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タルジャの春 2話恋愛も代行可能ですか?

覚えてない?と言われて、まさか?なタルジャさん「酷い!」って平手打ちしちゃった。「復讐するのに、1か月の恋人契約を結んだ。1日3時間で300万で契約して、代金もネットで貰ったよ?」だって。「覚えてない!」と言い張ってたけど、思い出し始めてしまうタルジャ。それでも、「こんなの無効だ~」と主張。契約は契約で、法的にも問題ない!なテボン。金が取り返せないなら、利用すべき??「じっくり考えてから連絡するわ!」なタルジャさん。
300万ウォンを失うんだな~とガックリのタルジャ。家と車のローンがあって、貯金を使っちゃうのが心配でならない。でも、法的手段に訴えれば、その費用がかかる。金を取り返すのに、ヤクザを使う妄想するタルジャさんに笑った。

セドが「キスしただけで、結婚を迫る古風な女かと思っていた。放棄しなければよかった。8年間の想いは嘘でなかったよ」なんて、相変わらずのプレイボーイぶり。
これで、復讐してやる!モードになったタルジャ。テボンに会って、「年商1億を越える敏腕弁護士として振舞って」と言うタルジャに、こんな服じゃ無理!なテボン。仕方なく、服を買ってあげます。「ここまでして復讐する価値のある男?」と聞くテボンに、「プライドよ!」なタルジャさん。笑われても、絶対に引き下がれない。
先輩に、「ソンジュの前で、セドに惚れさせた上で降ってやる!」と決意表明のタルジャ。会社でも頑張って、同僚の評判は上々のタルジャさんは、ソンジュに一歩リード?


大晦日の会社の忘年会に、テボンを呼ぶタルジャ。普段着でやってきてがっつくテボンにガックリのタルジャ。でも「有名な弁護士事務所に勤めていたけど、性に会わなくて休職中だ」と言うテボン。テボンを女子トイレに連れ出して、「死にたいのか。契約どおり、何でやらないのか!」と叱りまくるタルジャに、「そんなに自分に自信がない?だから恋愛出来ないんだよ」なテボン。タルジャは「恋愛じゃなかったからよ。愛じゃなくてプライドのためよ。そのためにこの年まで守ってきたの!」というタルジャ。テボンは「本当の自尊心を知らないな。ホントのプライドだって言うなら、その方法じゃ守れない」と言うテボン。そのトイレの個室にはソンジュが・・・。タルジャは気がつかなかったけど、残ったテボンに「サイテーの男」と言って去るソンジュ。
外にいるタルジャに「女の敵は女だと?あなたは良い人だけど、気を使いすぎ。もっと人生を楽しんだら?」と話しかけてくるソンジュ。タルジャに「商品、モデルを乗せた車が事故を起こした」と連絡が。駆けつけようとするタルジャに、ソンジュがタクシーを譲ってくれた。「分からない女・・・。でも好意は本物だ」と思うタルジャ。年上のソンジュからすると、タルジャの一生懸命さが痛々しいんだな。

会社で、対応するタルジャ。手伝ってくれるセドに「ありがとう」なタルジャ。セドも「任せて」と気軽に応えてくれる。商品の方は準備できたが、司会者が調達できない。ソンジュが現れて引き受けてくれた。感謝するタルジャに「任せて」と言っってくれた。こうして、セドもソンジュも敵ではなくて大事な仲間になった」と思うタルジャ。
放送が無事に終わって、2007年、新年。タルジャは33歳になった。会社の外でセドが待ってた。「ここでセドを振れば復讐が終わる」と思うタルジャ。「恋人ではなく、同期で同い年の女友達第1号で」と言って、クリスマスプレゼントを改めて渡した。33歳、好きな男に、いい友達になろうと言った。考えもしなかったことをしたと思うタルジャであった。

テボンは、喧嘩したままなのが気になってる。売ってしまった洋服を取り戻し、タルジャに連絡してきた。「1日3時間の契約だから、後2時間30分残ってるよ。今日の分をまとめて明日会うか。週末にまとめる?」と言うテボンに、「もう会わない。恋人がいなくても、今まで一生懸命に生きて来た。だから、偽の恋人は必要ない」と言うタルジャに、「やっと(自分の価値に)気がついた?今こそ恋愛の練習が必要だ」と言うテボン。テボン、タルジャの顔を見る表情からして、既に好意を持ち始めてるね。
でも、借金取りの姿を見つけ、「追われている!」とタルジャと一緒に逃げるテボン。こんなに楽しんで走るのは、いつ以来だろう?なタルジャ。思い出すのは高校3年生の時。
ビルの陰に隠れるタルジャとテボン。寄り添ってるうちに、ドキドキしてきちゃうタルジャ。「顔が赤くなっている。キスを想像しただろう。想像だけじゃなくて、実践しようか。キス1回なら無料だよ」と言うテボン。揉めていると、「手を離せ!」と仲裁に入った男性オム・キジュンが登場~。
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| タルジャの春 | 20:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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