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パートナー16(最終)話正義のために

暴行を加えてチップを奪ったうえに、殺人で逮捕されたテジョ。ヘユンまでテジョを切るのか???な所長たち。危ないという所長に、「私がやる。パートナーだし、恩返ししたい」とウノは申し出た。
目撃者が現れたという。亡くなる直前のウシクが、黒いスーツの男と喧嘩してて、スーツの男がむなぐらを掴んだので危ないと思ったが、落ちるところまでは見てないという。で、スーツの男は黒いメガネをしてて、テジョだという・・・。でも、強盗犯。盗みに入ってたときに見たということらしい。視力と距離の遠さ、さらに5年前の事件と言うところをつきまくるウノ。証言者は「ウシクの母親と仲良く話してたのが許せなかった。だから、今になって証言した」と言い出す。
転職したユン弁護士も思いっきり脅されて証言台に・・・。酒の席で、自責の念から「目の前で人が死ぬのを見たことがある。自分は友達を殺した悪い奴だ」と語っていたテジョ。泣いていたから、冗談とは思えないという。事実だよね・・・。でも、それは家族の代わりに自分を責めていたという弁護ができる。
次はヨンウ。ウノは「酷い。テジョはあなたを理解したいと絵から心理を読み取る勉強までしてたのに・・・」と言ったけど、ヨンウは出廷。ウシクがテジョの誘いでカジノにいき、大きな借金をして横領に至ったと証言。「テジョは私にまけたくなかったのだ」とか言い出す。ウノが異議を申し立てようとするのを、テジョは止める。ジョンウンの妊娠と、遠くで再出発しようとしてることを知っていて、だから兄を追い詰めたくない。
所長はPNC事件での件を追及していく。「兄が弟の殺人の罪をきせる。それだけでヘユンの冷酷さが分かる」と言い切る。
ウノは、テジョに「ウシクのお母さんから」という食事を差し入れて、最後までがんばってと必死に励ます。ウシク母は、テジョをまったく疑ってない。分かってくれてる。ウシク母も証言に立ち、当時の街の状況をかたる。ウシクがPNCをテジョと二人で調べていたことを証言。お母さんの「嘘をつくな。不正を許すなと教えてきた。そのせいで息子は死んだ。テジョも無理してこんな目にあってる」というのは泣けたな。
テジョ父は、「PNCを忘れるなら執行猶予を付けられる」なんてテジョに言うが、テジョは拒否。
ウノは最後の切り札として、「私を脅迫しに来た時にチップを見つけました。でも、やくざに襲われてなくなった。中身を見ました??見て、安心しましたよね。写真だったから、編集可能だと思ったでしょ??」と言い出す。ウノは、原本をちゃんと持ってて、30分流出なら無害だということだったけど、流出は長期間にわたってた。隠ぺいを指示した書類を提出。なんと、ヨンウがこっそりと原本をユン先生経由でテジョに渡してた。父親に盗聴されてるので、気づかれないようにこっそりと・・・。そして、自分もヘユン側として動いた。
書類だけじゃなくて、シンソンがウシクを脅す音声データもあった・・・。

無罪獲得!!判決を聞く間、ずっと手を握ってるウノとテジョが印象的だった。
ヨンウは証拠隠滅などで逮捕される。ジョンウンは旅立ち、ウノは一人部屋かくとく!ユン弁護士は国選専門の事務所に移って経験を積むという。
さわやかなラストでしたね。


あらすじ(公式から)
ウシク殺害容疑で逮捕されたテジョの裁判が開廷され、イギム代表とウノが弁護を担当。
事件の目撃者と名乗る男、イギムからヘユンに転職した弁護士ユン、ヨンウ、ウシクの母親らが証人に立つ。
「ウシクに大金横領の罪を着せて殺したのはテジョ」と追い詰める検察。
ウノはPNC事件を暴くため、証人に立ったジンソン建設部長に対し、テジョに学んだ冷静な尋問を繰り広げる。ウノには、最後の切り札があったのだ。
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パートナー15話友人が遺した証拠

