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偉大な遺産 17話(最終話)

 シワンさん失脚&逮捕。組長が自白したんだね。
ヒョンセは幼稚園を渡すことを条件に社長を支持。改正案が通過しました。しかし、社長は会社辞めて、第2の人生を送るつもり。
社長はミレを呼び出して、園長が社長の家に残して行った指輪を渡して、ヒョンセのそばについて居てあげてくれと願います。
園児たちと遊ぶヒョンセ。エプロンに会いすぎ。やっぱ、ヒゲ似合わなかったな~。こっちのがジェウォン君らしい。で、園児を使ってプロポーズ。いいのか!ま、いっか。
社長にも会いに行きました。色んな人の話を聞いて、少しづつ心を溶かして、行きます。
結婚式の日。ミレ奇麗だった。ウェディング・ドレスが超かわいい。お父さんも来て、仲良く幼稚園を手伝っている風景で終了です。
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偉大な遺産 15・16話

15話
ミレ拘束しても、シワンさんはそれを冷静に利用しちゃうんだな。「ミレを傷つけるんだから幼稚園は諦めろ」っていうシワン。弟分のこともあって、結局ヒョンセは権利書を組長に渡してしまいました。自分が拘束されたとは思ってないミレは「簡単に諦める」って怒ってるけど、ヒョンセは「自分の過去が消せないから」としか言わないんだ。可哀そうだよ~。
ヒョンセは最後に園児たちに自転車の運転を教えます。体で覚えたことは絶対に忘れないから・・・。でも、そのやり方でもミレと衝突しちゃいます。
職員にも「手放すことにした」とは言うけど、理由を話さないヒョンセ。すぐに幼稚園を撤去するという話が来て、最後に援助してくれたNK社長=父に会うことに。しかし、社長解任案をだされた社長は倒れて入院。シワンの裏切りを知ったヒョンセ、やっと社長の真意がわかったかな?
弟分は、ヒョンセに助けられます。「幼稚園より人が大事だから」って聞かされても、自分のせいだと責める弟分。放火は組長のやったこと。だけど、証言するのは怖いからって姿を消してしまいます。
刑事さんがミレにヒョンセのやってることを話してくれました。ミレは「傍にいるから突き放さないで」って昔ヒョンセが言った言葉で愛を伝えます。
NK社長、無理して退院してヒョンセと対面。帰宅したのは園長と暮らしたアパート。ヒョンセの気持ちがすこーし開いたかな?でも、あくまでも恩人だからって態度のヒョンセ。
秘書がNK社内の事情を示した書類をくれました。社長と結託して、社内での巻き返しを狙います。カギになるのは、海外から帰国したばかりでシワンの息がかかってないファン理事。
社長解任は止められなかったけど、パーク開発の修正案の提案はさせてもらえることに
16話
ヒョンセは「幼稚園はパーク開発を支持するから、社長解任を辞めろ」と訴えます。そして、パークの理念は子供のためのもの、だから幼稚園を主軸に据えた開発修正案を支持すると宣言。さらに、シワンと組長の関係や放火の件を示唆します。ファン理事も法律改正でシワン案が修正が必要であると指摘。「開発は発展させるもので破壊ではない」っていうセリフは良かったな。
とりあへず、開発の決定は保留状態まで持って行けました。ミレに褒めてもらって、ラブラブな二人。
シワンは暴力団と組んだ疑惑で社内の立場がヤバく。でも、無理して進めようとしてます。開発が着手されるのが早いか、放火や暴力団と組んだ証拠が出るのが早いかという状況に。シワンは組長を排除することで早く進めようとしてるけど、ヤクザはそんなに甘くないぜ!
法律の改正案も通って、シワンは絶体絶命(この法律ネタ、もっと早くしこめば面白くなった気がするな)。社長が報告に幼稚園に来て、ミレに幼稚園を案内してもらいます。元妻と息子が大事にしてる幼稚園。嬉しそうだったよ。
弟分が、覚悟をきめて放火の証言をすると言い出しました。でも、まだ組長を庇いたい気持ちのあるヒョンセ。電話しちゃうんだよね。それで組長だけは逃げちゃいました。もう一度接触したらヒョンセも逮捕するって言われちゃいます。
組長に呼び出されて言ってみると、「ヒョンセが許せない」と言いながらも権利書を返してくれました。ヤクザなりのケリの付け方かな?ヒョンニム!って呼ぶヒョンセが切なかったな。
そんな中、副園長はのんきに結婚式です。

