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彼女が好き15・16(最終)話

馬鹿みたいな話だけど、お気楽ジャンホの仲間たちになごみつつ見れました。復讐の方は、なんかあっけなく終わって意味あったのか??って感じでしたね。基本的に、対象となるスンミ一家が呑気で気のいい人たちだったからなあ。復讐中途放棄でホッとしちゃったので、それで良かった気もします。

15話
ソングク一家への復讐のため、ビョンガンと付き合うことにしたギョンラン。
別れを告げられたジャンホは茫然。ギョンランの真意を確かめるため、彼女を会社で待つことに。だが彼女はすでにビョンガンと帰宅した後だった。
ピョンガンは、家にギョンランを招き、睡眠薬をお茶に混ぜて、関係を持とうとします。ギリギリで目覚めたギョンランは、そのことでピョンガンを責めます。ピョンガンは「君を会長夫人にするためだ」と語るが・・・。
そこに、ミョングと共にピョンガンの自宅へ向かったジャンホが登場。ピョンガンを殴るのですが、「私と結婚する人なのよ!」とギョンランに言われてしまいます。ショックで泣き続けるジャンホ。

ミョングは、帰宅するギョンランをおいかけて「キミの人生だけど、ジャンホは一生独身で泣きながら暮らすことになる」と告げる。
帰宅したギョンランに、母と会長の腹心が待ていて、色んなことを話し合います。

スンミ母は葬儀中に離婚手続き、相続手続きを進めます。危機に陥ってる会長がはじめたホテル事業を閉め、父の事業を守ろうとしてる。会長に、「あなたに隠し子がいると知って父親が倒れたの。結婚した後にギョンランができた。女性問題は起こさないと約束したのに。2人の女性を騙してた。罪を償うべき」という。ごもっとも・・・。

ジャンホは会社へ行き、ギョンランのPCにメッセージを残しました。
「今も俺は君のことが大好き。君が俺の運命だって分かった時から、いや君の美しい心を気付いたあの日から、僕は君が大好きだった。でも僕の願いは、君が本当に願っている人生を君が心から愛する人と共にできること。ただ、無理矢理変わろうとしないで欲しい。君が苦しんでいるのか見える。だけど、もう去るよ。忘れないで、真実は君の心の中にある。バカな俺はいつでもどこでも君を愛している。俺は大丈夫だから。さようなら」
ジャンホは旅に出ることにしました。ジャンホのメッセージを読んだギョンラン、ジャンホを追いかけます。

16話(最終)話

ギョンランと別れ、遠くへ旅立つ決心をしたジャンホ。ギョンランはジャンホが残したメールを見て、復讐への決心が揺らぎ始める。

義父の遺産はすべて妻のものになり、会長も降任したスンミとギョンランの父は、ギョンランを呼び出して自分の全財産を「預かってくれ」と頼みます。戸惑うギョンラン。
「ギョンランと結婚する」とグンレの前で宣言したピョンガンでしたが、グンレは大反対!それをきいたギョンラン父は、狙いに気がついて、大慌てでピョンガンと話をしようとしますが、交通事故で亡くなってしまいました。

ピョンガンはギョンランを呼び出して山奥の別荘へ連れて行き、ギョンランを閉じ込めて襲おうとします。そこに、父親の訃報が・・・。
父親の遺影の前で泣きじゃくるスンミとスンミ母。二人は家族としてギョンランを認め、スンミ母はギョンランに喪服を差し出し「あなたも娘として参列しなきゃ」と言い、グンレにも「最期のお別れをしに来て」と連絡します。スンミ母、出来た妻だな~。
ギョンランは、父の遺影の前で泣きました。面と向かって言えなかったけど、やっと「アッパ」と呼べた。

時は流れます。ジャンホは相変わらず旅に出たまま。シンジョンはモデル業、ジャンスクがマネージャーとして活躍。シンジョンとジャンホ兄も順調の様子。ボンスとうどん屋のお兄さんは、インスタントラーメンのCMに出演。

ギョンランとスンミは仲良く会社で働いています。二人の上司はピョンガン。ええ??許されちゃってるの~??
と思ったけど、ギョンランが「悪いのは自分」と思って、ピョンガンを責めなかったのね。ギョンランは明日から留学に行く予定。またピョンガンからプロポーズされちゃったけど、ジャンホのことが忘れられない。

友達のCMを見たジャンホは、やっと帰る気になりました。そこに、「ジャンホの行方」をさがしてギョンランも現れました!!ギョンランとの再会に喜ぶジャンホでしたが、ギョンランから留学の話を聞いて、「またお別れ・・・」と落ち込みます。が、めげないジャンホはツアーコンダクターとしてニューヨークへ!
2007年7月7日、ラッキーセブンホテルにてジャンホとギョンランは結婚式を挙げました。7に囲まれて、ラッキーセブンな夫婦でハッピーエンド!!



