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九尾狐外伝 7・8話

おもしろくなってきた?
サジュンとシン首長の思惑も絡んできて、複雑になってきたねえ。
7話
ミジュが持っていたペンダントを空けたことで、シヨンはミヌの正体を知りました。シヨンの家を懐かしくて訪ねてきたミヌとニアミス。ミジュは末期の肝硬変で移植待ちで、ミヌには心配かけまいと秘密にしてる。
死んだ元老の資金が自然博物館(シン首長の経営)に流れていることが判明。
シヨンがついミヌの家の近くに行っちゃって、シヨンとミヌは会ってしまいます。シヨンがミヌは昔の友達に似てるだけって言ったように、ミヌもシヨンはペンダントの女性に似てるって言います。ヤバいんだけど、ちかづいちゃうシヨン。ピクニックに誘われて、嬉しそうなシヨン。結局、ピクニックも行っちゃうし・・・。事の重大さが分かってないよなあ、この女。
単独行動してるチェイに、競い合うのが戦士ではないと説教するセジュン。天秤の役目を果たしてないとチェイに責められるセジュン。ムヨンはチェイの話すら聞かない。リーダー!聞いてやれよ。
反対派とナム元老は結びついた。セジュンもSICSのチャン所長は掴みました。SICSはナム元老による取りつぶしを恐れて、あせりを増してます。
チェイはシヨンとミヌの関係をムヨンに告げます。知らないふりをしろと言ってシヨンを庇うムヨン。でも、カン・ミヌに会うな、会えばミヌの死が早まるだけだとシヨンに忠告。
そして、何か秘密が出てきましたよ。千年祈願のために、シヨンの変化を見はれと、セジュンはシン首長の命令を受けてます。リーダー・ムヨンも知らない何かがあるんですね。面白い!で、確かにシヨンには文様がうっすら浮かび上がって来ます。あ、シヨンは千年狐って奴なの?
セジュンはSICSに関する調査を進めてます。しらっとした顔で暗殺を口にするセジュン。怖いっす。でも、悲しそうです。何気に、孤独なサブ・リーダー。美味しい。
ミジュとバイク屋で知り合ったリン。ミジュと一緒にいた時に、バイクから足がついて、気がついたんだけど逃げ切れなくてSICSに襲われちゃったよ~。酷い人体実験と扱い。
チェイはシヨンの電話をこっそり使ってミヌを呼び出し。さらに、シヨンに偽の任務命令で、はち合わせさせちゃいます。悪よねえ。首長の命令だから戦うシヨン。でも、殺すのは出来なかったなあ。それを遠くから見てたシン首長。シヨンが恋してるって気がついたね。しかし、この近距離で気がつかないミヌって間抜けっす。
8話
チェイは「はめたのよ」って開き直り。
チェイの言ってることは間違ってない。同族を危険にさらす行為をしたことは確か。しらない振りをしてたムヨンに甘えてたって、シヨンも気がついたかなあ?
シヨンの身を心配したミヌは、ミジュから家を聞きだして駆けつけます。でも、ムヨンが治療をしてて、面会を拒否。シヨンはムヨンの愛を受け入れられないことにゴメンナサイって言ってるけど、愛情とか以前に、友情の面で少し譲ってあげられないのか?
ランの調査結果は人間と変わらないということで、SICSは行き詰まり。
セジュンはムヨンの願いを聞き入れて、シヨンとミヌのことを黙ってたのを首長に怒られちゃいます。なぜ、セジュンはシン首長に忠誠を誓った一族なんだね。復讐と信頼で結ばれてるのは、ムヨンでなくシン首長。うーん。セジュン苦しいねえ。赤い月が千年ぶりに浮かぶとき、千年狐が誕生する。千年狐は狐族を救うことができる。でも、過去の千年狐たちは人間に恋をして、純潔を守れなかったために、転生できなかったんだね。秘密を共有し、孤立しがちなセジュン。っていうか、5人の戦士はバラバラすぎ。
ランが行方不明ってのが戦士に分かります。チェイはシヨンを疑います。シヨンに黙って処理しようとするムヨン。だから、それがダメなのよ。シヨンに自分の立場を分からせた方が良いってば・・・。
シン首長はシヨンを穏やかに説得。賢いやりかた。
ミヌはシヨンが危ないから、自分は危険な仕事してるから、当分会えないと言いに来ました。シヨン、仕事を辞めて欲しいと嘆願。そうじゃなきゃ、自分たちが殺すしかないもんね。でも、シヨンだってそれは出来ない。親兄弟の恨み。それで、シヨンはミヌさんとは会わないから別れると・・・。ってかさ、ムヨンと付き合ってるって設定は忘れちゃったの?バレバレだったとはいえ、一応、そういうことにしてたんじゃ?
セジュン、ラン救出のためにチェ所長に近づきます。ティアドロップのサングラスが似合うっすねえ。渋い。渋すぎるオジサン。他の戦士は若者なのに・・・。孤立してるのは年齢のせいだと思ってたよ。
でも、なかなか居場所がつかめず。結局ムヨンがナム元老を使って、上から圧力をかけて情報を引き出しました。
ムヨンはラン救出に向かいます。それを知ったシヨンはミヌを殺さずに救出しようと後を追います。ってか、あんたにとってランはどうでもよいのか?冷たいなあシヨン。でも、ミヌは無事。ムヨンは最小限の被害しか与えずに、ランと脱出した。しかし、これ以上は遠慮しないと宣言。シヨンの気持ちがミヌに傾くことは、戦士全体にも被害が及ぶことだしね。だから、ミヌがシヨンを訪ねてきたのを見て、無理やりキスしちゃいました。それを見せつけるムヨン。
反対派は、生きた肝臓をばらまいて、それを餌に見方を増やす作戦に。