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| 偉大な遺産 | 17:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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偉大な遺産 13・14話

13話
ヒョンセ組長の裏切りに気がつきましたが、自分が意見を変えたからさびしいのだろうと好意的です。組長も、ヒョンセを殺したくないから、幼稚園を渡してほしいんだと副園長に説明。
ヒョンセの弟分は組長との間で板挟みで揺れてますね。
ヒョンセ、組長に厳しく言われても頑張って、幼稚園存続にかけてます。家を売ったりしてお金を集め、職員からもお金を借り、最後はNK社長が匿名で寄付してくれました。園児の請願運動もあって、閉鎖命令はなんとか撤回してもらえました。
ミレとヒョンセは、もうすっかり落ち着いて、いつも一緒でとても仲良し。辛い状況だけど、ヒョンセは基本的に浮かれてます
14話
組長が倒れても、ヒョンセは幼稚園を死守。これで、組長の気持はヒョンセ排除に動きました。周りの人間に攻撃が行くのを怯えるヒョンセ。子供たちの周りをチョロチョロする組員に神経をとがらせてます。ミレは、なんでヒョンセが暗いのか分からず、不安を募らせます。
一方、NKではシワンが暗躍。幼稚園をはずして開発計画を練る社長に対し、社長の腹心の理事まで抱き込んで、自己都合で開発を送らせていると糾弾し始めます。ピーンチ。
ヒョンセの弟分が、ヒョンセを見てられないと見張り役からおりることを希望。組長はOKを出しておいて、彼を使ってヒョンセをおびき出します。汚いやっちゃなあ。組長。

