2008.08/01 [Fri]
コード・ブルー 5話
ガス爆発現場。3人のつもりだったけど、30人の重傷者。藤川以外のフェローも現場へ。かなり緊迫した状態なのに、1人の患者に3人でたらたらした治療になったりして・・・。演出の緩急の問題もあって、ずっと早いスピードではやれないのは分かるけど、ちょっと疑問だったな。
ドクターヘリの機能を上手く伝えることのできるエピソードだと思うんだけど、説明不足なんだよね。救急車との違い、ドクターカーとの違いなど、しっかり書いていくことで、独自性が出てくると思うんだけど・・・。一応、トリアージ(優先順位づけ)などの場面も出てくるんだけど、病院との違いなどが説明不足な気がするんだよねえ。全ての人は救えないって部分は緋山が受け持ってたし、彼女がERとしての経験をもとに、冷静に判断するシーンとか、割とよく出きてたと思う。
ただ、白石&藍沢の現場において、現場指導者との連絡がとれずに孤立ってのがなあ。まあ、病院と連絡とれて、方法が指示され、藍沢大活躍で助けられたわけですが・・・。
今回みたいなけが人大量発生の時も、フェロー1人に1人の患者っていう今までと同じ分量なので、非常時!ってのが伝わりにくかったと思う。
三井先生の医療過誤問題がクローズアップ。フェローに失敗させて傷つけたくないという三井先生。母体か胎児か?という問題で、母体を選択したけど、胎児を助けてくれとねだられて、両方を何とか助けようと危険度の高い選択をした。結果、二人とも死亡。
藍沢先生の祖母が緊急で運ばれてきたり、看護士はるかの恋人問題など、先は気になるけど、あんまり期待できないな〜

ドクターヘリの機能を上手く伝えることのできるエピソードだと思うんだけど、説明不足なんだよね。救急車との違い、ドクターカーとの違いなど、しっかり書いていくことで、独自性が出てくると思うんだけど・・・。一応、トリアージ(優先順位づけ)などの場面も出てくるんだけど、病院との違いなどが説明不足な気がするんだよねえ。全ての人は救えないって部分は緋山が受け持ってたし、彼女がERとしての経験をもとに、冷静に判断するシーンとか、割とよく出きてたと思う。
ただ、白石&藍沢の現場において、現場指導者との連絡がとれずに孤立ってのがなあ。まあ、病院と連絡とれて、方法が指示され、藍沢大活躍で助けられたわけですが・・・。
今回みたいなけが人大量発生の時も、フェロー1人に1人の患者っていう今までと同じ分量なので、非常時!ってのが伝わりにくかったと思う。
三井先生の医療過誤問題がクローズアップ。フェローに失敗させて傷つけたくないという三井先生。母体か胎児か?という問題で、母体を選択したけど、胎児を助けてくれとねだられて、両方を何とか助けようと危険度の高い選択をした。結果、二人とも死亡。
藍沢先生の祖母が緊急で運ばれてきたり、看護士はるかの恋人問題など、先は気になるけど、あんまり期待できないな〜
2008.08/01 [Fri]
リ・ジェネシス 13(シーズン3最終)話

この力技で色んなエピを一気に一つに収斂させる技。毎度ながらすげーなーと思います。一話の中の情報量も、ムチャクチャ多くて楽しめるんですが、ノーバックの機能的に「原因究明して指針を出したら終わり」なんで、いろいろとアレの後はどうなった??って思う事も多いですよね。それを無茶苦茶に強引ながらも一気に回収〜。それだけに、週1放送より一気に見ると面白さ倍増!のはず。また始めから見直します〜。
愛されキャラのボブが大変なことに!!クリフハンガーにしても、ボブが心配だ〜。
ボブ。共感力が強くなりすぎて、事故に遭った女性を見てパニックに。メイコがフォロー。ウィルスがヤコブソン器官を刺激して、フェロモンを感じ取るようになってる。
ウィルスを止めようというデビッドだけど、目の治療は上手く行ってるとボブは躊躇いつつも手術。でも、状態は変わらない・・・。ボブは「これを受け入れる」って言ってるけど、デビッドが苛立つのとかを過敏に受け止めちゃうボブ。
ウィルスは止まってると調査結果が出た・・・。ウィルスが脳の休眠遺伝子DNAを変えてしまったってこと??という仮説が立つ。
オークランダー・ドッグハイマー社(技術へ投資してる会社ね)がノーザンスカイに投資してた。関連会社のロビイストをリドルマイヤーがやってる・・・。
マイヤーブリッジと再度対決。ウェスが「最初だけは僕に話しさせて」って言ってるのに、挨拶しかさせないで、かっとばすデビッド。ウェス・・・ご苦労さまですっと思ったら、妄想だった。でも、やっぱり喧嘩腰〜。マイヤーブリッジは天然痘のロビー・マッケインのことは知らなかったらしい。
スマイルマークのDNAの隣にあるDNAについて調べるレイチェル&デビッド。アミノ酸に略語のアルファベットを当てると、「はーい。デビット!!僕を殺して。CHIV=CH4=メタンガス」という文章が浮かんだ。駆除方法が判明。
マイヤーブリッジが、計器の故障で、飛行機事故死・・・。マイヤーブリッジの飛行機事故は、マグネトバクテリアが原因。そして、スマイルマークがないメタンガスでも死なない新しいもの・・・。
ボブをさらに調べるというタンブル博士に、マーヤーブリッジが死んだから資金が足りなくなるのでは?と問うたデビッド。創始者オリビエ・ロスが資金援助してるという・・・。タンブル博士、デビッドの動きを資金提供者に報告。
ボブ。謎の人物に「私と一緒に来てくれ」と言われた。恐怖を感じていたから、素直について行っちゃうボブ。
タングル博士とオークランダー・ドッグハイマーが怪しいが、会社は破産手続きに入ってる。メイコが、ロスはロビー・マッケインの妻の旧姓だと気がついた。彼女の父はオリビエ・ロスで五か月前に姿を消してる。
リドルマイヤーが接触してきた。「事故の飛行機に乗るはずだった。自分も狙われてる。天然痘もマグネトバクテリアも関与はしてない。情報を知って投資しただけだ。」と説明。ボブへ繋がる線が消えた・・・。
ボブを連れて行ったのは、レスリー・マッケイン(旧姓ロス)の父親オリビエ・ロスだった。科学が世界を変えると思って投資してきたのに、その研究所で娘を失った。それで、過激な思想に走ってしまったのか。ボブは、もともと利益優先の社会に疑問を持っているから、彼の主張を理解できる。そして、自分のDNAは共感力を高める・・・。同調してしまうのか〜。
ボブはデビッドに電話。「僕は大丈夫。僕らを助けてくれる人を見つけた。世界は変わり始める。オリビエ・ロスはやってくれる。僕の脳の幹細胞からDNAを取るんだ・・・」という。デビッドはロスを説得しようとするが、相手は狂信者だもんな〜。
「ボブに何かしたら、首の骨へし折ってやる!!」ってデビット。
でも、手術は始まっちゃったよ〜。
シーズン4まで待てない〜。ってことで、カナダの公式HPでも眺めて過ごします〜。
2008.08/01 [Fri]
波乱万丈Missキムの10億作り 10・11話
10話
パックンと顔合わせづらいウンジュ。二日酔いで頭痛いだろっていうパックンに、「昨日はゴメン。酒癖が悪くて。なかったことにして」て謝ったら、「キスしたのは俺の方だぞ!たかがキスで騒ぐな」って拗ねちゃった。ずーっと機嫌悪いパックン。
でも、フルーツ屋台に警察の一斉摘発があり、二人でダッシュで逃げる。この間に、互いにぱったり寄り添ったり、影に隠れて待つ時間があったりして、共同作業。「何で怒ってる?ずっと怒ってるの?」なウンジュに、相変わらずのパックン。
ボンギュ君。パックンへの当てつけでデートしてくれてたジニに、嬉しかったけど限界。これで諦めるって宣言。最後にサボテンのプレゼント。フラレ虫ふたり、ボンギュとパックンは酒飲んで憂さ晴らし。酔って帰ったら、リビングに呑気に寝てるウンジュ。酔ってるから「変な気起こさせたいのかよ〜」とか変なパックンです。
ジニ、結局はボンギュを送りに車で来てくれた。もう一度、好きになりなさいよ!って可愛い!!
パックン、屋台で働くウンジュを見つめるヨンフンを見つけちゃた。「あんたストーカー?ミス・キムと何の関係か?」と責めたら、「君こそ何の関係か?ウンジェが好きですか?」って聞かれちゃた。「味方なんです」としか答えなかったけど、やっぱりって「ミス・キムが好きですよ」ってハッキリ宣戦布告したパックン。がんばれパックン。
ヨンフンの試作品の実験。失敗して発火してるのに、離れようとしないヨンフン。ウギョンをいたけど、救いだしたのはウンジュ。
ヨンフンは、昼間からパックンの家に逃げだした。パックン母が声をかけた。上手くいかないことにも、そんな自分にも腹が立って逃げてきたっていうヨンフンを、「大きな子供ね」と笑いながら、「私もそうやって生きてきた。どう生きるべきかなんて分からないけど、後悔してるわ。そのうち、後悔するのにも飽きて、考えないようにするけど、また考えちゃうのよね〜」っていうパックン母。
説教ではなく、共感してくれる存在で、ヨンフンは慰められた見たい。でも、「後悔してるし、手遅れかも・・・」なヨンフン。相変わらずヨンフンは優柔不断野郎だけど、なんつーか妙な魅力はあるよね。
ウンジュもウギョンもヨンフンを探してる。連絡貰ったのはウンジュの方。店を休んで、仕事後に迎えに行くウンジュ。前みたいに、ルーブックキューブしながら待ってるヨンフン。子どもみたいって責めたけど、今のヨンフンにはありがたいパックン母の言葉と重なって聞こえる。しかし、相変わらず、煮え切らない男・・・。ウギョンに連絡すべきなのかな??なヨンフン。「自分のことがよく分からない。分からないままの方が楽だ・・・」って、なんつーダメ男!!結局、二人で飲んで、ヨンフンは潰れてしまった。酔って、「泣いた方がいいのかな。ウンジュ、僕がお前に何をしたんだろう?」とか、ふざけたこと言いやがって!!