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| 九尾狐外伝 | 19:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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九尾狐外伝 5・6話

5話
ミヌ→←シヨン←ムヨン←チェイ←リンという、物凄い片思い連鎖なのですが、サジュンは傍観者。無理にでも、どっかの輪に入れてあげられないものですか?サミシーじゃないか。狐一族の闘争でも、観察者としての機能が強いです。テウンさん、まつ毛が好き。下向いてて長いから、眼に影が出来るのが、悲しげな観察者って感じです。
お話の方は、カン元老が死んだことで、五人組が暗殺者と目されそうに。ムヨンが嘘をついてシヨンを庇ったけど、見られちゃってるからなあ。反対派(これにチェイが絡んでる)の仕業だと思われるが、元老だちは動揺してる。反対派は、狐一族の情報をリーク。
ミヌ妹のミジュが倒れて、シヨンとミヌはまだ縁が切れない。
しかし、シヨンは勝手な行動しすぎ。自分が疑われてるからってことなんだろうけど、ナム元老と直談判。しかし、ムヨンと会談中の元老が殺されたって情報が。元老を張ってたミヌが助けようとしたけど、助けられなかった。ミヌはその場にいたムヨン見たし、ムヨンを見て逃げた下っ端の殺害者も見てたけど、大丈夫?ってか、隙ありすぎじゃね?
6話
このドラマ、PV状態のシーンが長いのが、イマイチ面白くない原因だと思う。音楽が流れてて、ただ思い悩んでるシーンが多すぎ。そして、キャストの表情にに含まれる情報が少ないから、詰まらん。

