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董卓からにげた皇帝だが、ボロボロのところに助けられて、またしても曹操の傀儡となってしまう・・・。
もう漢の国は駄目だと思っても、漢を大事に思っている人間を操るためにも皇帝というのは大事な要素なんですよね。


あらすじ(公式から)
献帝(けんてい)が発した勤王の詔書を受け取ると、曹操(そうそう)は千載一遇の好機であることを悟り、兵を率いて洛陽に馳せ参じる。荒れ果てた洛陽で、曹操は献帝に珍味美食を献上し、大臣たちを感動させる。翌日、曹操は献帝に許昌遷都を提案。大臣たちは、董卓(とうたく)という虎の手を逃れた途端、今度は曹操という狼の手に落ちたことにようやく気づく。許昌に着くと、曹操は献帝に一連の聖旨を発せさせ、各諸侯の勢力分布を確定。曹操に出し抜かれた袁紹(えんしょう)や袁術(えんじゅつ)らは大いに悔しがる。曹操はさらに劉備(りゅうび)に恩旨を発し、正式に徐州牧に任命。袁術討伐の挙兵を命じる
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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

呂布は曹操に敗れて徐州の劉備の元へ。関羽や張飛がとめるのも各キャラがきわだっていた面白い。
たしかに呂布は仕えたものを殺し、失いしてきたからな~。しかし、貂蝉美人だのう~。


あらすじ(公式から)
城攻めの準備を始めた曹操(そうそう)だが、呂布(りょふ)が挙兵して攻めてきたという知らせが届き、やむなく劉備(りゅうび)の和解を受け入れる。陶謙(とうけん)は劉備に徐州牧となることを承諾させるとまもなく死去。劉備のもとに、曹操に敗れた呂布がやってくると、劉備は関羽(かんう)、張飛(ちょうひ)が止めるのも構わず、毅然として城門を開け、呂布を迎え入れるのだった。張飛に罵られた呂布は出て行こうとするが、劉備によって小沛に留まるよう説得される。曹操は劉備が徐州牧となったことに怒りを露にするが、荀(じゅんいく)は徐州に二匹の虎は住めないとして、徐州の様子を静観するようにと曹操に説く。
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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 18:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

大義名分をつくりあげて中原の足がかりとして徐州を手に入れようとする。
しかし、公孫瓉のもとに身を寄せていた劉備は、陶謙救援に動く。劉備の「利益のためだと思われる」というところとか、キャラクタがやってますよね~。戦闘シーンでも関羽も張飛も個性的。



あらすじ(公式から)
曹操(そうそう)は父の弔い合戦のため、大軍を率いて徐州討伐に出る。陶謙(とうけん)は白い喪服に身を包んで謝罪するが、曹操は三日以内に徐州を下すと宣告する。陶謙は、復讐とは名ばかりで城を取るのが曹操の目的と悟り、袁紹(えんしょう)、袁術(えんじゅつ)に援軍を乞う手紙を出すが、無視されてしまう。北平太守の公孫瓉(こうそんさん)のもとに身を寄せていた劉備(りゅうび)は、陶謙救援を主張し、徐州へと急ぐ。陶謙は劉備の行為に感動し、徐州を劉備に分かとうとするが、劉備は固辞。「たとえこの身は粉骨砕身するも、人の危機に乗じて不義のふるまいはできぬ」という劉備の人情に、関羽(かんう)と張飛(ちょうひ)は感動する。

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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 19:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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三国志Three Kingdoms群雄割拠10話 董卓の死

呂布、董卓を撃つ。が、王允が董卓派の軍隊を壊滅することに拘ったために、逆に都を襲撃される。
「天子を助ける」という条件を叶えるために王允は自殺。その潔さ。先帝への忠義は凄いですね
呂布は「常に父を求める」ひとなんだよね。曹操と別れた陳宮が「参謀」という名の実質的な統御者となって呂布を動かす。
そのころ、徐州で曹操の父が賊に殺されてしまう。


あらすじ(公式から)
王允(おういん)がご満悦で屋敷に戻ると、古い友人である陳宮(ちんきゅう)が待っていた。陳宮は王允の「連環の計」を見破り、呂布(りょふ)の勇猛は使い道があると言う。数日後、王允ら諸大臣が董卓(とうたく)を皇帝に推挙するふりをする。即位の日、王允は逆賊討伐の勅諭を奉じ、呂布が大勢の前で董卓を刺し殺す。陳宮は王允に李傕(りかく)と郭(かくし)の投降を認めるように忠告するが、興奮した王允はそれを聞き入れず、李傕、郭の反撃に遭って殉死する。その頃、徐州の陶謙(とうけん)は、曹操(そうそう)の父の曹嵩(そうすう)を礼遇することで徐州の安全を確保していた。ところが、曹嵩は金目当ての警護兵に殺されてしまう。


あらすじ(公式から)
11話 劉備、徐州を救う
曹操(そうそう)は父の弔い合戦のため、大軍を率いて徐州討伐に出る。陶謙(とうけん)は白い喪服に身を包んで謝罪するが、曹操は三日以内に徐州を下すと宣告する。陶謙は、復讐とは名ばかりで城を取るのが曹操の目的と悟り、袁紹(えんしょう)、袁術(えんじゅつ)に援軍を乞う手紙を出すが、無視されてしまう。北平太守の公孫瓉(こうそんさん)のもとに身を寄せていた劉備(りゅうび)は、陶謙救援を主張し、徐州へと急ぐ。陶謙は劉備の行為に感動し、徐州を劉備に分かとうとするが、劉備は固辞。「たとえこの身は粉骨砕身するも、人の危機に乗じて不義のふるまいはできぬ」という劉備の人情に、関羽(かんう)と張飛(ちょうひ)は感動する
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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 18:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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三国志Three Kingdoms群雄割拠9話 鳳儀亭の貂蝉

