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派遣のオスカル5話オスカル、裏切り?

買収を裏で進めてたのは、あの女性役員。
そうすることで、会社を大きくして、自分で牛耳りたいのかな〜。ま、あのおぼっちゃんじゃ不安なのも分かるけど。
で、悩んで新しい会社についていくことにした。これは、スパイをしたいのかな?っていうか、あの男に惹かれる理由が分からん!!



あらすじ↓(公式から)
 勝子(田中麗奈)は内村(佐藤智仁)と付き合い始めるが、暁生(徳井義実)の社長令嬢との見合いに複雑な心境だ。女性初の役員・八城(朝海ひかる)の立ち上げた女性推進プロジェクトのアシスタントに選ばれた勝子は、八城の仕事ぶりに憧れるが、八城はMIZUKIを買収しようとする企業と手を組み買収工作を進めていた。買収が成功したら自分が理想の会社にすると宣言する八城。「この会社は渡さない」と叫ぶ暁生のため、勝子は情報収集を目的に八城について行くことを決心する。
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| NHKドラマ | 17:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ダメージ2  13(最終)話 対決Trust Me

いやあ、面白かった〜。やっぱパティは一枚も二枚も上手でしたね〜。コレは週1放送じゃついていけなったかも。集中放送だったからこそ、面白さも倍増!だった気がします。NHKさん、ありがとう!


ダニエルは妻を殺したと自首した。パティに「罪を認めなければ、心の安寧はない。私たちのようになるなとマイケルに伝えてくれ。」と言い残しました。でも、そのマイケルは大学に願書出してなかったのがバレて、「彼女のところに行きたいんでしょ」と荷物ぜーんぶを彼女の所に送りつけられてました〜。反抗しては、パティの強引なやり方にしょぼーんとなるのね。確かに、ぶつかっていくには強すぎる相手ですね〜。ご苦労様です。

カーナビの暗号を解読したパティは、UNRの不正取り引きの証拠として提出。だがUNR側は違法に入手したものは証拠として認められないと反論。分が悪いパティはエレンに判事が応じる買収額を打診させる。妙に、強硬に「買収しか打つ手がない」というエレン。ばれるぞ〜。
そのエレンは、トムに「首になった方が良かった。逮捕されるパティとは離れてた方が」というけど、トムは「忠誠心がないの?」です。


買収に危険を感じるパティ。まだ手があると、フィンの元を訪れる。そしてケンドリックの為に行った不正取引を証言して欲しいと頼みにいく。ケンドリックの不正行為をばらして、一緒に捕まりたくなければ、今、私に従え!です。

ドラマの途中に差し込まれてたエレン関係の未来映像の順番が、このあたりから混ざりだします。

エレンを殺さなかったウェスは、もう命令に応じないとリックに告げる。自ら手を下すことにしたリックは、刑事の身分を利用しエレンに近づく。一方エレンはウェスに銃の入手を頼む。

ウエスはリックと手を切ることを決断しエレンを守るために、彼女のホテルに転がり込む。そこにリックがエレン殺害にくるが、潜んでいたウェスが銃で脅して撃退。
しかーし、エレンに「警察関係者がデイビット殺害に関わってるかも。捜査してる」といって、何食わぬ顔で近付くリック。それに気がついたウェスが、リックを殺しちゃいました〜。

さて、行き詰ったパティは、裏切った男たちの幻影を見ます。そこに彼女の罪悪感や弱さが出てる気がしますね。パティは強い女性だけど、弱さの見せ方が絶妙で、そこが男性たちを上手く操ってしまう所じゃないかな〜。でも、その幻影にプロディジャーさんがいないのは笑った。彼は元気にセラピーセンター作って、毎日イキイキやってるみたいですよ。憎めないキャラですよね。

そして、パティは、デイブと取引をします。「FBIを操ってるのはあなたで、エレンがスパイね。手を引くから、そっちも手を引いて。あと、情報をすべて開示して」と取引を持ちかけます。そして、エレンを制裁するために「エレンに賄賂を持って行かせるから、彼女の独断でやったこととして、逮捕してね」と・・・。

エレンはピートおじさんと自分を襲った男の写真を発見し、さらにピートおじさんの奥さんからエレンに関する資料を受け取る。それには、「この男が警備員の時に襲え」という指示が書いてある写真・・・。