ところで、副園長は、なにやら調理師さんと上手くいってます。良かったね。長々と歌で告白するのは、韓国ドラマの定番とはいえ、うっとうしいけどね。

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偉大な遺産 11・12話

ジミンちゃんが、髪をおろして、すごーく可愛いんですが!もうメロメロになっちゃいます。自然な感じですごくイイ。
11話
火事です!パニック気味のミレ。こういう時はたよりになるヒョンセ。子供たちは逃げたけど、ミレと入れ違いになっちゃって、危険なのに飛び込んでいくヒョンセ。ボヤだから建物は残ったけど、燃え残った園長の写真を見て、悲しむヒョンセ。
担ぎ込まれた病院で、ヒョンセは「お前がいるからミレはトラブルに巻き込まれてる」って言われちゃいます。お前が仕組んだんだろうが!シワン。でも、シワンのバックにいるのはNK社長だと思ってるヒョンセは、父親にここまでされるってのがショック。うー、可哀そうだ。
園児の親たちは、当然ながら、もう幼稚園には来ない!園児にも近づくなって怒ってるけど、子供たちはヒョンセ大好き!「過去を反省しろと子供たちが教えてくれた」というヒョンセ。大人になったね。
ヒョンセ、親代わりの組長のことは信じてるんだね。NK社長の仕業って吹き込まれて、すんなり信じちゃった。あの園は俺の母親のものだ!って主張。ヒョンセの涙をそっとぬぐってあげて、一緒に泣いてくれるミレ、「傍にいるわ」って本当にいい子だ!私もミレに傍にいてほしい!海に向かって、「オンマー!アッパー!」って叫ぶ二人。園長の思い出を語ってあげるミレ。「園長の娘になる」っていう遠回しの告白で、ヒョンセ抱きついちゃいました。嬉しそう。夜の遊園地に行っても、ぴったりくっついてて幸せそうだ。寂しいのに、明るく楽しいミレでいようと無理してるって話をミレがしました。ヒョンセ、「サランヘ」って言ってキスしました~。手をつないで歩いたり、かわいい二人のラブラブは見ててもニコニコしちゃいます。
園児の親たちもヒョンセの気持ちを分かってくれて、刑事さんも放火の件を調べてくれてます。しかし、そこに、幼稚園の閉鎖命令が!
12話
理事長・ヒョンセが組員であること、幼稚園を担保に金を借りたことを理由に、閉鎖命令が!しかし、お金を借りたのは組長&シワンが裏で手を組んでが仕組んだこと。身に覚えのないヒョンセは無実を訴えるけど、聞いてもらえません。副園長は、幼稚園を担保にしたってのが許せなくてヒョンセを責めて出て行ってしまいます。
しかし、シワンがボロをだしてNK社長には今にもばれそう。
ヒョンセは役所に出向いたりして、事情を調べてるけど、上手くいきません。同様に調べてるNK社長の部下を役所で見かけたりして、NK社長への疑惑を深めてしまいます。何度も足を運んで、聴聞会を開いてもらう約束を取り付けました。でも、借金の事情を調べないといけません。
それでも、ミレに慰められて頑張ってるヒョンセ。ミレもシワンにきっぱりと別れを告げて、ヒョンセを支える決意です。
シワンは副園長に近づき、聴聞会でヒョンセに不利な証言をするように働きかけ。ヒョンセも、幼稚園再開のために副園長にお願いに。
聴聞会前日、組長、ヒョンセを誘拐して聴聞会を潰す計画に!しかーし、ヒョンセの部下が立ち聞きして、襲われたヒョンセを救いに来てくれました。でも、部下は、NK社長の命令だって言うんだ。組長はやっぱり怖いか
隠れてろ!っていうのも聞かずに、聴聞会に出てくるヒョンセ。ミレに手伝ってもらって、弁明の準備をして、聴聞会に向かいます。
聴聞会会場前でも、襲われそうになるけど、父兄の刑事さんがいたために、なんとか助かりました。副園長も、ヒョンセの肩をもってくれ、聴聞会は成功?です。

