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スクリーン 8話

テヨン姉は「身よりのない子を女遊びにの相手にするな」なんてテヨンに釘刺して嫌われちゃってます。

ユラに抱きつかれて困ってるジョンピョなんだけど、それを見ちゃったソヒョンは誤解。で、映画館に戻って映画を見ようとしていると、テヨンが「一緒に見る」と言い出した。
しかし、劇場売店で見かけたお客の様子がおかしい。途中で気になったソヒョンが声をかけると、睡眠薬で自殺を図ってた。で、ソヒョンとテヨンで病院に。
ソヒョンは「父を失くしたときの自分の顔みたいだった」という話。テヨンは、(愛人だった)母が自殺したときのことを話して、互いの寂しさに共通点を見つけた二人。
ジョンピョは、映画館に電話して「ソヒョンは病院に」なんて聞いて、誤解して駆けつけた。テヨンは、ジョンピョとの関係を誤解したっぽいな。
ジョンピョの方も、この事件のせいで待ち合わせに来なかったと説明されたのに、「テヨンと映画見てたみたい」とユラに聞かされてショーック!

ソヒョンとジョンピョは一緒に映画見てたと、映画館で噂に。しかし、テヨンはソヒョンを「お礼の食事代を断り切れなかった」とランチに誘います。で、「ランチ企画提携店」の食事を食べたことがないからって誘うソヒョン。オイオイオイ、これじゃソヒョンの有能設定が無茶苦茶ジャン!結局美味しかったから、テヨンは評価したっぽいけど、こんな博打で仕事はできないだろー。

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スクリーン 7話

ジンギル写真館でキム・ジョンウ監督のスチール写真家を探し当てた。ソヒョンと会えると聞いて、喜んでくれた。

就職祝いを兼ねた食事会に行こうとしてたソヒョン友人ギョンア。チンピラに絡まれてるところを、やはり訪ねてきたオ監督が庇ってくれたけど、喧嘩に!怪我しちゃったよ。
初対面だけど、なかなかな出会いですな。気に入ったみたいで、ユラに頼んで映画会社に転職しました。ユラも登場。

しかし、ジョンピョはカメラマンと想い出話をしてて遅れてるし、ソヒョンは企画を相談する店長を待ってて遅れちゃう。でも、交渉は順調に終了!(っていうか、簡単だなあ。こんな甘くないだろ!)雨に降られて困ってるソヒョンを、テヨンが見つけて「車で送るよ!」だって。いやあ、美人は得だなあ!でも、彼女くらい美人なら納得。
で、やっとプレゼントの電子手帳渡したテヨン。めんどくさい性格ですなあ・・・。送って貰ったのを、ちょうど帰ってきたジョンピョが見ちゃってショックー。

ジョンピョが落とした写真で、カメラマンと会ったことが分かっちゃった。お父さんの写真を見て泣くソヒョンだけど、ユラは「ソヒョンのためなのか?」とちょっと嫌っぽいな。
ジョンピョの作品が大学の映画祭で上映されることになって、そのお祝いもしました。

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スクリーン 6話

スクリーン DVD-BOX既に実施済みの案も多いソヒョン「改善案」。これを評価するのってアホ?つまり現状分析をチャンとしてないってことじゃないか?アイデアが良いから正社員だなんて言ってるけど、つまり社員の多くと特に変わらないわけだし、セガボックスの将来は危ういな~。ま、社員と変わらないんだから、社員でもイイじゃん!ってことなんだろうけどねえ。スーパーバイサーという映画館全般の業務をサポートする職種になった。
慣例に習って、昇進する部下への贈り物を選ぶテヨン。電子手帳をプレゼントしようと購入。でも、ジョンピョと仲良さそうなのを見て拗ねてヤンの。凄い回りくどいやり方でプレゼントしようとしたけど、断られちゃったよ。いやあ、確かにソヒョンは美人だし惚れるのも分かる!分かるけど、それだけに公私混同しまくりに見えちゃうんだよな~。優秀さをもっと際立たせて欲しいですね。
ソヒョンには、提出した早朝サービスの企画実施に向けて準備をするように指示がでました。スーパーバイザーの先輩ユジンは、ソヒョンの特別待遇をテヨンと知り合いだからと思ったみたい。ソヒョンは怒ってるけど、実態はテヨンが惚れてるからってのが大きいよねえ。

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| スクリーン | 19:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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スクリーン 5話