エレンは、無認可の銃を手に入れようとするが、受け取りをウェスが拒否したため、仕方なくトムに持ってきてもらう。

エレンは、賄賂につかう金をパティから受け取るのに、ホテルに呼び出す。
そこにパティがやってきますが、ジャンキートレーダーのフィンが、「やっぱり君につくよ〜」と言ってきたのを断ったために、刺されてしまいました〜。それを隠して、パティに会いに行きます。

エレンは「FBIが見張ってる」と密かにパティに知らせて、「私を殺そうとしたのか?」と銃で脅して聞き出そうとする。銃でうったのは、FBIの監視装置だったんですね。エレンは、パティを法ではなく「自分が裁く」ことにしたかったみたい。パティは、「知られ過ぎたと動転して、ピートに殺害を頼んだ」と告白。(でも、どこまでホントなのかなあ。それがエレンの信頼を得る手なんじゃないかとも思えるし、ピートの暴走であっても彼の名誉を守りたい一心かもしれないし・・・)

で、そうやって涙してるのに、エレンを逮捕させる計画の「エレンに賄賂を届けさせる」を実行させるパティ。この時は、なんつー鬼畜かと思いましたよ。(でも、違ったんだけどね)

エレンが賄賂を運びにでていったあとを追いかけるウェス。銃声をきいて駆けつけたワーナーは、倒れているパティを救助するよりもエレンを逮捕しろ!とデイブに指示される。結局は、パティを救ったのは発見したウェスでした。

賄賂の授受を行った瞬間に、ワーナーが登場してエレンと判事を逮捕。しかーし、そこに連邦保安局のトムの姉とトムがやってきて、ワーナーを違法捜査で逮捕!!証拠として、デイブと取引したときに録音をとっておいたんだね〜。いやあ、あの姉ちゃんがそう動くとは!!FBIとエレンの関係に気がついたパティが、デイブをはめる手を考えて、連邦保安局に協力を頼んでたんだね。やっぱトムの解雇は「偽装解雇」だったのか〜。二度目ですよ〜。ホント、トムって苦労症ですね〜。
取引で、市場の捜査のデータやらアラサイトの有害性のデータやらも受け取ってたから、それをめいいっぱい使って、ケンドリック達も逮捕!
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| ダメージ | 17:40 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP

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ザ・スリングショット〜男の物語 10話

臨時株主総会で、代表理事になるチェドウ。

ドウは、チェドンなんてつぶれても構わないから、株を投げ売りして価値を暴落させるぞ!そうしたら、お前らの株は紙くずになって破滅するんだぞ!とシン、そして父親に迫ります。

株が売れなければ、莫大な借金が残る・・・。シンは、皆の生活を担う兄の苦労の一端を知った気がします。ドウを訪ね、膝を屈するシン。かっこいー。「負けはすぐに認めて、次の戦いに備える。ムショで習ったことだ」とシン。「彼女は守るよ」なんていうドウに、「彼女は男に頼らずとも生きていける男だ。俺は、仲間のために来た」とシン。その株、実はギョンアが買い手になったのか〜。ドウには「あなたが儲けさせてくれると信じてるわ」と言ってるけど、シンを救いたかったのもあるだろうね。


マンスに「後は一人でやる。ジェミョンが暴走しないように気をつけてやって」と電話して消えるシン。

チョンホから、シンに「ミョンソンの家の立ち退きが急に繰り上がって、強制撤去になりそうだ」と連絡が。喧嘩してたら、ミョンド視聴のヤン・ウンソンというおじさんがやってきて、間にたって庇ってくれた。しかし、水をガソリンにみせかけてかぶって、「火をつけるぞ。一緒に死ぬか」と脅すシンは、迫力あったね〜。
市長は、マスコミを使って訴えようとしてるけど、ドウの手配でその記事はつぶされるし、警察も抱き込まれている・・・。

ジェミョンがやっぱり暴走。シンが追い掛けて「止めない。恩返ししたいから、一緒にやる」と・・・。でも無視して行ってしまった。シンは、ドウのスケジュールをギョンテに調べさせて、シンを探し回ります。

