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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)50・51話

ヒョンガムの反乱はグァンは撤退。痛かったのはサジョン高句麗に投稿したということ。戦術、戦略のすべてをしっているからね・・・。
だけど、ヒョンガムも反乱軍として苦戦。「離宮に入ることで正統性を主張する」というヒョンガム。反対するミルに「お前は本当はこの土地に朝鮮を作りたいんだろう!!俺は俺の国をココにつくるのだ」と宣言。
結局、反乱は失敗に終わるが、イ・ミルは群盗チョク・ヤンに「慕う者が各地にいるので統率してほしい」と請われることになる。



あらすじ(公式から)
50話:投降
ヤン・ヒョンガムの反乱を知ったヤン・グァンは、高句麗軍と反乱軍からの挟撃を恐れるあまり、身動きが取れなくなる。さらに、隋の機密を知るコク・サジョンが高句麗へ投降を図る。勝利を確信していたヤン・グァンだったが、苦渋の選択で全軍撤退を告げ、逃げるように遼河を渡る。
己の欲望に本来の目的を見失ったヤン・ヒョンガムとイ・ミルの間には深い溝が出来ていた。
51話:私欲
権力に目が眩んだヤン・ヒョンガムは、イ・ミルの忠告を聞かず皇帝の離宮を落とそうとするが、敵軍に阻まれ撤退する。次に長安を目指すも官軍の伏兵に襲われ、反乱軍は壊滅状態に。そして深手を追ったヤン・ヒョンガムも命を落とす。
敗北したイ・ミルは自暴自棄になるが、群盗チョク・ヤンが現れ「蒲山公[ポサンゴン]を慕う者が各地にいるので統率してほしい」と請う。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)48・49話

グァンの居ない間に、国を狙うヒョンガム。ゲソムンに隋軍に同行してる仲間の救出を命じます。
隋と高句麗の戦いは突撃兵ヒョカの大検討で遼東城の城壁をなんとか破壊。しかし、隋の兵糧が足りないみたいだし、ムンドクの粘りが凄い。
隋、ガタガタになりそうですね・・・。補給担当が挙兵じゃ撤退するしかない。
またしても高句麗に近づくゲソムン。なかなか故郷には帰れませんが、近づくたびに思いは募る感じがありますね。密偵だとバレて捕まりそうになったりかなりやばいっすよ~。


あらすじ(公式から)
48話:新しい世に!
ヤン・グァンが高句麗征伐へ出兵すると、ヤン・ヒョンガムは同志コク・サジョンの忠告も聞かず、挙兵のため黎陽[ヨヤン]へ向かう。その頃、イ・ミルは挙兵に協力するという各地の群盗の頭領たちと誓いの杯を交わしていた。
一方、戦場では、隋の突撃兵ヒョカの攻撃によって、高句麗軍は苦戦を強いられていた。そしてついに、鉄壁の遼東城の城壁が破壊される。
49話:反乱
ヒョカの働きに気を良くするヤン・グァンだったが、再び高句麗のカン・イシクとウルチ・ムンドクの防御に阻まれ苦戦が続き、さらには自軍の兵糧が底を突くという予期せぬ事態にも直面する。
一方、挙兵したヤン・ヒョンガムは、イ・ミルの最善策を無視し洛陽[ナギャン]城陥落に向かうと決め、ゲソムンに隋の本陣にいるコク・サジョンとヤン・ジョクソンの救出を命じる。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)46・47話

ヒョンガムは玉座を狙い始める。賛同できないながらも、友人をたすけようと行動を共にする。
一方、高句麗でも「ここが勝負どころ、いっきにせめるべき」と考える老将と、勝利したところで有利な同盟関係を結んで次に備えるというゴンム。意見の対立があります。