その頃、一人で店をやってる屋台に、チンピラが火薬を仕込んだ〜。マッチを擦ったら爆発??
連絡受けたウンジュ、駆けつけたら「若い男が大やけど」って言われて、即効病院へ。
パックンと顔合わせづらいウンジュ。二日酔いで頭痛いだろっていうパックンに、「昨日はゴメン。酒癖が悪くて。なかったことにして」て謝ったら、「キスしたのは俺の方だぞ!たかがキスで騒ぐな」って拗ねちゃった。ずーっと機嫌悪いパックン。
でも、フルーツ屋台に警察の一斉摘発があり、二人でダッシュで逃げる。この間に、互いにぱったり寄り添ったり、影に隠れて待つ時間があったりして、共同作業。「何で怒ってる?ずっと怒ってるの?」なウンジュに、相変わらずのパックン。
ボンギュ君。パックンへの当てつけでデートしてくれてたジニに、嬉しかったけど限界。これで諦めるって宣言。最後にサボテンのプレゼント。フラレ虫ふたり、ボンギュとパックンは酒飲んで憂さ晴らし。酔って帰ったら、リビングに呑気に寝てるウンジュ。酔ってるから「変な気起こさせたいのかよ〜」とか変なパックンです。
ジニ、結局はボンギュを送りに車で来てくれた。もう一度、好きになりなさいよ!って可愛い!!
パックン、屋台で働くウンジュを見つめるヨンフンを見つけちゃた。「あんたストーカー?ミス・キムと何の関係か?」と責めたら、「君こそ何の関係か?ウンジェが好きですか?」って聞かれちゃた。「味方なんです」としか答えなかったけど、やっぱりって「ミス・キムが好きですよ」ってハッキリ宣戦布告したパックン。がんばれパックン。
ヨンフンの試作品の実験。失敗して発火してるのに、離れようとしないヨンフン。ウギョンをいたけど、救いだしたのはウンジュ。
ヨンフンは、昼間からパックンの家に逃げだした。パックン母が声をかけた。上手くいかないことにも、そんな自分にも腹が立って逃げてきたっていうヨンフンを、「大きな子供ね」と笑いながら、「私もそうやって生きてきた。どう生きるべきかなんて分からないけど、後悔してるわ。そのうち、後悔するのにも飽きて、考えないようにするけど、また考えちゃうのよね〜」っていうパックン母。
説教ではなく、共感してくれる存在で、ヨンフンは慰められた見たい。でも、「後悔してるし、手遅れかも・・・」なヨンフン。相変わらずヨンフンは優柔不断野郎だけど、なんつーか妙な魅力はあるよね。
ウンジュもウギョンもヨンフンを探してる。連絡貰ったのはウンジュの方。店を休んで、仕事後に迎えに行くウンジュ。前みたいに、ルーブックキューブしながら待ってるヨンフン。子どもみたいって責めたけど、今のヨンフンにはありがたいパックン母の言葉と重なって聞こえる。しかし、相変わらず、煮え切らない男・・・。ウギョンに連絡すべきなのかな??なヨンフン。「自分のことがよく分からない。分からないままの方が楽だ・・・」って、なんつーダメ男!!結局、二人で飲んで、ヨンフンは潰れてしまった。酔って、「泣いた方がいいのかな。ウンジュ、僕がお前に何をしたんだろう?」とか、ふざけたこと言いやがって!!
その頃、一人で店をやってる屋台に、チンピラが火薬を仕込んだ〜。マッチを擦ったら爆発??
連絡受けたウンジュ、駆けつけたら「若い男が大やけど」って言われて、即効病院へ。
2008.08/01 [Fri]
彼女がラブハンター 6話ナツメの木は落雷を待つ
スジョンが憎めないキャラになってるし、マンスがスジョンを思ってしまうのもよーく分かって、ホントに楽しいですね。
デスンに指輪をプレゼントするマンス。「金ないんじゃなかった?私に仕返ししたいからってデスンを選ぶなんて!トロくて馬鹿よ」なスジョンに、「君と違って純真なんだ。君とは関係なく、彼女が好き」とか意地張っちゃって〜。スジョンも、捨てたマンスの指輪をしっかり拾って、大事に保存してるのね。カワイイ。「バイトなんかしなくていい。勉強して」って言いたかったのか〜。分かりづらい〜。
デスンには、「マンスとはもう関係ないから気にするな」といいつつ、前以上に厳しく仕事の指示するスジョン。デスンは、何を言われてもニコニコ!
ウテクは「スピードアップするよ。旅行に行く・・・」だって。そう簡単についてくるか?と思うけど、スジョンはすっかり乗り気。スジョンは「日帰り旅行ですよね?」といいつつ、完璧に準備してる。でも、コレから好きになるって、スジョンも無理してるな。
友人に、そんなドラマみたいなことある??と言われても、ドラマであることは現実でもあるの!と強気なスジョン。夢見る乙女な部分が残ってるんだな。
マネージャーに、素直になれば?と言われたマンス。未練なんかないと言って、デスンに会いに。デスンは「高価過ぎてもらえません」と指輪を返そうとする。こうやって、二人で人目につく所にでることで、既成事実を作っていくのね〜。
さらに、「店長が、あてつけで優しくしてるから、指輪は返せと言った・・・。ホントにそうだし・・・」と弱弱しいところを見せる。こうやられたら、「店長とは関係ないよ」ってデスンに指輪を渡すよね〜。デスンは、スジョンは旅行に行ったとダメ押しするんだけど、マンスが「二人で俺達も行こう」ってのは、見張りたいんじゃないの〜?
夜になって「泊らない?」って言われて戸惑ってる所に、マンス&デスン登場。ウタクに「居られると邪魔なんだけど・・・」って言われちゃった。それでも、夕食を4人ですることに。マンスに意地張って、「やっぱり泊まる」言い出すスジョン。
でも、カバンの中に入ってたマンスからの指輪を落としちゃたスジョン。それを見たマンスは、俺は色々と誤解してた〜となるよね。帰宅途中にウタクに電話して「やっぱダメ〜。帰って来い〜」だが、ウタクは「スジョンさんがベロベロになってる〜」だって。マンスはダッシュで引き返し。焼酎3本で大暴れのスジョンは、消火器使っちゃってウタクの手に負えない!!飲ませるなって言ったじゃん!といいつつ、スジョンの酔っ払いにつきあってあげるマンス。スジョンはすっごく楽しそうで、何か憎めないな〜。マンスは「すみません。スジョンは俺が送って行くので・・・」って、デスンはウタクに任せた。
酔ったスジョンが「あの時、逃げるんじゃなかった。結婚式場から逃げたりしなきゃよかった・・・」とかいうもんだから、マンスはすっかりスジョンの本心にドキドキしちゃうよな〜
スジョン友人のヨンエは夫にないがしろにされてる。マンスのマネージャー・スンギョと出会いました。足をくじいた彼女に湿布を買ってくれて、スジョンの話をしながら酒飲んだ。

デスンに指輪をプレゼントするマンス。「金ないんじゃなかった?私に仕返ししたいからってデスンを選ぶなんて!トロくて馬鹿よ」なスジョンに、「君と違って純真なんだ。君とは関係なく、彼女が好き」とか意地張っちゃって〜。スジョンも、捨てたマンスの指輪をしっかり拾って、大事に保存してるのね。カワイイ。「バイトなんかしなくていい。勉強して」って言いたかったのか〜。分かりづらい〜。
デスンには、「マンスとはもう関係ないから気にするな」といいつつ、前以上に厳しく仕事の指示するスジョン。デスンは、何を言われてもニコニコ!
ウテクは「スピードアップするよ。旅行に行く・・・」だって。そう簡単についてくるか?と思うけど、スジョンはすっかり乗り気。スジョンは「日帰り旅行ですよね?」といいつつ、完璧に準備してる。でも、コレから好きになるって、スジョンも無理してるな。
友人に、そんなドラマみたいなことある??と言われても、ドラマであることは現実でもあるの!と強気なスジョン。夢見る乙女な部分が残ってるんだな。
マネージャーに、素直になれば?と言われたマンス。未練なんかないと言って、デスンに会いに。デスンは「高価過ぎてもらえません」と指輪を返そうとする。こうやって、二人で人目につく所にでることで、既成事実を作っていくのね〜。
さらに、「店長が、あてつけで優しくしてるから、指輪は返せと言った・・・。ホントにそうだし・・・」と弱弱しいところを見せる。こうやられたら、「店長とは関係ないよ」ってデスンに指輪を渡すよね〜。デスンは、スジョンは旅行に行ったとダメ押しするんだけど、マンスが「二人で俺達も行こう」ってのは、見張りたいんじゃないの〜?