ドウの居場所は、ミョンソンの住むミョンドにある「ニューディール企画団」というところ。市長も、たまたま呼ばれているというんで、一緒に行きます。ギョンテ達も、ソウルから駆けつけてきます。一緒に行く!なギョンテが可愛い。

さて、ニューディール企画で、ドウが市長に説明したのは、ミョンソンの住む地区「シン村」の再開発の計画。全寮制の学校や、カジノ、ホテル、レジャー施設、エネルギー自給、免税などの施策を盛り込んだモナコのような都市。
市長は、「素晴らしい計画なので、今の住民のためのアパートを作ってくれ!そうじゃないと開発の認可を出さないぞ!」と言って、ドウと交渉です。

会談後、ドウのあとを尾行するシン。それを分かっていて、見せつけるようにジェニーを呼び出して立ち去るドウ。ジェミョンが狙ったのは、ドウではなく実行犯のケイでした。しかし、気がつかれて通行人を人質に取られたために、逆に刺されてしまったジェミョン。ナイフ傷なので警察や救急の世話になるわけにもいかず、駆けつけたシンは、彼を市長の家に運んで、懇意の医者を紹介してもらった。

ドウの語る夢だけど、夢を語るドウの顔は厭らしくて、異常性を感じますね。

俺は優しいから弱いとこいつに言われた」なシンに、市長は「優しいからではなく、一人で抱え込んでるからだ」と言ってくれる。

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| ザ・スリングショット〜男の物語 | 18:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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オルトロスの犬 9(最終)話

なんだかな〜。もうどうしようもないので、「生きててよかった」「元どうりで良かった」という結末で乗り切った感じ。最後の、みんなイイ人化は、「力のせいで狂ってただけ」ってことなのかもしれないけどね〜。
子どもが譲り合って生きてるなんて、嘘くせ〜。怖いから竜崎の力使いたくなかったんじゃねーの?そんな方が、まだ共感できるわ。
無理矢理、狂った人になって、このドラマの悪い人!としてがんばった澤井さんを演じた蔵之介さん、お疲れ様〜。

やっと分かりあえたとか言っても、何も分かりあってない二人である。それで良いのか?力を持つものの生き方を教えるために竜崎は動いてたっていうけど、あのまま黙ってひっそり生きていれば良かったような気もするのである。ま、ビビり過ぎて警察いった弟の話を聞いて、「公安が動くぞ〜」と思ったのかもしれないけどさ〜。
で、「務め」とか言って殺したけど、ありがちなことに「力」が消えただけだったと・・・。
でもさ、天使の手は自分を治せるから悪魔の手しか!とか言ってたけど、手を吹っ飛ばす傷つけ方すれば即死なんじゃ??とか思って、気がそれちゃったしなあ。

ジャニーズ二人ってことで、どうしても魔王を思い浮かべがちでしたが、あれは原作者がガチガチに作った世界設定があってのもの。それも、かなりゆるぎない人生観をもった人が、その人生観や宗教観を投影してつくったものだから、揺らがないんですよね。

ワークショップ形式ってことですが、そこで、どれほど「生と死」についての議論がなされたでしょうか?プロットを決めないので作るのであれば、テーマについて死ぬほど話しあって、ある仮説を検証するための実験場みたいなファンタジーな設定を作って、そこに価値観の色んな人間を詰め込んで、どうなるか見てみるとか、そういう方法でもよかったんじゃないかな〜。
そんな妄想に逃げるしかないほど、グダグダだった。



あらすじ↓(公式から)
沢村(佐々木蔵之介)の策略で爆発に巻き込まれた竜崎(滝沢秀明)と碧井(錦戸亮)、巽史明(平田満)は病院に運ばれる。竜崎は史明を治さず、瀕死の史明は碧井に「鬼の手は神の手を消し去る。あいつを救えるのはお前だけだ」と告げ、亡くなる。史明の言葉の意味を測りかねる碧井だったが、史明が実の父親であるという事実を知りこれまでの一切を理解する。竜崎に父親を殺された…呆然とする碧井に、沢村は竜崎を殺すことを命じる。

一方、突如として世間に竜崎のメッセージが流れた。これ以上"神の手"を使うことを止める、その前に希望する人全員を治す、というのだ。治す代わりに「あなたは私に何をしてくれますか?」と問う竜崎。世間に向けてのメッセージも、竜崎にとってはただ一人を待つメッセージ。"神の手"と"悪魔の手"の最後の闘いが始まった…。
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| オルトロスの犬 | 18:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