スクリーン DVD-BOXユラはジョンピョに家を出てと言い出した。「ソヒョンは私の大事なものを取り上げるの」とか言ってるけど、ソヒョンはそんなつもりじゃなくて高い才能を持っているからって設定なんだろうね。現実は、ちゃんと勉強してるユラに才能だけで勝てるほど、甘いもんじゃないと思うけどね~。経営って面では知識が必要だよなあ。ユラは自信持ってやればよいのに余計なことして墓穴掘るっていう、韓国ドラマ定番の敵役キャラなんだな~。
ユラは、ソヒョンの助言=ソヒョン父の言葉を使って、オ監督の映画について「不必要なシーンを削除して、本来の姿に戻すべき」と説得した。「観客の好みに迎合しても、この数年ヒットは出ていない」と部下の反対を押し切った。室長・テヨンは、「急に考えを180度変える柔軟性」を見て、ユラを褒めた。これ、ドラマ的にはソヒョンの能力の高さを示したいんだろうけど、ソヒョンの意見をすんなり聞くユラも能力高いんじゃないかな~。
テヨンに「無理な笑いで感動を削ぐ必要はない」と言われたオ監督。ジョンピョと同じことをいう人間がいるなと感じました。

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スクリーン 3話

スクリーン DVD-BOXセガボックスのチ掃除係になったソヒョン。同僚は仕事さぼりまくりなので、一人で掃除を頑張ります。
ユラは先輩の経済記者の協力を得て、国内映画会社の分析。苦境にあるところの方が、トップになりがいがあるとセガボックスを選択。オ先生には「先生と仕事できるだけで嬉しい」って報告を。事務所でジョンピョに出会います。なんと、大学時代の先輩で、軍の関係で一学期だけ一緒だったらしい。
ユラ入社。若いのにチーフってことで、始めから厳しめの挨拶をするユラ。映画館を見て回っていてソヒョンと再会しました。母やオ先生をずっと探してたのに!っていうユラ。引っ越しのあとにユラを探したのに、ユラも引っ越して居なくなってたらしい。今の自分の姿に「がっかりした?」というソヒョンに、正直に「ちょっとね」っていうユラ。オ先生には言わないでというソヒョン。みじめな気持もあるけど、「映画界へ一歩近づいたんだもん」と自分を励ますソヒョンと、部下に舐められないようにと厳しい態度で必死に仕事するユラ。
テヨン姉は、父から「結果が悪すぎる。お前は事業から手を引け。」と言われちゃいます。が、テヨンが来るってことで、少しの猶予を与えてもらいました。

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スクリーン 2話

スクリーン DVD-BOXホテルのメイドのソヒョン。掃除以外の用も頼む面倒な客テヨン(パク・ジョンチル)と出会います。いわゆる「大人しいだけじゃない勝気な子」は韓ドラ定番ヒロインなんだけど、正直「サービス業なのに接客酷過ぎ。そりゃソヒョンが悪い」って思っちゃうんだよなあ。面倒な客だな~って思う気持ちは分からなくないけど、それを客の前で出すなよ~。
ソヒョンは友人ギョンアが部屋を見つけてくれて、引っ越し。伯父さんが留守中、蘭の世話をすれば無料だという。しかし、行ってみると、そこには「俺が頼まれたんだけど」という男カン・ジョンピョ(コン・ユ)が・・・。ギョンアが散々文句言ったけど、埒があかない。今日はひとまず、ギョンアも泊まることにして、ソヒョンとギョンアは部屋に、ジョンピョはリビングに追いやった。
このジョンピョを家主に紹介した男は、セガボックスから投資を受けてるオ映画監督(ソヒョンの子供時代・教育実習に来ていた先生です)。ジョンピョも彼を手伝っています。
セガボックスを仕切っているのは、テヨンの姉。制作部門の収益が厳しく、オ監督にも「ヒットさせるための再編集」を願う必要がある。オ監督の紹介で、アメリカで経験を積んだユラを企画部門のチーフとして雇うことを決めました。

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スクリーン 1話

スクリーン DVD-BOXGyaOで一話の無料配信してたので、見てみました。
キム・テヒさんは、本当に美人ですよね~。どの角度、どの瞬間をとっても美しい。なかなかいないと思われます。でも、オ・スンヒョンさんも好き。白雪姫でアナウンサー役やってたけど、あれも憎めない役だった。美人顔なのにちょっと抜けてる感じで、表情に愛嬌があるんですよね。

映画監督の父が社長を務めるソクヨン劇場の14歳の一人娘で、幼い時に母親を亡くしたキム・ソヒョン。映写室から映画を見るのが大好き!映写係のファンおじさんとも仲良し。
父は超能力のある子供を題材にした映画を撮り始めた。拘りすぎて費用が足りなくなってきた。ライバル会社の大作とテーマが被っているということで、大手が支援者に圧力をかけてきた。支援者に連絡が取れなくなり、制作中断の危機。
ソヒョンは成績優秀で、ライバルで友達の同級生ソン・ユラと一緒に演劇サークルに入ってます。二人とも脚本を探してきて、どっちにするか決められない。で、演劇科からきた教育実習生の先生に決めてもらいました。
資金難で、劇場を一時的に売ることにした父。投資家でもあり、昔、管理人をしてたユラの父に買ってもらえないか、持ちかけた。資金が出来たら買い取りたいけど、それは難しいと助言を受けたが、背に腹は代えられない。買い取ってもらいました。ユラは、勉強でソヒョンに負けるし、父が映画館の管理人だった過去が気にくわないのね。


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