夜になって「泊らない?」って言われて戸惑ってる所に、マンス&デスン登場。ウタクに「居られると邪魔なんだけど・・・」って言われちゃった。それでも、夕食を4人ですることに。マンスに意地張って、「やっぱり泊まる」言い出すスジョン。
でも、カバンの中に入ってたマンスからの指輪を落としちゃたスジョン。それを見たマンスは、俺は色々と誤解してた〜となるよね。帰宅途中にウタクに電話して「やっぱダメ〜。帰って来い〜」だが、ウタクは「スジョンさんがベロベロになってる〜」だって。マンスはダッシュで引き返し。焼酎3本で大暴れのスジョンは、消火器使っちゃってウタクの手に負えない!!飲ませるなって言ったじゃん!といいつつ、スジョンの酔っ払いにつきあってあげるマンス。スジョンはすっごく楽しそうで、何か憎めないな〜。マンスは「すみません。スジョンは俺が送って行くので・・・」って、デスンはウタクに任せた。
酔ったスジョンが「あの時、逃げるんじゃなかった。結婚式場から逃げたりしなきゃよかった・・・」とかいうもんだから、マンスはすっかりスジョンの本心にドキドキしちゃうよな〜
スジョン友人のヨンエは夫にないがしろにされてる。マンスのマネージャー・スンギョと出会いました。足をくじいた彼女に湿布を買ってくれて、スジョンの話をしながら酒飲んだ。
2008.08/01 [Fri]
オンエアー 1話
Mnet公式ページ
演出家シン・ウチョル 脚本家キム・ウンス(パリの恋人コンビ)
★パク・ヨンハ(イ・ギョンミン役)韓国一流大学の法学科を卒業したが、金を稼ぐために放送局に就職。借金まみれの兄を持つために自分の給料も返済に使われる始末。
★ソン・ユナ(ソ・ヨンウン役)韓国でNo.1の売れっ子作家。作品への限界を感じている。
★イ・ボムス(チャン・ギジュン役)韓国のトップ俳優たちを育て上げた敏腕マネージャーだったが、俳優たちは彼のもとを離れ、苦境に居る。
★キム・ハヌル(オ・スンア役)韓国の「国民的妖精」と言われるスンア。演技力はゼロで自分勝手な性格。生放送の演技大賞で受賞を拒否してしまい、マスコミから攻撃を受けるはめに。
2008年度韓国SBS作品 全21話
キム・ハヌルさんって、妖精っていうよりは庶民派というか「となりのお姉さん」タイプってイメージだな。設定ミスじゃない?って感じ・・・。性格がキツイ役は上手いと思うけどね。
2007年の大みそか。2007年SBC演技大賞で大賞の候補者である女優のオ・スンア(キム・ハヌル)は、ドラマで相手役だったチュ・ヨンウと共同受賞という事実を知ると、受賞を拒否すると言い出す。
帰ろうとするスンアを止めにいったイ・ギョンミンプロデューサー(パク・ヨンハ)は、スンアに「ファンがテレビの前でまってるんだぞ」と厳しい言葉を浴びせまくってどなりまくり。「数年後にはオバサンだろ。」とヤバい所をついちゃって、スンアからビンタを食らう。
スンアが居ないので、代理受賞させようとしたところで、颯爽とスンア登場。これは、目立ちまくって場の空気をつかんだか?しかし、「共同受賞ということは、私が未熟ということ。だから受賞辞退する」とコメント・・・。
プレゼンターとしてステージにいた脚本家ソ・ヨンウンは、恥かいてしまったよ。ヨンウンを演じるソン・ユナさんは、とってもイキイキ演じてますね。美人だけど少し俗物で、普通に毎日を元気に、楽しく頑張ってる女性で魅力的。
一方、大事に育ててきた新鋭スターのチェリーを奪われたチャン・ギジュン(イ・ボムス)は、スンアの所属事務所のチン社長を探すために放送局の中を走り回っていた。
スンアの行動は話題性満点で、視聴率はアップ。ドラマの契約量もアップ?と思いきや、局長はカンカンで、干してやる!と息巻いてる。
スンア、マネージャーに売られるように、CMスポンサーに引き合わされる。ホテルに行こうとする相手に、「そんなに安くないの」と拒否したスンア。
スンアは記者から逃げて、チョ・ヨンア(だよね?顔が覚えられなかったんだけど)(再放送で確認しました。)友人でトレーナーとかもやってる俳優志望のモデル・エイデン)の家に・・・。彼は、端役で海外に撮影にでかけた。
ヨンウンは、売れないドラマ作って赤字の所属会社社長の為にも、売れる脚本を書かなきゃならない。時間が足りないと文句いいつつも5月の編成用のドラマを書き始めた。
取材で精神科を訪れたヨンウンは、待合室でギョンミンと出会います。ギョンミンは患者じゃなくて、兄さんのことで友人の意志に相談に来たのね。兄さんの冷麺屋が潰れて、給料差押さえ・・・。友人が助けてくれた。
演出家がソン・スチョル(このドラマの演出家の名前からとってますね〜)と聞いて、あいつは嫌!!なヨンウン。局へ会議に行くと、またまたギョンミンと再会。Bチームの演出家らしい・・・。企画案すら知らない代理らしい。
勝手にスンアを女優に決めちゃって、ヨンウンは「あの子は女優じゃないタレントよ」ときっぱり。それに、まだシノプシスも決まってないうちに役者を決めるなんてな。
スンア同席の打ち合わせに、イヤイヤながらも出席。実は、5年前の駆けだし時代に、スンアを予定して書いた脚本があった。それなのに、「まだ読んでない」とスンアに言い放たれたことがあって、ヨンウンはスンアを嫌ってる。今度も「どんな話?読んでない」というスンアに、嫌み言いまくりのヨンウン。スンアも覚えてて、「視聴率悪かったよね。数字が全てよ。断って良かったわ。いつも同じストーリー。アメリカのドラマ見て勉強すれば?」と嫌味言い返してきた。
スンアも「ドラマ出たくない」と拗ねてて、ヨンウンにも「出ない」と言った。ヨンウンは「良かったわ〜」と言い残して退席。
ギジュンは、奪われたチェリーがグラビアやらで無茶な売り方されてると知って、事務所に文句言いに。「大事に育ててやるべき素材だ」というけど、「自分が望んだし、整形もしてるし、そんな純朴じゃない」と言い返された。チェリー本人に「タレントでなく女優を目指すって約束しただろ?」と詰め寄ったら、「スターになれば勝ちよ!!」とチェリー。「ファンに愛されるのでなく、憧れられるのがスターだ」と最後の言葉を残すギジュン。

演出家シン・ウチョル 脚本家キム・ウンス(パリの恋人コンビ)
★パク・ヨンハ(イ・ギョンミン役)韓国一流大学の法学科を卒業したが、金を稼ぐために放送局に就職。借金まみれの兄を持つために自分の給料も返済に使われる始末。
★ソン・ユナ(ソ・ヨンウン役)韓国でNo.1の売れっ子作家。作品への限界を感じている。
★イ・ボムス(チャン・ギジュン役)韓国のトップ俳優たちを育て上げた敏腕マネージャーだったが、俳優たちは彼のもとを離れ、苦境に居る。
★キム・ハヌル(オ・スンア役)韓国の「国民的妖精」と言われるスンア。演技力はゼロで自分勝手な性格。生放送の演技大賞で受賞を拒否してしまい、マスコミから攻撃を受けるはめに。
2008年度韓国SBS作品 全21話
キム・ハヌルさんって、妖精っていうよりは庶民派というか「となりのお姉さん」タイプってイメージだな。設定ミスじゃない?って感じ・・・。性格がキツイ役は上手いと思うけどね。
2007年の大みそか。2007年SBC演技大賞で大賞の候補者である女優のオ・スンア(キム・ハヌル)は、ドラマで相手役だったチュ・ヨンウと共同受賞という事実を知ると、受賞を拒否すると言い出す。
帰ろうとするスンアを止めにいったイ・ギョンミンプロデューサー(パク・ヨンハ)は、スンアに「ファンがテレビの前でまってるんだぞ」と厳しい言葉を浴びせまくってどなりまくり。「数年後にはオバサンだろ。」とヤバい所をついちゃって、スンアからビンタを食らう。
スンアが居ないので、代理受賞させようとしたところで、颯爽とスンア登場。これは、目立ちまくって場の空気をつかんだか?しかし、「共同受賞ということは、私が未熟ということ。だから受賞辞退する」とコメント・・・。
プレゼンターとしてステージにいた脚本家ソ・ヨンウンは、恥かいてしまったよ。ヨンウンを演じるソン・ユナさんは、とってもイキイキ演じてますね。美人だけど少し俗物で、普通に毎日を元気に、楽しく頑張ってる女性で魅力的。
一方、大事に育ててきた新鋭スターのチェリーを奪われたチャン・ギジュン(イ・ボムス)は、スンアの所属事務所のチン社長を探すために放送局の中を走り回っていた。
スンアの行動は話題性満点で、視聴率はアップ。ドラマの契約量もアップ?と思いきや、局長はカンカンで、干してやる!と息巻いてる。
スンア、マネージャーに売られるように、CMスポンサーに引き合わされる。ホテルに行こうとする相手に、「そんなに安くないの」と拒否したスンア。
スンアは記者から逃げて、
ヨンウンは、売れないドラマ作って赤字の所属会社社長の為にも、売れる脚本を書かなきゃならない。時間が足りないと文句いいつつも5月の編成用のドラマを書き始めた。
取材で精神科を訪れたヨンウンは、待合室でギョンミンと出会います。ギョンミンは患者じゃなくて、兄さんのことで友人の意志に相談に来たのね。兄さんの冷麺屋が潰れて、給料差押さえ・・・。友人が助けてくれた。
演出家がソン・スチョル(このドラマの演出家の名前からとってますね〜)と聞いて、あいつは嫌!!なヨンウン。局へ会議に行くと、またまたギョンミンと再会。Bチームの演出家らしい・・・。企画案すら知らない代理らしい。
勝手にスンアを女優に決めちゃって、ヨンウンは「あの子は女優じゃないタレントよ」ときっぱり。それに、まだシノプシスも決まってないうちに役者を決めるなんてな。
スンア同席の打ち合わせに、イヤイヤながらも出席。実は、5年前の駆けだし時代に、スンアを予定して書いた脚本があった。それなのに、「まだ読んでない」とスンアに言い放たれたことがあって、ヨンウンはスンアを嫌ってる。今度も「どんな話?読んでない」というスンアに、嫌み言いまくりのヨンウン。スンアも覚えてて、「視聴率悪かったよね。数字が全てよ。断って良かったわ。いつも同じストーリー。アメリカのドラマ見て勉強すれば?」と嫌味言い返してきた。
スンアも「ドラマ出たくない」と拗ねてて、ヨンウンにも「出ない」と言った。ヨンウンは「良かったわ〜」と言い残して退席。
ギジュンは、奪われたチェリーがグラビアやらで無茶な売り方されてると知って、事務所に文句言いに。「大事に育ててやるべき素材だ」というけど、「自分が望んだし、整形もしてるし、そんな純朴じゃない」と言い返された。チェリー本人に「タレントでなく女優を目指すって約束しただろ?」と詰め寄ったら、「スターになれば勝ちよ!!」とチェリー。「ファンに愛されるのでなく、憧れられるのがスターだ」と最後の言葉を残すギジュン。
2008.08/01 [Fri]
噂のチル姫 73話
ハナム「謝ることがあるんだけど・・・」に、もしやミニのドレスを?なソルチル。仲良しでカワイイ〜。イルハンに言っちゃった・・・ゴメン・・・なハナムの表情が、ムチャ可愛すぎ。「余計な事を〜」といいつつも「それで良かったのかも」ってソルチル。当然、ミチルから「なんで言ったのよ」と怒りの電話。僕のせいで怒られちゃった?ってハナムかわいいぜ〜。
式の準備進んでる?って他人ごとなソルチル。ハナムが拗ねながら「結婚式の日忘れないでよ」って言ったら、「訓練入れちゃった!」とか言って驚かすソルチル・・・。あんたら、ラブラブやねえ。
ハナムは、ソルチルの仕事中に新居の模様替え〜。綺麗だって褒めるハルモニにも「就職したらハルモニの部屋もやってあげます〜」とか、ソツない答え。デザイナーらしく繊細な部分もある一方で、ハルモニの口撃も笑顔で受け止める度量がある。
オンマのすいとんも「美味しい美味しい」と食べて上手に甘える。オンマの「お母さんの前では気を付けて。ソルチルが恨まれる。息子が他人に使われると嫌なものよ」って助言にも、「要領よくやります!」って答え、ワンさんにもすいとんを進める気配り。そりゃあ「婿の中で一番好き!!」ってなるよね〜。気持は分かるわ〜。この、愛され上手!!