転んで折り重なってしまったふたり。服が濡れちゃった彼女よりも、濡れた革の椅子を心配する男。
ジェヒの着替えを借りて帰ったムンジュンに、アボジが「なんで男の服を〜」と聞きたがる。もう、ジェヒが相手だ〜って、盛り上がりまくりのアボジ。

親戚があつまると、「年取った未婚より、若いトルシン(=でもどり)の方が、跡継ぎが生まれるからいいわあ」なんて言われるジェヒ。姪っ子まで「なんで結婚しないの?」と言われてしまう。韓国は大変だね〜。

ジェヒが見合いした?という噂を聞いたムンジュン。独身主義なんじゃないの?と思います。仲間だと思って、「親戚に会うとイが痛みますよね」なムンジュンに、「男と女は違うでしょ」なジェヒ。ムンジュンは「お酒とDVDで憂さはらし?」と逆襲。いやあ、楽しいねえ。ニヤニヤしちゃうよ。

ジェヒは二世代同居の家の客が、二階にも玄関を付けたい子供と親で揉めそうになるのを見る。

ムンジュン父は引退を考えてる。ムンジュンに会いに来て、ジェヒを見かけて尾行〜。尾行に気がついたジェヒは逃げようとするけど、彼がのったタクシーに乗ってくるアボジ〜。辞めてくれ〜って感じだね。
なぜかムンジュン父の歯科医院で診察を受けさせられるジェヒ。虫歯があるから診察しようね〜って、会う口実をシッカリ作ったよ。

散々逃げ回るジェヒを捕まえて、一緒にサウナに行こうと引きずり込んだアボジ。
同じサウナにムンジュンとユジンも来てて発見!!「何なのよ〜」なムンジュンはアボジを叱って、ジェヒにゴメンなさい。
でも、「適当に結婚して、周りを巻きこまないで」とジェヒに言われて、「あんたのお母さんだって同じジャン」なムンジュン。

ユンジは、人間関係が希薄なジェヒに、ついついおせっかいを焼きたいみたいだね。

「ベランダはムンジュンが直すから、ムンジュン父がジェヒに話した秘密とやらを教えて〜」とムンジュンとウンジは、ジェヒに交渉。でも、なかなか手ごわいです。
でも、父親のことを心配してるムンジュンの気持ちを聞いちゃったので、「歯科医院を閉めました」と秘密を教えてあげるジェヒ。ムンジュン、ポロポロ泣いちゃって・・・。こういうとき、オム・ジョンファさんは可愛く見えるよね〜。
「父が引退するときに腸づめを奢ると決めてたの。患者さんのために、大好きなのに食べないから。どこか美味しい店を知らない?」なムンジュン。なんとか間に合って、看板を下ろすところはアボジと一緒に見られました。「お疲れ様」ってなくムンジュンが可愛いなあ。「結婚をしろ。俺にはお前が居るけど、お前が印t内するとき誰が手を握ってくれる?」とアボジ。愛情なんだよね〜。
その姿を見たジェヒは、腸づめの店を調べてくれました。いい奴。
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| 結婚できない男(韓国版) | 18:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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恋歌 15・16(最終)話

15話
師匠が実の父だったとしって逃げ出したミンヒョン。シネは、母親の眠る場所にいると思っておっかけた。「私はずっと好きだった。出会う前にあなたの弾くピアノの音が好きだったときから惹かれてた。あんなことしなければ、こんな遠回りしなかった。一緒に乗り越えよう」と手をとった。
シネとミンヒョンは劇場にもどり公演を・・・。それをそっと見つめるジンソプ。米国公演も決まって、公演は成功。
ミンヒョンも育ての父には、「育ててくれたのは父さんだと分かってる。父さんを愛してる。」と穏やかに話す。

師匠には、何も話してないミンヒョン。やっとエリが事情を話すかと思ったけど、話さないんだもん。エリは、ミンヒョンの育ての父を頼り、良い関係になってきてるしな〜。

退団するっていうミンヒョンに、「エリの所に引き抜かれたのか?理由を言え」とか叱り付ける師匠。ミンヒョンは「祝福されずに生まれた自分が嫌だ」と言い残す。???な師匠は、やっとエリに問い詰めました。

