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ジョンフン離婚。ヘジョンは、「手放さなきゃ」と思いつつも、それが辛くて涙する。
ハルモニは、最後にミンスに話したいことがあると言ったが、ほとんど何も告げずに亡くなってしまった。それをジョンフンに問いただしたミンス。「知っていて隠されていた」ことにショックを受ける。ミョンインの「美術学校へ」という気づかいに「俺のことはいいから、母さんのことだ。父さんは本当に母さんを愛してたからあ別れたんだ。自分に正直になって」という。ミョンインはユンスに会いに行って、「少し時間はかかるけど、会社を引き継いでくるから、ココを一緒に離れよう」という。

時は過ぎ、ヘジョンは女優復帰。ユニの叔父も店を開店し順調にやってる様子。ユニも政治の世界で副スポークスマンになった。ヘジョンと再会しても、「母子」の名乗りはしないまま。

ミョンイン、すべてを引き継いで一緒に指輪を買ったりしたふたりは、パパラッチに狙われて、二人で逃げることになる・・・。また事故るんじゃないかな~って不安だな~。

ユニ、ついミンスが懐かしくなって会社の前まで行ってしまう。それをみたミンスはユニを追いかけて「何で言わなかった?なんの問題がある??別れてから生きた気がしなかった。結ばれないなら死ぬ」と車を暴走させる。

両者ともに事故。ユニとミンスはなんとか助かった。「愛しすぎてごめん」なんて抱き合って、復活。
ミョンイン、ユンスの方は両者とも重傷。またしてもミョンインだけが助かるという結果に。現実を認められず、療養所で暮らすミョンインをジョンフンがずっと傍で見守り支え続ける。ミョンインも現実を受け入れ、ジョンフンと生きていくことを選ぶ。
ジョンフンとミョンインがビジネスパートナーとなったことで、ミンスは絵の道に。ユニは自分の仕事をしつつも交際を順調に続けている様子。

凄く濃い感情を持った人。だからこそ成功もでき、苦しみも大きい人の話でしたね。元凶のジョンフンが受け身で見守り続けることで、粘り強く罪を償っていく様子が印象に残りました。



あらすじ(公式から)
しばし時が流れ、皆が落ち着きを取り戻したように見える頃、ユニも新しい仕事を得て忙しい毎日を送っていた。だが親しげな恋人の姿を見てミンスとのできごとを思い出し、無意識のうちに彼の職場に向かい、ミンスと再会してしまう。同じ日、ミョンインは仕事もすべて引き継ぎを終え、何もかも捨ててユソクと新しい生活を始めようと約束のアトリエに行く。そんな彼らを待ち構えていた運命とは…。いこ
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| 憎くてももう一度 | 19:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くてももう一度29話 思い合う気持ち

せっかく、ヘジョンが「ユニはあなたを愛してる。意地を張らないで」とミンスにいったのに、同じころユニは実親のことを叔父から聞いてしまってました。
最後に会いたいと言っているというハルモニにも会うんだけど、「もとから間違った結婚だった」と感じ、訪ねてきたミンスには「利用するつもりだったけど、不安定なミョンジンに掛ける気がなくなった」などといって突き放しちゃうの。
病院でヘジョンとあったユニ。実親のころを知ったことは言わずに「捨て子だったんです。でも、親を探す気はない。冷静になって自分のために生きる」と告げる。
ヘジョンと会った日、ボロボロになって屋台で飲んでいるユニをみたミンスは、彼女を放っておけません。「何が会ったんだ?」と聞いても、こたえないユニ。

ミョンインも、「自分はどうすべきなのか?ミンスのためといいつつ、父と同じことをして苦しめている」と感じ、ユニに謝罪に行く。その時に、再起のための伝手になりそうな議員の連絡先とか持っていっちゃうんだよね。不器用だなあ。「自分で再起します」といいきるユニに、ミョンインは静かに謝罪した。
ミョンインとジョンフン。ユソクの居場所が分かったことをつげたジョンフンは、「君に自由になってほしい」と離婚を申し出る。二人の別れのシーンは綺麗だったね。ああ見えて、互いを思いやりあってた二人だからなあ。
ジョンフンは仕事もやめたが、ヘジョンとも復活する気はないみたい。「女優として羽ばたいてほしい」という。


あらすじ(公式から)
ミンスとユニが本気で愛し合っていることを知り、ミョンイン、ジョンフンとヘジョンの3人の親は結婚を認めることにする。そして子どもたちのために、ジョンフンはミョンインと離婚して彼女をユソクのもとに返そうとする。だが、親たちの考えとは反対に、ユニとミンスはそれぞれ新たな道を歩もうと決意する。そんな苦しみの渦中にあったユニだが、ある日のこと、叔父が「会わせたい人がいる」とやって来る。
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| 憎くてももう一度 | 19:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くてももう一度28話 永遠の秘密