あらすじ(公式から)
15話
会長に復讐するため、再びビョンガンと手を組むことを決めたギョンラン。彼女はビョンガンに誘われるまま彼の家へと向かうが……。
16話
ギョンランに突き放されたジャンホは旅に出ることに。彼からの最後のメールを見たギョンランは、ジャンホの後を追うが……。

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| 彼女が好き | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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彼女が好き13・14話

13話
ギョンランとジャンホが付き合っていることを知ったスンミ。ギョンランを問い詰めるが、逆に「ビョンガンと付き合っているのになぜ怒るの?」と言い返される。

怒り心頭のスンミはジャンホを呼び出し「好きだ」と告白。意地になってるね。ジャンホは、「私が持っていないものを何でも持ってるギョンランが憎らしいからイジメてる」と言うスンミに対して、「キミのお母さんがギョンランのお母さんから会長を奪ったせいで、ギョンランは母子家庭で苦労してきたんだ!」と行ってしまいます。
ピョンガンから「ギョンランは会長の娘じゃなかったよ」と言われていたスンミはショックを受け、「ママに確認する」と言い、ピョンガンにも連絡しました。

スンミに責められてショックなギョンランを連れ出したジャンホ。「心がキレイなところがギョンランさんの良いところだから、復讐なんてして欲しくない。復讐したことでまた苦しむ」ってジャンホにアドバイスされます。

ピョンガンに会ったスンミは、「パパが良心の呵責を感じると家庭がめちゃくちゃになる!」と話し、以前、会長が同業者が死んでしまった時のことをピョンガンに語りました。それを聞いたピョンガンは、同業者=ピョンガンの父なので、「同業者を死に追いやってしまってから後悔しても遅いのでは?」と自分の立場で語りました。

入院中のスンミの祖父は危篤状態でした。スンミ母は、「お父様がこんな状態なのに、なぜ夫は来てくれないの?まさか、グンレと会っているのでは?」と不安でいっぱい。
そのまま、スンミの祖父は亡くなってしまいました泣き崩れるスンミ母の姿を見たピョンガンは、父が死んだ時にスンミの両親が駆けつけたことを思い出していました。
会長には連絡がとれません。ホテルの資金繰りがうまくいかず、大騒ぎになっていたからです。

仕事後、グンレとギョンランに償いたいと言う会長は、そのままグンレ宅に。会長と連絡がとれず、不安になったスンミ母はグンレ宅へ・・・。

シンジョン、ジャンホの兄と 合うみたいで、なんかうまく言ってほしいなあ。
ソウルにやって来たジャンホの両親はギョンランに会い、とっても気に入った様子

14話

ギョンランの実家で酔いつぶれてしまったソングク。グンレはソングクを追い返そうと、ウォンソプに電話を掛け続ける。だがギョンランは、一度も父と家で過ごしたことがなく、このまま朝まで寝かせておいて欲しいと母に頼み込む。
しかし、スンミ母が訪ねてきました!!グンレを殴るスンミ母。これで、ギョンランは、会長とその家族に対して復讐すること決心。

ギョンランはジャンホに「これからは、パク・ピョンガンと付き合います」と言って冷たい態度。「それは復讐じゃなくて自分を失うことだ」と必死に止めるジャンホだけど・・・・本当は、ジャンホがそばにいると悪人になれないからなんだよね。ピョンガンから「結婚して、会社を乗っ取ろう!」と提案されて、「自分を捨てる覚悟だから、構いません」とまでいってると~。

ギョンランは、公の場で会長を「アッパ」と呼ぼうとしていました。そして、会長の机の上に花とメモを残していました。でも、先に会長の側近ウォンソプがメモを発見し、グンレに報告しました。グンレは止めようと「とにかく帰ってきて」という。母親のための復讐だから、母の言うことは聞くギョンラン。

ジャンホ母は、「ジャンホとギョンランは結婚する♪」って決めつけて、ジャンスクとうどん屋のお兄さんとどっちを先に結婚させようかしら?」なんて楽しそうに話しています。
うどん屋のお兄さんは、お店をジャンホの両親に譲り、自分はホン監督の下で働くことにしたみたい。
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彼女が好き11・12話

11話
ソングクと母を追跡してきたギョンランたち。そこへ、ソングクの尾行を頼まれたビョンガンも現れる。
ジャンホは、ギョンランがビョンガンの行動が気になっていると誤解して不機嫌になるが、事情を聞いてひと安心。ソングクたちの行動を知るために、元情報兵のチャンドン兄貴(うどんやさん)に協力をお願い。