いつか、自分ひとりで法廷に立つ日がくると考えるウノ。依頼人でパートナーのテジョのためにって、テジョ捕まってしまうのかよ~。

この一か月前、マンソンから「シンソンはその土地が必要なんだ」と情報提供を受けた。土地の人は「レジャー施設一帯の住民の立ち退き補償金を払うために、この土地が必要だ」とシンソンから説明されているために、ハルモニの計画へ反対を始めたらしい。シンソンは「うちは、別のところでもいいんですよ」と強気。
住民たちは「病人がいるから、シンソンからの金が必要だ」という。高齢者が多いから病人が多いと思ってる町民たち。でも、テジョはそこに疑問を持つ。川の水や、植生を採取してみるテジョ。
PNC隠ぺいのためだろうという結論に達する二人。思わず、シンソンもヘユンも刑務所にたたきこんでやりたいと口走るウノだが、ヘユンがテジョの実家だということを思い出して、逃げ出してしまう。
所長はテジョを酒に誘う。「俺が土地のことは引き継ぐから、お前らは手を引け。危ないんだ。お前にもう傷付いてほしくない。それに、お前よりウノが標的になる」といって、説得する。
それでも、テジョは植物の葉から毒物が出たと、シンソンにぶつけた。たった一人で・・・。「稼ぎたいから俺一人でやる」とかいってもウノにはバレバレ。「家族の罪を暴くのは辛い。私が一人でやる」とウノはいう。でも、テジョは「現実を見つめろ。復讐で子供を犠牲にするな。足手まといだ」というが、「子供と一緒に死ぬ覚悟ですから」なウノ。
ウノは、患者で妊婦の人に会いに行ったりして、健康被害のことを訴えます。「私の夫も死にました」ってのはインパクトあるよな~。

シンソン社員がウノの息子に接触。危機を感じるウノ。テジョは思わず怒鳴りつけてしまうが、ウノは冷静に「明日、協議に応じる」とこたえる。
テジョ、喧嘩で壊れた親友ウシクのヨーヨーの中にチップを発見。でも壊れてる。

シンソン会長の逮捕でヘユンは大きく揺れている。テジョが敵になってるのも大きな問題。いきなり関係を切ってはこないけど、力を試されているユンス。でも父親は「息子だって容赦はしない」と断言。

協議の場、住民たちは「嘘をついた」と怒るが、ヘユンは落ち着いている。10倍の金額を提示してくる。過去と現在の過ちは認めないので、移住の保証と心得てPNCの問題を持ち出さないという条件付き。
テジョは「裁判に」と言い切る。ウシクのデータを復旧し、それを兄にぶつける。そして、ウシクは本当に自殺だったのかも怪しいときつく追及。
ウノが「夫が生きてたらあなたのことを許したと思う。患者のために頑張ろう」とはげまします。

しかし、テジョはチンピラに捕まってしまいます。電話中だったウノが必死に探すん出したんだけど、ウシク殺害容疑でテジョが捕まったよ~。これが冒頭につながるのね。

移ってきたユン先生、完全に駒になるよな~。会長とヘユンの伝言鳩状態。財布落として元の事務員さんに助けてもらったりしてる。ユン先生は馬鹿にされて目の前で秘密をバンバン話してるシンソン会長。この状態じゃ元の事務所のスパイになれちゃうな。

で、妊娠してしまったジョンウォン。ヨンウは仕事でヘロヘロなんで、言い出せないみたいだね。ガラス越しに相手には聞こえないように「別れるわ」と告げる。



あらすじ(公式から)
マンソンから無事に土地を取り戻したウノとテジョ。しかし、ジンソン建設からの嫌がらせを受け住民から猛反対される。
ウノはPNC事件隠ぺいを目的に、ジンソン建設が土地を買収しようとしていることを住民に必死に説明。妊婦らへの危険性を訴え、住民から集団訴訟の署名を集めることに成功する。

テジョの動きを警戒するジンソン建設に対しヘユン代表は、「息子でもつぶす」と冷徹に宣言。
そしてテジョは付近の川であるものを発見。その証拠を持ち、ジンソン建設担当者のもとへ。
テジョは、死んだ同僚ウシクが遺したメモリチップを発見後、見知らぬ男たちに襲われる。巨大な権力が再び動き始め、ある罠にはめようとしていた…。


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パートナー14話母が子を思う強さ

テジョは「調べない。近づかない」という条件で告訴を取り下げさせた。病院でテジョにあったハラボジは「絶対に公開されないと彼らが思っている情報がなければ、証拠はヘユンにつぶされる。そういうものが必要だ。ウノを傷つけたくない。」という。つまり、内部告発のおねがいなのね。

