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セヨンは記事で真実を告白。ヒョヌクに「私の負けよ。愛してたわ」とメールしてくる。ヒョヌクは「本当の戦いはこれからだ。逃げるな」と返信。恋愛感情抜きで戦えるんだもんね。
ヒョヌクは「不正はしたけど、それなしでも負けてた。能力があるのに調理をやめるというのが腹がたつ」と記者に話す。

こんなときに口うるさい客が。レアの焼き方がイマイチだと注文をつけてくる。ヒョヌクはすぐに原因を探して、スーシェフと肉の保存方法から色々と支持する。「基本もなってない」といって、肉を縛って保存する下ごしらえをスーシェフに指示。
スーシェフはセヨンに頼めなくなった大会の問題もあって、新しいソース作りをしようとしてて、それで臭みを解決しようとする。手伝おうとしたユギョンにバレて口止め。さらに、イタリア派が手伝いに来ちゃって困ってしまう。
翌日、下ごしらえできてないことを知ったヒョヌクは怒ります。大会のことだって知ってて、「シェフの言う事を聞けない奴をうちの代表として出す気はないし、夜の厨房修行も禁止」という。ユギョンが話したとせめる国内派、こそこそしてたことを怒るイタリア派。黙って調理しろ~なヒョヌク。
ヒョヌクは、ちゃんとヒントも指導もしてるのに、それを無視してるスーシェフに怒ってるのね。それなのに、「マネージャー役を引き受けて手助けしてあげて」なんていうユギョン。ヒョヌクはだまってマネージャー登録。「今日から始めるぞ」と厳しい言葉。

社長がヒョヌクに会いに来て、ありがとうという。セヨンが部屋に戻っていてユギョンは、「セヨンは憧れでした。すぐ立ち直るよね?」って励まします。セヨンも「カレはあなたといて素敵になった。私の知ってる人じゃなくなってた。だから棄権する」と言う。

出勤前、お腹すいたというヒョヌクを「じゃあ、チャンポンたべよう」と実家に連れていこうとするユギョン。ヒョヌク緊張して、「黙って食べて出てこよう・・・」だって・・・。でも、ヒョヌク「まずいならまずいという」なんて言うんだもん、つれていけないよな~。冗談も分からないのか?それに、父親の実力を信じてないのかよ!!ってヒョヌクぶちきれちゃう。



あらすじ(公式から)
ニューシェフ大会にでるため、夜中に厨房で練習を重ねていた国内派だったが、マネージャーがシェフが決まらず、出場が危うくなってしまう。大会の事をヒョヌクに言い出せずにいた国内派だったが、ステーキの下準備もせず、ヒョヌクとの対立が深まってしまう。一方、セヨンは、イタリアでの失敗が新聞記事に取りたてられ、店を去ることに…
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| パスタ~恋が出来るまで | 19:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パスタ~恋ができるまで16・17話

16話高麗人参パスタ
ヒョヌクは約束だからとアッサリやめて、イタリア派にもセヨンに迷惑かけないようにと言い残す。夜の営業まで寂しさを必死に耐えて、夜に話し合う二人。ヒョヌクは「二人で別の店に行けばいい」というけど、「足をひっぱるだけでヒョヌクの立場がなくなる」とユギョンは拒否。
翌日、社長は「凹んでるユギョンの顔をみるのも、一緒に辞められるのも嫌だから、首にはしない」と言う。
イタリア派とウンスも、命令をやぶって、「俺らも連れて行って」とヒョヌクに会いに行く。が、「今日の調理場どうするんだ」と怒られちゃう。しかし、彼らの意思は硬い。

そんなバタバタな時に、セヨンとヒョヌクの師匠が・・・。「高麗人参パスタ」という特殊な注文。でもすぐに帰ってしまう。ヒョヌクの失敗作レシピを見てたユギョンは、明後日にくるという師匠のために作ってみることに・・・。
試作品をヒョヌクに持って行くけど、「ダメ~」ってデコピンされるユギョン。でも、じゃれあってるみたいで可愛い。
でも、店でやってるから社長も手伝ってるのよ。舌は確実にいいしね~。