会長と再会を果たしたギョンラン母グンレ。「ギョンランは、会長の娘ではない!」と言い、会長に捨てられ、自分が今までどんなに苦労してきたかということを語りました。
会長は、ギョンランが自分の娘であることを確信し、これからはギョンランとグンレのために何でもすると決心。

グンレの後をつけてきたギョンランとジャンホ。チャンドン兄貴が待ち合わせの喫茶店に入って、会話をしっかり聞き出しました。

同じく、こっそりきいていたピョンガンは、一人残った会長の前に現れます。「奥様から頼まれて尾行して来ました。僕は会長の味方なので、奥様にはギョンランは会長の娘ではないと知らせました。ギョンランを愛しているから、そうしたほうがいいとおもった。」といいます。会長が大事な方が、より重要なターゲットになるわけだね。
ピョンガンは会長に会長の義父が危篤であることを告げ、「遺産がすべて会長のものにならないよう弁護士にお願いして、秘密に動いている。ギョンランに遺産を渡さないためだろう」と報告。
会長は、「グンレと自分の娘まで捨ててまで君と一緒になったのに、君は今までそんなことを考えていたのか?」と思い始めます。そして、「財産と俺、どっちが大切か?」と問いただします。妻が「もちろん、あなたよ。会社はすべてあなたのものよ。」と答えると、「俺の勝手にしていいんだな?」と確認し「じゃあ、貧しい人たちのために寄付したい」と言い出します。妻はそれを尊重しますが、裏表はありそうですね。
ピョンガンの態度が急に冷たくなったことを不審に思ったスンミは、ピョンガンを疑いはじめます。

ギョンランとジャンホ。ギョンランが会長の娘であることを知ったジャンホは大ショック。しかも、ピョンガンが恋敵としって、自信喪失。
お兄さんからも、「運命ということ抜きに本当にギョンランのことが好きなのか?」と心配されるし、「お前だけが好きなんだ。社長令嬢として生きさせてやれ」なんて友達も言う。
ジャンホは、ギョンランと釣り合う男になるため、勉強に励みはじめます。

ギョンランが出社しようと家を出ると、ピョンガンが迎えに来ていました。ギョンランはピョンガンの意図を問い詰めます。ピョンガンは「自分の父親も会長から裏切られたんだ!だから、僕たちは同じ目標を持つ仲間なんだ。会長に復讐してやろう!」と言ってギョンランに強引にキスしようとします。ジャンホが目撃しちゃったよ。

12話
ギョンランとビョンガンが車のなかでキスしている場面を見てしまったジャンホ。放心状態のまま街をさまようジャンホだったが、はっきりとギョンランにふられてしまおうと会社に向かった。
ギョンランは、「ピョンガンとのことは、自分の意志に反することだったから、誤解しないで。」と言って、ジャンホにキス。ジャンホ、良かったね~。

ジャンホが失恋したと思い込んでいるジャンホの仲間たちは、励まそうと考えます。ボンスとミョングは、予備校の申し込み。うどん屋のお兄さんは、気功道場の申し込み。ジャンホの兄は、自分が映画学校へ行くために貯金していたお金でジャンホにはセンスがあるからってカメラを購入。
失恋なんてしてなかったよ~となっても、この友情は大事にしないとね。

ジャンホの妹から「望みがないのにいつまでも諦めないのはみっともないよ!」と言われたシンジョンは、ジャンホに別れを言うために、最高に綺麗にして出かけます。そこでホン監督からモデルにスカウトされちゃった!いつのまにか、ジャンホとミョングもホン監督の助手になっちゃったし、カメラのセンスがあるチャンドやジャンホの面倒まで見てくれるって。映画学校の費用を弟のために使ったお兄ちゃんだけど、ここから監督への道が開けるかもね。この縁でジャンホの仲間たちにもいい時期がきそうな感じ!!

ギョンランは会長に「母に償ってくれないと私は悪人になりますよ!」と言ってしまいます。会長は「妊娠してたのはしらなかったし、グンレのために別れた」と説明しますが、思い悩む会長。グンレさんは関わりたくなくて、ギョンランを留学させようと動き始めます。
会長は、ピョンガンについて調べ始めて、経歴詐称が発覚。副室長がグンレに偶然にあったので、一緒にピョンガンについて調べます。
共同経営者が失脚させられて、ショックでなくなった。それがピョンガンの父親ってことみたいなんだけど・・・。ピョンガンは「ホテルは経営難になっている」という情報を流して、会社の動揺を狙ってるみたいだね。