テジョからマンソクとの取引条件を聞かされたウノ。ファンさんに「他の土地を探すから」というけど、「地元住民の許可を取るのが大変なんだよ。5年も交渉してやっと許可をとったんだ」と言われてしまう。ウノは「私の代わりに責められてくれてありがとう。事件も終わったし、事務所はやめる」という。

でも、事件の全貌を明らかにすれば、あの土地の権利は手に入れられるかもしれないね。でも、土地に有害物質がありそうだけどね。
テジョは調べを続けてた。後輩君がヘユンに「裁判記録」を取りに行って、何かを見つけた。それを確認するようにテジョはウノにいいます。

マンソンは、シンソン&ナユンから高額をひきだすために、その場にテジョを連れてきた。言いたいことをいいあってみろというマンソン。「あの土地はおばあさんの夢のための土地だ。」というテジョだが、ヨンウは無視して席を立つ。酔ったマンソンは「自慢する家族もいなくて寂しいよ」なんてテジョに絡む。

ジョンウォンに弱さを見せるヨンウ。「俺だって変わろうともがいているんだ。親父の重圧に耐えてきた。お前まで圧力をかけないでくれ」という。お母さんはヨンウを抱いてくれなかったし、抱いてほしいとも言えなかった。だから、ジョンウォンに抱きしめられて安心するヨンウ。
しかし、ジョンウォン妊娠。

テジョたちは。土地売買の交渉の場に、登記簿がハルモニ戻ったものを持って乗り込みます。なんと、パクさんの妻が売買契約書を無効なものだと申請し、元の所有者に返した。で、元の所有者が見つかって「二重契約してるのは犯罪だ」といって、所有をハルモニにしてくれたのね。ハルモニはマンソクにもパクさんの奥さんにもお金は返して、あげたのね。
マンソンは「彼女みたいな母親だったらいいのに。最後までみじめな思いをした」と言って去った。
でも、ウノもひねくれてる時期があったんだよね。若いころ・・・。

事務所を辞めるというウノに、「父と兄のしたこと、代わりに誤ります」としか言えなかったテジョ。ウノはハラボジとPNC訴訟をするつもりなのね。
最後の日、テジョは、ジェドンのためにヨーヨーを買ってくれました。
しかし、ミョンジャさんが怪我したと言う連絡が・・・。どうやら、一度は許した周辺住民が反対に回って、詰め寄っているらしい。冷静に対処するテジョのおかげでmなんとか収まりました。
マンソクから「シンソンはその土地がどうしても必要なんだ。レジャー施設はどうでもいい」という情報が入る。

後輩君、ヘユンに引き抜かれてるよ~。スパイさせられるにきまってるのに・・・。「実力なきゃ単なる使いっぱしりよ」なんてジョンウォンに言われちゃいます。



あらすじ(公式から)
悪徳弁護士マンソンにケガをさせてしまったウノは、息子が集中治療室に入った知らせを受けてもなす術がなかった。落ち込むウノを見たテジョはマンソンに土下座をし、ウノを出してもらえるように懇願する。

ヒョンレはテジョにPNC事件の調査の助けを頼み、ウノも徹底的に戦う決意を固める。息子のためにがんばるウノを助けるため、マンソンの言いなりになるテジョ。
ヨンウは、マンソンが所有する土地買収のためジンソン建設担当者とともに接待をしていた。そこにテジョも加わることになる。

ヨンウは、母の思い出を初めてジョンウォンに洩らす。

マンソンとジンソン建設の土地売買契約の日、新たな戦術を手にテジョとウノがヘユンの事務所に現れ、事態は急展開。負けを素直に認めたマンソンは、テジョに有力なヒントを与える。
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パートナー 13話戦いはこれから