あらすじ(公式から)
46話:激流
別働軍は平壌城を目前にするが、兵の飢餓と疲労が募り撤退を強いられる。それを見越していた莫離支ウルチ・ムンドクの策により、密かに建設されていた堤防が一斉に開放され、薩水[サルス]を渡る30万人の別働軍に激流が襲いかかる―。
ヤン・グァンの命により辺境の太原[テウォン]へ赴くことになったイ・セミンは、ゲソムンに共に来るよう誘う。ゲソムンはこれを断るが、2人は再会を約束するのだった。
47話:天命と暗殺
ヤン・ヒョンガムは皇帝派の官僚らを密かに自宅へ招き入れ、穀物を分け与えて彼らを取り込もうと画策する。そして皇帝暗殺を企て、王座を狙うようになる。イ・ミルは、この愚行に気づきつつも同志として共に計画を進めるとゲソムンに話すのだった。
その頃、皇帝ヤン・グァンは再び高句麗征伐に燃え、30万の精鋭兵を啄郡[タックン]に集結させる。だが、民心はすでに暴君から離れていた―。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)43~45話

マンニジの降伏宣言をつかっただましうち。流石に隋軍は判断に迷うが本陣とはかなり離れていて、連絡にも時間がかかる。

隋の迎撃作戦は兵糧が襲撃されたことでかなり困難に。本陣でゲソムンははマンニジであるムンドクに出会う。高名な武将、そしてマンニジが変わっていることを疑問に思うゲソムン。生きているときってホッとするが、旅行に出てると聞いてがっかり。

マンニジの策はみごとにあたります。これは決断したゴンムもエライと思う。補給線が伸び過ぎたという問題をクリアしべく上陸してきた隋の海軍を上手く利用するなんて、なかなか大きなかけですよね。

隋という国が衰退していく中で、ゲソムンに「新しい世を」という願いをたくす妻。だが、ゲソムンは故郷への想いをより強くしていく。

ここで愚痴っても仕方ないけど、こういうのが大河で見たいわけですよ・・・。全く韓国の地勢をしらない私にも、地図などの解説を入れて説明してどういう風に軍が配置されたかを説明。さらに敗退した将軍が戦いの中で水たまりの水を啜ったり、ガンガン人間が死んでいく戦争の凄惨さを見せる。罠を怪しむ武将がいても、戦いに逸るものを止めきれないという問題。そして、その一つの判断が大きな歴史のうねりを産み始める。

ほぼフィクション(三国史と演義の影響は凄く濃い)、雨とかわざとらしさ満開。それでも「戦うとはどういうことか」「国を守るとはどういうことか」を作り手がそれなりに考えて作っている。この設問に正解はないわけで、結局は歴史の勝利者が正義となっていく。現在も「休戦中ではあっても戦争中である」国というのは違うのかな~と思います。



あらすじ(公式から)
43話:莫離支[マンニジ]ウルチ・ムンドク
高句麗の莫離支ウルチ・ムンドクは、隋の別働軍ウ総帥の元へ「降伏する」との伝令を飛ばし、ひとり鴨緑江[アムノッカン]を渡り敵陣へ乗り込む。敵将の思わぬ行動に混乱する別働軍。その対処についてウ総帥とウムン将軍との間で意見が対立する。
一方、自らの戦法である挟撃作戦に満悦するヤン・グァンであったが、敵の降伏の知らせに緊張感を高める。
44話:虎の口
手柄を立てることに躍起になるネ・ホアは、ヤン・グァンが指示した陸軍との挟撃作戦を無視し、単独で平壌城へ行軍する。事の次第を知ったヤン・グァンは激高し直ちに退却するよう命じるが、時すでに遅く、平壌城で待っていたのは緻密な計画のもとに仕掛けられたコ・ゴンムの罠だった―。
一方ゲソムンは、自らの使命が「新しい世を創ること」であると妻イファから助言される。
45話:白旗
ネ・ホア率いる4万人の兵が平壌城で全滅したと知らされたヤン・グァンはコ・ゴンムへの敵意を露にし、残された別働軍に望みを託す。
その頃、別働軍は莫離支[マンニジ]ウルチ・ムンドクのいる白馬[ペクマ]城に攻撃を仕掛けるが、激戦となり一時退却を強いられる。莫離支ウルチ・ムンドクも白馬城を放棄し後退。別働軍に攻撃と退却を繰り返しながら、自らの策略へ敵を引き寄せるのだった―
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)41・42話

ゴンム、隋の水軍に上陸される・・・。敵の水軍が上手く姿を隠してしまい。航路の読みを間違ってしまった。絶体絶命だが、誘引作戦で危機を好機に変えようと考える。降伏したふりをし敵兵を集めて一気に壊滅。堤防を作ってるというから袋のネズミにするのが狙いなのかな??

