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外科医ポン・ダルヒ (最終)18話

外科医ポン・ダルヒ BOX-I最後の2話は完全に蛇足だったというか、無理やり伸ばしました!って感じでしたね~。苦手なイ・ヨウォンちゃんの苦手なタイプの演技だったんだけど、そのダメっぷりが成長ものとしては良かったかな~。三歩進んで二歩戻る的な成長な所も、そんなに医療は簡単じゃないって感じで悪くなかった。と、イ・ボムスさんのツンデレ具合が凄かった。

ダルヒの状態はかなり悪い。妊娠しづらくなるから嫌だと言ってた機能弁を使いたいと、母親に確認するジュングン。再び開胸することになったら命が危ない。そのための判断。

目覚めたダルヒ。自分で音を聞いておかしいと思って、受付まで無理やり立っていって聴診器で確認。癒着が酷くて危険だからと説明したのに、「私は危険だと分かってて生体弁が良かった」というダルヒ。「毎日定時にワルファリンが必要になる。仕事はできる?急変が出たら?それに音がずっとする。先生のせいで、私の夢が死んだ」というダルヒ。ジュングンは、仕事はやって行けると言ってるけど、納得いかないみたい。ダルヒは医者の立場だって理解できるだろうに、好き放題言いまくってるな。ダルヒは、島に帰るって言って、とにかく実家に帰って療養。なかなか帰ってこない・・・。

ジュングン、ソ部長の医療ミスを被ってる。色々と辛いジュングンは、島にダルヒに会いに・・・。一日過ごしたけど、「理解できるけど許せない」というダルヒ。しかしジュングンに「お前が死んでしまうと思った」と言われて、また頑張る気になった。再挑戦すると宣言。
しかし、徹夜したために、患者の痰を定時に取り忘れてしまい、呼吸不全を起こしちゃった。この件で、ソ部長に手術からも外せって言われちゃった。

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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ  17話

2話延長になったのかな?あからさまに、付けたしって感じじないですか?前回で終わればスッキリって感じが・・・。

ジュングンと映画。ぎこちね~。それに、呼び出しくらっちゃったよ。映画館でアラとチェボムとも会っちゃって、気まず~。私たちはバレてもいいのよ~ってやられて、奢りで口止めしたダルヒ。

ムンギョンとゴヌクは、すっかり夫婦として上手くいってます。二人でアメリカに行くことにしたのね。「じゃあな、ジョンピョ」と呼びかけられて、「早く戻れ」って答えたゴヌク。

イ部長。共同執筆した論文にデータねつ造が発覚。第2著者なんだけど、影響が大きくて辞表を提出済みらしい。動揺するジュングンに、ダルヒが声をかけた。今、ちゃんと言わないと!とダルヒに言われて、ジュングンは「会いたくてこの病院に来たんです。耐えてください」とイ部長に言いに行った。

ソ部長が「医療訴訟を起こされた身代わりになれ」とか言ってきて、拒否したジュングンは地方に飛ばされそう。

ダルヒはなんか上手く行ってるな~って思ったけど、ダルヒの体調悪化。細菌の塊ができてて手術が必要。まだ、前の手術から2年しかたってない・・・。仕事中に倒れちゃった。

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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ  16話

全18話なので、そろそろまとめにかかってます。

声楽家さんが励ましてくれたのもあって、ジュングンはあっというまに手術復帰。一応、中堅医師なんだし。当たり前だよな。失敗の乗り越え方くらいは分かってる。

ゴヌクに「ジュングンが好きか?頑張れよ」と言われたダルヒ。「好きになってもいいのかな?別れたばかりなのに。それに、具合が悪いのに、後先考えず好きになっていいのかな?でも、もう好きになってます。後悔して、罰を受けてる。先生は、目を合わせてもくれない」って相談するんかい!!ホント、あんたはチト無神経な所がある!!ジュングンは、そんなゴヌク&ダルヒを見ちゃってショーック。わかりやすい男だ。映画行きませんか?の誘いにも「仕事に専念するんじゃ?」とか返しちゃうジュングン。