テジョに「なんでだまってたの?あなたも関係してたから?夫のいる海に、信頼できるパートナーと紹介した時、わらってたの??」と責めるウノ。テジョは弁解の言葉をもたない。
事件は、短時間のPNC流出と発表され、人体には影響がないが補償金が出た。五年後、免疫力低下となって多くの人が些細な病気で死亡する事件が頻発。その年にナヨンに入ったウシクがハラボジに「垂れ流しが黙認されていた」と内部告発。ウシクは横領の疑いをかけられ、泣きながら電話かけてきて、一言も言わずに自殺。葬儀に現れたテジョは、友人たちにボコボコになぐられるままだったという。ハラボジは「純粋で信頼できる人。でも、相手が大きすぎるから、お前にはつげたくなかった」という。
でもウノは秘密にされてたことで信じられない。直接、ヨンウに対峙するが侮辱されるばかり、テジョが救いだすんだけど、泣いてるウノの肩を抱き寄せることすらできないでいる。まあ、夫の死因のために泣いてるわけだしねえ。
ウノは事務所をやめたいといいだすが、やりかけの仕事は最後までということで、とにかく一緒に動くことに。「最後だから頑張る」というウノに、テジョなりに気持ちを整理して頑張ろうとするけど、複雑な気持ちは抑えきれないみたい。「もう、独り立ちできる」っていう顔が悲しそう。
マンソンは「あえてあの土地を買う理由」に気がついて、シンソンとヨンウ側に強く出ます。
シンソンとヨンウとマンソンがあってるところを見て、「また汚い手を使うのか」と兄を責めたテジョ。ウノは「なんでかばうの?私はあなたを怨みたいのに。」と言ってしまう。でも、逮捕されたウノを息子に会わせるために、膝をつくテジョ。



あらすじ(公式から)
夫の死因の真相を知ってしまったウノは、黙っていたテジョや養父ヒョンレを責め、一人ヨンウの事務所へ。しかしヨンウはそんな事実はないと否定し、さらに補償金欲しさのために騒ぎ立てるのかとウノを攻撃する。
ヨンウは、翌朝、ウノは事務所を辞めると所長に話す。しかし所長から事件を途中で放り投げるべきではないと言われ、最後までやり遂げることに。PNC事件に関連するジンソン建設の土地買収のため、マンソンに会う。
テジョと担当する最後の事件を解決するため、二人は再びパートナーに。
マンソンが不正に土地を入手したという確証を得たテジョとウノだが、神経を逆なでする彼にウノは手を出し、警察に留置されてしまう。そこに、ウノの息子が集中治療室に入ったという電話が入る。
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パートナー 12話深い悲しみの理由

テジョがすごくかっこいいね。裁判の方は、「当事者」となっている障害のある息子が、「土地を買ったせいでお母さんは治療費が出せなくなってる」とうそを吹きこまれて、「土地は買わなくていい」と発言してしまっていて、かなり厳しい。
土地所有者を探すのに、ホームレスに会いまくるんだけど、だまされても優しいウノ。そんなウノを黙ってフォローするテジョ。何にも言わないけど、優しい人だとウノにはちゃんと伝わる。いいコンビです。

ジョンウォンはヨンウ父に言われて、ヨンウが舅との会合をぶっちしてでも会いに来ても、会わないようにする。原因が自分の父親なだけに苦しいね。「彼女が傷つく」と脅す父に「すでに傷ついた」というヨンウは良かった。
思わずジョンウォンを探してテジョの事務所に来て、「ここに移りたいな。お前が心配してくれるから少しは安心だ」みたいなことをいうのね。
そして、ウノ夫がPNC事件の最初の被害者として調査されていたことをテジョに告げます。そして、「特別な感情があるのか?」と確認。テジョがウノに惚れていたら、自分とジョンウォンの時のように引き裂かれるという危惧がある。それ以上に、二人とも苦しむことになる・・・。
ドアの外でコップを落としたウノに話を聞かれた?と思ったテジョは、つい声を荒げてしまう。それで「振り回すのはやめてほしい」と飛び出しちゃったウノ。テジョは追いかけて、怪我の治療だけして、黙って去る。

探してた土地所有者が死亡していることが判明。身元確認で泣き叫ぶ妻をみて、夫を亡くした時のことを思い出すウノ。テジョがずっと手を握っていてくれる。
翌日、ウノの子供が高熱に。お見舞いに行って、意地悪だけど優しいところを発揮するテジョ。そんなテジョに、ウノ養父から「二人で話をしたい」と電話が。「最初の被害者かもしれないということは聞いています」というテジョの話をウノが聞いてしまいました・・・。最悪だ。



