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チュオクの剣 13・14話

13話
ソンベク重症。仲間も多くが死んで、どうして、指導者がチュオクへの個人的思いを断ち切れないのか?と責められます。一度は、グループから抜けようとしたソンベクですが、仲間の商人がひそかに行った、仲間の村全滅を聞いて、敵への恨みを持って帰ってきます。
一方、長官は命をかけての最後の捕縛に。しかし、ピルジュンが情報を得て、先まわり。
チュオクはユン様のもとに。チュオクに自分を斬ってソンベクのもとにいけというユン様。長い年月の愛を語られると、チュオクも去る事がなかなかできない。でも、自分を守ってくれるユン様の愛を見て、自分に正直にいきると決断したのか、ソンベクのもとに。
でも、チュオクに間違われてて連れてこられたチュッジ(一緒に潜入してたりした人ね)の妻。彼女はぐるぐる巻きで、チュオクって確認できない状態で、ソンベクは切れって言われる。肩の傷がないことを確認して、チュオクじゃないと気が付いてソンベクは切った。だけど、それを盗み見てたチュオクは、ソンベクがチュオクだと思って切ったように見えた。
これでショックを受けたチュオク。チュッジの妻を抱えて、ユン様のもとに帰ってきます。そして、ソンベクを切る決断を。ユン様は、チュオクの本心を知っているから、もう愛を語らないのね。長官死亡に責任を感じて、長官の娘を婚約を決めた。
どうやら、ピルジュン黒幕をつきとめました?

14話
ピルジュン、捕獲。
チュオクはソンベクに走ります。しかし、捕獲されて人質となりユン様呼び出しの道具になってしまいます。
ダルピョンが異国を引き込み、単なる商売のために謀反を考えていたことを知ったソンベク。
ダルピョンは、ユン様にとってはチュオクを捕獲する悪い奴、ソンベクにとっては仲間の命綱をもって逃げた悪い奴。
3者が出会うんだけど、ダルピョンの扱いをめぐって、ソンベクと湯ンさまは最後の血統。チュオクとソンベクが兄弟としったユン様は、ソンベクにとどめを刺せず。とうとう死亡。でも、最後に兄妹だってことをソンベクに告げて亡くなりました。うーん、流石にかわいそうかなあ。助けたいのに、助けられず、死んでいくユン様を見守るしかないチュオク。
逃亡したソンベクを追い求め、とうとうソンベクを切ったチュオク。ソンベクは何も抵抗せず、「会いたかったジェヒ」と言って自害。それを聞いて、思わず助けだそうとしたチュオクは、ソンベクに向かって放たれた矢で死亡。
うーん。私は、結局最後まで誰にも感情移入できなかった。単純に、お仕事の面の書き方が荒かったから。二人の間で揺れる+信じる正義のために生きるの後者が本当に温い。
あと、どっちか好きなのかって問題も、なんか引き延ばしのために無駄にふらふらさせてた気がするんですよね。それがドラマを盛り上げるってのは理屈としては分かるんだけど、「愛されてる気がする方に行く」って側面があって、打算的すぎる気がするんだな。信義をともにするユン様、情で繋がるソンベク様とかの対立を上手く作れれば良かったと思うけど、チュオクは常に情しかなくて、さらに10cm前のことくらいしか見えてなくて、迷惑掛けまくりだからな・・・。

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| チュオクの剣(茶母) | 19:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チュオクの剣 11・12話

11話
チュオクはさ、単なる兵、駒なわけで、大局を分かるわけでもないのに、好き勝手やりすぎだと思うんだ。ある限られた条件知恵を絞る戦術はそこそこ出来ても、あんたにゃ戦略は立てられない。それを、何度も何度も失敗してるのに、学習しないんだよ。
ソンベクの一味を名乗って盗賊の真似をし、ソンベクおびき寄せをしたチュオク。チュオクをサポートしにきた長官&ユン様とソンベクの戦いになってしまいます。チュオクはほら穴に落ち、助けようとしたソンベクも一緒に落ちて負傷。
両者が探索を狭めるなか、チュオクは負傷したソンベクのためにも、火矢を打ち上げて居場所を知らせます。ユン様、ソンベクの仲間。それぞれの苦渋の決断。