チェジュに行くというムンギュンに「すまなかった」というゴヌク。「私を許さなくていい。そのことにエネルギーを使わなくていい」というムンギュンに、「俺を裏切ったことないという君を信じる。」と答えたゴヌク。でも、スンミンの実父とやり直すと思いこんでるんだな~。ムンギュンも、そうやってゴヌクの自責の念を減らそうとしてるし・・・。「幸せになって。それを願ってる。」というムンギュンの笑顔が綺麗でした~。
ゴヌク、手術は今日で終わりなのに、急変した患者の対応し二日後に延期しちゃった。どうするんだ??ジュングンは「早く手術しないと・・・」と怒ってる。
コレをきっかけに、互いの嫌なところを言い合ってケンカになる二人。結局は、素性を隠してたことに怒るゴヌクと、「俺は気がついたのに、お前は気がつかなかった」というジュングンという構図に。

今更、ジュングンの過去の離縁についての記事が出た。ソン部長に、「あなたか?」と責めるジュングン。黙って手術でもしてろ!とか言われちゃった。

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| 外科医ポン・ダルヒ | 17:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ 15話

ゴヌクの愛しているから辛いという告白。チェジュに行くというムンギュンに、「実父とやりなおしたら?」というジュングン。でも、「父親はゴヌクだし、彼を放っておけない。誰とも付き合わないで、ゴヌクへの義理を通したい」っていうムンギュン。ゴヌクは「愛は義理だ」っていう古風なタイプなのね。

チェボム君は、必死に血糖値管理をして救おうとしてますが、熱が下がりません。手を握って身守りながら、祈る。熱が下がってきて一般病棟に戻れてホッとしたよ。同期が、手荒いことしたり、叱ったりしながら祝福してくれるのが、「良い仲間」って感じでホントにいいよね。

交通事故に遭いそうになった子供を庇ったゴヌク。骨折したか?さらに、轢きそうになった運転手の方もかなりの重症。痛みをこらえて応急処置して救急搬送。
骨折したんでレントゲンを撮ったら7-9肋骨の骨折。内出血がないか、念のためCTもってチェボムが勧めた。この結果、肺ガン2期が・・・。結果をみせまいとするチェボムだけど、隠せないよな~。呆然とするゴヌクに、痛みどめを届けるチェボム。「早く分かって良かった。生存率も高いし」って励ますチェボムに、「患者になってみると、客観的説明って寂しいものだな・・・でも、それしかできないよな」なゴヌク。つい、スンミンに会いに行っちゃうゴヌク。
ゴヌクは、今引き受けてる手術があるので3週間はそれを全部やって、その後は引き受けないようにという。レジテンドにも、詳しく、細かく指導をします。理由が分かってるチェボムが泣きそうになっとるわ。
一日でも早くっていうチェボムに、「早く手術処理して、アメリカの両親の所で受ける。抗がん治療は誰かの助けが必要だし」なんていうゴヌク。チャボムが「僕が助けます」とか言い出して・・・。
ゴヌクは、両親に会いたいから6か月のアメリカ研修ってことにしてくれないか?と叔父に頼む。ムンギュンも辞表を出したと聞いて、ゴヌクは当惑。言えないだろうね~。

ジュングンが、見たい映画があるから付き合えって、へ?なダルヒ。ミヌと・・・なんて言いだすから、「デートの申し込みだ」なんて言っちゃう順軍。笑えるオッサンだ。が、ダルヒは「今は仕事に集中したい」って、じゃ、ゴヌクは??だよな。しかし、またまた厳しくなっちゃう、ジュングン。分かりやす過ぎて可笑しいな・・・。ゴヌクがムンギョンに夢中になってたときみたいな、集中力不足でのミスをしちゃいそうで怖い。
キム・ユンジというジュングンの後輩が入院で、訪ねてきた。親しそうなのを見て、露骨に嫌な顔になるダルヒ。自分で断っておいて!
ダルヒの体調は少しは改善傾向に。しかし、それで安心したのか、母は「顔がむくんでるよ」と心配しまくり。