なぜかムヨンがその場にいたのを、「一般人がみてた」って認識するミヌ。有り得ん
二人の元老を殺したのはムヨン母みたい?血で購う首長の座っていう覚悟。ムヨンは一族のためって思ってたからショック。シヨンに説教されて(この人が正論言うとすごく冷たく感じるんだよな。そういう役多いけど)、少しは思い直したか。
SICSの調査は、元老の二人が社会的にも高い地位をもっていることに注目。罠をしかけることにしたみたい。ムヨンにも一応調査しにくるミヌ。でも結局、恋愛方面の件についての話し合いにすり替えちゃった。ムヨンは「婚約者ではまだない」って正直に話したね。そして、シヨンにプロポーズに行きました。そして、ミヌのペンダントの話もしたけど、写真の中身のことは言わなかったねえ。
シヨンに会いにきたミヌは無理矢理にキスしました。うーん。こういう男苦手だなんで、そんなに自信あるんだよ
シヨンは、気持ちに自信がないからとムヨンに指輪を返してしまいました。
臓器売買の容疑者が狐一族じゃ?っていう情報が。(SICSの罠)救出に向かったチェイ。彼女は転変できるから、それを使ったんだけど、ばれちゃってシヨンとリンに救出されます。
シヨンに助けられたっていうのがチェイの気に障って、ナム元老も取り込んで、ますます陰謀を進めることになっちゃう。シヨンの正義面にムッとするチェイの気持ちわかる。チェイはシン首長の娘で、家の縛りで裏切ってるということもある。正直、キム・テヒより表情がある。
ムヨン母(=自然館の館長してる)シン首長とナム元老が会いに来て、「私に何かあったら、すべてが公表される」と脅して行きました。ナム元老はSICS局長の上官にあたる長官で、SICSを調べるつもりみたい。でも、SICSの調査も進んでます。
後処理はサジュンの仕事なのね。そして、ムヨンのなだめ役も。説得力あるし、変に攻め立てないし、いいサブ。
また、ミジュが倒れて、シヨンは自宅に。ミジュが持ってたミヌのペンダントの中身をみてしまいました。ここ、前にミヌが住んでた家なんだね。ミヌも外まで来てて、ニアミスです。

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| 九尾狐外伝 | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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九尾狐外伝 3・4話

メインの3人の話がもうちょっとドラマ性があると良いんだけど、3人ともがキャラクタが単純。もうソロソロ別の面も見せてほしいなあ。もうちょっと気合入れて演技してくれ。いくらトンでも設定と言ったって、もうちょっとやりようがあるだろう。
ところで、キムテヒ以外は顔をモロダシで戦ってますが、みなさん日常生活での知人に会っちゃったりしたらヤバイ気がするんですが、その辺どうですか?
テウンさんは、相変わらず、クールな参謀を演じてます。でも、どっかクールに成りきれないっていうか、子供の時から一緒の運命共同体に対する甘さが見え隠れしてますね。すごい痩せてて、カッコ良いです。

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| 九尾狐外伝 | 19:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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九尾狐外伝 1・2話

いやあ、笑える設定ですねえ。日曜午前の戦隊モノとかで見そうな感じ。でも、キム・テヒはこういう奇想天外設定には嵌りそうな気がします。奇麗な顔してるのに、残念なことに叙情性皆無だもん、コノヒト。だから、キムテヒのために、この企画立てた人はエライ!でも、脚本がなんか詰まんない!
あ、テウンさんの出番は少ないですが、やっぱ彼の演技は繊細っていうか陰影がありますね。他が大味すぎて繊細なドラマが生まれにくい状況ですが、彼とリーダーの間の微妙な緊張感というか、駆け引きにはドラマを感じます。でも、問いかける台詞言う時に、頭を左に振る癖は直してほしいなあ。この頃から変わってないんだねえ。気持ちで演じることは大事だけど、変な癖は気持ちにフィルター掛けることになるからね。
で、痩せている!2004年の作品で、シルミド後。着痩せするタイプなので、脱げば凄いのだが(実際、脱いだら胸板は厚みがあった)、顔、特に顎のラインが凄くシャープでスッキリしてる。おかげでチンピラ度が低いっていうか、生活が乱れてなさそうに見える。普通に端正な顔立ちで、スーツ姿がスッキリハマって見える。そっか、基本的に、クミホ→春香→シンヒョクのラインっていうのは、テウンさんの一つのイメージとしてあるんだなってのを感じました。復活、済州島の青い夜、家族の誕生、(オオカミは予告だけ)、天国への扉と見ちゃったんで、かわいい愛嬌のあるタイプっていうイメージが、個人的に強いんですよね。でも、クールなのも凄く好きだなあ。両面見れるテウンさんが好きだ。
この時のテウンさんは、肌がすんごい荒れてる点を除けば、基本的に好きな顔だっていうのを確認できます。顔だけなら、このころが一番好きかも。痩せてれば痩せてるほど理想形だ。ハンドボール映画が過酷みたいで、今のテウンさんは痩せているので、ジャージでオヤジっぽくても、かなり理想に近い。

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| 九尾狐外伝 | 19:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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