別働隊と水軍ではさみうち!!なグァンだが、無理をしすぎて別働隊は疲弊。

ゲソムンは補給部隊をして隋と一緒に高句麗入り。補給部隊を狙っている早衣の師匠ヨンスが襲ってきてしまいます・・・。再会。



あらすじ(公式から)
41話:焦燥
ヤン・グァンは、高句麗討伐に出発してから5ヶ月経つ今も、遼東[ヨドン]城を陥落できないことに自尊心を傷つけられ、「まもなく訪れる雨季の前に片をつけねば」と焦る。
だが、ネ・ホア水軍が大同江[テドンガン]に上陸したとの知らせにヤン・グァンは活気を取り戻し、別働軍を編成し水軍と共に平壌城を挟撃すると宣言する。しかし、別働軍の進軍には、思いも寄らぬ落とし穴があった。
42話:飢餓
鴨緑江[アムノッカン]に軍営を敷く隋の別働軍だったが、無理な行軍のせいで兵士たちは疲労と飢餓に苦しみ、戦闘を前にして悲惨な状態であった。
一方、隋のネ・ホア水軍に上陸を許した高句麗のコ・ゴンムは絶対絶命の危機を迎えるが、「勝利のためには誘引作戦しかない」と話す。その頃、ゲソムンは隋の補給部隊の一員として祖国高句麗の地を進んでいたが、早衣[チョイ]の師範ヨンスらの急襲にあう。
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淵蓋蘇文(ヨンゲソムン)39・40話

カン・イシク老将かっこいいな~。でも、現実は両国ともに疲弊していくばかりの消耗戦。どっちも引く気がないから、程々のところで外交で決着ってならなさそうですね。
これが、国力低下→周辺国からの攻撃や内部崩壊と向かっていくのを分かって見てると、この戦の悲しさも倍増。
そして、グァンの鬼畜っぷり最高潮!!
ゲソムンはい・ミルにあって、民への施しのために財産をうしなっているのをみて、ワンビンの金を使おうとするが、止められる。ミンは「蜂起の時の資金」を取っておきたい気持もあるんだろうね。民心をつかむためのパフォーマンスでもあるんだろうし・・・
ゲソムンは早衣が大活躍した事を知り、高句麗の為に何かしたいと強く思うようになる。


あらすじ(公式から)
39話:勇将カン・イシク
遼河[ヨハ]を渡ったことに喜びを隠せないヤン・グァンだったが、高句麗のカン・イシクに隋の将帥3人が続けざまに倒されるのを目の当たりにして動揺する。
一方、高句麗の早衣[チョイ]たちは、隋の兵糧基地に奇襲を仕掛け、食料・武器・軍需品を全焼させる。ヤン・グァンはカン・イシクをはじめとする高句麗軍を“最強の敵”と脅威を感じつつも、遼東[ヨドン]城の陥落に執念を燃やす。
40話:疲弊
遼東城の攻略に躍起になるヤン・グァンは「兵の死体で山ができようとも必ずや陥落させろ」と命じるが、高句麗の巧みな攻防に歯が立たず、長引く戦況に逃げ出す兵も現れる。
一方、高句麗軍も続々と投入される隋兵との戦闘に疲労の色は濃く、鉄壁といわれる遼東城の城壁の一部が破壊される。その頃、隋のネ・ホア水軍は、高句麗軍の裏をかく巧妙な秘策を進めていた―
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 20:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

高句麗の陸軍は平地遼東城で一歩も引かない構えを見せるという。他の山城はもっと落としにくいから、ここに執着するであろうという計算があり、そこに兵糧と武器をあつめてあり。高い堀と塀で民まで抱え込んでの総力戦。
とにかく一部の軍で足止めだけさせて、城を落とさずに平壌に向かうという提案をグァンは却下。やはり後ろに敵を残していくというのはちょっとね・・・。ある程度は叩かないと。でも、グァンは「負けたままなのが悔しい」ってのもあるみたい。
で、またしても3日で浮橋を作れと命令。総力でかかっていきます。遼河で迎え撃つ高句麗の先陣は「とにかく疲れさせることが役目。命は捨てた」と決死の覚悟。

城を守る老将カン・イシクは、武芸大会からの生え抜きである若い将軍ヤン・マンチュンに、多くを学び、数十年続く戦いだと心してかかれと未来を託します。
早衣が到着。入山して鍛え上げた部隊が、国をかけた戦いに参上!!隋の浮舟を密かに使って後方に周り、兵糧を断つという。かっこええ!!