セヨンとヒョヌクは先生に会いに行きます。ニューシェフたいかいの審査員を務めることになってるらしい。セヨンも審査員らしい。先生はレシピを盗んだことを知って、セヨンに「お前に資格があるか??」と責める。さらに、二人が和解したとおもったらヒョヌクは無職だと知って、がっかり。ヒョヌクの気楽で自信満々な態度がイヤミにならないのは凄いよね。ソンギュンさん演技派というか、やっぱり人生経験がものをいうのか??
調理場で恋愛して無職ときいた先生は、「懲りないな~」というけど、ヒョヌクは「今度は凄くいい子だから」とヒョヌク。こういうところがほのぼの~。ヒョヌクは、盗作されたこともイタリアで知られてて、イタリアからのお呼びもかかってる。一方、セヨンにはこの悪い噂が・・・。審査員も下ろされる。
イタリアに行くというヒョヌクは「俺がいるから一緒に行こう」っていうけど、家族もいるしお金もないし・・・。

師匠がやってくるが「ヒョヌクとセヨンの二皿頼んだ。両方出せ」としつこくいう。ヒョヌクは、セヨンに電話で頼まれても「お前とは作れない。俺のレシピはユギョンが作れるから、あいつに作らせろ」という。ユギョンは、ワインではなく牛乳を使った完成レシピでだした。ワインを盗んだせいでヒョヌクは失敗したんじゃない。未完成のレシピだったのはセヨンのせいじゃないけど、セヨンは自分の欲でヒョヌクを裏切ったサイテーの料理人だった。それを師匠に指摘されたセヨンは逃げ出してしまう。「これからもドンドン改良しろ」と怒鳴る師匠。
夜にヒョヌクに会ったユギョンに、「俺のは失敗で、お前のは成功だ。あれは、もうお前のパスタだ。人参のパスタだけなら、弟子のお前のほうが少しだけ上手い。ふん」とかスネるのが可愛い!!

17話特訓!貝柱ソテー

「シェフもどってきてよ~」とか抱きついてラブラブな二人。ヒョヌクもこんな風に甘えられたら弱いよな~。それに、セヨンから「もう料理する自信がない。恥ずかしい。自分を信じられなかった」というセヨン。「カッコイイ姿を見せたかった。調理場のためにもどってきて」と言われて、戻るしかなくなった。で、「ユギョンを特別扱いしないこと」と条件つけられる。ヒョヌクは色々言われても、自分に自信があるから、堂々としたもんです。かっこいい。

高麗人参パスタが新メニューに!!でも、特別扱いできないから、ユギョンのレシピをイタリア派に渡すしかなかった・・・。でも、ちゃんと二人の時にフォローしてくれるヒョヌク。

ひいき問題は、ユギョンいじめるのが趣味みたいな人だから大丈夫っしょ。でも、担当料理が戻ってくるというトラブルがあって、問題に・・・。試食用のと違うフライパンを使ってしまった。メチャクチャおこられるユギョン。ヒョヌクに厳しく指導され、毎回試食のチェックを受けることになるが、突き返される。前菜だとコース作ってる他のシェフのリズムが狂うからって、デザートに回された。

ユギョンのお父さんが閉店後にやってくる。二人の間で迷ってるという話なんてしちゃうから、順番にひとりずつ食事するとか言い出すお父さん。ユギョンの貝柱のソテーをご馳走することに。ハラハラしながら見てるヒョヌクが面白い。お父さんは社長が気に入ってるけど、ユギョンが好きなのはヒョヌクだと分かってると言ってくれる。ちゃんと試食させるお父さん。ヒョヌクは「もう一度」と厳しい。お父さんは、娘が厳しくされて凹んでるのを見て怒っちゃう。でも、ヒョヌクはユギョンの信じてるから「もう一度つくらせても??」と言う。お父さん、怒ってしまったよ・・・。泣き出しちゃたユギョンを一生懸命慰めるヒョヌク。
「お父さんに初めて出す料理なのに、恥ずかしい物を出せないだろ?」というヒョヌクだけど、泣いてるのを見ると抱きしめて慰めるしかない。戻ってきたお父さんは、それを見て「離れろ。まずは俺の店に来てチャンポンだべてみろ」って、それって「家に彼氏連れてこい」ってことで、認めたようなもんじゃんね~。気に入られたと知って、ヒョヌクもご機嫌。

セヨンは、ちゃんと事実を公表することで前に進もうとする。



あらすじ(公式から)
16話 高麗人参パスタ
ユギョンとの交際で、ヒョヌクは出て行き、イタリア派とウンスも、ヒョヌクが戻るまで店には来なくなる。ヒョヌクの代わりにセヨンが仕切り始めるが、そんな時、ヒョヌクとセヨンを教えたシェフが、やってくる。シェフは「高麗人参パスタ」を注文する。失敗作レシピを受け取っていたユギョンは、高麗人参パスタを練習し…