ジャンホとギョンランが屋上で密会しているところをスンミが目撃しちゃいましたね。スンミはどうでるかな~。


あらすじ(公式から)
11話
会長と再会するために待ち合わせ場所へと向かうグンレ。その姿を見たギョンランは、ジャンホの協力を仰いで、彼女を尾行するが……。
12話
車の中でギョンランとビョンガンがキスするところを目撃したジャンホ。ショックを受けた彼は、職場を辞めようとするが……。
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| 彼女が好き | 19:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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彼女が好き9・10話

9話
突然、化粧をし始めたギョンラン。そんな彼女を見て、ジャンホは不安を感じてしまう。会社員らしく変わりたいというギョンランだけど、急に変わりすぎじゃない?心配する母親に取り入るピョンガン。一方で、スンミにも粉かけまくり。

ギョンランは異母姉妹であるスンミに勝つため、なりふり構わぬ行動を開始。突然、化粧を始めたのも、今までの自分を変えるため。
そんなギョンランに、ジャンホ(は驚きを隠せない。自分が送った化粧品を使ってくれたことはうれしいものの、ジャンホは一抹の不安・・・。表情はあかるいけど、目の奥がくらくなってしまっている気がする。でも電車通勤で手をつないだり、職場で会ってニコニコお話したり、楽しそう。を感じてしまう…。
化粧をして登場したギョンラン。全然顔違うじゃん!

会社でもギョンランの変化は驚かれます。副室長は、ギョンランの変化に「ギョンランが出生の秘密を知っているのでは?」と感じます。が、会長はジャンホと付き合ってると知ってるから、そのせいだと思うみたい。そして、「ギョンランを捨てたわけじゃないと話したい」なんて言い出します。ジャンホにも、運転の他に「テコンドーや合気道を習え」と言っていましたね。

スンミの祖父が倒れたことをきっかけに、ビョンガンは室長を味方に付けて会社を乗っ取ろうとしています!子供の時の知り合いみたい。会長(スンミ祖父)とピョンガンの父親が近い存在なのかな?会長派とスンミ父とは対立があるのかな?
倒れたこと、スンミ父には連絡がいかないみたいだしね・・・。スンミ母は遺産相続の手続きを進めてる。

スンミが仕事の資料といって間違って家族の仲睦まじい姿が映ったビデオをギョンランに見せつけます。「うちの父は貧乏で、母の父親のおかげで成功した。会社の名義も全部が母。母が下手に出て尽くしてるから、自尊心が保たれてる」という話をします。
それでも、おもてむきは仲良くやる二人。そういえば、CM監督に指名される人が、ジャンホのと面立ちの変人ぶりに目をつけてたね・・・。ギョンランは、素人を使うならジャンホがいいと考えてるみたい。

ジャンホは、「化粧したのはピョンガンの助言のため」と室長から聞いちゃって、ショックを受けます。

うどん屋のお兄さんとジャンホの妹がカップルに!ジャンホの友人がシンジョンに片想いだったり、ジャンホの周囲は恋の花が咲いてます。

ビョンガンとスンミのデート現場を目撃してしまったギョンラン。ビョンガンに対する疑惑が湧き始めます。

10話
ビョンガンは、スンミの祖父が危篤に陥ったことで計画のペースを早めはじめる。祖父の病院へ顔を出したり、スンミと昼食を取ってゆさぶりをかけるなど、計画は着々と進行していた。
ピョンガンは、スンミ母に接触。「会社にいればすぐに居場所がばれる」と話すと、母は店を売って娘は留学させて、自分は住み込みの仕事でもするなんて言い出すスンミ母。計画が狂うって、ピョンガンはあわてます。

ジャンホはスンミの父、ソングクからギョンランの素性を調べることを条件に、社員として雇いたいと言われる。なくなった友人の娘で、彼女の母親に恋心を持っていたこともあるから助けたいと、ソングクは説明してたけど・・・。
ジャンホのまじめ一途なところが気に入ったのかな?

ビョンガンとスンミのデート現場を目撃したギョンランは、ビョンガンに騙されているのでは?と疑問を持ち始めます。ジャンホは正直に「君のお父さんの友人で助けてほしいからって社長に言われた」とギョンランに報告。

ギョンランが手がけていた会社の広告をホン監督が担当することになりました!ホン監督は、ジャンホの友人ボンスをモデルとしてスカウト。さらに、ギョンランを広告のモデルとして使いたいと言い出します。相手役にはジャンホが推薦されました広告には、会長も参加することになっています!
「ギョンランと会長が一緒に映ったものが広告として出回ると気まずいのでは?」と心配する副室長に会長は、「ギョンランと一緒の写真が欲しいから、カメラテストだけでも・・・」と言いました。

