョンが成長したとユンジョンをねぎらうジュヌ。同じ頃、ドンジャが仕事に行く段取りの電話をしていると、そこへジヌが帰宅。彼が問い詰めると、暇なので仕事をするつもりだとドンジャは言うが、ジヌは強く反対する。
98話
ジヌに反対されたにもかかわらず、翌日ドンジャは仕事に出かけてしまう。同じ日、試写会へ向かったユンジョンたち。ジュヌはスヒョンに恥をかかせまいとおしゃれをしている。“ユニトゥーン”開局記念試写会の会場ではスヒョンたちが準備万端整えていた。一方、会場に到着したウネにシヌクから電話が入る。会議が急遽中止になり試写会会場へ向かっていると聞き、ウネは狼狽する。試写会に現れたユンジョンとジュヌは入口でウネに会う。ジュヌは、以前カーセンターに客として来ていた女性が、ユニコーン製菓の社長であると初めて知る。試写会に行くつもりが体調を崩して家に帰ったチョンニョ。彼女の様子を伝える電話を受けたユンジョンがロビーで電話をしていると、そこへシヌクが到着。だがユンジョンは彼に気づかない。試写会が始まりウネは気をもむが、シヌクはユンジョンに反応することはなかった。だが、スヒョンが父親への思いを込めて作ったアニメを見ているうちに、シヌクは頭が痛くなってくる。
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みんなでチャチャチャ89~93話

この2週間ほどずーっと同じことの繰り返しじゃないですか?ナユンが「分かれる・でもやっぱり」みたいな感じで、常に泣き顔。ちっとも魅力的じゃない。もともと、ナユンとジヌって「なんで付き合い始めたっけ?」と思うほど、「好き会う理由」を感じられなんだよね。チョルが執着するのは、弟と同じで「引っ掻き回す女が好き」という感じで理解できるんだけど・・・。
スヒョンとギョンヒョンはホント、なごみパート。ふたりとも爽やかだし、辛い思いをしたはずなのに、スヒョンはホントにいい子。人に頼るのが苦手なスギョンを上手に甘えさせてくれる人という感じ。



あらすじ(公式から)
89話
ジヌとの交際はナユンに委ねるとウネが言ったことで、交際が許されたと思ったジヌ。だがナユンの口から出たのは、彼女自身が別れを決断したという言葉だった。困惑したジヌが理由を尋ねると、家庭環境が違いすぎ、ジヌの家族とはうまくやれないということだった。今までは無理をしていた、好きだと思ったのは勘違いだったと話すナユン。一方ナユンがジヌと別れると知ったチョルは、ジヌの会社のパッケージ案を採用する。そしてジヌを呼び出し、この契約は社長の意思だと告げる。カーセンターの2階では、ジュヌが手料理でユンジョンをもてなしていた。そこへスヒョンとギョンヒョンが現れ、四人は一緒に食事をする。イ家では、ジンギョンが豚足を食べたいと言い出し、ハンに買ってくるよう店まで指定する。だがハンが出前で済まそうとすることに怒り、ジンギョンは出ていってしまう。そのままジンギョンは実家へ行き、思い切り豚足を食べるのだった。心配したハンからの電話を取り、ハンに文句を言っていたドンジャ。彼女は、いつのまにかジョンスクが電話を替わっていることにも気づかずジョンスクの文句を言ってしまう。怒ったジョンスクは、ジンギョンにずっと実家にいろと言うのだった。そんな中、ジヌが泥酔して帰ってくる。驚くドンジャにジヌはナユンと別れたことを告げる。
90話