ミンヒョンには、自分は顔も知らない母のことをシネが話して聞かせて、なだめました。どっちかというと、捨てられたシネの寂しさをミンヒョンが埋めてあげてる感じもあるけど。

ジンソプは後戻りが出来ない状況に・・・。「貧乏は変えられるが、俺がやってしまったことは一生のこる」と後悔するジンソプに、「俺を責めているのか?」とイチョルは反発する。

カヒ、カヒ母は急にジンソプを受け入れ始めたね。ジンソプもカヒを大事にし始めたし・・・。でも、また急に「俺はサイテーな人間だ。必要なときだけ君を利用してる」とか言い出すジンソプ。面倒な男だな〜。

イチョルとノニは結婚することに。教会で小さな式をするというので、シネたちが呼ばれます。シネは、ジンソプは「ミンヒョンが好き」と話しました。やっとジンソプも踏ん切りがついたかな。

ミンヒョンは、エリの家を訪ねて一泊したり、受け入れ始めます。シネはエリに「優しくしてあげて欲しい」と願いますが、エリは二人の交際が気に食わないみたいで、シネを呼び出して「孤児は嫌なの」だって・・・。あんたにそんな資格があるのか〜。
一方、ミンヒョンは「友達と会う」と出かけたシネがジンソプとあってるんじゃないかと不安になる。違うのよ〜。

イチョル、ジンソプに頼れなくて自分で運び屋の仕事を始めちゃったのか〜。辞めて〜。それを知って親分のところに探しに行くジンソプ。止めるジンソプに「俺をこんな風にした世の中に復讐する」と聞く耳を持たないイチョル。
ショックを受けたジンソプ。カヒと海へ。「すべてを背負うことは出来ないの。あなたにとって一番大事なのはあなた自身よ」といってくれるカヒに、「愛してるとはいえないけど、傍に居てくれ」とジンソプ。やっとキスするところまで来ましたね・・・。


16(最終)話
なんか、だらだらした話だったな〜。もうチョッと盛り上がってもよさそうなもんだけど。ジンソプのキャラがなあ。役者さんは割りと好きなんだけど・・・。

カヒとジンソプはやっと結ばれました。「ソウルにもどらないで、ココで暮らしたいな〜」とか、ラブラブカップル典型の会話をする二人。いやあ、死にフラグ立ちまくり。
カヒ、妊娠しちゃったよ〜。ありゃー、オーディション受けて、留学するジンソプと渡米予定なのにね。

シネが、エリに「努力しますから認めてください」とお願いしたけど、駄目だって。ショックで、ジンソプに相談しに行くシネ。ミンヒョンには言えないで居るんだけど、そこにミンヒョンがシネを探しに来て、ジンソプとのことを誤解しちゃったよ。あちゃー・・・。「嫉妬させるなと言ったじゃん」って、わがまま男だよな〜。
また、簡単に「諦める」とかいうミンヒョンに、「シネはお前を愛してるんだから、その気持ちにこたえろ。お前はシネじゃなくて自分を愛してるだけだろ」とジンソプ。
ま、色々と混乱してるミンヒョンだからね〜。

エリが新団員を補充してアメリカにもどろうとしてると知ったミンヒョン。オーディションを受けるように言われる。でも、師匠のところの団員を引き抜こうとしてるのを知って、ミンヒョンは反発してる。
やっと師匠を「アボジ」と呼んだミンヒョン。「自分も愛よりも自分のことばかり。父さんに似てるなら愛を諦めたほうが良いのか」と話すミンヒョン。実父は「俺は勇気がなかっただけだ」と語る。エリも孤児で反対されたのか〜。

ミンヒョンの帰りをずっと待ってたシネ。彼女を抱きしめて、やっと安心するミンヒョン。「思いやるのがへたくそだ。シネが苦しんでる理由をチャンと話して。努力していく」と話す。
で、話をきいたミンヒョンは「なんで、同じことを?」と母を脅しつけて折れさせた。

エリはミンヒョンの育ての父と結婚しようとするけど、父はエリの気持ちが信じられない。それに、妻から「あなたにはエリと一緒になってほしい。愛してたなら手放すべきだった」という手紙が出てきた。で、「君はまだウンジョを愛してる。彼の元に行きなさい」と話した。

シネとミンヒョンは、ダンスで先に渡米予定。最後にって抱きしめて「シネ、幸せになれ」というジンソプ。

これが最後になってしまいました。追い込まれて親分に逆らえなかったイチョル、そして、親分に襲われたシネを助けるため、イチョルの放火を1人で請け負ってしまった。カヒのおなかにはあんたの子供が居るんだけど〜。かわいそう過ぎる。
大怪我した状態で、親分を巻き込んで崖に突っ込んでジンソプは死んだ・・・。ええ???