ギョンランとジャンホは、いいムードで広告の撮影を行いました。が、その後の英会話が公にギョンランが来ないと心配になるジャンホ。

ギョンランは、いろんなことがすすんでいるのが分かって、友人ヒョナに真実を話し、母グンレにもビョンガンとのことを話しました!母グンレは「ビョンガンに騙された!」と激怒しました。
「ギョンランの父はなくなった。単なる同級生」と言い張る母だけど、信じられない。ヒョナは「会長に”母から聞いた”」とぶつかってみろと助言。でもピョンガンの素性はよくわからないまま。

グンレは家を買いたいと言っていた副室長へ連絡先を手に入れて、会長に会おうとします。盗み聞きでそれをしったスンミ母は、ビョンガンに会長を尾行するように依頼。
夜遅くに出かけるグンレを不審に思ったギョンランは、ジャンホと一緒にグンレを尾行。会長と母グンレが会うことになったことを知り、またビョンガンの姿も目撃してしまいました。

ミョングとジンジョン、うどん屋のお兄さんとジャンホの妹のカップルは、行く先々で鉢合わせ!でも、ほほえましいですな。
ジャンホの両親の呑気さとか、ドロドロ陰謀がメインなのに、なごみシーンが多いです。



あらすじ(公式から)
9話
毎日ギョンランに会えることに幸せを感じるジャンホ。その一方で彼は、急激に変化するギョンランの姿に不安をも覚えていた……。
10話
とある条件と引き換えに、会長から本社への就職を打診されたジャンホ。ギョンランのそばにいたい彼はそれを受け入れるが……。
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| 彼女が好き | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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彼女が好き7・8話

7話
ビョンガンに強引に車に乗せられたギョンランを目撃したジャンホ。ギョンランを助けようと駆け寄るのですが、「あなたには関係ないでしょ?」とビョンガンと二人で去って行ってしまいました・・・

フラれた~と落ち込むジャンホ。でも、思いっきり誤解されてるし、自分の気持ちを伝えてないもんね。「また最初から出直せばいいや」と前向きに。ジャンホはいつも無駄に前向きだもんね。

ビョンガンは、ギョンランに「会長が実の父親だ」と話してしまいました。
「お母さんは死のうとしたけど、君のために生きてきた。財閥の娘との結婚話で君のお母さんが邪魔になったんだろう。お母さんの恨みを溶かすために、復讐しろ」なんて、おもいっきり利用する気ですね。
「母に会うのも、明日から会社に行くの気が重い」と言うギョンランに「何も知らないフリをして、絶対にひいてはいけない」と忠告するビョンガン。ビョンガンがなんでそんなこと知ってるのか、疑問に思わないのは、起きてる問題が大きいからなのかな?信じ切ってますね。
社長の部下のウォンソプはギョンラン母の弟。でも、縁をきっていて、「二度と周囲をうろつくな」と言われてしまいます。

ビョンガンの言葉を信じて、ギョンランは海外研修へ行くことを断ろうとしています。ま、行ってしまったらジャンホとも会えないし、それはそれでいいか。

ギョンランの誕生日は1977年7月18日。スンミよりも5ヶ月年上なんだそうです。
悩んでお酒を飲んで寝てしまったスンミ父を、気の毒そうに見つめています。スンミにも「ギョンランをいじめないで」と言ってましたね。スンミ母、騒動が起きるのが嫌みたい。
ピョンガンが「会社を取り戻す」と言ってたから、ほんとはピョンガン父と結婚するはずだったのに、それがスンミ父に変わったとか??

再びギョンランにアプローチしようとするジャンホ。
スンミの友人ってことで会社には簡単に入れた。で、早朝にギョンランの勤める会社に行って、ギョンランの席や女子トイレに自分のプリクラを貼りまくり。あやしすぎるだろ~。掃除のおばさんがやって来て、新しいバイトの人と勘違いしてくれて、そのまま掃除のバイトをゲット。なんじゃそりゃって感じだけど、ラッキー7男は意外にも、こういう「周囲に恵まれる」という運は持っている。

ギョンランが出社するところを屋上から見かけたジャンホは、窓掃除用のロープで降りて行き、ギョンランと再会。無茶するなあ。
ギョンランもジャンホのプリクラを見て笑顔になりましたね。ジャンホが自分のことを必死に探してくれたことを喜んでくれました。
だって、空気入れて座る椅子を「自分の空気で満たしたい」ってわざわざ一度空気抜いて、自分で一生懸命空気入れたりするんだもん。可愛いよね。馬鹿だけど。