しかし、遼河は渡られてしまった・・・。少し引いて前衛は再編成。カン・イシクも兵を率いて参戦。一騎打ち同士で戦端が開かれる前に手合わせするんだけど、年寄りのくせに強い~。隋の誇るメク将軍が負ける。

ゲソムンは補給のためにも水軍を使う予定であることを聞かされる。ゴンムは海を知りつくしており、それを撃退するのは至難の業。

イ・ミルは国内の惨状に胸を痛めている。何とかせねばと焦りつつも、新しい世を作るには、戦の最中では更に混乱すると時期を見てます。



あらすじ(公式から)
思わぬ失態により初戦敗退したヤン・グァンは怒りが収まらず、再び遼河を渡り遼東城を陥落させることに執着する。
一方、高句麗のコ・ゴンムは自国の兵が10万しかいないことを憂慮するが、莫離支[マンニジ]ウルチ・ムンドクは、敵が焦り出すまで持ちこたえれば秘策があるという。多勢の総力戦で仕掛ける隋軍と、決死の覚悟で防衛する高句麗軍の戦いの火蓋が切って落とされる。
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 19:20 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

13部隊にもわかれた一斉攻撃。グァンも雪辱を晴らすって感じで考え抜いた戦略があるみたい。「俺の命令で動け」と厳命。でも、臨機応変な進軍と退却をするなら、部隊間の伝令が大事なのに、大丈夫っすか??あと、捕虜や民を酷く扱うななんて、グァンらしくないことも言ってます。しかし、凄い兵力っすな~流石っす。ヤン・ピョンガンやイ・セミンは補給部隊に配置されました。
遼東に大量にある拠点をひとつずつ落とさずに、一気に平壌に向かうために、その手前の遼東城が第一目標。新羅と百済もそろって使者を送ってくる。高句麗の土地をしっている彼らは道案内を申し出るが、グァンは「お前らの手伝いなどイラン」と却下。
ゲソムンが預かったワンビンの商団とイ・ミンたちは財産を放出し、家まで売って貧困や病気の治療に当たっています。イ・ミンは高句麗末裔がもつべきものだと弓をゲソムンに送る。

ホンメとセムンの恋は微笑ましいね~。

高句麗のゴンムは基本的には和平工作でなんとかしたい人。でも、もう戦うしかないと決断。陸軍はマンニジのウルチ・ムンドク、水軍はゴンム、テジョが首都の守りと決まる。水陸両軍ともに徹底して情報収集してあるので、戦略を話し合うまでもなく、号令をまつばかり。ゴンムの「国と民が一丸になって戦おうぞ!!」と激励。
初戦はグァンの失態。浮橋で遼河を渡ろうとしたけど、木材の調達遅れで延滞気味だったし、渡ろうとしたら橋を徹底攻撃されたうえに、春になって氷がとけて川幅が広がってて、少しだけ橋が足りないことが判明。もう前に進むしかない~と捨て身の一斉攻撃にでる先陣。これを攻撃の合図と思って本陣進軍。もうグチャグチャっす・・・。マヌケ・・・。
でも、圧倒的な兵力の差でとにかく防御に徹する高句麗。



あらすじ(公式から)
高句麗を滅亡させることに執念を燃やす隋の皇帝ヤン・グァンは、総勢300万人の兵を動員し、高句麗への一斉攻撃に躍起になる。第一目標は、遼河を渡り遼東[ヨドン]城を陥落すること。迎え撃つ高句麗のコ・ゴンムは「避けられない戦争だが、国と民が一丸となって初めて勝つことができる」と部下に檄を飛ばす。
初戦当日、意気揚々と指揮をとるヤン・グァンであったが、隋軍は大きな失態を犯す―
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| 淵蓋蘇文(ヨンゲソムン) | 22:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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