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偉大な遺産 9・10話

園児が去るけど、ヒョンセを頼って戻ってくるの繰り返し。あと、ヒョンセのミレへの告白も何度かある。でも、序盤より楽しく見れるのは、ジェウォン君の表情が良くなってるから。切ない状況で素直に気持ちを出してる方が、アイドルなジェウォン君には似合ってるよ。
9話
ミレを庇って殴られまくりのヒョンセ。いやあカッコヨス。泣きながら抱き起したミレを抱っこして、「お前の前では喧嘩しない」とか言っちゃって。殴られてても幸せそう。家に戻って、怪我の治療もしてもらって、一晩じゅうついててもらって・・・。子供みたいな顔してるくせに、マジ顔で謝ったり気遣うかと思えば、からかってみたり、なかなかキュンとしましたよ
次の日、園児も4人まで増えて、デートの約束もして嬉しそうなヒョンセ。本屋で幼稚園教諭に必要な教科書をどっさり与えられちゃいました。デート中だったのに、社長に呼び出されるヒョンセ。デート切り上げるの嫌で、「戻ってくるから待っててもいいぞ」って可愛すぎ。
社長の話は、昨日の襲撃はNK社長の仕業だという話。その後、NK社長にバッタリ会って、「幼稚園は渡さない」と喧嘩売ったら、「チンピラが身のほどを知れ」って言われちゃいました。ヒョンセもショックすぎて、ミレに会いに行って、ギューって抱きしめちゃいました。「俺をつなぎ留めてほしい」おおー、言うねえ。ミレも「急がないで、時間に任せればよくなるよ」って、はっきりとは言わなかったけど、少しづつ近づいてると思うよ。
ユジュンはもう一度ヒョンセを呼び出して、私じゃダメ?と迫ります。「起きて一番に思い出すのはミレの顔だ」ってはっきり拒絶。
園児どんどん増えてます。相変わらず子供みたいなヒョンセを見て、園長の「立派な先生は存在を主張しない」っていう話を思い出した副園長。MKに同意書は無効になったと告げて、幼稚園を守る意思を明確に。社長のプロポーズもきっぱり拒否。
NK社長は、シワンに疑いを持ってるのかな?別会社設立してシワンに任せるのを拒否しました。表向きは、幼稚園買収でおきる問題の泥を自分が被るって言ってるけど、何か下心がありそうだ。
次の日も本屋デートに誘うヒョンセなんだけど、ミレはシワンから呼び出されてしまいます。「俺のが先約なのに」って傷つくヒョンセもまたいいわ。でも、ミレは「いま思い出すのは他の人」と告げて、シワンと別れてしまいます。そのまま、ヒョンセに会いに行こうとするミレなんだけど、ユジュンに呼び出されて、「私たち親子にはにはヒョンセが必要なの」って言われて、自分の気持ちに蓋をして帰ってしまいました。来るはずのミレを家の前でずーっと待ってるヒョンセが、犬みたいですごい可愛かった&寂しそうだった。
次の日、ミレは急用ができちゃった&話なんてないってはぐらかします。ヒョンセ、あからさまに落ち込んでて園児に指摘されちゃいます。
相続の日。シワン、ヒョンセの裏事情を知って、攻撃に出ました。父兄にヒョンセが組員であるを流し、先生や園児が一斉に退園です。
10話
副園長も必至の説得しますが、ヤクザじゃ信じてもらえません。ミレは元気にヒョンセを慰めます。明日の準備をしないとね!って一生懸命です。
シワン、「反省した」って言いにきたけど、ミレは「私が会いたいのは3年前のシワンさん。」って、もう一度拒絶です。でも、「ヒョンセのもとには行けない」ミレに、戻って来いとしつこいっす。ヒョンセにミレが取られそうなうえに、NK社長のシワン外しも本格化して、、シワンは社長(ヒョンセの組長)と手を組むことにしたみたいです。ほんと、眼先の利益しか見えない男。
次の日、幼稚園にやってきたのは豆君ひとり。でも幼稚園が恋しい子供たちからヘルプの電話。みんなで迎えに行きます。ミレに、「どうして逃げる。冷たくするな。」ってせまるけど、逃げられちゃいます。落ち込んだヒョンセ、「母親が好きだったから離れた。苦しかったけど、兄貴が救ってくれた。でも後悔してる。」とユジュンに話します。困ったら助けるわって言われるけど、ヒョンセは「ミレが好きなんだ」ってはっきり拒絶です。
ヒョンセは、社長に呼び出されて、「あの幼稚園は母の残してくれたもの。守りたいから売れない」と宣言しました。一応、「親の気持ちを継ぐのが本当だ」って社長は言ってくれたけど、もの分かりのよいふりしてるのは、ヒョンセの忠誠をつなぎ留めておくためにしか見えないな。
最後の父兄懇談会。ヒョンセとミレはひざまづいて子供たちへの愛を語るけど、分かってもらえませんでした。残された二人。ヒョンセ「お前がいなきゃ、こんなことしなかった。だから、今さら何もなかったフリするな。傍にいてくれ」って、もう一度ハグしちゃいました。でも、それでも受け入れられないミレ。
そんなヒョンセに、シワンが接触してきます。ミレに手をだすなっていわれたけど、「決めるのはミレだ」って戦闘宣言です。
夕方の幼稚園に、ヒョンセと遊びたいって子供たちがやってきます。そんな幼稚園に火がかけられる。子どもとミレに会いにきたヒョンセ。どうする~!ってところ。

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| 偉大な遺産 | 17:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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偉大な遺産 7・8話