ユニコーン製菓でナユンがジヌに冷たくしている現場を目撃したウネは、二人の別れを確信する。そしてジヌに、ナユンと別れたのだから支援は惜しまないと言い、今回の新パッケージの採用もその一環だと話す。それを聞いたジヌは契約を結ぶことを拒否してしまう。チェソン包装との契約がなくなったと聞いたナユンは、またチョルの仕業かと思うが否定される。母ウネからも、ジヌが契約を断ったと聞かされる。シヌクも、ジヌのパッケージ案が見送られたと聞き残念がる。仕事のためにジヌの案が必要だと思うシヌクは、ジヌと直接会って誤解を解こうと考える。ユニコーン製菓内でナユンと会ったスヒョン。ジヌとナユンが別れたと聞いた彼女は、お互い気まずい部分はあるが今までどおり変わらず接しましょうと言う。するとシヌクの娘であるスヒョンに対して、父親を奪っている申し訳ない気持ちから、ナユンは思わず謝ってしまうのだった。一方ギョンヒョンは、スヒョンの父が行方不明だという件を彼女から聞く。プライベートを話したがらないスヒョンからこの一件を聞き、スヒョンとの距離が縮まったように感じて彼はうれしい。ドンジャたちの家にジョンスクが漢方薬を持ってやってきた。ジンギョンが出産したあとも、ずっと面倒を見てくれと言ってジョンスクは帰っていく。嫌味を言われたドンジャは腹を立てて、ジンギョンをイ家に追い返すのだった。シヌクはジヌに会いに行き、パッケージ案を評価している旨を伝える。だがジヌはその件を断るが、シヌクはジヌを心から応援していると話すのだった。カーセンターでは、ジュヌがユンジョンを2階へ招待する。彼女が2階へ行くと、ロウソクがロマンチックに灯され、その中でジュヌは指輪を差し出し正式にプロポーズする。
91話
ユンジョンとジュヌがロマンチックに過ごしている中に、突如現れたのはジュヌの母親だった。ジュヌの母親は指輪を見て、ジュヌがプロポーズしたと知ると怒りのあまりその場をめちゃくちゃにする。そんな母にジュヌはひざまずき、許しを請う。カーセンターの事務所でユンジョンが茫然としていると、そこへ義母チョンニョがやってきた。ジュヌの母親が来ていると知ったチョンニョは、ジュヌの母と話をすることに。チョンニョはジュヌの母に、自分をユンジョンの義母ではなく実母だと思ってほしいと切り出す。そして相思相愛の二人の結婚を許してやってほしいと頼む。だがジュヌの母の表情は硬い。仕事帰りのスヒョンとギョンヒョンは、店で酒を飲んでいるジュヌに遭遇。ギョンヒョンは酔っぱらったジュヌを仕事場へ送っていき、ジュヌの母は泥酔した息子を見て驚くのだった。一方ナユンは秘かに日本行きの航空チケットを手に入れていた。翌朝、ナユンがいない部屋で置き手紙を見つけたウネ。そこには「ここにいるのは耐えられない」と書かれていた。ナユンが行方をくらましたと知ったチョルは、ジヌの仕業かもしれないと思い彼に連絡を入れる。シヌクとウネ、チョル、ジヌはそれぞれナユンの行方を追うが・・。
92話
ナユンが空港にいると知ったチョルは空港へ急ぐ。そしてナユンを見つけだした。連絡を受けたシヌクとウネはほっとするが、あくまでもチョルとの結婚を急ぐウネに、シヌクも怒りだす。空港から連れ戻される車中から、ナユンはジヌを見かける。ジヌが自分を心配して捜しに来たのだと思うとナユンの心は揺れ動く。一方、ジヌと別れたとはいえ結婚を拒否するナユンに業を煮やしたチョルは、結婚に応じなければジヌたちがシヌクの件を知ることになると脅すのだった。チョルの意味するところを理解したナユンは、チョルとの結婚を決意する。一方中秋を迎える準備に、それぞれの家は忙しくしていた。そんな中、チョンニョは、ユンジョンも一緒に中秋を迎えるのはこれが最後かと感慨深い。ジュヌは、来年からはユンジョンと一緒に中秋を過ごすのだと思い、皆それぞれの思いで中秋を迎えていた。ジンギョンも、慣れないながらもイ家で料理の手伝いをして中秋を迎えた。中秋の連休中にナユンが挨拶に来るかもしれないと聞かされていたドクスは、チョルに催促する。チョルが答えに詰まっていると、そこへウネからの電話が。ウネはナユンが結婚を決め、イ家へ挨拶に行くと告げるのだった。
93話
