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墾丁(ケンティン)は今日も晴れ4・5話

シャオウェイの不倫相手サイテー。相手はひとりじゃないのかよ・・・。その上、娘の誕生日忘れてて、シャオウェイが相手したら切れるとかな~。
アナンが気になるリャンは、アズオに「友達だからあえていうことないと思ってたけど、好きな人ができてからじゃもっと傷つける。アズオは大事な友だち以上にはならない」と言ってしまう。アズオ可哀想。出番も少ないし・・・。落ち込んでるアズオに、ハンウェンは少しは突き放してみせろってアドバイス。
アナンに「連絡がほしい」とシャオイエンからメールが・・・。逃げるようにサーフィンをするアナン。父が居なく、母も出稼ぎで祖母に育てられたアナンはいじめられっ子だったのね。
溺れたところを助けたハンウェンに「サーフィンは征服とかじゃなくて待つことだ」と言われて、リラックスする。ハンウェンがプータローなのに不安を持ってるのを聞いて、一緒にサーフショップをすることに。
リャンは「ここには多くのよそ者が来るけど、みんなすぐに去っていく。簡単な気持ならハンウェンを巻き込まないで」とアナンに言う。



あらすじ(公式から)
4話
退院の日、アズオはとうとうリャンに告白するが、リャンは友達以上の思いは寄せられないとはっきりアズオに告げる。
シャオウェイは寂しがる不倫相手の娘を連れだし遊んであげるが、託児所では大騒ぎになってしまい、ついに不倫相手からきっぱり別れを告げられてしまう。
サーフィン中に溺れたアナンを助けたハンウェンは、サーフィンへの思いと将来の悩みを打ち明ける。そんなハンウェンへアナンはサーフショップを開こうと持ちかけるのだった。
5話
アナンから共同経営を持ちかけられたハンウェンはアナンとサーフショップを開くことを決心する。リャンに厳しく忠告されるも決意は固く、2人は開店の準備に奔走し始めた。
台北でのレインのサイン会が開かれることになり、ハンウェンとリャンは“晴れ男”としてレインを激励するため作戦を練る。アナンも開店資金を少しでも集めるために台北のスタジオに話をつけに行こうと決心、こうして3人は一緒に台北に向かうことになるのだった。
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| 墾丁(ケンティン)は今日も晴れ | 18:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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墾丁(ケンティン)は今日も晴れ 2・3話

ハンウェンとリャンのシーンばかりで、アスオも幼なじみの一人って感じが全然しないんだよな~。カットされちゃってるのか?
ハンウェンは、自分の道を見つけている幼なじみに比べて、自分の将来の道が定まってないことに迷ってる。でもリャンは、「将来だけじゃなくて、今の自分を大事にして、好きな仕事を探して。海を綺麗にしたりしてるのも立派な仕事だと思うよ」と言ってくれる。
アスオは、入院してるのにリャンがなかなか見舞いに来ないって凹んでる。アスオが一番正統派美形だね。こういうタイプは、ふられ役なんだよな~。気の毒。ハンウェンは愛嬌ある感じだからな~。

レインは「ケンティンに行く」といいつつも、不倫相手を待って台北に残っていた。会いたいと無理を言うが、不倫相手は娘と一緒にやってくるし、覚めた態度を取り続ける。
レインがやってくると浮かれまくるハンウェンだけど、実際にあったのはアナンと彼を追いかけてきた女性のシャオイエン。アナンのスタジオ代を踏み倒したスティーブンを探しに来たというのもあるんだけど、スティーブンはケンティンで開いたメキシコ料理店でも投資金を踏み倒して消えていた。それに巻き込まれかけるアナンだが、なんとか交わしました。
浜辺で夜明かししたアナンは、ハンウェンが喧嘩を売られてるのを見て加勢して知り合いに。レインの小説の一節をあっさりと話すアナンに、「もしかして彼がレイン?男??だったら俺の初恋は??」なハンウェン。レインの新しい小説がアップされて、「ケンティンにひない=アナンはレインじゃない」とほっとひと息。
アナンは、水族館でポスター書いてあげたり、リャンと仲良くなっていきます。



あらすじ(公式から)
2話
ハンウェンたちのケンカの仲裁に入ったアズオはリャンをかばって負傷し入院する。
周囲からアズオと夫婦扱いされたリャンはハンウェンに怒りを爆発させるのだった。
心の痛みを煩わすため夜遊びにふけるシャオウェイは“晴れ男”に「墾丁(ケンティン)に行く」とコメントを残す。ハンウェンは“レイン”に会うため奔走するが、目星をつけた女性は台北からアナンを捜しに訪れたシャオイェンだった。
翌日アナンは海辺でハンウェンに因縁をつける集団を目撃する。
3話
ハンウェンが多勢にケンカを売られているのを目撃したアナンは助太刀に入る。アナンを気に入ったハンウェンだが、アナンがレインではないかと疑い始め気が気でならない。
ある日高雄(カオション)から訪れた叔父から今のような生活を続けても未来はないと言われたハンウェンは自分の夢は何かを真剣に悩み始める。
シャオウェイは不倫相手への恋しさあまり一向に原稿が進まずにいた。
アナンはハンウェンやリャンと次第に交流を深めていくのだが…。