声楽家のリンパ節除去手術。完全除去は声帯を傷つける可能性があるので、一部は残して抗がん治療にするかを患者に選んでもらうことに。覚悟はできてるから完全除去を選んだ患者。かなり転移が広がっていて、完全除去には思い切ってメスを入れなくちゃならなくて、声帯の神経を切っちゃった・・・。動揺するジュングン。謝ることしかできない。
心配して捜しまわるダルヒ。ま、余計な御世話っすよ。拒絶されてショックな顔してるけど、こういう時は仕方ないでしょ。ダルヒがタイミング早すぎるし、図々しいよ。
ジュングンは、直後の手術ではちょっと緊張して手が震えちゃったりして、動揺気味。危険だと判断して、他の医師に変わってもらった。それを見たゴヌク、「らしくない。ミスしたなら、認めてやり直せ。」と、自分の手術の依頼を・・・。

ソ部長。新薬の件で、病院とともに製薬会社に訴えられた。ピンチ。で、怒ってジュングンの出生の秘密をばらしちゃうの??

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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ  14話

危険ではあるが、「ジュングンなら可能なのでは?」同時手術を訴えるダルヒ。スタッフも最大限の協力するということでトライしてみることに。見事成功した。
しかし、ダルヒは手術後の感染症で状態が悪い。良く休み、抗生物質を飲んで直さないと、再手術が必要になる。
「異常ないと言われた。私も医者です」というダルヒ。ダメだろう~。怪我の主治医でもあるアラも気遣ってるのに、冷たく拒否してしまう。
でも、患者を通して、冷たい対応するしたことを反省して、アラに「注射打って」と頼ることにしてみた。実はレジデントも一度体力で脱落してるのね。それで年齢が周りより高い。(その割に、一番思考が子供っぽいけど)。

またあの受刑囚が入院してきた。担当を外そうとするジュングンに「逃げない」と頑張るダルヒ。一々イヤらしいこといってきたり、嫌な奴なんだよね~。
でも、術後に脳血栓で脳死状態に・・・。臓器遺贈を依頼してた男。冷たく扱ったことに、反省してしまうダルヒです。

スンミンの父親はオ・ジョンミンか?と話しにいくゴヌク。「なんで黙ってた。有名人で産めなかったから、俺に押し付けたのか?」とか言い出す・・・。嫉妬に狂った男は、どこまでも酷いこと言えるもんですね~。
一緒にアイツの舞台見たり、記事をみたりしたよな?と責めるゴヌクに、「貴方が誘ったんじゃん。どう言えば良かったのよ?離婚したのに、そんなに知りたいの?未練でもあるの?」なムンギュンです。未練なんてないって意地張ってるけど、未練たらたらじゃん。
ムンギョンとの仕事をさけるゴヌク。
ムンギュンは、オ・ジョンミンにやり直してって言われた。2人をみてショックで酔いつぶれたゴヌク。店の人に呼び出されて面倒見たムンギュンに、「君のせいでおかしくなりそうだ。君を諦めることも、許すことも出来ない。他の誰かとやり直すことも無理だ。なのに、君は他の人と会うなんて・・・」って泣いてる。ムンギュンがゴヌクを愛してるってのが、この人は理解できないんですね。

ゴヌクとダルヒは微妙な空気。それを見たジュングンが、「二股かけてるんかい」ってゴヌクに喧嘩売っちゃった。付き合ってないよ?と聞いたジュングンは、急にジュース差し入れたりして、おもしれーなー。コソっと笑うのが可愛いじゃんか!

チェボム君。バイト続きで眠くて仕方ない。患者に集中してなくて、あくびしながら診療して、炎症所見を見逃した。一度は返したお婆さんは、すぐに運ばれてきた。小腸が腐ってて、全摘出。うつむくばかりのチェボムに、チャンと見ろとしかるゴヌク。糖尿患者でもあるので、術後も厳しい血糖値の管理が必要で危ない。ICUに移されるも、患者の家族は「あくびしてた姿を忘れないぞ!」と怒るばかり。
落ち込むチェボムを、「ちゃんと食べて治療にも訴訟にも謝罪にも備えろ」と叱りつけるアラ。心配してるのね~。逃げそうなチェボムをゴヌクは殴りつけて治療に当たらせます。
そして、自分の経験を話す。ムンギュンと恋愛してた時、集中できなくてミスをした。2か月ICUで必死に治療したけど助からなかった。”訴訟は取り下げさせたけど、代わりに1人1人の患者にちゃんと向き合って”と言い残した。血の涙を流した。酔うと死んだ患者の名前ばかり呼んで泣く。活かした患者の名前は不思議と覚えてないもんだ。だから、あの患者を死なせるな。しっかりしろ」と・・・。

