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冬のソナタ 3話

冬の恋歌(ソナタ) オリジナルサウンドトラック ~国内盤~なんと、2話の配信を見落としてました。週一だと思いこんでた!でも、昔、高校生時代までは見たので、まあ、いっかな~。
2話の概要はこんな感じ
ユジンとジュンサンが湖で遊んだ翌日、学校ではサボった二人がカップルとしてほぼ公認される状態になっていた。怒った担任教師大魔神は、罰として1か月間の焼却場の掃除を言い渡す。面白くないサンヒョクは、ジュンサンが自分の父にまで会っているのを知り、自分への嫌がらせでジュンサンがユジンに近づいたのだと思う。放送室で詰め寄るサンヒョクに、ジュンサンも思わずそうだと言ってしまうが、ユジンがそれを聞いていた。傷つくユジン。週末の放送部のキャンプに、珍しくジュンサンも参加して、男女6人で山小屋へ。ゲームをしたり、和やかに時は流れるが、ユジンはジュンサンを避け続ける。ジュンサンは二人になったときを見計らって「あれは誤解だ」と言うが、信じないユジンに腹を立て、勢いで「そうだ、全部ウソだ」と言ってしまう。再び傷つき、走り去るユジン。ユジンは山の中で道に迷ってしまう。必死で探しに行くジュンサンとサンヒョク。だが、ユジンを見つけたのはジュンサンの方だった。ジュンサンはユジンに、道に迷ったらポラリス(北極星)を探すように言う。ユジンも心の警戒を解き、二人は手をつないで山小屋へ帰るが、つながれた手を見てチェリンは怒り、サンヒョクは傷つく。翌日、だまされたのにまた信じるとはと怒るサンヒョクに、ユジンは、ジュンサンが好きなのだと告白。ユジンとジュンサンはさらに接近していく。初雪の日にデートの約束をし、そのデートで初めてのキスを交わす。幸せの絶頂にいる二人。だが、帰りに寄ったユジンの家で、ジュンサンは自分の母ミヒが、サンヒョクの父ではなくユジンの父と手をつないでいる写真を見つけ、ユジンの家を飛び出す。チヌに確認すると、自分はミヒに片思いをしていたが、恋人だったのはユジンの父だったと言われる。ショックを受けるジュンサン。彼は母にすぐ渡米すると伝え、ユジンにも会わずに出発しようとする。しかしデートを約束した大みそかの夜、ジュンサンはユジンに借りたままの手袋を見て、思わず空港行きの車から飛び降り、町へ戻る。渋滞の中、タクシーを降り、車を縫って走るジュンサン。そのジュンサンに向かって大型トラックが…。町では待ちぼうけのユジンの上空に、新しい年の到来を告げる花火が打ち上がっていた。
では、3話をドゾー


ジュンサンが来なかったことで落ち込んだまま、登校したユジン。なぜか教室では生徒が泣いている。なんと、ジュンサン死亡!駆けだして、言いたいことがあったのに!というユジン。友人たちと雪原に出かけて、ノートを燃やして弔いを。形見も何にもない。一瞬の出会い。自分に会いにくる途中での事故。これはユジンを苦しめそうだ。帰宅したユジンに、カセットテープが送られてきてた。ジュンサンの弾くピアノの音、そしてメリークリスマスというジュンサンの声。
現代。ユジンはポラリスという設計事務所で働いてます。5:15にラジオを聞けってメールが。スミレというユジンお気に入りの曲を、ラジオのPDをしているサンヒョクが放送に乗せてくれたのね。
ユジンとサンヒョクは明日、婚約の予定。準備に追われてます。すっかり指輪のことを忘れてたユジンに、サンヒョクはちゃんと準備しておいてくれる。一緒に食事した席で、二人で予行演習したり、なかなか良い感じ。小さい頃、二人はそっくりで双子だとからかわれた想い出話をするサンヒョク。キス未遂シーンも可愛らしくて、幼馴染の恋って感じですよ。
婚約式当日。同居しているジンスクに頼んで、まずは会社いって式に行くユジン。マルシアンという取引先の新しい理事との仕事。この理事、実力もあり、仕事の対象となってるスキー場のオーナー息子でもあるという、凄い経歴の持ち主。仕事をマルシアンに持って行ったユジンは、ジュンサンに似た人を見かけます。マルシアンで理事の好きなパズルのピースを拾ったユジン。
美容院行って、式の会場の前で初雪が降っているのをちょっと眺めたら、昼に見かけたのと同じジュンサンそっくりの人が。(正直、ヨン様って顔は良くないし、茶髪似合わない!)で、つい追いかけちゃうユジン。オイオイ。死んだ人だし、他人の空似だろう!で、遅刻するんなよ。携帯も落としちゃってるもんだから、婚約式は流会に。ひでー。散々遅れて、呆然として会場にきたユジン。私にも何が何だか!とか言ってんじゃないよ。雪で濡れたユジンはぶっ倒れた。
サンヒョクの母は、もともとユジンとの結婚を快く思ってなかったのもあって、翌日謝りに行っても顔も見せてくれない。サンヒョクは、昨日のことは忘れて、ゆっくり考えればよいって言ってくれるけど、すでにユジンの気持はジュンサンを求め始めているような。ジュンサンを描いたスケッチやテープを聞いてるユジン。サンヒョクが可哀想だわ。
ユジンに婚約指輪を届けに家に行ったサンヒョク。ユジンの残した「私の見たあなたは夢なのか?今でも覚えている」というメモが。そして、ユジンは街を歩き回って、ジュンサンを探し回っている。それに気がついたサンヒョクは、ユジンを探しに・・・。寒い外で冷え切ってるユジンを温かく包んでくれるサンヒョク。「言えば良かった。一緒に待ってあげたのに」ってどこまで良い人なんだ。ユジンは、ジュンサンのスケッチを燃やして、心で別れを告げました。
ユジンはサンヒョクに連れられて母校に。サンヒョク友人ヨングクの協力のもと。放送で「婚約発表の日です!」だって。指輪をプレゼントして、校庭で二人と友人だけの婚約発表。チェリンもフランスから帰国してる。自分のブティックを韓国で立ち上げる予定で、派手派手になってる。なんと、チェリンを迎えにきた恋人ミョンヒンはジュンサンそっくりのあの男性。びっくりの面々。それに、ユジンはジュンサンのことを思い出して落ち込んじゃってる。
「あの人だったんだ。馬鹿みたい」って笑ってみせるユジン。空元気がヤバいな。
マルシアンのプレゼンに行ったユジン。そこで新しい理事に出会うと、なんとミョンヒン。アチャー。
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| 冬のソナタ | 20:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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