12話
ユン様チュオクが心配で、ちょっとやりすぎ。兵士も部下も、同僚も反発。
チュオクとソンベクは互いを思いやりながら、洞窟でのラブシーン風味のやりとり。これが長い。ソンベク様、普通に兄弟の名乗りを上げないのは何故?道が違うから、縁を結ばないようになんだろうけど、恋愛ってのはまずいって・・・。ってか、気が付いてないの?そんなにアホ?生命の危機を一緒に乗り越えたのもあって、気分が盛り上がっちゃってる?
官僚側の反逆者の動きが少しづつユン様に分かってきた。チュオク&ソンベクのラブシーンも知らずに、頑張って探してるユン様気の毒っす
死にかけた?ソンベクとともにチュオクが逃げた先は、滝つぼ。そこに両軍が!人質にとられたソンベク。チュオクはソンベクを助けるためにわざと相手側の人質になってしまった。うーん。ユン様はチュオクの心を感じ取ったみたい。二人で逃げて、ひっそり暮らそうと言うんだけど、チュオクはソンベクへの愛を語ってしまいました。

ハ・ジウォンちゃんって、いい女だから二人に愛されるってのは自然。バリ出来でもやってたよね。で、その時も、状況に流されてどっちも好き!みたいな感じで、いつも言動が唐突で、こんな脚本じゃ・・・って可哀そうだった。今回もまただよ。なんか、その場の見た目の良いラブシーンのために好き勝手動かされてるキャラに見える。

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| チュオクの剣(茶母) | 19:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チュオクの剣 9・10話

9話
ユン様が死罪という状態で、チュオクは無理矢理に宮殿の堀を超えて、王に直訴するという無謀な行為に。案の定、瀕死の重傷を負いますが、王には願いが届き、ユン様と長官に復職して汚名を晴らせという指令が。
ユン様は仕事も放り出して、チュオクの命を救うために、名医は脅すは、隠者にすがるわで、チュオクしか目に入りません。
長官の指令で、ソンベクの偽金作りの作業場を見つけた。しかし長官が生けどりの指令をだしたのを知ったピルジュン(偽金つくりを支持してる官僚)が、作業場の人間のみな殺しを支持。ソンベクにも同時に連絡をやり、みな殺したのは長官だと思わせる作戦。
みな殺しを知ったソンベクは長官を襲いますが、長官の説得で「今は耐える」という指示に従う気になったようです。
10話
ユン様はまだチュオクの治療に当たってます。気の力でなんとかしようとしてるのね。でも、ソンベクの名前を呼ぶチュオク。うーん。微妙。チュオクは何かは感じてるから、それを恋?って思ってるけど、それは血縁だから感じるものだからねえ。
チュオクが治ったので戻ってきたユン様。当然、長官には受け入れてもらえません。
チュオクはソンベクをこの手で捕えなければ・・・といいますが、ユン様の願いは寺で幸せに暮らしてほしいということ。チュオク、子供は産めないといわれてしまいます。両親の位牌に詣でるチュオク。そこにソンベク登場。チュオクはソンベクに気がつかなかったけど、ソンベクはチュオク=妹って気がついたか?!
チュオクはユン様のもとに帰ってきました。長官の娘がユン様に迫っているところで、気まずい。ユン様はチュオクに「お前はソンベクを捉えられない。だから茶母をやめろ。俺のために生きるな。お嬢様と結婚する。」と告げます。チュオクを苦しめないための決断だけど、チュオクには辛いよねえ。
ピョンテクがチュオクに求婚。無理やりだけど、チェオクにつつましく暮らそうって言ってくれる男性だし、悪くはないよねえ。好きじゃなくても、嬉しいと思う。結婚しないまでも、下働きとしてピョンテクのもとで暮らそうとしたけど、ピョンテク父がとんでもないので逃げだしました。お嬢様にだけ別れを告げて、単独での捕縛に動きだします。(勝手すぎ)
長官の調べは進んできました。

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| チュオクの剣(茶母) | 19:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チュオクの剣 7・8話

7話
チュオク撃たれた!けどソンベク様が助けてくれました。弾を取り出すのは痛そー。ソンベクの下で働くスミョンがチュオクを見て「茶母を何で引き入れる!」って怒るんだけど、ソンベクには何か考えがある見たい。
チュオクはソンベクの手紙を発見、スミョンと闘いながらも手紙を奪って逃げようとするところに、チュオク怪我を聞いて駆け付けたファンボ・ユン様。かっこいー。
手紙は、チョン・ホンドゥ(王の信頼するひと)が黒幕だったことを示す。躊躇いながらも逮捕したことで、ユン様は復職。だけど、この手紙は罠だろー。ヤバイ。
8話
ホンドゥは潔白を主張した手紙を書いて自決。
これで、ユン様と長官は逮捕されることに。盗賊の討伐は長官の息子に任せられることに。この息子もかわいそうだよね。官として、子供を特別扱いしないために、必要以上に厳しかった父。
ソンベクたちの暮らす村に行ったら、誰もいない。やっぱソンベクはわざと引き入れてたんだね。ソンベク一人が残ってて、チュオクと対面。でも、チュオクはソンベクを殺せなくて「討伐隊が来ます」と告げます。そして、身分も明かします。ソンベクは、「身分を捨てるか、俺を切れ」と言って、剣をかわします。ソンベクかっこえー。チュオクも動揺してて、逃がしてしまう。
盗賊一味は討伐隊を攻めて全滅させました。長官の息子。役目に忠実で、さすがあの長官の息子って死にざまでした。かこいい。