7話
やっとジェウォン君ひげ剃ったー。いやあ、よかった、カッコ良くなったよ。壮絶似合わなかったもんな。っていうか、君にチンピラ役は無理だったんじゃないかと・・・。全然怖くないし、あんなに部下がいるのが不思議っす。
ヒョンセは、お父さんがMK社長と知ってブチ切れ。対抗策として、「幼稚園はMKに売らない。わが社で開発計画を進めますって宣言。」でも、喧嘩になっちゃって、びしょぬれで帰宅。忘れものを取りに家に来たミレだけど、落ち込みすぎで声かけられなかった。そこに元彼登場。次の日、病欠したヒョンセを気遣って、ミレは看病に行って、薬やお粥を作ってあげるんだけど、ヒョンセ意識がない。ミレが帰った後に、豆君と来た元カノ・ユジュンのお陰だと思っちゃったみたい。この女、媚媚でちょっと嫌。
ミレとヒョンセ、園長のお気に入りの裏庭でおしゃべり。園長の愛を感じてるミレと、チンピラになってから眼も併せてもらえなかったヒョンセ。でも、ミレは園長がヒョンセを愛してたことを知ってるから、自分が媒体になって、愛情を伝えてあげたいって思ってるみたいだね。ヒョンセも、ミレが気になってるというか、お母さんと同じような愛情を持ってる子だから、好きになってるみたいだな。
幼稚園の先生で飲んだ後、ヒョンセに送ってもらってるところに元彼登場。二人でいるのをとがめられて、仕事を辞めろって言われたことで、ミレは元彼に不信感を持った。ヒョンセの方は、元カノ・ユジュンが忘れて行ったと思った忘れものがミレのだと知って、ミレが看病に来たのを知ったみたいね。
社長から、MKの創立パーティを潰せと言われたヒョンセ。ちんぴら連れて乗り込んだのに、そこには幼稚園の生徒たちを社会科見学に連れてきたミレが・・・。これも、MK社員のミレ元彼の仕業。ミレに「子供たちのいる前よ!」って言われちゃって、引き上げちゃったヒョンセ。いやあ、カッコ良かったよ
ミレも、MKに元彼がいるのを知って、元彼への不信感がMAXに。
ミレが帰るのを待ってたヒョンセ。「ヤクザなのが気にくわないのか」って母親に向けたのと同じ気持ちを爆発。そこに元彼登場。ミレは元彼も拒否したので、ヒョンセが庇ったよ~。
8話
ヒョンセ、必死の叫び「俺にはこの道しか残されてなかった」。ヒョンセが殴りこみを辞めたことで、形勢逆転。手下のバス運転手がボコボコに。社長はMK社長への謝罪にヒョンセを同行させたり、ヒョンセとMK社長の関係を利用してのゆすぶりに出ます。が、父親は、30年前に亡くなったヒョンセの兄は知ってても、離婚するときにお腹にいたヒョンセのことは認識してないのね。これは、幼稚園の古株・栄養士の男性が、社長に話に行ってくれました。社長、幼稚園がヒョンセ母のものだって知らなかったのね。重要案件でポイントになってる物件なのに、部下に丸投げっすか
幼稚園売却の噂で、園児の多くが辞めると言い出します。豆君キョンホが、「お母さんがヒョンセとコンサートに来るようにって言ってた」と連絡してきますが、ヒョンセは連絡ミスで来ない。結局、ミレとコンサートに行ったキョンホ。コンサート終了後に駆け付けたヒョンセと会います。ミレは、ヒョンセと元彼女の微妙な関係に気を使って、先に帰ってしまいます。ヒョンセはミレを追いかけるけど、結局何も言えませんでした。ミレは、仕事だから仕方ないと元彼を許してしまいました。うーん。利用されてるよ。
ヒョンセは、豆君が自分の子じゃないか?って疑惑持ってるけど、元カノ・ユジュンははぐらかして、じゃあ父親になる?とか言ってくる。
ヒョンセの誕生日は園児の一人の誕生日でもあって、クラスでお祝いです。でも、チ父親しかいない彼女が、「お母さんに会いたい」ってお願いできないって泣くのを、やはり母親しかいないヒョンセが慰めてあげました。俺も誕生日だけど、誕生日は好きじゃない。それを見ていたミレ。後で、ヒョンセのためにサプライズ。パーティを。仲良くじゃれあう二人を見た元カノ・ユジュン。ミレは気を使って先に帰るんだけど、またもヒョンセはミレを追いかけちゃいました。「俺は変わらない、なんで迷わせるようなことをするんだ」っていうヒョンセに、「子供たちのために殴りこみをやらなった。あなたは嘘ついてる」というミレ。ヒョンセは正直に「あの場には子供だけでなくて、あんたが居たからだ」ミレ、逃げだしちゃいました。
PTAへの説明会。ミレの願いを聞いて、ヒョンセは「ここは売りません」と宣言しました。感動したミラ、ヒョンセの家に着替えを取りに行くって、ヒョンセにくっ付いてきました。仲良さそうで、かわいい。しかーし、MKの放ったチンピラが、ヒョンセとミラに襲いかかります。一人で善戦してた(凄いカッコ良かったよ)のに、ミレが捕まっちゃったものだから、「俺を殴れ」って無抵抗状態に・・・。