あらすじ(公式から)
17話 特訓!貝柱ソテー
店に復帰したヒョヌクだったが、もし恋愛することで迷惑がかかれば、ユギョンをクビにすることを誓わされる。そんな時、ユギョンが作った焼き貝柱がテーブルから戻されてしまう。ユギョンに甘いと突っ込みを入れられてしまうヒョヌク。しかし、ユギョンは上手くできずにいた。ある夜、ユギョンの父親が店にやってくる。

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| パスタ~恋が出来るまで | 19:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パスタ~恋ができるまで15話ソル社長の復讐

ラブラブな二人はかわいい。「なるようになれ」なヒョヌクと、追い出されたら?と心配なユギョン。ヒョヌクは「俺もお前が居ないと嫌だな~。弟子じゃなくて愛弟子になれ!」とか可愛いよねえ~。
ヒョヌクは失敗作だけを記録に残し、そこから学ぼうとしてたのね。そのノートを託されてユギョンは元気いっぱい。

ソルさんはサンに二人のキスを告げ口して、「自分の言動に責任を取らせろ」というが、サンは「しらないふりしてろ」だって。これでクビにしたら、露骨に「恋敵をクビにした」だもんね~。

サンに「好きだ」といわれてとまどうユギョン。いままで「気の合う友人として好き」として想ってなかったからね。気が効いて、合理的で、金持ちで、料理をほめてくれるサン。一方「ヒョヌクのどこが好き?」と言われても答えられない。

ソルは、ヒョヌク追い落としのために、国内派に「イタリア派と給料に格差があるぞ~」とか吹きこんでしまいます。同じだと想ってたヒョヌクは、「調理場を混乱させるのが目的か??」とサンに抗議。調理場のみんなが「料理に関しては厳しいけど間違ったことは言わない」とわかり始めてたときだから、きついよね。

みんなの前でサンに誘われたからついていく。それを見送るヒョヌクが切なそう。さんざん飲んでユギョンの家にいっても戻ってないし・・・。セヨンに「お前が不正なしで勝ったとしても、プライドのせいで別れたと思う」というヒョヌク。今のヒョヌクなら、ユギョンに負けても別れないかな?弟子の活躍だから喜べるかな??
ユギョンは「サンがきらいじゃなくて、シェフがもっと好きなの」とちゃんと断ります。

ソルが社長時代と同じ給料を貰ってるなら、厨房スタッフにもちゃんと給料をだせと考証したヒョヌク。ソルの恨みをかって「キスしてるのみたぞ」と暴露されちゃう。どうどうと「彼女を愛している。そのことを間違ってるとは思わない。だけど、調理場にたつ資格はない。だから辞める」とヒョヌクは宣言。
みんな~。韓国派もふくめて調理人のために頑張ってくれてるヒョヌクなのに、わかってあげて~って感じ。



あらすじ(公式から)
ヒョヌクとユギョンのキスを見たソル社長は、サンに相談するが、サンは黙っておくように言う。仕方なく黙っていたソル社長だが、国内派に、イタリア派の給料がお前らの給料より高いと伝え、厨房はまた騒がしくなる。ネモを通じて、ソル社長の給料をしったウンスは、ヒョヌクに伝える。

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| パスタ~恋が出来るまで | 19:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

交際はじめてからのヒョヌクは基本的に「いつも上機嫌」ですね。
その御蔭で、セヨンのレシピノートも素直に認めるし、気楽な気持ちで接するようになってきた。国内組のひとりが「パスタ担当にして欲しい。小さな店でも持ちたいから」と言いに来た。でも、パスタが好きで作りたいというんじゃないってのでヒョヌクは否定的。でも、チャンスだけは上げるんだ。
ユギョンは、バレンタインのチョコレートを選ぶのも嬉しそう。でも、デート現場をやめた女コックに見つかってしまいました。ヒョヌクは堂々としたもんです。ユギョンの片思いだっていう主張でごまかそうとしますが、ヒョヌクは「俺がどう思ってるかは好きに想像すれば?」という態度。否定しないで二人で出かけて、嬉しそうにチョコを食べるヒョヌク。付き合ってるのに否定出来ないって、以外にも誠実だよね~。
しかし、女シェフも辞めて自分の店持ったんだから、放っておげばいいのに、噂を一気に広めちゃうんだもんな~。ユギョンは「片思い」で押し通そうとするんだけど、疑われる。
前菜担当に移ることになるユギョン。ヒョヌクは「成長のためだ」と説明するけど、ユギョンは「噂のせいだ」と思っちゃう。「俺を信じろ」というヒョヌクだけど・・・。「調理場ではシェフでヒョヌクではない」と言い聞かせながらも、ラブラブな態度だもんな~。
しかし、調理場ではやはり厳しい。厳しい=好きだからと思うのがイタリア派で、嫌われてると思うのが国内派。面白いね。最後まで残って、やっとフォローしてくれるヒョヌク。でも「もっと怒るぞ」なヒョヌク。