チョルはナユンが挨拶に来ると聞いて大喜びで迎えに行く。一方、ナユンの決意を知って安堵したウネ。しかし、チョルが秘密をばらすとナユンを脅し結婚を迫ったと聞き驚くのだった。ここまでする男だとは思わなかったウネは、チョルに二度と失望させるなときつく言う。チョルは笑顔を見せるナユンにほっとするが、仲のいいフリをするだけで心まで求めるなとナユンに冷たく言われてしまう。ナユンが挨拶に来たことでドクスたちは喜ぶ。その後、実家へ行ったジンギョンとハンは、ナユンがイ家へ挨拶に来たことをドンジャたちに報告。ドンジャたちはジヌに見合いをさせようと考える。中秋で実家に帰ったジュヌは結婚問題で母親と気まずく、すぐに仕事場へ戻ってきていた。そこへ母親からの電話が。ジュヌの母は突き放すように「結婚したいなら勝手にしなさい」と言い、ジュヌは結婚の許しを得たと理解する。すぐにジュヌはユンジョンたちの家を訪ね家族に挨拶をする。そしてユンジョンは彼の母が結婚を許したことを知るのだった。ユニコーン製菓に行ったジヌは、ナユンと打ち合わせをすることになり驚く。だが、そこでナユンが倒れてしまう。
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みんなでチャチャチャ85~88話

ナユンは、父がジヌの叔父かもしれないということを知ってしまいます。母の苦労、不安を考えると「分かれる」という選択をするしかないナユン。
でも、父の気持を考えると「スヒョンやジヌに心配りをしてあげてほしい」と言う。血縁だからなんだけど、父は「ハン君とのことを諦めたからだな」と思ったみたいだね。
スヒョンは、入院したギョンヒョンの父親に突然会わされたりして、「勝手だ」と思うけど、彼の気持ちには答えていくつもりみたい。お似合いだから、頑張ってほしいなあ。ギョンヒョンがいいところの坊ちゃんっぽいんで、イザ結婚となるとモメるのかなあ~。
そして、もう一つのお似合いカップルであるユンジュンとジュヌ。こちらも子持ち未亡人というのが大きなネックに・・・。そして、ユンジュンも「長く暮らした家」から出て行くことに不安を持っている。



あらすじ(公式から)
85話
なぜウネが強くジヌとの交際を反対するのか、ようやく理解したナユン。彼女は幸せな家庭を失いたくないという母の気持ちも分かるのだった。ウネは秘密をナユンに話したチョルに怒るが、チョルは、ナユンの心を変える方法が他になかったと答える。カーセンターでは、ジュヌの母がユンジョンとの結婚を認めないと話しているところへスヒョンが現れる。ユンジョンに娘がいると知ったジュヌの母は、ますます機嫌が悪くなり出ていってしまうのだった。イ家ではドクスがジョンスクに、家事全般を引き受けるよう命令していた。妊娠したジンギョンを気遣ってのことだ。ちっとも役に立たない嫁にジョンスクは不満顔。帰宅したチョルは、留学が中止になったとドクスたちに告げるが、ドクスは事の展開が腑に落ちない。一方、ギョンヒョンに訳も分からず無理やり病院へ連れていかれたスヒョン。病室にはギョンヒョンの父親が横たわっていた。そして彼はスヒョンのことを“結婚相手”として父たちに紹介する。いきなりの展開に怒るスヒョンに、ギョンヒョンは「君が好きだ」と打ち明ける。一方ジヌはチェソン包装の研究チームに移ることになった。
86話