後日、立派にそだったカヒの子供とカヒ、結婚したミンヒョンとシネが、ジンソプの墓の前で会うシーンで終わりでした。
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| 恋歌 | 18:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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ソル薬局の息子たち 20話

ソンプンとウンジが気になって、VODで先を見ちゃいましたよ〜。このドラマは、出てくる人が皆かわいらしいんですよね。いい年してって気もするけど、何か憎めない。ハッピーでポジティブなドラマです。

二人してウンジョンの美容室に行って、小さな喧嘩しちゃ〜ジャレてるアボジ二人。可愛いけど、奥さん、怒ってるよ〜。

ミプンは、ハナがいなくなって飲み過ぎたり凹んでる。ミランが、その気持ちをくんで、ハナと母親を見かけた話をします。でも、サウナでほったらかしとはいえ、勝手にハナを連れてきちゃうのはどうなのよ〜。

スジンは、ジンプンに「お礼」ってイチゴジュースの差し入れ。しかし、「裏があるんじゃ?」なジンプン。確かに、餌付けしてるみたいでもある・・・。
ハラボジが、スジン甥にもハングルを教え始めたため、スジンも夕食に呼ばれた。デプンが世話を焼きまくるので、ボクシルはしょんぼりだし、手間が増えるオンマも不満顔。
ボクシルとミランがだんだん仲良くなってきましたね。煮え切らないボクシルに対して、ずうずうしいミランは「頑張らないと」って尻を叩いてくれるから、いいのかも。
また、ジンプンに子守を押し付けてスジンをデートに誘ったデプン。でも、スジンは断って、子供たちのお迎えにダッシュ。一足遅くジンプンが連れて帰ってたんだけど、ダッシュし過ぎたスジンは転んでけがをしちゃった。アッジョシーって半泣きのスジンは子供みたいだね。
そのまま、ジンプンと子どもたちと楽しく過ごすスジン。それを見ちゃったデプン。スジンの気持を理解したか??

さてさて、ソンプンです。
オンマ達に「キスしてるところが流れるなんて」と怒られまくりです。ウンジの方も、オンマがショックを受けちゃって、そのことで「赦してもらえなかったら」と泣き顔です。「遊びじゃないの。ソンプンが好きだからキスしたの。でも皆に見られるなんて恥ずかしい」と泣いてます。
生母の方は、割とさばさばしてるんだけど、オンマはウンジにべったりだからね〜。

ソンプンは、会社でもからかわれて困惑。そこにウンジ生母が訪ねてきました。
「家が大問題よ。本気ならコレから大変よ」と言われても、煮え切らない態度のソンプン。電話一つしてないし、ウンジが外出禁止になったことすら知らないソンプン。生母は「こいつはダメ」と思ったみたいね。ウンジに「別れなさい。あなたを好きかどうか聞いたら困ってた。どこが好き?優柔不断で根性のない男。無責任過ぎる。腹立ったわ」と告げます。

確かにそうだけど、ちょっと待ってあげて〜。ソンプンの気持が混乱してるうちに、こんなことになってしまったのよ〜。おく手だけど、決めたことは曲げない人だから〜。

ウンジは、あのソンプンそっくりのクマをしまって、「ごめんなさい。誘ったのも私だし、一人で盛り上がってた。後先考えずに動いちゃうの。ソン記者(って、ソンプンシ〜って呼ばないんだもん〜)、二度としないわ。仕事がんばって元気で。。。」とだけ電話でつげます。もう会わないって言われたも同然。電話を帰してもウンジは出てくれないし、とにかく家の前までダッシュ。でも、インターホンを押す勇気が・・・。
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| ソル薬局の息子たち | 18:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP

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