噂をきいた、社長とセヨンはショック。ヒョヌクの目の前で「送って行くよ~」とかいう社長。ヒョヌクは、社長と話して「お前、ユギョンが好きなんだろ」というけど、「もう見守るだけはやめますよ」なんて言われちゃう。

怒られつづけて凹んでるユギョンは、「コックとして怒られてるのに、好きな男に怒られてる気持ちになる」って半泣きになってしまう。ヒョヌクは、自分の修行時代のレシピノート見て、自分もパスタのことばかり考えてたのを思い出して、パスタ担当に戻すというんだけど、ユギョンは「前菜をちゃんと作れるようになってから戻る」という。こういう真面目さが可愛いんだろうね。「すごいぞ。ユギョン。お前がもっと好きになる。困ったな」なんていって、ほっぺにキス。ヒョヌク、ストレート!!でも、みられてたぞ~。でも、ヒョヌクは「隠すことないよ。調理場で恋愛しよう。耐えられない」とか言い出した。ラブラブだね~。かわいいね~。

セヨンに聞かれたときだけは「俺のほうが、ずっとユギョンを好きだ」と答えたヒョヌク。セヨンは、態度から分かってたみたいだけど、やっぱ傷ついたね。



あらすじ(公式から)
ヒョヌクにチョコレートを渡すユギョンだったが、女コック3人に見つかってしまう、すぐに噂が広まってしまう。ユギョンは、なんとかしようと、自分の片思いだと言い続ける。そんな時、ホナムがパスタを担当したいと言い、ユギョンが前菜を担当することに。慣れない仕事で、ヒョヌクに怒られ続けたユギョンを、サンが慰め…
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| パスタ~恋が出来るまで | 19:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

明け方、ウンスのところから一緒に戻ってきた二人。朝食を作ってやるなんていうヒョヌク、優しいじゃん。でもセヨンが見てて、「ヒョヌクとは恋人でライバルで一緒に暮らしてた。私が欲をだして彼を失った。でも、私が認められたいのは彼だけ。あなたもそうなんじゃないの??」って言われて、こたえられないユギョン。
ヒョヌクが完璧な朝食準備して待ってるのに、仕事に行っちゃったよ~。ヒョヌクは「また寝たの?何があった?誰かに殴られた??」と心配してるのに、ユギョンは「シェフに殴られた」って軽くヒョヌクの頬をペチンして元気出そうとする。

助手のウンスも戻ってきて、調理場は元気に!!それなのに、ユギョンが凹んでてミスしまくり。ヒョヌクは怒鳴りまくり、オーダーをセヨンに回していく。これがまたユギョンを凹ませるんだよね。

セユンとシェフルームを一緒に仕えという社長。ヒョヌクは拒否するけど、社長命令。ヒョヌクは「自分とセヨンをくっつけて、ユギョンを取りたいんだろ~」と思ってるから、けん制しまくり。
イタリア派は事情を知ってるから、「ヒョヌクの心を無理やり変えられると思ってるの?」と迫る。セヨンは「私の力でブロードを認めてもらうし、ヒョヌクにも彼自身に心を変えてもらう」と言い返す。でもな~。
ブロードの味は鶏肉でもだんだんと良くなってる。イタリア派も譲歩してみる気になってくる。そんな夜中の厨房に、国内派の練習組が・・・。

叱られて凹んでるユギョンに、「いいことだ。プライドがあるから成長できる。明日からもっと傷つける。もっと傷付いて、でもがっかりしたり弱気になるな」というヒョヌク。怒る代わりに、早朝にちゃんと練習につきあってくれるって・・・。この二人の会話のゆったりとした間が大好き。見てるとほんわかする。