次回、やっとのことでの結婚式です〜。
↓他の3人さん
2008.08/02 [Sat]
魔王(日本版) 5話
原作11話終わりまで。
完全に韓国ドラマ「復活」に近い表現になってきました。復讐者の物語として書こうとすると、どうしてもこうなるのかな〜。今回は、美味しいシーンをかなり集中投下してましたね。
そして、アナグラムなどで、原作以上に明確にヒントをだし、簡単にたどりつけるように意図している弁護士。「早くやってこい」「早く止めろ」という要素を強調して、「本当は復讐なんてしたくない」という側面を出してますが、これはちょっとやり過ぎっていうか、復讐者を美しく書き過ぎかな・・・。あと、後悔し始めるのも、ちょっと早すぎる。その方が、成瀬の悲しさは際立つんだけど、この先にもっと苦しい地獄が展開する予定なので、早すぎる気がしちゃうんですよね〜。
あらすじ↓
成瀬は、姉の真紀子を見舞うために海沿いのとある病院を訪れていた。スイカの思い出を語る真紀子に、一緒に生活した少年の思い出を呼び起こし、回答する領。
図書館で“芹沢直人様”と書かれた赤い封筒を見つけた芹沢は、ソードのエースのカード(避けられない変化が起きる)と手紙LIVE=EVIL(生きることは悪いこと)を見つける。
“倒れる鉄骨”“ロッカーから赤い封筒を取り出す山野の姿” がサイコメトリーされ、山野に再アプローチする。「やるなら他人を巻き込まずに、自分の手で俺を殺せ!」と山野に迫るが、山野は「…僕は君みたいな人殺しじゃない」と言い捨てて去っていく。このシーンの芹沢は演出ミスじゃないかな。原作の方が、刑事の闇の深さを浮き彫りにしてました。
成瀬と山野は、人気の無い公園で背中合わせに座り、復讐計画の相談。復讐計画の全貌を知りたがる山野に、「知らないことで救われることもある」という言葉を残す成瀬。
そんなある日、成瀬はしおりから「すぐ来てください!」と呼び出される。「空のママは人殺しなの?誰が人殺しなの?早く捕まえてよ」と、抱きつかれた成瀬だが、罪悪感からしっかりと抱き返せない。しおりも「その人を止めたいんです。その人もきっと辛いから。誰かに救って欲しいんだと思います。だから、犯人からのメッセージを読み解いてあげないと」と、神曲の本から残像を読もうとした瞬間、しおりは意識を失う。「…もう、止められないんだ」
捜査課では、AMANOMAKOTO→MANAKA TOMOOのアナグラムに気がついた。友雄が鉄骨の下敷きになって死んだことが分かる。鉄骨の件で連絡を入れた芹沢に、しおりは11年前の事件の第一発見者だと語った。しおりもまた、巻き込まれている人物の一人。
父親が刑事を辞めるよう言う。 「いつになったら信じてくれるんですか?」と訴える芹沢。
十一年前のあの事件の時、英雄を刺していなかった。ナイフを持つ手で腹を殴りつけただけだった。運悪くナイフが刺さってしまったのだ。「あの事件だって、少年院に行ってもブン殴られても良かった。ただ、父さんに信じて欲しいだけだったんだ!」と、父親に感情をぶつける。
絶望し酔っ払う芹沢の元へ成瀬が現れる。「犯人に会って聞きたいことがある。人は本来正しいものなのに、俺のせいで悪い奴にしてしまった」と語る直人に「諦めないで下さい。どうか早く犯人に辿り着いて下さい」と言葉をかける。
成瀬の元に赤い封筒が届く。中には塔タロットカード。池畑が訪ねてくる。 10年前に事故死した少年の話を、少年を知る藤野という人物に聞いたと言いながらゆっくりと語り始める池畑。「真中友雄さん」と呼んだ。
あとは、諸々の疑問と愚痴。日本版ファンの方は覚悟してみてください。
韓国版ラストまでのネタばれあり↓
完全に韓国ドラマ「復活」に近い表現になってきました。復讐者の物語として書こうとすると、どうしてもこうなるのかな〜。今回は、美味しいシーンをかなり集中投下してましたね。
そして、アナグラムなどで、原作以上に明確にヒントをだし、簡単にたどりつけるように意図している弁護士。「早くやってこい」「早く止めろ」という要素を強調して、「本当は復讐なんてしたくない」という側面を出してますが、これはちょっとやり過ぎっていうか、復讐者を美しく書き過ぎかな・・・。あと、後悔し始めるのも、ちょっと早すぎる。その方が、成瀬の悲しさは際立つんだけど、この先にもっと苦しい地獄が展開する予定なので、早すぎる気がしちゃうんですよね〜。
あらすじ↓
成瀬は、姉の真紀子を見舞うために海沿いのとある病院を訪れていた。スイカの思い出を語る真紀子に、一緒に生活した少年の思い出を呼び起こし、回答する領。
図書館で“芹沢直人様”と書かれた赤い封筒を見つけた芹沢は、ソードのエースのカード(避けられない変化が起きる)と手紙LIVE=EVIL(生きることは悪いこと)を見つける。
“倒れる鉄骨”“ロッカーから赤い封筒を取り出す山野の姿” がサイコメトリーされ、山野に再アプローチする。「やるなら他人を巻き込まずに、自分の手で俺を殺せ!」と山野に迫るが、山野は「…僕は君みたいな人殺しじゃない」と言い捨てて去っていく。このシーンの芹沢は演出ミスじゃないかな。原作の方が、刑事の闇の深さを浮き彫りにしてました。
成瀬と山野は、人気の無い公園で背中合わせに座り、復讐計画の相談。復讐計画の全貌を知りたがる山野に、「知らないことで救われることもある」という言葉を残す成瀬。
そんなある日、成瀬はしおりから「すぐ来てください!」と呼び出される。「空のママは人殺しなの?誰が人殺しなの?早く捕まえてよ」と、抱きつかれた成瀬だが、罪悪感からしっかりと抱き返せない。しおりも「その人を止めたいんです。その人もきっと辛いから。誰かに救って欲しいんだと思います。だから、犯人からのメッセージを読み解いてあげないと」と、神曲の本から残像を読もうとした瞬間、しおりは意識を失う。「…もう、止められないんだ」
捜査課では、AMANOMAKOTO→MANAKA TOMOOのアナグラムに気がついた。友雄が鉄骨の下敷きになって死んだことが分かる。鉄骨の件で連絡を入れた芹沢に、しおりは11年前の事件の第一発見者だと語った。しおりもまた、巻き込まれている人物の一人。
父親が刑事を辞めるよう言う。 「いつになったら信じてくれるんですか?」と訴える芹沢。
十一年前のあの事件の時、英雄を刺していなかった。ナイフを持つ手で腹を殴りつけただけだった。運悪くナイフが刺さってしまったのだ。「あの事件だって、少年院に行ってもブン殴られても良かった。ただ、父さんに信じて欲しいだけだったんだ!」と、父親に感情をぶつける。
絶望し酔っ払う芹沢の元へ成瀬が現れる。「犯人に会って聞きたいことがある。人は本来正しいものなのに、俺のせいで悪い奴にしてしまった」と語る直人に「諦めないで下さい。どうか早く犯人に辿り着いて下さい」と言葉をかける。
成瀬の元に赤い封筒が届く。中には塔タロットカード。池畑が訪ねてくる。 10年前に事故死した少年の話を、少年を知る藤野という人物に聞いたと言いながらゆっくりと語り始める池畑。「真中友雄さん」と呼んだ。
あとは、諸々の疑問と愚痴。日本版ファンの方は覚悟してみてください。
韓国版ラストまでのネタばれあり↓
2008.08/02 [Sat]
オークションハウス 10話11番目の絵
将来が有望視される新進気鋭の画家パク・ミングン。韓国ギャラリーのノ・キョンジャ館長の協力により、彼の特別展を開催。
しかし、リストより一点多い。でも、作家本人が「初期の作品です」と言ったから、このままにすることに。その絵「復活」受け付けたのはヨンス。ドヨンが下見会に展示。上司の私にも責任があるからと責めるよりも対応を支持するミン理事。
ユンジュは初期の作品にしてはタッチに迷いがなさすぎる。他人が書いた贋作では?と思うが、本人が否定している・・・。
ヨンスとユンジェは「復活」の委託者を訪ねる。絵の持ち主はイ・ジウンという盲目の青年だった。アメリカ育ちの彼は、事故に遭った。両親と自らの視力、そして記憶を失った。NYアートスクールに通っていたはずなのに、彼に残されたのは、この「復活」の絵だけだった。作者がミングンだと聞いても思い出せない彼。
ジウンは盲目ながらも趣味で絵を描いてる。ユンジュはノ館長に彼を紹介。才能を認めてもらえた。
ユンジュは、ミングンが同じNYアートスクール出身と気がついて疑惑を深める。ジウンの名前をぶつけると、反応があった。美術館で出会ったミングンとジウン。思いだせないけど、声に聞き覚えがある気がするというジウン。
しかし、リストより一点多い。でも、作家本人が「初期の作品です」と言ったから、このままにすることに。その絵「復活」受け付けたのはヨンス。ドヨンが下見会に展示。上司の私にも責任があるからと責めるよりも対応を支持するミン理事。
ユンジュは初期の作品にしてはタッチに迷いがなさすぎる。他人が書いた贋作では?と思うが、本人が否定している・・・。
ヨンスとユンジェは「復活」の委託者を訪ねる。絵の持ち主はイ・ジウンという盲目の青年だった。アメリカ育ちの彼は、事故に遭った。両親と自らの視力、そして記憶を失った。NYアートスクールに通っていたはずなのに、彼に残されたのは、この「復活」の絵だけだった。作者がミングンだと聞いても思い出せない彼。
ジウンは盲目ながらも趣味で絵を描いてる。ユンジュはノ館長に彼を紹介。才能を認めてもらえた。
ユンジュは、ミングンが同じNYアートスクール出身と気がついて疑惑を深める。ジウンの名前をぶつけると、反応があった。美術館で出会ったミングンとジウン。思いだせないけど、声に聞き覚えがある気がするというジウン。
2008.08/02 [Sat]
不汗党(プランダン) 10話
ヨナ自殺。海へ向かって謝罪するオジュン。見てられなくて、「ヨナさん、彼に一度だけチャンスを。私も彼が憎い。でも、あなたが許すなら、これ以上悪くならないように協力する。二度とさせないわ」とヨナに語りかけるダルレ。オジュンに「死ぬのは卑怯だわ。一生、悔みながら生きる。罰を受けるとき(って、コレは審判される死ぬときってことね)、私が一緒にいる。」というダルレ。なんという聖母キャラ!!