翌日、ナユンに会うためユニコーン製菓へ現れたジヌは、ロビーでシヌクに出会い、話を聞いてもらうことに。シヌクは、ウネが交際に反対する理由は彼女が過去に結婚で失敗したからだと説明する。だがジヌは、ナユンと別れるつもりはないと言って部屋を出ていく。チョルが相変わらずジヌの仕事を妨害することに怒ったナユンは、ジヌと別れることになってもチョルを選ぶことはないと告げる。カーセンターでは、ジュヌの母親がユンジョンの気持ちを確かめていた。本気でユンジョンがジュヌとの結婚を望んでいると知ったジュヌの母はあきれてしまう。そしてユンジョンを、“夫を先立たせる縁起の悪い女”と暴言を吐くのだった。ちょうどそこへ現れたドンジャは、あまりの言われように腹を立てる。だがジュヌの母は、ジュヌに転居を勧めて帰っていく。ギョンヒョンは父の見舞いのお礼に、スヒョンを食事に誘う。彼はその席で改めて、スヒョンに交際を申し込む。楽しいことをしたいというナユンの提案で、ジヌとナユンは動物園でデートをすることに。動物園での楽しい思い出を作りたかったと話すナユン。だがナユンは、ジヌが飲み物を買いに行っている間に姿を消してしまう。
87話
ジヌとの別れを決意したナユンは、一人でやけ酒を飲み、すっかり酔っぱらってしまう。困った店員は、携帯電話を見てチョルに連絡を入れる。一方、動物園からいきなり消えたナユンを心配したジヌは、連絡を取ろうとするが取れず、カン家の前まで来ていた。そこへチョルに抱きかかえられたナユンが現れる。ナユンに何があったのか分からず困惑するジヌに、チョルは帰れと言うのだった。酔って家に担ぎ込まれたナユンを見て、ウネは心を痛める。ナユンはウネに、ジヌと別れる代わりに、ジヌを苦しめるようなことはしないでほしいと頼む。シヌクはチョルから、ナユンがジヌとの別れを決めたと聞く。その頃ドンジャは、ジュヌの母親に怒ってしまったことをユンジョンにとがめられ、腹を立てていた。ドンジャにすれば、義妹の肩を持ったつもりだったが、ユンジョンにすれば余計に悪い印象を与えた気がしたのだ。ジュヌは実家に母親を送り届けて、翌日カーセンターに戻ってきた。結局彼は母親を説得できずに戻ってきたのだが、根気よく説得するとユンジョンに約束する。ユンジョンは、ジュヌの気持ちがありがたくもあり、申し訳なくも感じる。ギョンヒョンとスヒョンは初デート。自転車に乗れないというスヒョンに特訓をするギョンヒョン。一方ジヌは新しい包装材の提案をするために、ユニコーン製菓へ行き打ち合わせをする。社内でチョルに「ナユンは君に話があるはずだ」と言われ、彼はナユンを呼び出す。するとナユンは「私はもう先輩とは会わない」と言い出し・・。
88話
ナユンはジヌに別れを切り出した。ジヌが理由を尋ねると、愛し続ける自信がないと言う。別れれば復職させるとウネに言われていたジヌは、そのせいでナユンが別れを口にしたと思い、怒りで社長室を訪れる。そしてウネに絶対に別れないと告げる。だがウネは自信のある素振りで、自分が黙っていても二人は別れることになる、今後のことはナユンに委ねると言うのだった。ユンジョンと共に、ドンジャたちを訪ねたジュヌ。チョンニョは、ジュヌの母親が結婚に反対しユンジョンがつらい目に遭うのなら結婚させたくないと言う。だがジュヌは、時間がかかっても母親を説得すると説明する。そしてジュヌはこれから新居を見に行くと言い出し、何も聞かされていないユンジョンは困惑する。ユンジョンは結婚すれば家を出ていくのだと、改めてドンジャとチョンニョは寂しさが募る。長年一緒に暮らしていたユンジョンがいなくるとは考えたこともなかったのだ。一方ユンジョンも、まだ家を探すのは早いと言い、ジュヌもそれに従うことにする。ハンと一緒に映画を観ようとスタジオに現れたジンギョン。ギョンヒョンとスヒョンも合流し、みんなで喫茶店へ行く。ギョンヒョンはジンギョンが妊娠中だと聞いて気を遣うが、ハンは「どうせ、つわりで何も飲めない」と素っ気ない。人前で優しくしてくれないハンに腹を立て、ジンギョンは席を立って帰ってしまう。一方ジヌは、ナユンと再び会うが・・。
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