8話
ギョンランが働く会社で清掃員として働くことになったジャンホ。ギョンランに自分の携帯を渡して、連絡も付くようになりました。

ジャンホは会社では「スンミの彼」ということになってて、優遇されてる。でも、ジャンホ友人は「ジャンホが追いかけてきたのに振るなんて」とギョンランに文句いったので、スンミは「ジャンホがギョンランにフラれた」と思い込みます。で、「あんなの彼じゃない」とギョンランにも言うし、「ギョンランが捨てた男になんて興味ないわ。やめて」とジャンホに冷たく当たります。
そこに、スンミ父が。「ギョンランのことが好きでソウルまで追いかけて来ました」っていうジャンホに、スンミ父は「清掃員で女を幸せにできるのか?車の運転を覚えなさい」とアドバイス。ギョンランの彼だって、スンミ父は気になるもんね。

ビョンガンがスンミにも近づき始めました。
スンミ母に「スンミさんのことが好きなので、交際を認めてください。」なんて言っていました。弟スンマンには、「いつまでも金持ちとは限らないから、勉強しろ!」なんて言ってたから、乗っ取り計画開始なんでしょうね。
ビョンガンとギョンランが付き合っているものだと思い込んでいるスンミは、ビョンガンが自分にアプローチして来たことに満足気な表情。ビョンガンの計画はうまくいくのかな?

企画のプレゼンをした結果。ギョンランの企画書が採用されました。ギョンランが優秀だからあたりまえなんだけど、スンミは父親に「会社は私が継ぐのよ!」と抗議。
スンミ父は、「スンミを留学させて、ギョンランをそばに置いて父親として助けになってあげたい」なんて言い出しました!うーん・・・。それはそれで問題あるとおもうなあ。スンミだって実の娘なんだしね。

ギョンランとジャンホは「社内では内緒」といいつつも仕事の後でデート。でも、ギョンランは「今は恋愛している場合じゃないの。ジャンホさんとは、いいお友達でいたい。」と言います。
確かに、入社したばかりだし、スンミとの表向きの和解と裏での緊張状態とがあるからねえ。スンミ父も、ジャンホ→ギョンランを知ってるみたいだし・・・。
前向きなジャンホは、「ゆっくりやっていこう」と考えます。一緒にいたくて、英語の講座も二人で申し込み。

ジャンホは、ギョンランに化粧品をプレゼント翌日、ギョンランはちゃんとメイク道具使って変身した姿を見せてくれました。



あらすじ(公式から)
7話
ビョンガンとギョンランが一緒にいるところを偶然目撃したジャンホ。声をかけたものの無視された彼は、ひどくショックを受け……。

8話
ビョンガンから自身の過去について聞かされたギョンランは、新しい自分になることを決意。スンミとも和解しようとするが……。
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| 彼女が好き | 17:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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彼女が好き5・6話

5話
冒頭の「前回までの話」のなかで、イマイチはっきりしなかったギョンランとスンミが腹違いの姉妹ってのがハッキリしました。ピョンガンの持ってる家系図がよく見えてなかったので、すっきりしました。

ようやくギョンランの勤め先がわかったジャンホは病院を抜け出して本社ビルへ。でも、部署も電話番号もわからないんで、警備員に追い払われちゃう。そこに、キム室長からジャンホの来訪を知らされたスンミが登場。
一緒にお茶します。そこで、ギョンランは優しくてあたたかくて素晴らしい!!と褒めまくり、涙するジャンホ。スンミは「やっぱり、こいつを横取りするか??」となってきましたね。口では「応援するわ」と言いつつ、横取りしてポイ捨てか?
そんな、ジャンホとスンミのお茶姿を目撃してしまったギョンランは、ちょっぴり嫉妬。嫉妬される立場になったスンミはうれしそう。

ビョンガンは、初出勤祝いの花を持ってギョンランに会いに行きました。そして、「スンミには気をつけろ!彼女の言葉をそのまま信じるな!」と助言。

スンミ母が、夫の机を整理してて、ギョンランのことに気付いてしまいました。いろいろと調べ始めます。住所を娘スンミを使って聞き出そうとするのですが、ピョンガンの助言もあって「引っ越す予定だから、決まったら教える」とかわしました。

ビョンガンは、父親の敵をとるために会長一家に近づいているみたいだね。

ジャンホはなかなか会えないけどがんばってます。家族たちが追いかけてきてるので、例のうどん屋さんに身を寄せてます。兄貴が「勉強の迷惑だから帰れ」と母は追い払ってくれましたが・・・。


6話
スンミ母がギョンランの出生の秘密に疑問を持ち始めて、いろいろ調べ始めています。
会社に訪ねてきたスンミ母、スンミの弟スンマンも一緒。スンミは、スンマンを問いただして、事情を聴きだしました。
会長の方もばれたと思って、店を買い取ってギョンラン母を遠くにやったり、海外研修という名目でギョンランを遠ざけようとしたりします。