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| 外科医ポン・ダルヒ | 17:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ  13話

ガンセンター設立の式典の場で「アン・ジュングン先生が養子だったというのは本当か?」と記者に聞かれたイ部長。否定する彼に重ねて、ジュングンも「事実無根だ」と発言した。
そのまま、一人で泣きじゃくるジュングン(こういう時に、身守りに行くダルヒ。私は微妙にウザいと思っちゃう)
イ部長が探しに来て、二人で話します。「ああいう質問が出た以上、院長選挙には出られないよ。お前の思いのままだ」という元養父に、「それだけですか?私のせいで死んだと責めないのか?」と激しくぶつかるジュングン。「お前の責任ではない。手放したあと、ずっと後悔してきた」とイ部長。これで少しは過去が清算できたかな?
ジュングンは、何もなかったように仕事に打ち込んでますが、なぜかダルヒがぴったりくっつきまくってる。で、「この間はどうかしてた。好きじゃない」とかジュングンに言われたダルヒ。
集中が切れてるから、体調も心配だし、手術を外れろと言われても、「やりたい」と粘るダルヒ。(うーん、ミスになるから、休んだ方が・・・)
コソっと検査したら、案の定、症状が進行してるし・・・。ジュングンにばれて怒られちゃいました。

スンミンとムンギュンを見つめるゴヌク。それを見たダルヒは「先生はまだ奥さんを愛してる。だから、手離してあげます」って言いだした。(ジュングンがいるから乗り換えるんだろ~ってタイミングなのよねえ~。相手が好きってより、恋愛したいだけなんちゃうんか?と言われてもしかたないぜ)

妊婦さんで、「子供か母親か」のギリギリの選択で、両方とも助からないという事例があり、ダルヒは「どうすべきだったのか?」と考えてます。
母体を考えて中絶したほうが良いと診断されたもう一人の患者。一週間延ばせば、胎児の生存率は上がるが、母体の血管が破裂すれば両方が死ぬことになる。母親は「子供だけでも」と言い張る。ダルヒが「完璧に血圧管理をします。だから可能性にかけたい。中絶は患者にとっても苦痛だ」と訴えて、なんとかジュングンのOKを取りました。
しかし、やはり途中で血管破裂。手術することに。どちらかを先に助けるか?決断の時が。
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| 外科医ポン・ダルヒ | 21:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ  12話

外科医ポン・ダルヒ BOX-Iダルヒ刺される。無事に手術も終わったけど、ジュングンの動揺は半端じゃない。「俺を怨め。俺のせいだ」というジュングンに、「私でも同じ判断をした。後悔は第一線でやっているものだけの特権だ」とこの間言ってもらった言葉を返して、励ましたダルヒ。
逃げた犯人は心筋梗塞でまたも救急に戻ってきた。手当てするゴヌク+ジュングン。一命を取り留めました。

DNR(蘇生術拒否)の末期がん患者が心肺停止。。しかし、「娘が来るまででも・・・」という母親の願いを聞いて、蘇生術を施したジュングン。ま、これは、この間の件とは少し違うケースだからなあ。

早く復帰しようと無理に頑張るダルヒ。それは良いけど、点滴をジュングンに持たせるなよ~。黙って言うこと聞くジュングンは面白くて可愛いけど、ダルヒはほんと図々しいな。

ムンギュンが風邪の治療を行った子供。直後にヘルニアで足が痛いと外科にやってきて緊急手術になった。これをムンギュンの御診断だ!と騒いで掴みかかる親。見かけたゴヌクが思わず止めに入ってもみ合いに。ムンギュンはとにかく頭下げて冷静に話あって収めたけど、ゴヌクは「低姿勢で謝るなんて」と怒ってる。そんな彼に「私はこの職場を手放せない。余計なことしないで」というムンギュンです。