ダルレはオジュンに「まずはマンドゥと仲直りしろ」とやってきた。しかし、マンドゥの家にはオジュン姉さんがいたもんだから逃げだしちゃった。追いかけてきたマンドゥに怒りながら姉を心配するオジュン。
ダルレは、「姉さんが倒れた」と嘘ついて、オジュンと姉を二人きりで部屋に閉じ込める。必死に訴えるお姉さん。「あなたの好きなスイカが食べられない。思いだしちゃう・・・」って泣けるよね。
ジングさん、オジュンがダルレにダンス踊ってみせる仲良し風景見ちゃった。ダルレを呼び出した。「前妻との結婚は、彼女が僕を好きで、他に結婚する人も居なくて結婚した。僕は何もしなかった。今度は何でもしようと思った。だからオジュンを調べた。でも、スンデに嫌われそうで封を開けなかった。でも、オジュンと居るのを見ると開けたくなった。でも、開けたくない。惹かれるものがあるのは分かる。でも、僕にもチャンスを。飛行機だってキスだって、ダンスだって・・・」ってホントに踊ってみせる。ジングさんはホントに可愛い性格してるよね〜。一生懸命にスンデに優しくしたりして・・・。
マンドゥの所に兄マンソクがやってきて、殴りまくり。母親が見合い相手を連れてきたので、事実を言っちゃったという。事実って何?と思ったら、ゲイってこと??オジュンを「アレが彼か?」って兄さんは怒ってたけど・・・。
オジュンは無邪気に「新しい生活は金がないけど、良い気分だ。でも、ダルレに何もしてやれないのが切ないな」なんて言ってます・・・。
しかし、オジュンが逮捕された?連絡受けたダルレは警察にダッシュ。オジュンが車に置き忘れたダルレ宛ての手紙(反省文)から、被害者に当たってるという。ダルレも被害者の一人なので事情聴取されたのね。「反省してるんです。許して」というダルレ。同じく呼ばれたマンドゥも、金なんて盗まれてないと証言。
しかし、ダルレは「過去に戻って許しを請えなんて、私が間違ってた。でも、オジュンさんは良く頑張った。捕まったけど、素敵だと思う。過去に何をしてても気にしない。しばらく会えなくなるかな?再会した時、私とスンデと毎日一緒に生活しよう」と・・・。オジュンもあげようと思ってたピアスを贈ってプロポーズ。
しかし、この事態になって、流石のジングさんもオジュンの身元照会を見ちゃった。
ダルレは、姑を「他に頼れる人がいない」と無理やりにカフェに連れてった。結局、実質的な事が出来ないホジンを手伝っちゃうんだ。いい人だな。

ダルレはオジュンに「まずはマンドゥと仲直りしろ」とやってきた。しかし、マンドゥの家にはオジュン姉さんがいたもんだから逃げだしちゃった。追いかけてきたマンドゥに怒りながら姉を心配するオジュン。
ダルレは、「姉さんが倒れた」と嘘ついて、オジュンと姉を二人きりで部屋に閉じ込める。必死に訴えるお姉さん。「あなたの好きなスイカが食べられない。思いだしちゃう・・・」って泣けるよね。
ジングさん、オジュンがダルレにダンス踊ってみせる仲良し風景見ちゃった。ダルレを呼び出した。「前妻との結婚は、彼女が僕を好きで、他に結婚する人も居なくて結婚した。僕は何もしなかった。今度は何でもしようと思った。だからオジュンを調べた。でも、スンデに嫌われそうで封を開けなかった。でも、オジュンと居るのを見ると開けたくなった。でも、開けたくない。惹かれるものがあるのは分かる。でも、僕にもチャンスを。飛行機だってキスだって、ダンスだって・・・」ってホントに踊ってみせる。ジングさんはホントに可愛い性格してるよね〜。一生懸命にスンデに優しくしたりして・・・。
マンドゥの所に兄マンソクがやってきて、殴りまくり。母親が見合い相手を連れてきたので、事実を言っちゃったという。事実って何?と思ったら、ゲイってこと??オジュンを「アレが彼か?」って兄さんは怒ってたけど・・・。
オジュンは無邪気に「新しい生活は金がないけど、良い気分だ。でも、ダルレに何もしてやれないのが切ないな」なんて言ってます・・・。
しかし、オジュンが逮捕された?連絡受けたダルレは警察にダッシュ。オジュンが車に置き忘れたダルレ宛ての手紙(反省文)から、被害者に当たってるという。ダルレも被害者の一人なので事情聴取されたのね。「反省してるんです。許して」というダルレ。同じく呼ばれたマンドゥも、金なんて盗まれてないと証言。
しかし、ダルレは「過去に戻って許しを請えなんて、私が間違ってた。でも、オジュンさんは良く頑張った。捕まったけど、素敵だと思う。過去に何をしてても気にしない。しばらく会えなくなるかな?再会した時、私とスンデと毎日一緒に生活しよう」と・・・。オジュンもあげようと思ってたピアスを贈ってプロポーズ。
しかし、この事態になって、流石のジングさんもオジュンの身元照会を見ちゃった。
ダルレは、姑を「他に頼れる人がいない」と無理やりにカフェに連れてった。結局、実質的な事が出来ないホジンを手伝っちゃうんだ。いい人だな。
2008.08/02 [Sat]
憎くても可愛くても 122-126話
ダンプン、「勝手に見合いなんかしないでよ〜」とか言って、バスからベコを引きずりだしちゃった。ポカーンなベコに、「愛してるって言ったくせに!!」ってダンプンは手間かかるな〜。やっぱスンジェの妹だ。勝手に見合いでもすれば!とか言って去ろうとするダンプンを、ベコがガシっと抱きしめて「もう後戻りできない。絶対に離さない」とか言っちゃって〜。夜まで、ぎこちないママ一緒の二人。微笑ましいな。別れ際に「俺達、今日から付き合うぞ!!」と言ったベコ。
だからって、見合いを連絡もせずにすっぽかすなよ。スッカリ忘れてたベコは、見合い相手→ダンプン母→母と電話貰って、「帰ったら説明する!!」急用ができてというしかなくて、ハルモニにもがっつり怒られた。しかし、ダンプンからメール貰ったら幸せ〜。携帯の登録も、「礼儀知らず」→「奥様」に変更。ダンプンも、「下男」に登録変更。
会社でギコチナイ会話するのも、周りに知られまいといきなり怒って見せたりするダンプンも、お子様恋愛だけど、かわいいな。しかし、ダンプンはメニューに値段が書いてないような高すぎるお店で食事。初デートって張り切ってるのに、結局はお金が足りない・・・。カードも持ってない。ダンプンが不足分を払ったけど、しっかり説教くらいました。
ダンプンはしっかり者だけど素直なんだよね〜。意外に扱いやすい所があって、結局はベコのペースって感じです。
ベコはお弁当作ってきて「一緒に食べよ!」とか、ちょっと隠そうとしろよ〜。試食会のテーブルを屋上にセッティングして二人で食事なんて、さっそくソンジュに見つかったよ。ダンプンが誤魔化したけど、疑ってるな〜。ダンプンを心配するベコだけど、そこを見られるとマスマスやばいよね。
ベコは、正直に言えば良いじゃん!だけど、親戚問題がね〜。「愛し合ってることを忘れるな」とか言ってるけど、どうすんの?