スンミ母は、娘の部署の人を食事に招待という名目で、ギョンランを食事に誘って父親についていろいろ質問。

ビョンガンは、ギョンラン母に近づいて、「娘さんを愛しています。でも、会長夫人が知って危険です。あなたたちを監視してる」などと言います。ギョンラン母はすっかりビョンガンを信じてしまっていたんだけど、利用するつもりなんだよね。

一方、ジャンホは携帯電話でスンミに電話。スンミがいないときだったので、ギョンランが代理で出て、やっと話せたのにジャンホは気がつかない。ギョンランは「ジャンホがスンミに電話してきた」ってのがショックだよねえ。後になって、「電話うけてたの彼女だ!」って気がついて会社に行くけどすれ違い。

ジャンホに惚れてる女の子とうどん屋の妹さん。ライバルだって喧嘩してるけど、どっちもジャンホの視界にははいってない。

ピョンガンは、「僕を信じる。辛くても逃げない。」と約束させられ、ピョンガンが心配するのは母親のことだと聞きます。母が心配で飛び出したギョンランを、自分の車で送っていこうとするピョンガン。それをジャンホが発見。やっと会えるかなあ。


あらすじ(公式から)
5話
ギョンランに会うべくソウルにある本社を訪ねるジャンホ。一方、スンミは会長におねだりして、ギョンランと同じ部署で働くことに……。
6話
会長の秘密を知った妻のチュンヒが会社を訪問。そのころ、ビョンガンはグンレの店に行き、ギョンランの身が危ないと伝えるが……。
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| 彼女が好き | 18:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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彼女が好き3・4話

3話
ジョンホは、本当の運命の人はギョンランだと気が付きます。自分のために、あの枝を持って待っててくれたことを知って、自分も同じ寒さを体験して反省。
目の前でスンミを追いかけまわしてたのを見られてるから、どうしよう??なジャンホ。
一方、ピョンガンはソフトな紳士ぶりでギョンランに近づきますが、相手にされてないですね。

で、会長はギョンランは自分の娘であることに気付きました。ギョンランは「父は早くになくなって、写真も母がしまいこんでて顔も知らない」らしいんだけど、会長は気になるみたい。家の前までいって、それをギョンランが見てしまいました。

スンミがギョンランをソウル勤務にさせてイジメようとしてます。そのギョンランを追いかけて、ジャンホはソウルへ!
ジャンホの母親と妹は、追いかけているのはスンミだと思い込んでいて浮かれてます。妹はホテルの室長にスンミの電話番号を教えてもらって、ジャンホに渡しますが、ジャンホはギョンランのものだと信じきってます・・・。

ジャンホを追いかけているチンジョンは、「泣き虫は不幸を呼ぶ」ってジャンホ母が反対。諦めさせるために、きびしーい嫁修業をさせることに。でも、チンジョンって、そういうのに耐えきっちゃうたいぷだから、面倒なことになるぞ。

ジャンホ父は、手作り木彫りの天使像をジャンホに渡して、ジャンホにエールを送っていました。「男はユーモアだぞ」なんて言ってるけど、ギョンランって笑いで気が引けそうなタイプじゃないな~。

ジャンホはギョンランの通う韓国大学にやって来ました!でも、ずーっと待ってても会えない。で、近くのうどん屋にいったら、さっきバス停で知り合った兄妹。この兄妹は今後も出てくるのかな?
放送で呼び出してもらおうとして、「今、冬休みだし」っていわれちゃった。

4話
ジャンホ、スンミの家の電話番号をギョンランのものだと思い込んで電話します。ギョンランになりすましたスンミに騙されて寒い中待ちぼうけして、気絶しちゃいました。
大学の前のうどん屋さんがいろいろ調べてくれて、「その電話番号は、お金持ちが住むエリアのものだ!君の探している彼女のものじゃないよ!」と教えてくれるんだけど、ジャンホは信じ切ってる。

会長は、ギョンランが自分の娘だと確信!1977年1月にギョンラン母と別れ、1977年7月にギョンランが誕生7月って、もしかして7日?

スンミの母親とは1976年1月に結婚したとか言ってたから不倫というか、恋人ときれないまま、親のいう結婚をしたって感じかな?