セヨンは「正々堂々とする」って言ってるけど、二人のこと知ってて攻撃してるやんか・・・。
ユギョンの早朝練習。またしても厨房が使えなくてスー・シェフたちはがっかり。

ブロードの作り置きが足りないという事態になって、イタリア派もセヨンのブロードを使うしかない状況に。味をチェックしたヒョヌクは、それを認めて「使え」と指示。味も見ないで否定してたということで、イタリア組は厳しく叱られます。

しかたなく、シェフ室の共同利用も折れたヒョヌク。「あなたのために作った」というけど、「シェフだけでいろ」なヒョヌク。だけど、セヨンの狙いは恋人に戻ること。戦略立ててるのがせこいよね~。

ユギョンに告白することにした社長。「コンビニで、10時半に」ってサボテンの写真に伝言。これを見たヒョヌクは、ユギョンに「行くな」と引き留める。それでも行っちゃうのかよ~。でも、社長は「ユギョンが来た」ってのを確認しただけで満足して、待ちぼうけくらわせるの。サイテー。迎えに来たのはヒョヌクでした。ふざけて元気つけてくれる。やっぱ、お似合いだな~。
社長は「調理場で料理も恋愛も二兎を得たい?」ってユギョンに聞くんだけど、ユギョンは「仕事する兎が恋愛もするんです」とこたえる。

ユギョンのお父さん、だんだんと鍋を握る握力がなくなってきてるのね。でもボールで手を鍛えてがんばってる。
女シェフたちは、自分たちで小さな店を開店。



あらすじ(公式から)
朝、ヒョヌクとユギョンが一緒に帰ってくるのをみたセヨンは、ユギョンに「ヒョヌクは元彼」だと伝える。困惑したユギョンは、仕事中にも失敗を繰り返してしまい、ヒョヌクに怒られ続ける。一方、セヨンは、ヒョヌクに認められたいと、だし用のスープを研究し、厨房のスープを変えようとするが…
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| パスタ~恋が出来るまで | 19:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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パスタ~恋ができるまで11・12話

11話
目にキスされちゃった~。「俺もお前が好きだ」って言われて、「調理場でも??」といいつつ幸せそうなユギョン。「内緒で付き合えばいい」って言ってるけど、一番下っ端君ウンスが見ちゃったの~。
ヒョヌクの作った料理を食べた客が「シェフを」と言ったのに、スー・シェフを連れて行ったホール長。その客にスカウトされて、スー・シェフ一派は店を離れることになりそう。
ヒョヌクが厳しいのは愛情だよね。助手君も、いつも結局ユギョンが手伝ってあげて下ごしらえしてるしな~。
ヒョヌクはスー・シェフに「俺を超えるか、俺に辞めさせるか。辞めるならどっちかだ」という。
ヒョヌクはああ見えて凹んでて、下ごしらえ中のユギョンを誘ってサウナに。「スー・シェフからシェフになるのは大変。」と語るヒョヌク。ああ見えて、心配してるんだろうね。
例のオーナーがヒョヌクとスー・シェフの食べ比べをやりたいと言ってきた。いちいちうるさいけど、料理のことなんか分かってない客。スー・シェフの料理をてってい弁護してくれるヒョヌク。でも、客は「従順な奴がいい」とスー・シェフを選ぶ。ヒョヌクは「そういう店じゃ潰れる。止めてやらないと」という。いいやつだな~。スー・シェフにも、ヒョヌクの気持ちが伝わったようで何より。
でも、ウンス君は悩み続けてます。「やましいことはない?」ってヒョヌクに言います。