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| チュオクの剣(茶母) | 17:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チュオクの剣 5・6話

5話
潜入捜査がはじまりました。脱獄が見つかっちゃって、ファンボ・ユン様がチュオクを表向き攻撃しなきゃならんのは、ドキドキしました。
ソンベクはチュオクの顔知ってるけど、チュオクはソンベクの顔知らないから、それもドキドキする。だって、「男で耳が悪くて口きけない」ってコトにしてるけど、バレバレじゃん。でも、危機を助けられたこともあって、要塞に連れて行っちゃったよ。ソンベクは何を考えてるのかな?
ファンボ・ユン様は、脱獄者を出したことで、罷免されちゃいました。王には潜入作戦を話して、一か月まってと言ったけど、潜入捜査って一か月じゃ無理じゃね?今、インファナル・アフェア見ながら書いてるけど、あれなんて10年は潜入してるけど・・・。
6話
ソンベクは偽金と型を溶かすように指示してたんだね。あえて、敵を村に入れて疑惑を晴らす作戦か?なかなか手がかりが得られないチュオク。ソンベクは病人の集まってる村なんかにも支援してて、その村にはソンベクを育ててくれた恩人がいて、譲り渡された剣と書。その書が「発墨」。ええー、お兄ちゃん?とチュオクは思って「お父様は?」って聞いたのに、ソンベクは「父は(心の中に)生きている」とか、紛らわしい答えするもんだから、兄妹って分からなかったジャン!!
悪徳代官の征伐に行ったソンベクとチュオクだけど、チュオクが負傷。取り残されたチュオクをソンベクが助けました。過去の回想シーンとうまく重ねてあって、色んな過去の思いが原因で現代での行動という結果があるというのが、とても分かりやすい。
ユン様の方は、後任が長官の息子。厳しく育てられた様で、どこか融通の利かない人。悪い人じゃないんだろうけど、内密にことを運んでるユン様にとっては、その正義感から邪魔してきそうな人物。でも、ユン様の能力を見込んで、特殊部隊設立を持ちかける人物が出てきたわ。すぐには受けなかったけど、どうするんだろう?

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| チュオクの剣(茶母) | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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チェオクの剣 3・4話

放送が早くて追いつかない。
3話
贋金団の真相を探りに、高い品物を売るべしと高麗人参(偽物も混じってる)を売りに出たチェオクとペク武将。たしかに贋金を使ってるのを確認したけど、偽物売ったとバレてつかまっちゃう。なんとか、ユン様のおかげで助かったけど、勝手に無謀なことするチェオクが心配なユン様は怒りまくり。
チェオクは、身分の違うユン様の近くにいたいけど、でも身分が違うから辛い。勢いで、茶母をもう止めるって言い出しちゃった。
ソンベクはどうやら、官のやりかたに不満な商人たちと組んで贋金つくりをしてるみたい。捕まった商人を切り捨てようとする商人の親玉・都房の反対を押し切って、絶対に助ける!といきまいてます。
4話
ユン様の部下、イ武将が一芝居打って、チェオクを茶母に戻しました。ナイス!!
チェオクに付きまとってる坊ちゃんの父親に呼び出されて付き合うなと言われる+チェオクの上官の娘がユン様を好きだとはっきり言う。これで、チェオクは自分の立場を痛感。潜入捜査に行くと言い出します。止めるユン様に「ユン様のために役立つときだけ、息をしていると感じる。」と言いきってます。ユン様も辛いなあ。
事件捜査は、「贋金と気がつかないで使っただけ」と主張する犯人に近づくため、チェオクを慕う犯罪者を、牢に送り込むという作戦を実行中。

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| チュオクの剣(茶母) | 20:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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茶母 2話

一話見逃したんだけど、2話から見ました。
ハ・ジウォンってオーラはあるけど陰影がないよねえ。もうちょっと年取って、良い意味でくたびれてくると、良くなるひとなのかなあ?この時はまだまだ幼い感じです。で、アクションは酷いの一言。筋肉がないんだろう、静止の構えが汚ねー。眼力だけで勝負です。
イ・ソジンは、髭があると150%増しのカッコよさ。顔の横幅が広い人苦手なんだけど、髭のおかげでかなりよく見える。

物語は、子供の時の思い出と、謎の男との出会い。子役はやはり泣かせます。

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| チュオクの剣(茶母) | 18:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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