あらすじ(公式から)
ヨンウの妻から、父がしたことを聞かされ傷ついたジョンウォン。そんな彼女を見かけたテジョは、放っておくことが出来ず声をかける。親密な雰囲気の二人を偶然見かけてしまったウノは、なぜか胸がざわめく。
悪徳弁護士マンソンへの土地売買を巡る損害賠償請求裁判が始まる。悪徳弁護士マンソンへの土地売買を巡る損害賠償請求裁判で、狡猾な彼の自己弁護に翻弄されるテジョとウノ。予想外の証人の名が上がり、ウノたちは窮地に陥り、土地の所有者探しへと向かう。しかし、テジョはウノへの良心の呵責に苦しみ、冷静を装うのが精一杯。
ジョンウォンに会おうとするヨンウは、妻や父にとがめられ、結婚前の辛い過去を思い出す。
ウノの養父で弁護士のヒョンレはテジョに電話し、PNC事件のことで会いたい旨を伝えるが、そこにウノが…。
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| パートナー | 18:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パートナー 11話パートナー解消…

テジョは一瞬ですべてを理解しました。頭の良い人だからなあ。でも、頭で理解したことを、心で受け止めるのは時間がかかる。テジョの心の中に、母性の強いウノへの信頼と、守ってやりたいという愛情が芽生えかけていたときだから、また複雑だよね。ウンホ母が「脆い子だからよろしくね」ってウノに言ってたし、ウノもそれは分かってるけど。
訪ねた土地購入者がいなくて一泊することに。ウノは夫が好きで散骨した海にいきたいという。ずっとこわばった顔のテジョを上手に笑わせて、「笑顔の方がいい。私は、ここで泣いた記憶しかないけど、いいパートナーもできて、あなたから学んだことは全部覚えてる。もう大丈夫って夫に見せたくてきた」ってウノはいう。
でも、うたたねしてる間にウノを置いてきぼりにするテジョ。おばあさんの「ここに建てたい」という土地を見に行ってたから、仕事はちゃんとしてるんだけどねえ・・・。
土地購入者はずーっと帰ってなくて借金取り情報だと、ソウルでホームレスしてるらしい・・・。
「心配するからメールくらいして。私が何か悪いところがあったら言って、ごめんなさい」と気軽に接するウノに、テジョはずーっと冷たい。「君のせいじゃない」というテジョに、「気分しだいで振り回されたらこっちも困る。基本的な礼儀がなってない」と怒るウノ。でもテジョは「今日だけはやめて」という

いま、相手になってるマンソンはヨンウの修習生同期(年は違うけどね)。どうやらあの過去の問題の処理を、あの土地でやったということなのかな。

ずっと落ち込んでるテジョは、マンソンに「あの女が好きなんだろ。抱かせてやろうか?」って言われただけで掴みかかる。かなり来てるなあ。

ジョンウォンとヨンウの不倫は妻にばれてしまいました。妻は「本気で愛してるから見過ごしてきたけど、知ってしまった以上は分かれて」という。ショックでテジョの前で泣いてしまうジョンウォンだが、抱きしめて慰めているのをウノが見てしまう。



あらすじ(公式から)
ウノの夫の死が、過去に自分が担当した事件と関わりがあるかもしれないと聞かされたテジョは、ショックを受けその場を立ち去る。ウノはそんなこととは知らず、テジョを夫との思い出の海へと連れて行く。
ソウルへ戻り、急に冷たい態度を取るようになったテジョをウノは理解できず、ウノは理由を問い詰めるが、テジョは何も話そうとしない。
二人は悪徳弁護士マンソンへの損害賠償請求以外のことは話さなくなる。マンソンは二人に強気の言動を見せ、ヨンウにも電話して「心の準備をしておけ」と意味深な台詞を吐く。
ジョンウォンはヨンウの心の傷を知って彼を許し食事を作るが、彼女の父親はヨンウの妻に近づいていた。妻からの通告にジョンウォンは動揺を隠せず、裁判所でテジョに涙を見せる。
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| パートナー | 18:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パートナー 10話近づいていく二人

ヨンホは両親が離婚する時に、父が「ヨンホかテジョかえらべ」と母に迫り、母は幼いテジョを選んで、子供心を傷つけられた。テジョはテジョで、傷ついた母がうつ病で、近づけないままに育ったわけだけど・・・。
議員は、政治資金の基盤となる母名義の土地と交換に養育権を譲ってきた。「議員の真の姿を知らせてやりたい」というウノだが、テジョに「これ以上、何か母親にとって不利な証拠が出てきたら傷つくことになる。依頼人を考えるあんたらしくない」と言われる。生活基盤がなくなると心配するウノだが、田舎の親戚を頼って再出発するという。