ジュングンに「学会出席はダメ」と言わ怒ってるダルヒ。粘ったけど、「手術後だから、無理すると心臓が悪化するぞ」と言われてしまった。心臓のこと、知られてたのか・・・なダルヒ。

センターはガンセンターに決定。そんななか、ジュングンの弟分から、ジュングンはイ・ジョンピョだということを聞き出したゴヌク。
叔父イ・ヒョンタクの養子で、中学に入る前に養子解消となったジュングン。
ソ部長はこれをネタに、ゴヌクに「イ・ヒョンタクの院長選出馬を止めろ」と言ってきた。このもめごとを、またまた立ち聞きのダルヒ。
ジュングンは、そんなことに利用されるつもりではなかったけど、ソ部長に「医大へ行けたのは誰のおかげなんだ?」」と言われてしまった。

養子解消となった原因。幼い弟と一緒に風呂に入っていたジュングン少年。ちょっと目を離したすきに、弟が溺れてしまった。助け起こそうとした時に入ってきた父には、まるでジュングンがおぼれさせたように見えてしまう・・・。キッツイなあ。

病院でイ部長の妻を見て動揺するジュングン。気遣うダルヒの同情に反発したジュングン、「見くびるのか!俺がお前を好きだからって!」って、アチャー、自分でばらしてどうする!

イ・ヒョンタクは相変わらずジュングン無視。これで、ソ部長に従っちゃうのか?

チェボム君は借金問題が表面化。同僚が「当直変わってやるから、医者のバイトでもしてとにかく返せ」ということに。

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| 外科医ポン・ダルヒ | 23:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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外科医ポン・ダルヒ 11話

救急患者をその場で治療してみるけど、怪我で出血も凄い。止血しながら圧迫マッサージという形に・・・。
救急でジュングンが引き取った。帰ろうとするダルヒに「最善を尽くしたものだけでが責任があり、ミスをすることができる」と叱りつけた。これで、ダルヒは復帰。心配だけど仕事が倍加して苦労したミヌクや、時間をぬって迎えに来てたアラも喜んでくれました。オンマも「死なせてしまった分、2倍助けなさい」と送り出してくれた。
ゴヌクも温かく迎えてるけど、それを見るジュングンが・・・。ムンギュンにも「好きな人がいるなら優しくして」と説教されたジュングンです。これもあって、少しは丁寧に教えてくれるようになりました。

スンミンの戸籍整理で最後にあったムンギュンとゴヌク。ムンギュンはまだゴヌクを愛してるんだよね。「思わぬことで傷つきすぎて、ムンギュンに気を配れなかった。ミアネ。あなたの若さはまだ消えてないから、見つけて欲しい」といいのこした。
ゴヌクもジュングンも、「ダルヒそのもの」っていうより、彼女の若さ未熟さを愛してるって感じで、そこが引っかかるんだよなあ。

殺人犯が逃走中に事故に巻き込んだ親子。犯人とともに運ばれてきた。犯人はジュングンがすぐに手術を始めたけど、子どもの方の血液がなく1時間待つ必要が。ゴヌクが「先に子供の手術」と主張したけど、「犯人であるかは関係ない。同じ緊急度なら到着順が原則だ」とジュングン。
しかし、血液の到着が1時間以上遅れて子供は助からなかった。ゴヌクは「子供の方が弱いから緊急度が高い」と今さら責める。

ジュングンが中学からいる施設の弟分。彼が子供を連れて緊急入院してきた。厳しい状態だったけど、ゴヌクの手術で助かった。この件でまた亡くなった被害者の件が蒸し返される。「ジュングンは血液が届くといったじゃないか?手術できると思ってた。お前が相手だから意地を張った」と口に・・・。
ゴヌクも、ジュングンの素性に思い当りが出てきました。

この犯人が嫌な野郎で、処置するダルヒに触ったりするもんだから、ジュングンも怒ってしまいます。さらに、だしっぱなしの処置キット(これがダメだよな)からナイフを奪い。ダルヒを刺して逃亡。これを見たジュングン、かなり動揺してます。

気の良い男・パク・チェボム君。借金のせいで怖い男に絡まれてます。
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| 外科医ポン・ダルヒ | 22:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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