英語休んで会いに行ったベコ、「それじゃダメ!」って厳しいダンプン。できた嫁になるな。
見つかるとヤバいからって会社のちょっと離れた所で下ろされたベコ。歩いてるのをチェギョンに拾われてきちゃうなんてなあ〜。ダンプンは、自然に合流するようにってタイミング計ってるのに!ダンプンが拗ねてる理由が分からないベコだけど、焼きもちと気がついて、「可愛いな〜」なベコ。
退社後、テストするからって呼び出されたベコ。雰囲気の良い店になのに、隣に座らせてもらえなくて拗ねてるよ。「勉強嫌いなんだよね〜。僕は君の欠点も可愛いのに、君は違うんだ。」って愚痴って、「まずはちゃんと会社員としてやらないと」っていうダンプンの気持ちも分からない。ダンプンは徹夜で資料揃えてきたのにって怒っちゃった。ベコは「君は素敵なのに、俺は馬鹿だから恥ずかしいんだ」と正直に言ったんだけど、「優しいし、頼りになるし、大事にしてくれる。出来ないのは恥ずかしくない。努力する人であってほしい」ってダンプンも偉い。
だからって、見合いを連絡もせずにすっぽかすなよ。スッカリ忘れてたベコは、見合い相手→ダンプン母→母と電話貰って、「帰ったら説明する!!」急用ができてというしかなくて、ハルモニにもがっつり怒られた。しかし、ダンプンからメール貰ったら幸せ〜。携帯の登録も、「礼儀知らず」→「奥様」に変更。ダンプンも、「下男」に登録変更。
会社でギコチナイ会話するのも、周りに知られまいといきなり怒って見せたりするダンプンも、お子様恋愛だけど、かわいいな。しかし、ダンプンはメニューに値段が書いてないような高すぎるお店で食事。初デートって張り切ってるのに、結局はお金が足りない・・・。カードも持ってない。ダンプンが不足分を払ったけど、しっかり説教くらいました。
ダンプンはしっかり者だけど素直なんだよね〜。意外に扱いやすい所があって、結局はベコのペースって感じです。
ベコはお弁当作ってきて「一緒に食べよ!」とか、ちょっと隠そうとしろよ〜。試食会のテーブルを屋上にセッティングして二人で食事なんて、さっそくソンジュに見つかったよ。ダンプンが誤魔化したけど、疑ってるな〜。ダンプンを心配するベコだけど、そこを見られるとマスマスやばいよね。
ベコは、正直に言えば良いじゃん!だけど、親戚問題がね〜。「愛し合ってることを忘れるな」とか言ってるけど、どうすんの?
英語休んで会いに行ったベコ、「それじゃダメ!」って厳しいダンプン。できた嫁になるな。
見つかるとヤバいからって会社のちょっと離れた所で下ろされたベコ。歩いてるのをチェギョンに拾われてきちゃうなんてなあ〜。ダンプンは、自然に合流するようにってタイミング計ってるのに!ダンプンが拗ねてる理由が分からないベコだけど、焼きもちと気がついて、「可愛いな〜」なベコ。
退社後、テストするからって呼び出されたベコ。雰囲気の良い店になのに、隣に座らせてもらえなくて拗ねてるよ。「勉強嫌いなんだよね〜。僕は君の欠点も可愛いのに、君は違うんだ。」って愚痴って、「まずはちゃんと会社員としてやらないと」っていうダンプンの気持ちも分からない。ダンプンは徹夜で資料揃えてきたのにって怒っちゃった。ベコは「君は素敵なのに、俺は馬鹿だから恥ずかしいんだ」と正直に言ったんだけど、「優しいし、頼りになるし、大事にしてくれる。出来ないのは恥ずかしくない。努力する人であってほしい」ってダンプンも偉い。
2008.08/02 [Sat]
彼女がラブハンター 7話トカゲもしっぽ切りは痛い
スジョンの本心を聞いちゃって感激なマンス。そ〜っと顔に触れるの切なかったな。
翌日、目覚めたスジョンは家に居て???状態。リビングでは、マンスが家族と談笑してる??とりあへず、弟スヒョクをこっそり部屋に呼ぼうとするけど、バレバレですよ〜。お風呂に入りたいから、マンスをあんたの部屋にでも連れてけ!と命令。スヒョクは、マンスに「将来、マンスみたいになりたくて」って相談をするフリして、部屋に引っ張って行った。
一応、綺麗になってから、マンスに会うスジョン、可愛いじゃん。ウタクに愛想をつかれないように、俺が送ってあげたの!というマンス。素直じゃないねえ〜。「そのまま泊まるなんて、私に気があるの?」と言ったけど、スジョンがおんぶされたままゲーしちゃったからなのね。お父さんが、着替えて一杯・・・とやったので、飲酒運転しないように泊ったんだ。
デスンが、マンスの服洗ったり、酔いさましのスープ作ったりして、良妻賢母をアピール!でもでも、マンスは「家事やる約束だろ?」ってスジョンを連れて行っちゃうから、デスンは面白くない。
いじめて楽しいの?と怒るスジョンが可愛いっす。掃除するスジョンを眺めながら読書なんて、新婚さんみたいじゃんな〜。ゴルフ道具に興味を示すスジョンに、しっかりゴルフ教えてあげたりして、すでに仲良しさんじゃん。スジョン>マンスの力関係が、マンス>スジョンになりつつも、マンスはスジョンに結構振り回されてて、結局は対等なのかな?って思わせる感じ。
ウタクは「マンスが帰らなかった」と聞いて、二人でいたのか?と疑問に。それに、携帯にスジョンがでたから、マネージャーも???ウタクからの電話に出ようとするスジョンから、マンスは携帯取り上げた。「結婚式から逃げたこと、後悔しているか?」と問うマンスに、「後悔してる。だから、もう後悔したくない。ウタクさんが最後のチャンスよ」って答えちゃったスジョン。これじゃ、後悔してるのはマンスが成功したからって聞こえちゃうよな。ホントは、マンスが気になってるのに、独り言でも「気になっちゃうのがうっとおしい」という素直じゃないスジョン。
スジョンは、マンスに送ってもらえなくて、ウタクを呼び出した。マンスは、我慢できなくて追っかけて来たけど、ちょうどウタクの車に乗って行っちゃったところだった。
翌日、目覚めたスジョンは家に居て???状態。リビングでは、マンスが家族と談笑してる??とりあへず、弟スヒョクをこっそり部屋に呼ぼうとするけど、バレバレですよ〜。お風呂に入りたいから、マンスをあんたの部屋にでも連れてけ!と命令。スヒョクは、マンスに「将来、マンスみたいになりたくて」って相談をするフリして、部屋に引っ張って行った。
一応、綺麗になってから、マンスに会うスジョン、可愛いじゃん。ウタクに愛想をつかれないように、俺が送ってあげたの!というマンス。素直じゃないねえ〜。「そのまま泊まるなんて、私に気があるの?」と言ったけど、スジョンがおんぶされたままゲーしちゃったからなのね。お父さんが、着替えて一杯・・・とやったので、飲酒運転しないように泊ったんだ。
デスンが、マンスの服洗ったり、酔いさましのスープ作ったりして、良妻賢母をアピール!でもでも、マンスは「家事やる約束だろ?」ってスジョンを連れて行っちゃうから、デスンは面白くない。
いじめて楽しいの?と怒るスジョンが可愛いっす。掃除するスジョンを眺めながら読書なんて、新婚さんみたいじゃんな〜。ゴルフ道具に興味を示すスジョンに、しっかりゴルフ教えてあげたりして、すでに仲良しさんじゃん。スジョン>マンスの力関係が、マンス>スジョンになりつつも、マンスはスジョンに結構振り回されてて、結局は対等なのかな?って思わせる感じ。
ウタクは「マンスが帰らなかった」と聞いて、二人でいたのか?と疑問に。それに、携帯にスジョンがでたから、マネージャーも???ウタクからの電話に出ようとするスジョンから、マンスは携帯取り上げた。「結婚式から逃げたこと、後悔しているか?」と問うマンスに、「後悔してる。だから、もう後悔したくない。ウタクさんが最後のチャンスよ」って答えちゃったスジョン。これじゃ、後悔してるのはマンスが成功したからって聞こえちゃうよな。ホントは、マンスが気になってるのに、独り言でも「気になっちゃうのがうっとおしい」という素直じゃないスジョン。
スジョンは、マンスに送ってもらえなくて、ウタクを呼び出した。マンスは、我慢できなくて追っかけて来たけど、ちょうどウタクの車に乗って行っちゃったところだった。
2008.08/02 [Sat]
噂のチル姫 74話
今日から、1日2話進行でラストの80話まで放送されます。が、74話は待ちに待ったハナム&ソルチルの結婚式です。今日のレビューはこれでいっぱいいっぱい!ソルチルも綺麗だったし、ハナムも可愛いし、部隊での結婚式ってのも面白かった。
結婚式前日。ハナムとソルチルは実父の軍人墓地で墓参り。2人そろって敬礼したのが、偉くカッコ良かった。そして、お似合いの二人だな〜としみじみした。ハナムが凄く頼れる夫に見えるから不思議。アボジが「二人が幸せに暮らせるように見守ってくれ。俺の役目は終わったよ」って心で言うのも凄く良かった。
ソルチルは、模様替え終わった部屋に帰って、とても綺麗で感激。花まで飾って、ハナムは気配りさんだねえ。「気に入った??」ってメールすら可愛いぜ。
ソルチルは両親と話し合い。「夫婦は尊敬し合わないと。年下だからと見くびるな。命令口調は辞めろ。言葉には魂が宿ってる。大事にしなさい。向こうのご両親もね」とアボジのお言葉。
ソルチルはオンマに抱きついて、「ありがとう」って。「幸せになるのが恩返しよ。あなたは私の娘。うちに来たとき、抱きあげたとたんに私の乳を飲んだ。自分の子だと感じた。私のおっぱいはあなたが一番飲んだ。ミチルは負けてた」ってオンマが〜。ソルチルは「私、ミチルに約束する。実の母じゃないなんて思ったことなんかない。二度と実母の話はしないって約束して。」とお願い。オンマはやっぱり実母に見せてあげたいんだけど・・・。
結局、アボジが電話連絡したけど、お母さんはもうかなり悪い状態みたいですよ〜。
結婚式〜。部隊の音楽隊。司会はオ兵長なんだけど、彼が結婚知った時の反応が見たかったぜ。
ソルチル綺麗だったねえ。寒そうだったけど!だからって1人の時に運動するな!イルハンに見つかってヤンの。ハナムはイルハンに「ヒョンニムって呼ばれたい」と励ました。
ハナムかっこいい!!一方、軍のジープで登場のソルチル。慣れないヒールにこけるソルチルを心配し、仕方ないな〜なハナムも可愛い。二人はホントに並んでるだけで「良かったな〜」って思うカップルだ。誓いの言葉やキスシーンはなかったけど、腕組んで歩く2人が幸せそうだった。実母は、体調を押してタクシーで来て、そっと後姿を見守ってました。
ブーケトスは、なぜかサムチュンが奪ってテジャオンマにプレゼント〜。
さて、新婚旅行はハナム両親プレゼントの車で。でも、「今後は拗ねをかじったら体罰だよ!!」の約束です。素直に愛してるって言わないソルチルに「僕だってモテルのに!走る姿は間抜けだけど!(あ、自覚ありなのか・・・)」なハナム君。「私はイケメンに囲まれて暮らしてるかね〜」なソルチルに、ムカつく〜って大声あげて、ホント楽しそう〜。
二人で海見て、ラブラブですなあ。幸せそうだ。キスするかと思ったら、変顔で笑わせるハナム。ちゃんとキスシーンもあったけど!!