ミンスは「経営者になるのが俺の運命だ。それに逆らおうとして、ユニが犠牲になった」と考えて、仕事に没頭するようになる。ミョンインもまた、「自分が運命に逆らおうとしたから事故が起きた」と考え、経営の譲渡を急がずに、時間を置こうと考える。ジョンフンと語り合ったミンスは、「運命に逆らったことを後悔しながらも、母さんの傍にいるのは愛しているからなんだね」と語る。そして、ジョンフンは「ミンスとユニが結ばれるために、自分はミョンインから離れるべき時がきたんだ」とかんじる。

ユニは故郷に戻っていた、たずねてきたヘジョンに、「彼が嫌いだったが、その傷に触れて、愛するようになった」と涙するユニ。ユニの思いの深さをしったヘジョンはミョンインを訪ねる。「形だけの結婚をして、心は私のところにおいていけばよいと後押しした。でも、時間がたつにつれて、私との不倫関係が形だけのものになり、ジョンフンの心はあなたのものになった。だからあなたを傷つけたかった。でもあなたの傷も理解できた。あなたの傷を利用して、もっと傷つけたことを謝罪する。だから、ユニとミンスを許してほしい」と願う。ミョンインは「時間が必要なのはミンス。ただ、見守りましょう」という。やっぱ、いちばん冷静だね。



あらすじ(公式から)
ミンスの前から行方をくらましたユニ。必死になってユニを探すミンスだったが、自分に与えられた運命について考えるようになる。自分たちが親だと名乗り出ることのできずにただ見守るしかないジョンフンとヘジョン。そしてヘジョンは意を決してミョンインのもとへ向かう。
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| 憎くてももう一度 | 19:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くてももう一度27話 傷つける傷み

ミョンイン、言ってしまってから「傷つけた。言わなければよかった」と思う。ミンスを心配して涙するユニには「心配なのはミンスだけなの。愛なんかって思ったのはあなたでしょ?あなたは若いし、まだまだチャンスがある」なんて強気に出るミョンイン。ユニは「母さんのでっち上げた。俺だけを愛して」というミンスに何も言えない。でもミョンインは追い打ちをかけるように、「結婚契約書」を見せて、「目的はお金」というけど、ミンスは信じない。「俺は変わらない」といっても、ユニの目をみられないミンス。
ミンスは「ユニに財産の半分を渡すように契約書を書き換えろ。それでも俺は別れない」と両親にいらだちをぶつける。
ユニの旧友の秘書が、「ユニは追い詰められて契約する気がなかった」とミンスに言うが、「近づいた動機などどうでもよい、ユニは俺の女だ」というミンス。でも、思い当たることが会ったのね。
ユニは別れることを決めて消えてしまいます。


あらすじ(公式から)
ミンスはユニを愛するがゆえ、ミョンインとユニの契約の事実を自分の中で整理できずにいる。ユニもまた、自分の存在がミンスを傷つけているという事実に苦しむのだった。そんな2人の幸せのために、ミョンインとジョンフン、ヘジョンは、自分に何ができるのだろうかと模索を続ける。
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| 憎くてももう一度 | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くてももう一度26話 過去は終わらない

ヘジョンからユニの実親のことをきいたミョンインは、突然二人の結婚に反対し始める。ユニは「私は捨て駒だったんですか?もっといい相手がいたから??」となる。
ジョンフンは「隠し通そう」とミョンインに言うが、自分の時も隠そうとして事実を隠しきれなかったわけで、「いつか知る時がくる」とミョンインは言う。確かにね~。「一瞬の愛に縛られる苦しみを経験させたくない」っていうけど、引き裂くと「一瞬の愛」になっちゃわないか?結婚して長く愛をはぐくんでみれば??
ユニは納得いかない。ミョンインに見張られていて婚姻届も出せない。ユニは自分番組の最終回でミンスとの結婚を発表。
ミョンインに対しても「あきらめない」と言い切った。ミョンインは二人を止めるために、「ユニと私は契約してた」ということをミンスに告げる。



あらすじ(公式から)
ミンスと2人だけで結婚式を挙げ、新婚旅行として自分の故郷に来たと言うユニ。すべてを悟ったヘジョンは、ミョンインのところを訪れる。過去にジョンフンとヘジョン、ミョンインの関係をめぐって何があったのかを、子どもたちが知れば一生消えない傷を負う、そう考えたヘジョンとミョンインは、その秘密を隠し通すために、ユニとミンスを別れさせようとする。態度を一変させたミョンインに、ユニもミンスも当惑するが、2人に別れる気はまったくない。ミョンインはしかたなく最後の手段を持ち出す。
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| 憎くてももう一度 | 19:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

ユニとミンスはそのまま田舎町でデートして幸せな時を過ごす。両親のことは互いに気にかかる。「期待して愛してくれたから、あなたに辛く当たる」といってユニは謝るけど、それはミンスにも経験のあること。
結婚式を挙げたと聞いたミョンイン側はユニの父に報告に行き、顔合わせの場を設定。でも、怒りを解くのは、簡単ではないですね。怒りで倒れちゃったり・・・。
ジョンフンは「ミンスの親として、一緒にミンスを支えよう」とミョンインに言うが、ミョンインは引退を急ぐ。