次は、無料だといって後から請求するユン・マンソンという悪徳弁護士。さらに、弁護もしないで放っておいて、相手に便宜を図るという最悪さ。
結局、老人施設を作るつもりの土地は取られてしまった。
その土地は、ウノのふるさと。なんとウシクの母の食堂のオバサンも知り合い。入れ違いで食堂をたずねて、ウノが来たとしるテジョ。そして、「ウノは、あのせいで夫が死んだとは知らない」というのをオバサンから聞いちゃいます。



あらすじ(公式から)
切り札として用意していた息子の絵の情報がヨンウに流れていたと知ったウノは、愕然とする。情報源はジョンウォンしかいないと考えたテジョは彼女を問い詰めるが、「友達なのに信じてくれないのか」と、逆に責められる。

協議は決裂し、調停へ。議員ヒスの妻への暴力の有無について論戦が続く中、妻は養育権だけが欲しいと主張。
暴力の事実を証明することが出来ずにいたウノたちは、仕方なく息子に証言を頼む。息子は父に怯えながらも、母のために事実を語り始める。しかしヒス議員から更なる証拠(母が酔った時に男性と居る写真)を突きつけられ…。

議員ヒスは大統領候補選のため、条件を出して妻の要求を飲む。
母と子の気持ちを配慮したテジョを見直し、飲みに誘うウノ。二人で悪徳弁護士に騙された依頼人からの案件を調べるうち、テジョは、死んだ同僚弁護士ウシクの母から、ある話を聞かされて愕然となる。
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パートナー 9話幼少期の心の傷

テジョは幼い時にセヒョンと似たような経験してるんだね。夫婦仲が悪く、アル中状態の母に「こっちにくるな」と拒絶されていた。兄であるヨンウも同じ経験をしている。
テジョは、子供の絵から心理分析をするということを、自分、もしくはヨンウの過去の絵でやってみたことがあるんだね。

ヒスに対しても「あなたが弱いから。傷ついた姿ばかりを見せるから、子供はもっと傷つく」というテジョ。ヒスは「怪我した姿を見せたくなくて、子供を遠ざけようとした。だから、セヒョンは私から逃げようとする」とウノに語る。

テジョ、ウノのコンビはいい感じだね。「書類ではなく人を見る」というウノを支持しつつ、「勝つためには書類」というジョンウォンのこともちゃんとフォロー。いいバランス取りをしてると思う。
でも、古くて壊れかけた携帯を大事にしてるウノを見て、捨てちゃえよって捨ててしまうの。でも、それには亡き夫が死ぬ前に残した言葉が録音されていて、壊れちゃったらもう聞けない・・・。「もう、あの人に会えない・・・。ジェドンが可哀そう」なウノ。

命日なので、ウノの養父がやってくる。PNC事件を時間をかけて調べてるけど、被害者が凄く多いのね。相手が大きく、犠牲が大きすぎる。なんとか助けが欲しいが、事務所長は「ヘユンを敵にしてはうちではやっていけない」と辞退するが、「これはウノの夫のためでもある。遺伝病だが、PNCが直接の原因だ」と話す。

セヒョンの絵画から、なんとか暴力の傾向を示そうとするウノ達だけど、ジョンウォンが気を緩めた隙に、ヨンウが・・・。



あらすじ
ヒス議員の暴力を知ったウノは、妻を守るために離婚請求をすることに。議員側の弁護をヨンウが担当すると知ったジョンウォンは、担当を譲るように提案する。
しかしウノは、自分がすべき仕事だと反発。結局テジョと3人で担当することになる。
協議は養育権を巡って難航し、ウノとテジョはヒスの息子セヒョンに会う。小学五年生で父母の争いに巻き込まれた息子を見て、過去を思い出すテジョ。
ウノの養父はウノの弁護士事務所社長に、ウノの夫が病死ではなく実は「PNC事件」で死んだことを明かす。
ヒス議員の政治活動に疑問を抱いたテジョは、市場へ行き調査を始め、ウノとジョンウォンも秘書への聞き取りを開始する。

ジョンウォンの前科物の父が現れ、彼女から金をむしり取る。ヨンウにたかってるよ~。彼女を守るヨンウだが、二人の関係は不安定なまま。
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