兵士たちプレゼントのパジャマが、股引とババシャツで大笑いする二人。なんだかんだと写真もしっかりとって楽しんでるな。
いつもハナムが悪口言って、ソルチルに追っかけられるって展開だったけど、この日からは逆のおっかけっこのじゃれ合いも始まります。
しかし、実母は危篤に。連絡受けたアボジとオンマは病院に駆けつけます。オンマは「酷いこと言ってごめんなさい」というけど、実母は「言われて楽になった。ソルチルを育ててくれてありがとう。あの子はあなたの子よ」って・・・。ハナム母も賭けつけて、実母が説得してくれたって話をオンマに・・・。
そして、そのまま臨終。ソルチル&ハナムの楽しそうな旅行と交互にシーンが作ってあって、実母は、二人の幸せに少しでも寄与できて、それで幸せだったかもな〜って思いました。再婚した相手の家族は、本当に悲しそうだった。
亡くなったという連絡が、ハナム母からハナムに。電話受けてる脇で、ソルチルが何も知らずにおどけてるのが悲しいぜ。「旅行は中止。何も言わずについてきて」と家に連れ帰ったハナム。何気に頼りになる夫ぶりを発揮。そして、ハナム母も「自分の息子が支えてやるべき人」と、ソルチルを認識して、大事に考えてくれてるんだな〜って心強く感じたよ。
自宅に帰ったソルチルに、実母死亡が告げられます。
他3人さん↓
2008.08/03 [Sun]
シルクロード英雄伝 6話疑惑の一夜
金鳳(ジンフォン)に呼び寄せられた白玉虎(バイ・ユーフー)は、呪奴の手に落ちる。この金鳳は、百花(バイホァ)の変装だったのだ。
定遠候によって作られたフェイト商隊の基礎。隊の発展のためにチービャオの父を殺した。燕が私を狙っている。皆の意見を聞きたいと問うた。
呪奴や朝廷の差し金では?という旗主たちだが、すでに呪奴が入れ替わりを果たしてるものもいるよね。
燕には瑪瑙(マーナオ)がしっかりとつき従い、食事の世話や毒のチェックを怠らない。「主人と従者ではない。そして妻はめとらない。一緒にいれば傷つく。どうするかは自由だ」と燕は告げた。それでも付いてくるマーナオを、南天心のところへでも行け?と言って去らせた。
南天星は、西域に来た真の目的が、呪奴とダオイェの西域独立の動向を探ることだとマーナオに明かす。「燕の目的は何なのか?が分からないが、南天心に協力してくれれば、燕を傷つけることもなく、その剣の力を活かせる」とマーナオに吹き込む南天心。
バイ・ユーフーにばけた呪奴が燕に接触し、「タオイエ暗殺を思いとどまらせるのにいくら必要か?」と問う。燕はバイ・フーユーと争いになるが、そこに南天心が現われて、フェイト商隊のものを殺したら大変なことになると止めた。そして、手を組んで西域に漢民族の基盤を作らないか?と持ちかけたが、アッサリ断られた。マーナオが南天心を信じろと説得するが、信じられないと燕はいう。
ジンフォン(呪奴が変装済み)は、葡萄城で酒を飲んで待っている。父のパイ・フーユーが燕に襲われたあと失踪していると聞いて、イエグイが探しに行くという・・・。
その相談の間、ジンフォンの酒に薬が入れられた。倒れたところを、侍女と共に切った刺客。
リュウ・インロンは酒場にいるマーナオを見かけるがスルー。藍彫(ランディアオ)の所に来るようにジンフォンにことづけて、立ち去った。
マーナオはそれを見て宿へ。そこに女が寝ていた・・・。外出した燕が戻るとマーナオはなく女が寝ている・・・。燕はマーナオを探しに行き、「女が嫌なら去れ」という。
その隙に、百花は燕の宿へ、パイフーユーに化けたワンジン公子を伴って訪問し、彼を殺害。
宿に帰って燕逍遥の部屋で目にしたのは、横たわる裸の女と、パイ・ユーフーの死体。これは変装した呪奴の一味であることを、燕もマーナオも知らない。燕は「俺の力になりたいなら、南天心のところへ。足手まといだ」とマーナオに繰り返す。
定遠候によって作られたフェイト商隊の基礎。隊の発展のためにチービャオの父を殺した。燕が私を狙っている。皆の意見を聞きたいと問うた。
呪奴や朝廷の差し金では?という旗主たちだが、すでに呪奴が入れ替わりを果たしてるものもいるよね。
燕には瑪瑙(マーナオ)がしっかりとつき従い、食事の世話や毒のチェックを怠らない。「主人と従者ではない。そして妻はめとらない。一緒にいれば傷つく。どうするかは自由だ」と燕は告げた。それでも付いてくるマーナオを、南天心のところへでも行け?と言って去らせた。
南天星は、西域に来た真の目的が、呪奴とダオイェの西域独立の動向を探ることだとマーナオに明かす。「燕の目的は何なのか?が分からないが、南天心に協力してくれれば、燕を傷つけることもなく、その剣の力を活かせる」とマーナオに吹き込む南天心。
バイ・ユーフーにばけた呪奴が燕に接触し、「タオイエ暗殺を思いとどまらせるのにいくら必要か?」と問う。燕はバイ・フーユーと争いになるが、そこに南天心が現われて、フェイト商隊のものを殺したら大変なことになると止めた。そして、手を組んで西域に漢民族の基盤を作らないか?と持ちかけたが、アッサリ断られた。マーナオが南天心を信じろと説得するが、信じられないと燕はいう。
ジンフォン(呪奴が変装済み)は、葡萄城で酒を飲んで待っている。父のパイ・フーユーが燕に襲われたあと失踪していると聞いて、イエグイが探しに行くという・・・。
その相談の間、ジンフォンの酒に薬が入れられた。倒れたところを、侍女と共に切った刺客。
リュウ・インロンは酒場にいるマーナオを見かけるがスルー。藍彫(ランディアオ)の所に来るようにジンフォンにことづけて、立ち去った。
マーナオはそれを見て宿へ。そこに女が寝ていた・・・。外出した燕が戻るとマーナオはなく女が寝ている・・・。燕はマーナオを探しに行き、「女が嫌なら去れ」という。
その隙に、百花は燕の宿へ、パイフーユーに化けたワンジン公子を伴って訪問し、彼を殺害。
宿に帰って燕逍遥の部屋で目にしたのは、横たわる裸の女と、パイ・ユーフーの死体。これは変装した呪奴の一味であることを、燕もマーナオも知らない。燕は「俺の力になりたいなら、南天心のところへ。足手まといだ」とマーナオに繰り返す。
2008.08/03 [Sun]
あなたは星 29・30話
父が医師法違反で逮捕。注射のせいで亡くなった人がいるという。果樹園のキムさん。
ファヨンは演劇学校に通わせてもらえるとご機嫌だったが、父逮捕でショック。ファヨンはインギョンを誘って父に会いに。心配で怒っちゃうファヨンを理解してくれる父。そして、「二人で来てくれてうれしいよ。お前たちは家族だ」という。
ミンギは、キムさんの葬儀に行く両親から事情を聴き、インギョンの父が治療したと気がついて、インギョンを心配して会いにきた。さらに両親に頼んで、キムさんとの示談を助けてくれる。
ジュンウは就職が決まってないというファヨンのために、父親に就職の紹介を依頼。これに怒った母が、ファヨン母に会いにやってきた。金で解決しようとするジョンウ母に、ファヨンの母は娘の将来を金で買ったりしない!!と強気に拒絶。
ジョンウ入隊の日。インギョンは会いに行こうとするけど、家に保証金を!って男たちがやってきて暴れ回り、外出するにできない。指輪を用意して待ってるジョンウ切ない。

ファヨンは演劇学校に通わせてもらえるとご機嫌だったが、父逮捕でショック。ファヨンはインギョンを誘って父に会いに。心配で怒っちゃうファヨンを理解してくれる父。そして、「二人で来てくれてうれしいよ。お前たちは家族だ」という。
ミンギは、キムさんの葬儀に行く両親から事情を聴き、インギョンの父が治療したと気がついて、インギョンを心配して会いにきた。さらに両親に頼んで、キムさんとの示談を助けてくれる。
ジュンウは就職が決まってないというファヨンのために、父親に就職の紹介を依頼。これに怒った母が、ファヨン母に会いにやってきた。金で解決しようとするジョンウ母に、ファヨンの母は娘の将来を金で買ったりしない!!と強気に拒絶。
ジョンウ入隊の日。インギョンは会いに行こうとするけど、家に保証金を!って男たちがやってきて暴れ回り、外出するにできない。指輪を用意して待ってるジョンウ切ない。
2008.08/03 [Sun]
飛天舞 5話
笛で客寄せをしていたが、喧嘩して宿を追い出され、ジナはヨジンの一行に護衛として雇われて紹興へ。ヨジンはサジュンに色気で煽りまくりだな〜。でも、野心があるサジュンは「任務」を超えたことはできないのね。
飲み屋で襲ってきたやつらに再び襲撃される。ジナ強い!んだろうけど、スタントさんじゃないシーンの型がイマイチっすね。ヨジンの馬車が暴走。ジナが馬車に取りついて、ヨジンだけを救出。
ジュングンはソルリを手に入れろと焚きつけられている。義母もソルリの縁談が利になると判断し、二人を合わせる計画に加担。友人としてって感じで位置に誘われて断れないソルリ。しかし、市で見る布地が、故郷での仕立て屋の仕事と、ジナに作った服を思い出させる。楽しく過ごしはしたけれど、ジュングンの思いは拒否するソルリ。
さらに、ジュングン父は、お前の嫁は王室からもらうのだと主張。しかし、「自棄になっていた私を享楽と堕落から救ってくれた人だ」とジュングンも強硬に主張した。父は許しを出し、半月以内にと婚礼を急がせる・・・。