じつは、ユニにあてられた母からの手紙には「あなたは子供ができなかった私への贈り物だった。結婚する時には実の親を探してあげたかった。でもそれもできない。あなたはきっと、この事実を乗り越えられる」と書いてあるんだけど、ユニは自分が実の子じゃないってことに衝撃を受けている。同じ経験のあるミンスが、時間はかかっても両方の親を親として受け入れたというから、彼女なりになんとか受け止めようとしてる。
戻ってみたら父親が倒れてたので、ユニのショックも大きい。

でも、そんなことよりも、ユニ=ヘジョンとジョンフンの子ってことよ~。ユニがミンスを育った家につれていったもんだから、探しに来たヘジョンと会っちゃうよなあ。
血のつながりはないけど、ジョンフンの子として育ったミンスにしたら複雑だよね。



あらすじ(公式から)
ヘジョンは、ファンボの店で働いていたという男から呼び出され、死産だと思っていた娘が実は生きていて養子に出されたことを知る。怒りと悲しみの中、ヘジョンは失った娘を捜し出すために養親が住んでいたという小さな町を訪れるが、そこで偶然にもユニと会う。
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| 憎くてももう一度 | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くてももう一度24話 結婚と愛

ユニ、父親に「ヒラリーになれというのは父さんの夢で重荷だった。期待にこたえようとしてきたけど、愛してしまった」と訴える。
ユニは、「一度はお母さんの気持ちをくんで経営者としての勉強をしてみて」とミンスを励ます。絵は、趣味として続けることもできるってのは確かだけどねえ。
ジョンフンは、ミンスとユニが何か取引をしたのでは?と疑う。しかし、息子に仕事を譲ろうとしているミョンインを見ていると、「仕事」という支えがなくなって生きていけるのか心配でならない。ミョンインのためにユンスを探すべきか?と考える。

ユニは結婚しても仕事を続ける予定だったけど、ミョンインに「非常事態だから辞めろ」と言われる。
そんななか、叔母から母が託したプレゼントを渡されるユニ。ユニとミンスは、二人だけで教会で永遠の愛を誓う。綺麗だったね。美人はシンプルなドレスで十分。

で、ユニの伯父さんがジョンフン母を呼びだして「あの子を引き取って育ててやったのに、もうちょっと金をくださいよ~」と脅迫してました?ユニ=ジョンフンとヘジョンの子(死産と言うことになってる)ということ??ヘジョンにも脅迫文が届いて、ヘジョンは激しく動揺。
で、その死産をした家にヘジョンは戻ってくる羽目になってるのね~。凄い偶然だわ~。


あらすじ(公式から)
ユニとミンスはついに結婚を決意する。ユニの父や弟は大反対だが、叔母だけはユニの本心を知り味方になってくれる。そして、ユニの母から預かった贈り物をユニにくれるのだった。
ミンスの結婚のことであわただしくなったミョンインとジョンフンとは対照的に、ヘジョンは仕事もなく経済的に苦しくなり、過去に住んでいた家に移ることになる。実はそこは、生まれたばかりの娘を亡くした家でもあった。

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| 憎くてももう一度 | 19:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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憎くてももう一度23話 人生のパートナー

ミンスは、ユニの家へ。度は追い出されても、ユニは突っぱねきれない。「寂しいんだ。一人はいやだ。結婚してくれ」というミンス。
ジョンフンとミョンインの話し合い。ジョンフンは「私は待っていた。ヘジョンは孤独をいやしてくれたから、ここに残って君を見守れた」というけど、ミョンインにとってははあ??だよね。「私は孤独をいやす相手もいないまま苦しんでたのに」ってなるし・・・。
ジョンフンは、ヘジョンと組んでるユソクが信じられないので、離婚はできないという。でも、ミョンインは「先代会長があなたの人生を狂わせた」と思っている。引き抜きの話が決まっているのでは??といって、つきはなそうとする。

ミンスはユソクに「なぜ自分を偽り、二度も逃げるのか?」と問うが「勇気がなかった」とだけしか言わない。しかし、仕事も辞めるというミョンインの憔悴ぶりを見て、ミンスは「ユソクを探してあげたい」とジョンフンに言う。「自分の父は育ててくれたジョンフンだけだと思っているから、許可がほしい」ということなのね。でも、ジョンフンは逃げる人間は信用できないという立場。


あらすじ(公式から)
復讐心に燃えるヘジョン。ユソクがアメリカへ旅立ったことをミョンインに告げ、ミョンインはショックでその場に倒れてしまう。最後にアトリエに立ち寄り、過去の思い出に浸るユソクだったが、そこへミンスがやってくる。これまでの思いをぶつけるミンスに、ただ母さんを頼むとしか言えないユソク。 2人の父の間でようやく自らを見つめ直すミンスだった。
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| 憎くてももう一度 | 18:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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