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| 墾丁(ケンティン)は今日も晴れ | 18:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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墾丁(ケンティン)は今日も晴れ 1話

BS日テレ公式

【概要】
ハンウェン、リャン、アズオの三人は墾丁(ケンティン)で生まれ育った幼馴染み。
 リャンは墾丁国立公園の職員で水族館スタッフ・墾丁自然公園のツアー・ガイドをしている明るく前向きな少女。
 アズオは警察学校を卒業して地元の警察官になったが、幼い頃からリャンに片思いをしていた彼は、その思いを彼女に伝えられずにいた。
 ハンウェンだけは定職にも付かずに毎日海でサーフィンをする気ままな生活を送っていたが、未だに人生の目標が見つからずに焦りを感じていた。そんな彼の心を捉えていたのが、「レイン」という小説家がネット上で発表していた小説。ハンウェンはいつしか彼女に淡い恋心を抱くようになり、「晴れ男」というハンドル・ネームで「レイン」と交流するようになる。が、実は、ハンウェンには文学的教養がまったくなく、文学部卒のリャンが彼の手助けしていたのであった。
 シャオウェイは人気の小説家。ネットで発表し始めた最新作も台湾で人気を博していた。「レイン」は彼女のペン・ネーム。
墾丁とは正反対の台北という都会で暮らしている彼女は、小説で表現している美しい世界とは違って、私生活では妻子ある男性と結ばれぬ不倫を続け、男性の不実に苦しみ、心を病んでいた。
最新作を書いている途中、情緒不安定のため筆が止まってしまい、自殺未遂まで引き起こしてしまうが、「晴れ男」がネットに書き込んで来る心優しくウィットの利いたメッセージに心惹かれるようになり、都会の喧騒を逃れて、彼が住む墾丁を訪れることを決心する。
 もう一人の主人公アナンも心に傷を負っていた。幼少期に父に棄てられ、出稼ぎのために母とは離れて祖母と二人きりで田舎暮らしをし、辛い思いをして来たアナン。友人と一緒に台北でアトリエ事務所を開いたものの、あてにしていた収入が持ち逃げされ、経営危機に陥る。加えて、「レイン」の最新小説の挿絵を出版社から発注されていたが、編集部からの度重なるNGのため、心が折れていた。アナンもまた、運命に導かれるがごとく、金を持ち逃げした知人を追いかけて墾丁入りするのであった。
 「レイン」が墾丁に来ることを知ったハンウェンは、お互いに顔を知らない相手との出会いに心躍らせていた。彼女はどんな姿なのか?「レイン」に恋心を抱くハンウェン、アナンに惹かれて行くリャン、幼い頃からリャンに片思いのアズオ。人生の目標を見い出せないでいたハンウェンは、アナンの助言で、サーフショップ「晴れ男」を開店するが…。

 墾丁の幼馴染み3人、そして、台北から心に傷を負ってやって来るシャオウェイとアナン―。
 自然の美しい"墾丁"を舞台に彼ら5人の人間模様が繰り広げられる。
【制作】
2007~2008年 公共電視台
【スタッフ】
監督:ニウ・チェンザ


ハンウェンとリャンの友人関係はいい感じだよね。楽しそうに生活してるし、海が綺麗で行ってみたくなる。
でもレインがブログに書いてるのは断片とか、甘ったるい言葉の羅列って感じですね。ケータイ小説みたいなもんなのか?
サーファーのハンウェンが、「海に抱かれる感じ」を表現してくれるレインにホレこむのは分かるんだけど。
アナンという画家は、挿絵にもOKがでず、スタジオも倒産。さらに、去っていった母が「トニーから聞いた。母さんを頼ってほしい」なんてお金と手紙を渡すから、がっくりくる。でも、アナンは「イメージに合わない」のに採用した編集者が悪いんじゃないの?って気もするなあ。
ラストの海の映像は単純に綺麗でよかったです。夏に放送してくれるともっといいんだけど、こればっかりはどうしようもないですね。



あらすじ(公式から)
墾丁(ケンティン)に暮らすサーフィンが大好きな青年ハンウェンは、“晴れ男”のハンドルネームで人気のネット小説家“レイン”のブログにコメントを寄せていた。
ある日、ついにレインから返信が届き、ハンウェンと国立公園のガイドを務めるリャンは大喜びでレインとネットでの交流を始める。だが“レイン”ことシャオウェイは妻子ある不倫相手の不義のため心を病んでいた。
一方、台北でスタジオを経営するアナンは資金難から友人を頼るため墾丁へと向かう。
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| 墾丁(ケンティン)は今日も晴れ | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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