一方、義兄ヤフライはソルリを大事に思っているから、損得でソルリを見る母に反発。
父は、「お前の母は力のない私を愛し、私を待ち続けて死んだ。まずは力を得ることだ」とソルリを説得。父の命令には背けない。
やっと紹興についたジナは、ヨジン一行と別れた。ソルリとジュングンの婚礼の噂を聞いてしまった。

飲み屋で襲ってきたやつらに再び襲撃される。ジナ強い!んだろうけど、スタントさんじゃないシーンの型がイマイチっすね。ヨジンの馬車が暴走。ジナが馬車に取りついて、ヨジンだけを救出。
ジュングンはソルリを手に入れろと焚きつけられている。義母もソルリの縁談が利になると判断し、二人を合わせる計画に加担。友人としてって感じで位置に誘われて断れないソルリ。しかし、市で見る布地が、故郷での仕立て屋の仕事と、ジナに作った服を思い出させる。楽しく過ごしはしたけれど、ジュングンの思いは拒否するソルリ。
さらに、ジュングン父は、お前の嫁は王室からもらうのだと主張。しかし、「自棄になっていた私を享楽と堕落から救ってくれた人だ」とジュングンも強硬に主張した。父は許しを出し、半月以内にと婚礼を急がせる・・・。
一方、義兄ヤフライはソルリを大事に思っているから、損得でソルリを見る母に反発。
父は、「お前の母は力のない私を愛し、私を待ち続けて死んだ。まずは力を得ることだ」とソルリを説得。父の命令には背けない。
やっと紹興についたジナは、ヨジン一行と別れた。ソルリとジュングンの婚礼の噂を聞いてしまった。
2008.08/03 [Sun]
太王四神記 17話冷たき慈悲
チュシン騎馬隊の到着で、ホゲ軍と一緒に北上している貴族軍は手薄。ヨン・ガリョは陛下をそのままにしたら、われわれは危ないと周りを説得。
しかし、そこに長老がやってきて貴族たちに刃を向けた。長老はガリョに「気が付いているでしょう?チュシンの王がやってきます。彼を利用し、神器を得なければ」と、ホゲがチュシンの王ではないことを示唆する。
キハは、神官たちの反発にも「時間がない。必要なら、天であろうが売ってやる。天は私が作る」と彼女らを始末して恐怖政治を展開。
城外にいるタムドクに「血を流し過ぎた。クンネ城には入れない。武器を捨てて神殿に来て身を清めよ」という大神官の親書が届けられる。重臣たちはヨン家に捕らえられているという。門は閉じられている。タムドクは、遠巻きに包囲すると命令。
タムドクが一人で行こうとするのを、「一人でやり、先頭に立ちたがる癖を直してくれ」なヒョンゴだけど、今回はタムドクが行くしかない。チュムチやスジニがこっそりと入り込む予定。
タムドクはキハをまみえる。神官が死んだのはそなたのせいか?1人でやったのではないだろう。私の知るそなたは・・・というタムドクに、「はじめから何もご存じではなかった」と答えるキハ。キハとファチョン会の望みを問うタムドクに、「難民の村で、私の心について尋ねた。覚えているか?私の心はチュシンの王のためにある。必要なら、チュシンの星を空に掲げる」と答えたキハ。「そのチュシンの王はホゲか?ホゲなら勇敢な王になると私も思っていたが、私が王になるのは一人でも多く生かすためだ。兵もチュシンの民だから。兵はそう信じる私のために危険を犯した。清めの儀式などで彼らを貶めるな」というタムドク。しかし、幼い時から、ずっと仕えたキハを裏切ったのはタムドクだもんな〜。ホゲに任せれば、内乱も怒らずに民も死なない訳だし、そこをスルーして良いことを言っちゃうのが嫌な感じなんだよな〜。
「玄武の神器をください。嫌ならば、今、ここで私を殺して止めてくれ。自分では止まれない」というキハ。「未練が残っていたから会いに来たが、もういい。これで終わりだ」というタムドク。はああ???って感じやね?正直、タムドクってまったく魅力ないよな〜。なんつーか詭弁しか言わない王って感じ。
しかし、そこに長老がやってきて貴族たちに刃を向けた。長老はガリョに「気が付いているでしょう?チュシンの王がやってきます。彼を利用し、神器を得なければ」と、ホゲがチュシンの王ではないことを示唆する。
キハは、神官たちの反発にも「時間がない。必要なら、天であろうが売ってやる。天は私が作る」と彼女らを始末して恐怖政治を展開。
城外にいるタムドクに「血を流し過ぎた。クンネ城には入れない。武器を捨てて神殿に来て身を清めよ」という大神官の親書が届けられる。重臣たちはヨン家に捕らえられているという。門は閉じられている。タムドクは、遠巻きに包囲すると命令。
タムドクが一人で行こうとするのを、「一人でやり、先頭に立ちたがる癖を直してくれ」なヒョンゴだけど、今回はタムドクが行くしかない。チュムチやスジニがこっそりと入り込む予定。
タムドクはキハをまみえる。神官が死んだのはそなたのせいか?1人でやったのではないだろう。私の知るそなたは・・・というタムドクに、「はじめから何もご存じではなかった」と答えるキハ。キハとファチョン会の望みを問うタムドクに、「難民の村で、私の心について尋ねた。覚えているか?私の心はチュシンの王のためにある。必要なら、チュシンの星を空に掲げる」と答えたキハ。「そのチュシンの王はホゲか?ホゲなら勇敢な王になると私も思っていたが、私が王になるのは一人でも多く生かすためだ。兵もチュシンの民だから。兵はそう信じる私のために危険を犯した。清めの儀式などで彼らを貶めるな」というタムドク。しかし、幼い時から、ずっと仕えたキハを裏切ったのはタムドクだもんな〜。ホゲに任せれば、内乱も怒らずに民も死なない訳だし、そこをスルーして良いことを言っちゃうのが嫌な感じなんだよな〜。
「玄武の神器をください。嫌ならば、今、ここで私を殺して止めてくれ。自分では止まれない」というキハ。「未練が残っていたから会いに来たが、もういい。これで終わりだ」というタムドク。はああ???って感じやね?正直、タムドクってまったく魅力ないよな〜。なんつーか詭弁しか言わない王って感じ。
2008.08/03 [Sun]
雲の階段 3話
無理して帰ったから、疲れが出て倒れたジョンウォン。どうしてもジョンスのことばかり思い出す。ドボンはそんなジョンウォンを見て不安になる。優しいドボンに申し訳ない気持ちのジョンウォン。
アボジに会いたくて島にいたジョンス。父がソウルに表れたと聞いて、島をでることに。
ユニはジョンスが来ると期待してたら、ホントに表れた〜。父親の様子が風邪って割に可笑しかったといわれて、ユンジョン病院の医師に様子を聞きたいと訪ねたジョンス。レントゲン見たら、急性肺炎じゃん!!入院させるべきだったって担当医に食ってかかった・・・。揉めてる所にジョンウォンと来た広報の人が来てとりなしてくれた。実は、レントゲン撮ってる間に、患者が黙って消えたんだと説明されて納得。でも、連絡先もない・・・。
ジョンスはジョンウォンを見舞おうとするけど、ドボンがジョンウォンを励まそうと歌を歌ってるのが聞こえちゃって、引き返しちゃった。酔っ払って帰ったら、ユニが抱きしめて「もう離さない!」だって。ジョンスは、「当分、帰れそうもない」と島の病院に連絡。
父親を探す中で、ユンジョン病院が死亡率を下げるために危ない患者を転院させているという噂を聞きます。
ジョンウォンは職場復帰。島で取った映像は広報資料に使えそうだという連絡を貰った。イメージ戦略で、僻地で頑張る医者を支援してるってのをやりたいのか。で、島での医療行為をイメージ映像に使いたい・・・。ジョンウォンはジョンスの肖像権問題が解決してないという。
しかし、部下は「これは使える!ジョンスはソウルに来てて、ホームレスの治療をしてるらしいから、連絡とりましょう」と主張。
アボジに会いたくて島にいたジョンス。父がソウルに表れたと聞いて、島をでることに。
ユニはジョンスが来ると期待してたら、ホントに表れた〜。父親の様子が風邪って割に可笑しかったといわれて、ユンジョン病院の医師に様子を聞きたいと訪ねたジョンス。レントゲン見たら、急性肺炎じゃん!!入院させるべきだったって担当医に食ってかかった・・・。揉めてる所にジョンウォンと来た広報の人が来てとりなしてくれた。実は、レントゲン撮ってる間に、患者が黙って消えたんだと説明されて納得。でも、連絡先もない・・・。
ジョンスはジョンウォンを見舞おうとするけど、ドボンがジョンウォンを励まそうと歌を歌ってるのが聞こえちゃって、引き返しちゃった。酔っ払って帰ったら、ユニが抱きしめて「もう離さない!」だって。ジョンスは、「当分、帰れそうもない」と島の病院に連絡。
父親を探す中で、ユンジョン病院が死亡率を下げるために危ない患者を転院させているという噂を聞きます。
ジョンウォンは職場復帰。島で取った映像は広報資料に使えそうだという連絡を貰った。イメージ戦略で、僻地で頑張る医者を支援してるってのをやりたいのか。で、島での医療行為をイメージ映像に使いたい・・・。ジョンウォンはジョンスの肖像権問題が解決してないという。
しかし、部下は「これは使える!ジョンスはソウルに来てて、ホームレスの治療をしてるらしいから、連絡とりましょう」と主張。