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| 偉大な遺産 | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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偉大な遺産 5・6話

なんだかんだと、仲良しになってきた。先生業も板に付いてきた。それなのに、元彼がヤクザってばらしたことで、幼稚園を売ろうとしてる息子ってだけでなく、土地狙いのやくざと認識されてしまった。ヤクザに渡すくらいならってことで、MKに同意書を渡してしまった副園長。確かに、土地よりも幼稚園の精神が大事だもんね。でも、気持ちを変えてもらう努力が必要!って、長年いる男性に言われてた。そして、ヒョンセの父がMK社長と判明しました。
あと、豆粒のシングルマザーとして、元彼女が登場。どうやら、豆粒はヒョンセの子?って疑惑も出てきました。ヒョンセの父への思いとか、組長との絆とか少しづつ分かってきて、面白くなってきました。

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| 偉大な遺産 | 20:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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偉大な遺産 3・4話

やっぱ、ひげを剃ってほしいよジェウォン君。
でも、かなり進みましたね。
喧嘩ばかりの二人だけど、昔の恋人(これがなんと開発をやってる会社で用地買収を担当してる)を見かけて、自棄酒で酔っ払ってジェウォン君の家に間違えて行っちゃった。文句言いつつも、優しい笑顔のジェウォン君。
次の日は、副園長の英語の授業の参観日。勝手に裏山に子供たちを連れだしちゃった。でも自然教育を認められて、その場はおさまりました。
怒った副院長は、ヤクザは教員になれないって条項を見つけて、ジェウォン君追い出しに成功。
だけど、社長に言いだせなくて幼稚園まで来ちゃったジェウォン君は、ジミンちゃんと野外教育に。
この野外教育を、ブログにジミンちゃんがアップしたら、とても評判に!取材なんか受けちゃって、ジェウォンが居ないのはおかしい!ってことで、再雇用。
この元恋人が、本当に、顔はかっこいいけど嫌なたくらみしてます。そして、ジェウォン君は、ジミンちゃんがキーホルダーなくしちゃったのを見て、こっそり自分のを「見つかったよ」ってあげたりと、優しいんだよね。
野外授業賛成派のジミンちゃんにも、結果論だけどありがとう!友達になろう!って言われたよ。
はっきり言って、ジミンちゃんがかわいいので持ってる感じです。園長先生への想い、元恋人への想い。どれも切実で、具体的です。他のキャストの背景がまだ出てこないので、ただ土地争いしてるせいもあるかな?少しづつ、他の役がらの気持ちも動きだすと、もっと面白くなりそう。

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| 偉大な遺産 | 19:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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