12話

ウンス君、暴露しちゃうのか~と思いきや、なんと「助手辞めます」宣言。ヒョヌクとの話し合いで、「ユギョンとの調理場での出来事を見ちゃいました。料理はやめます」というウンス。彼がやめるとユギョンが助手に逆もどり。
ユギョンをシェフにもどすためにもアルバイトを雇うという社長に、笑顔のユギョン。それが気に入らないヒョヌク。分かりやすいぞ!ばれるぞ!
ユギョンはウンスに「戻っておいで」と説得します。後輩ができて嬉しくて、辛い仕事を一緒にやってきたのに・・・というけど、ウンスは人間不信。
アルバイトの助手を連れてきたけど、かえって混乱し、ユギョンは彼のフォローで料理に集中できない。
社長が、ユギョンを励まそうとサボテンの写真をはっているのを見ちゃったヒョヌク。でも、今さらっすよね~。慌ててどうすんのって感じ。しっかり両想いなんだから、捕まえておけよって感じするけど、「厨房で一緒の人と交際」ってのがネックなのかねえ。
ウンスに「荷物を取りに来い」といって呼び出して、一つバスタを作って辞めろと命じるヒョヌク。全部食べて「お前のパスタの味はコレか。覚えておく。じゃあな」だって。かっこよすぎ。
つかれてるユギョンを連れ出して、話を聞いてくれる社長。でも、連れ去られるところを見たヒョヌクは「二股かよ」と怒っちゃう。ユギョンは「シェフに甘えちゃだめだと思ってるから我慢してるのに。全部したいのに」という。ヒョヌクは「ウンスにばれた。知ったら怖がるだろ?怖がるな。他の奴にばれたら、二人で去る。その前にウンスの口を封じないとな」とあくまでも強気。
で、二人してウンスに会いに行きます。で、ウンスの部屋で待ちながら、二人して寝ちゃう。ラブラブなのはいいけど、ウンスは見ちゃうと「言いたくてたまらなくなるよな~」。屋上部屋で叫ぶウンスだけど、二人の間に挟まってきて、「寂しかった」っていう。ヒョヌクは、そっちじゃなくて、「こっち」ってユジョンの隣からどかせて自分の隣に移させて、「戻ってこい」と叱ります。「さっき、騒いだから、調理場では黙ってろ」と命令。



あらすじ(公式から)
11話 スー・シェフがスカウト
ユギョンとヒョヌクは、誰にもばれないように付き合うことにするが、助手のウンスに見つかってしまう。そんな時、不満がたまっていたスー・シェフに、新しいイタリアンの店のシェフにならないかとスカウトがあり、スー・シェフは国内派を全員連れていくことに。しかし、パスタ担当が足りないと、スー・シェフはユギョンに話を持ちかける。
12話 ウンスの辞表
店を辞めたウンスは、クラブのホールで働き始める。ウンスがいなくなり、また厨房助手になったユギョンは、ウンスに戻ってきてと説得するが、ヒョヌクはウンスに気付かれていることを知り迷う。一方、サンがユギョンのロッカーにサボテンの写真を貼るところを、ヒョヌクが偶然みてしまう。
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| パスタ~恋が出来るまで | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

やっと手を握ったヒョヌクなのに、ユギョンは自分の分が終わったからゆっくり休んでって病室にヒョヌクを置いてっちゃう。ユギョンがロビーでサンとあって「セヨンとは元恋人で友人。二人とも好きな相手がいるから」なんて話をして、「変なの~」とかいってると、ヒョヌク登場。サンは「セヨンと君は似てる。だから喧嘩になるけど、和解すればいいパートナーになる」というが、ヒョヌクは「争わせておいて和解?調理場に二人のシェフがいるのがダメなんだ。愛人と本妻が一緒に暮らしてるようなもんだ」と言い切る。
ヒョヌクは「コックを優しくするのもいじめるのも、俺が一番じゃないとやだ」とかいいます。ユンジュンは自分を一番だと思ってると感じて嬉しい。「どうやって優しくしてくれるの?社長より?難しいよ??」とからかう。

セヨンの指示でトリ肉入りの韓国人向けブロードを、もう一種類作ることに。イタリア派が反発すると、セヨンはブロードを捨てた。「ブロードがないので今日は閉店ですね!!」なイタリア派は帰ってしまう。ユギョンから連絡されたヒョヌクは、すぐに連絡。彼らは「ヒョヌクの指示のブロードなんだ」というけど、「とにかく戻れ」と怒鳴られます。しかし、イタリア派は反発、パスタ担当の最後の一人であるユギョンまで強引に連れ去って、逃げてしまいます。しかし、ユギョンに電話かけてきて「全員連れて帰らないと許さない」とヒョヌクから連絡が・・・。

セヨンは怒り、ヒョヌクに抗議をしにいく。が、「自分が望んで来たんだ。トラブルは承知の上だろ?自信がないなら辞めろ」と言われてしまう。
料理の基本であるブロードを勝手にいじるなんて、セヨンはヤリスギだとおもうけどねえ。
昔、ヒョヌクが首にした女シェフたちが駆り出されますが、間に合わず。ヒョヌクが黙ってパスタのフォロー。女シェフに職場を奪われるか!とイタリア派も同時に戻ってきた。イタリア派に「出ていけ」というヒョヌク。ユギョンまで首になっちゃう。

