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外科医ポン・ダルヒ 1話


全18話  (韓国SBS 2007年)
今日からアジドラで始まりました~。医療ものです。
イ・ヨウォンちゃんって、チト苦手なんだよな。ファッション70'sも途中挫折した。妙に厚かましい役だった。で、今度もそういう要素があるみたいで、チト不安。例えば、やるぞ!って時に、唇をかむ仕草とか、あまりにもワザとらしいんだよなあ。その割に重い演技だし。もうチョイ跳ねる感じがあると、見てて楽しいんだけど。それでも、医療ものは興味深いので、楽しくなってくれることを期待してます。苦手だったのは役のせいってことが多いので、これで好きになりたいな。



登場人物
イ・ヨウォン(ポン・ダルヒ役):胸部外科研修医1年生。地方医大出身。幼いころから病弱で、それゆえに故郷で小児心臓専門医として子供を救うことをめざす。純粋で情熱的な性格で努力家。ジュングンに厳しくされながら医療を学ぶ。
キム・ミンジュン(イ・ゴヌク役):外科専門医。患者に人気の優れた医師。自分の息子が実子ではないという事実を知って妻と離婚。その後アメリカで一年間暮らしていたが癌センター建立のため、病院の実力者イ博士に呼ばれて帰国。
イ・ボムス(アン・ジュングン役):胸部外科専門医。小児心臓を専攻するが、肺、食道、胃、胆嚢など GS(外科)の様々な分野まで完璧に手術をやりこなす天才的外科医。ゴヌクと親しいダルヒに厳しくしながらも気になる。
オ・ユナ(チョ・ムンギョン役):小児科専門医師。イ・ゴヌクの前妻。息子が夫の子供ではないことを隠していたことで離婚。病院で帰国したゴヌクと再会し心が揺らぐ。息子が病に倒れ混乱しゴヌクを頼りにする。
【監督】 キム・ヒョンシク(華麗なる時代)
【脚本】 イ・ジョンソン(頑張れ!クムスン、純粋の時代)


漁村の健康診断に駆り出されていた研修医一年生のポン・ダルヒは、ファークリフトで怪我した患者イ・ヒョンドさんに呼び出された。足だけでなく、怪我の前からの胸の痛みを訴える。患者の容態に対応できずに右往左往していると、見知らぬ男(アン・ジェングン役:イ・ボムス)が聴診器で患者の胸部の診察を始めた。ダルヒ、目の前で苦しんでるのに、「この人は私の患者」とか言ってる場合かよ。
男は患者が心タンポナーゼであると見抜き、大至急ヘリコプターでの搬送を要請するように言う。しかし、容態が悪化したため、とりあへず近くの保健所で、大型の注射器で患者の患部から血を抜き救急処置。なんとか一命を救う。男は名も名乗らず去ってしまった。「恥ずかしくないのか?」て言われたけど、「来週からレジデンドでちゃんと学ぶんです」とか、必死さゼロ。
ダルヒは、妹の協力を得て、母にロンドンでの留学をするという嘘をついてソウルの大学病院にやってきた。心臓疾患もちのため、母も妹も「勉強し過ぎ・無理し過ぎ」が心配。
胸部外科に配属されたダルヒ。控室で着替えを仮眠してたゴヌクに、くまのパンツをしっかり見られてますよ~。って、ゴヌクも目をそむけよう!緊急呼び出しがあって、居たのか!ってことに。レジデント達は、見学に集団で集まってきた。ゴヌクが緊急手術。
ダルヒは、レジテンド達に「欠員に滑り込んできた新人」と噂されているのを聞いてムッ。でも、めげません。外科と胸部外科で、優秀なチョ・アラなど10人位のレジデントが。先輩のチャン・ジェヒョクは厳しそう。まずは100日当直。大量の処置を指示されたけど、何でも先輩に確認の電話して怒られちゃう。さらに、別の人に指示された処置をしようとしたら、すでにされている。でも、その処置はしなくて良いものの気がして、誰かがミスったんじゃ?と報告。逆に怒られちゃった。ミスしたのは私じゃない。大学で差別してって拗ねてるけど、他のレジデントに比べて明らかに能力不足ってことに気がついて。ま、若いから気がつかないんだろうけどね。
末期がん少年患者ドンゴンの食道の処置手術(ゴヌク担当)の担当医になったダルヒ。内科のチョ先生から引き継いだ。ゴヌクは2週間前に帰国。なんと、過去に結婚してたことがある二人。少年はさつまいもが食べたいと言っているが、固いものは食堂が破裂するとチョ先生から禁止されている。そうとも知らず、頼まれたダルヒは妹に頼んで芋を調達して、彼に渡しちゃった。貪り食ってるよ。ヤバイ。母親がついてて食べさせないんだから、理由を考えてみろよって感じだなあ。
当直中。送管の必要がある患者が出た。先輩の指示を待ってる時間はない。看護婦の方が知識がある始末。失敗してヤバイ状態になって、チョ・アラにサポートしてもらった。自分でやるというダルヒに「もう一度失敗したら患者が死ぬ」と叱られて、結局チーフに来て貰った。ほんと、自信>>能力なダルヒ。会議に行ってみたら、なんと謎の医者アン・ジェングンがy胸部外科教授として着任。ゴヌクと同期で、いつもトップだった男。外科vs胸部外科の新進なのね。外科長はイ・ヒョヌク先生。
ある男性患者が消化剤の処方だけをして帰宅させるように騒いだため、ダルヒは先輩に相談して、渋々「施術拒否」ってことで、患者の要請に応じた。しかしその後、患者が救急で搬送。最終的には初めての死亡宣告をすることになり心を痛める。
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| 外科医ポン・ダルヒ | 19:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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