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美咲ナンバーワン 2話

べたーな学園物だけど、江口さんのよりは見れるかな。美咲が「自分に自信がない」ところで試行錯誤してるのが分かるから、共感しやすいのかなあ。子供たちも素直で可愛いしね。
小学生より高校生のが大人だから、自分の気持ちをちゃんと言葉にできるんだよな。だから、人と人として語り合うシーンが作れる。
あと、香里奈ちゃんは「頑張る女」が似合うのだ。リアル・クローズでも思ったけど・・・。観月ありさの後継者って感じかなあ。
しかし、全員そろうの早かったな~。やること、もうないじゃん。


あらすじ(公式から)
「2年Z組の教室を生徒でいっぱいにする、本気で先生になる」と美咲(香里奈)は決意し、教師としての一歩を踏み出した。

登校してこない生徒たちをひとりひとり探しては「学校で待ってる」と声をかけるのが美咲の朝の日課。最初は相手にされなかった美咲だが、その熱意によって徐々に生徒たちが教室に戻ってくる。

特に問題といわれる5人組、和真(藤ヶ谷太輔)・亮介(北山宏光)・唯(大政絢)・長瀬(市川知宏)・星田(大野拓朗)のうち、紅一点の唯はついに登校してくれたのだが、残る4人は一向に来る気配がない。

そんな折、その4人が酒屋の店主(宇梶剛士)を殴りケガをさせてしまったという一報が学校に入る。

美咲は彼らのためにある行動に出るー。
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| 美咲ナンバーワン | 18:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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美咲!ナンバーワン 1話

香里奈ちゃんは、整ってはないけど美人オーラがあるよね。表情も割としっかり作れるし、はつらつ元気が嫌味にならないタイプで、この役は似合ってる。
ただ「やめるな」というのでなく、「自分で決めろ」というのも良かったし、自分も後ろ向きだった時があるというママの言葉なんかも上手く使ってあったと思う。


あらすじ(公式から)
六本木「SOUTHERN SEA(サザンシー)」のナンバーワンキャバクラ嬢・天王寺美咲(香里奈)。お客様のためなら損得勘定抜き! おせっかいな性格と熱いハートで六本木ナンバーワンにまで登りつめた彼女は、ある日、恩人であるママ(財前直見)に頼まれ、店を辞めて突然、高校教師になることになった。

店のフロアチーフ・梅田(塚地武雅)や後輩キャバクラ嬢・梨奈(小松彩夏)に惜しまれながら、出勤したのは文武両道の名門校・御堂学園高校。早速、派手な服装で教師たちの注目の的になり、口うるさい教頭の鶴橋静江(戸田恵子)から目を付けられてしまう。SOUTHERN SEAの常連客だった数学教師の三国武志(田中圭)は、憧れのナンバーワンが同僚になったことに喜ぶが、校長の玉造敏蔵(布施明)は、「夜の仕事をしていたことをみんなに知られないように」と美咲に釘を刺すのだった。

美咲が担任することになったのは、2年Z組。落ちこぼれだけを集めた特別クラスで、生徒たちは3学期になって、ひとりも学校に来なくなっていた。「落ちこぼれ生徒は放っておきなさい」という鶴橋に反発し「あの教室を生徒たちでいっぱいにします!」と宣言した美咲は、持ち前の熱いハートで生徒たちを教室に呼び戻そうと決意する。街に出て2Zの生徒を捜し回っていた美咲は、クラスの中でも手がつけられないと言われる九条和真(藤ヶ谷太輔)、湊亮介(北山宏光)、桜井唯(大政絢)、長瀬恭太郎(市川知宏)、星田勇斗(大野拓朗)の5人組を見つける。「学校なんて意味がない。行かなくても誰も困らない」という彼らの反抗的な態度に「大人をバカにして!やっぱり先生なんてムリ!」と美咲は怒りを爆発させるのだった。

その夜、六本木のクラブで遊んでいた和真たちは、店の黒服とトラブルを起こしてしまう。和真の学生証を拾ったクラブのオーナー・八神(合田雅吏)は、「おたくの生徒が暴れて店をメチャクチャにした」と学校を脅し大問題に。和真は鶴橋から退学を迫られるが、「和真は何もしていない」と唯は主張する。唯の言葉を信じた美咲は和真の学生証を取り戻しに、ひとり六本木に向かうのだった――。
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| 美咲ナンバーワン | 18:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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