ビョンガンがギョンランの母親が経営する店ーがある建物を買収!何がもくてきなのかな~。交渉次第で店は継続できるみたいだけど、ピンチにさっそうと現れて助ける!とかいう計画なのかな?
知人に襲わせたりしてるけど、しっかり撃退したギョンラン流石。

ギョンランとヒョナは、広告部門に配属になりました。スンミは秘書室へ。会長は、奥さんにギョンランの存在を知られたくなくて、しばらくしたら留学させるつもりみたい。



あらすじ(公式から)
3話
ギョンランが幸運の枝を持っていたことを知り、彼女に運命的なものを感じたジャンホ。しかし、彼女がソウルに赴任したと聞き……。
4話
実家のスーパーの前で会長の車を目撃し、不審に思うギョンラン。一方、ソウルに来たジャンホはギョンラン探しに奔走するが……。
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彼女が好き1・2話

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【概要】
ミョン・セビンアン・ジェファン主演! 超ピュア男子の“運命の女性探し”を描いたラブコメディ!!
1977 年7月7日7時7分生まれのジャンホ。7が6つある彼が見つけた7つめの7は運命の女性…!? 自分が信じた道を突き進み、ちょっぴり妄想癖のある彼が、運命の女性を探し求める姿を描いたラブコメディです!
【演出】チョン・サン  
【脚本】ハン・ジュニョン
【出演】
★ジョン・ギョンラン役:ミョン・セビン
★ファン・ジャンホ:アン・ジェファン
★チェ・スンミ:イ・ジェウン
★パク・ビョンガン:キム・ジョンヒョン


1話
1977年7月7日、午前7時7分生まれのファン・ジャンホ。「7」が6個あるので、どうせなら7個にしよう!と常日頃から考えている。ちょっとおバカな青年。
ラッキーセブン・リゾートのアルバイト募集広告を見つけ、友人を誘って応募することに!先着ってことだったのに、眠ってしまって受付終了で面接も受けられなかった。でも、ジャンホはナンバープレート「7777」の車を目撃。リゾートの会長の妻と娘が乗っているとしって、「彼女こそ運命の女性だ!」と確信。父親がやってる「幸運の枝(嘘)」をプレゼントしたりして、アタックを開始します。
さて、リゾートホテルの新入社員ギョンラン。母一人子一人だから、一人で薬局をやってる母を心配しながら、新人研修に!!ギョンランは成績優秀だけど、会長の娘スンミはいつも成績で負けていたので、ギョンランが嫌い。ギョンランの方も、嫌がらせをされてきたから、嫌ってる。
ジャンホの一途さをみたギョンランは、ジャンホを応援したくなります。でも、甥がけて友人の妹に迫られているのを見て「女たらし」と決めつけちゃいます。
ホテルの前をうろついていたジャンホたち3人。「娘に付きまとってる」なんてことがばれたら大変と、支配人がつい「新社員です」と言ってしまったために、アルバイトできることになりました。
さて、もう一人、ギョンランの自宅前を監視する男性が。どうやら、ラッキーセブンリゾートの家族に恨みがあって、母は会長の元愛人とかなのかな?

2話
ラッキー7のスキーレンタル室で働くことになったジャンホは、レンタル室に現れたスンミを見て卒倒する。ギョンランはそんな彼を介抱してあげます。
スンミは昔から気に入らなかったギョンランをいじめるため、「ギョンランがジャンホが好き」だと思って、ジャンホをデートに誘ったり、本社勤務にして部下としてこき使おうと計画します。
デートに誘われて大喜びで浮かれるジャンホ。
でも、ギョンランに一人の男性が近づきます。あの、家を探ってた男性ですね。会長の息子としっかり友人になってるみたいで、会長一家に接近するためにギョンランをターゲットにしたみたい。スンミを落とすために、「まずはスンミのライバルに興味を示して見せる」作戦。
仕事とジャンホのことで落ち込んでいるギョンランに同情し、話を聞いてあげて、酔ったギョンランを部屋まで送り届けます。
しっかりスンミはその作戦にハマり、ジャンホとのデートをすっぽかして、男性に接近。でも、この男性はギョンランの純粋さに惚れて、作戦に利用するのはやめたなんていってますね。

妹の友人から「片思いだ」と聞いたギョンランは、ジャンホへの誤解を解きます。スンミがジャンホとの約束をキャンセルしたことを知ると、自分の気持ちに正直になり、神様は、もっと良い運命に巡りあわせてくれるはず!というメッセージカードを送りました。添えられてたのは、あの「幸運の枝」です。しっかり折れた所がテープで補強されてるんだけど、これが「一話で”幸運の枝を売りつけるために、ジャンホが話してたこと”」と一致してるんだよね。枝を治してくれたのがきっかけで両親が恋に落ちたって話。


あらすじ(公式から)
1話
1977年7月7日7時7分に生まれたジャンホ。「7」という数字に特別なこだわりを持つ彼は、運命の女性と出会うことを願っていたが……。
2話
ラッキーセブンスキー場で働き始めたジャンホは、会長の娘スンミの姿を見て卒倒! そんな彼をギョンランが必死に看病し……。
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