ユギョンは閉店までずっと待ってヒョヌクと話をします。「まずはあいつらをぶちのめして、俺も早退したから一緒にトイレ掃除する。」というヒョヌク。しぶしぶながら、「自分から手伝いに来てくれた方を採用した」というヒョヌク。仕方なく、女シェフたちと謝罪を御kめてカラオケに・・・。また採用してという彼女たちは、「ヒョヌクとユギョンが交際してるから、ユギョンが戻ってる」とうたがって追及してくる。ユギョンは「再度雇って」とお願い。ケータリングでも始めれば??というんだけど、ヒョヌクって出前を嫌ってたよなあ。

イタリア派は一応セヨンに謝って、「一緒に過ごして仲良くなる」という罰を実行します。「でも、鶏肉のブロードはいや!調理場で戦う」という彼らに、まずは作ってみてというセヨン。

後で二人になったヒョヌクとユギョン。ヒョヌクは「病院行け」とうるさい。ユギョンは耳当てして「聞こえないふり」。一度しか言わないから聞け、「お前は手もブサイクで口も変だか、酔ってるせいかここだけは可愛く見える」って目にキスしてくる。「俺のまな板から降りると死ぬぞ」だって~。「俺もお前が好きだ」って・・・。調理場でもいいの?ばれたら?なユギョンに、「慣れないように付き合えばいい」なヒョヌク。酔ってるんだな~。二人がすっごい嬉しそうで可愛い!!


あらすじ(公式から)
火傷で、一日入院することになったユギョンのところへ、サンとヒョヌクが心配してやってくる。サンとユギョンが楽しそうに話をしているのを見て、嫉妬したヒョヌクは…
厨房では、だし用のスープでセヨンとイタリア派の3人がもめ、イタリア派はユギョンを連れて厨房を抜け出してしまう。
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| パスタ~恋が出来るまで | 19:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

もう、早くくっついちゃえよ~と思いながら見るのが、ラブコメの楽しみ方ですよねえ。そういう意味では、ホント良く出来たラブコメだと思います。
好きだと言えない・自覚できないヒョヌクと、はっきり自覚してて「料理人として傍にいるために抑えないと」と必死のユギョン。
振り回さないでよ~なユギョンに、嫌味炸裂なヒョヌク。喧嘩になってとびだしちゃったけど、迎えに来て送ってくれるのを期待して、バス停で待ってるのが可愛いユギョン。「お前が愛について考えさせてくれた。好きになれない理由を考えてくれ」というヒョヌクに、「私が好きな理由を考えてください」なユギョン。そうだ!素直になれ~。
パスタはセヨン、それ以外はヒョヌクという二人シェフ体制。元社長がホール見習いで復活。シェフの意見が食い違ってバタバタしてるけど、古株たちはコンテストで力をみせつけて辞めてやると、夜中に自主的に練習中。

セヨンとヒョヌクがやりあってるためにフライパンが落ちるというトラブル発生。ヒョヌクが怪我すると思ってとっさにかばったユギョンは怪我しちゃいます。「なんでかばった。すぐ病院いけ」というヒョヌク。
セヨンは料理後に自分の料理を試食してもらって、「上手い」と言われて満足。でも、一口しか食べなかったヒョヌクは「上手いと言われるより、空になった皿が戻ってくる方がシェフにとっては幸せだ」という。
ヒョヌクは、自分も病院行って点滴打ってもらうふりして隣のベッドで話をします。「女のくせに、俺をかばうな」というヒョヌク。サボテンと俺とどっちが好き?って聞いて、「シェフ」って答えてもらってニヤニヤなヒョヌク。嬉しそう。凄い時間かかったけど、手をつなぎましたよ!!

元社長は、首になった女性シェフをセヨンに紹介して、セヨンの権限で採用するようにお願いするも、これはダメかなあ??



あらすじ(公式から)
冷蔵室に閉じ込められ、怒られたユギョンを慰めようと、ヒョヌクはユギョンを食事に誘う。しかし、ヒョヌクの言葉に傷ついたユギョンは、食堂を飛び出してしまう。
翌日、ヒョヌクとセヨンの2人体制が始まるが、2人の意見が対立し、厨房のコックたちは戸惑ってしまう。そんな2人を、ユギョンは羨ましく思い始める。
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| パスタ~恋が出来るまで | 16:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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