貂蝉マジ色っぽいな~。あんなウルウル目で訴えかけられたら、呂布も放っておけないよな~。
そうしておきながら、董卓の側に居続ける貂蝉。覚悟をきめた女性は強いです


あらすじ(公式から)
貂蝉(ちょうせん)は皇宮の籠に乗せられて長楽宮に入るが、夜の内に董卓(とうたく)の邸へと運び込まれてしまう。王允(おういん)は呂布(りょふ)に辛抱して計画を練るよう説得する。呂布は董卓の邸宅で泣きぬれた貂蝉と密会するが、それに気づいた董卓は呂布を出入り禁止にする。
その後、董卓は策士李儒(りじゅ)の意見を聞き入れ、貂蝉を呂布にやろうするが、貂蝉はなぜかそれを拒否する。呂布は再度貂蝉と密会するが、董卓に見つかってしまう。そこに王允が駆けつけて、貂蝉を呂布にやるよう董卓に勧めるが、またもや貂蝉は拒否。董卓は、ますます貂蝉を自分の手元に留めておく決意を固める。
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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 18:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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三国志Three Kingdoms群雄割拠8話王允の離間の計

貂蝉は綺麗っすね~。そりゃ、デレデレなるのも分かるわ。でも、呂布とはロマンスがあるけど、あのエロオヤジ董卓のところにいくのはな~。
逆賊とされた一族の生き残りで、王允に恩があるからこその行動なんだろうけど、気の毒~。



あらすじ(公式から)
王允(おういん)は呂布(りょふ)を屋敷に招き、酒で歓待する。王允は呂布の武勇と董卓(とうたく)への忠義を褒め称え、気分をよくした呂布は、さらに貂蝉(ちょうせん)の美しさに見とれる。呂布は、王允に貂蝉への愛を吐露し、王允を義父と呼んで頭を下げる。王允は、大喜びで貂蝉を呂布の妻に与えると約束する。数日後、王允は今度は董卓を招く。董卓はすぐに貂蝉に夢中になり、献帝(けんてい)の妃とするよう王允に提案する。呂布が王允を問いただすと、王允は「貂蝉は皇宮には入れず、董卓の妾とされるだろう」と話す。呂布は死を覚悟して貂蝉をもらいたいと董卓に願い出るが拒絶されてしまう。
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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 18:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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三国志Three Kingdoms群雄割拠7話 孫堅の死

孫堅死す!!かっこいい!!孫堅すきだ~。そして、かわいい孫権9歳にしての覚悟と賢さ!!
後半は董卓の残忍さと、王允の娘と呂布のラブから始まる董卓討伐への伏線。
毎回、素晴らしい映像とドラマなんですが、三国志の素晴らしさを今更語るのも野暮って気もする。そのくらい楽しい。


あらすじ(公式から)
船上で孫堅(そんけん)は劉表(りゅうひょう)の策略に遭い、多数の矢で射抜かれて死に、その亡骸は劉表の手に落ちる。まだ九歳だった次男の孫権(そんけん)は、劉表の大将だった黄祖(こうそ)に父の亡骸を取り戻させる。以後、孫策(そんさく)と孫権(そんけん)の兄弟は父の喪に服しつつも、兵力を蓄え、次第に力を伸ばしていく。長安の宮廷では董卓(とうたく)が、密かに袁紹(えんしょう)に通じていた司空の張温(ちょうおん)を殺し、その血を酒にして臣下にふるまっていた。残忍な行為に耐えられなくなった王允(おういん)は自害しようとするが、またもや貂蝉(ちょうせん)に止められる。王允は、貂蝉と呂布(りょふ)が愛し合っていることを知り、逆賊董卓を排除する計略を思い付く。
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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

今回は、連合軍解体まで・・・。王を手に入れることを選んだ曹操だが、これは呂布に撃退されてしまいます。援軍も送られないことを理由に曹操は連合軍から脱退。劉備もまた「漢室の再興」ということが守られてない以上、加担できぬとはなれていく。孫権は、董卓が逃げ出した都で玉璽を手に入れたこともあって、怪我を理由に荊州へ一度帰ることを決めた。その玉璽を狙う劉表だが、一度負けたふりをした上に、袁紹がわざと兵糧を送らなかったことを証言し、孫堅への中世を誓って見せる。騙されてるぞ~と分かっていても、ドキドキするもんですね~。



あらすじ(公式から)
孫堅(そんけん)率いる軍は、董卓(とうたく)たちが長安に去って廃墟となった洛陽に入る。孫堅は、大明宮の龍座で五百年あまりの歴史を持つ、代々伝わる玉璽を手に入れる。翌日、同盟軍の諸侯は洛陽の残宮に集結し、董卓征伐の成功を祝うが、曹操(そうそう)、劉備(りゅうび)、孫堅の三人は不甲斐ない同盟軍に失望して、次々と去って行き、反董卓同盟は分裂を余儀なくされる。袁紹(えんしょう)、袁術(えんじゅつ)の兄弟は、孫堅の手にある玉璽を手に入れようと虎視眈々だった。孫堅は、三津の渡りで劉表(りゅうひょう)に一時行く手を遮られるが、劉表には孫堅に手を出す気はなく、自ら負けたふりをして、孫堅に川を渡らせる。
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| 三国志Three Kingdoms群雄割拠 | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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