12話
ポムサンがコン・ヨンチォルの家を尋ねる。そこに、黒装束の男が「ホ・テスさん?」と話しかけて、捕まえようとしたけど逃げられた。しかし、なんと、このホン・ギルドンがチュヒの弟ギュン!!驚いた。あの子がねえ・・・。姉さんのためにってことなのかな?でも、かえってお父さんが生きてると思って、固執し始めてる気がするなあ。
チュヒの方は突入捜査も失敗に終わり、がっくりで帰路に。シウォンが元気づけようとするけど、上手くいきません。
ギュンは、ばれたか?と不安で、「ポムサン先生もホン・ギルドンは親父だと思っている?」とチュヒにカマ掛けたりしてます。しかし、ポムサンは「あれは絶対に、ホ・テスではない。動きが俊敏すぎる」と勘づいてます。
博物館にはまたまたホン・ギルドンが送ってきた金銅如来立像が届けられた。
ポムサンはチュヒと話しあおうとするけど、チュヒは傷ついちゃってて、分かったと言いつつ冷たい態度。
チャン会長もホ・テスの行方を必死で探している。そのチャン会長の庭の芝かりのバイトで侵入してお屋敷をチェックするギュン。カッコイイじゃないか。
そのバイト代で、ギュンはチュヒを誘ってデート。チョヒは父が生きていると思って父の物をいろいろ買っているけど、ギュンは父のことは忘れて幸せになってほしいから、冷たくしてしまいます。
チョヒは「絶対に父が生きていると信じている」ギュンは「ホン・ギルドンは父さんじゃない。父は死んだんだ。」と怒りだす。
シウァンとジュヒョン。「もしかしてチョヒの事が好きになったぁ??」とジュヒョンがシウァンをからかってます。いやいや、君たちお似合いだから・・・。ジェヒョンがシウォンと会話するシーンは可愛くて楽しくて好き。鋭いジェヒョンは「ホンギルドンは若いはずだからホ・テスじゃないんじゃ?」とか言い出して、シウォンもびっくり。
ポムサンは、「実は、ホン・ギルドンはホ・テスではない」とシウォンに相談。
チョヒが家に帰ってこないギュンのことを心配している。「ギュンなの??」と思ったらポムサンの登場。「仲直りをしようと思って・・」というポムサン。なんだかんだと話してるうちに、なんとなく元通りになるっていうのは、この二人のパターンですな。
ギュンがいきなり、チョヒの仕事場に遊びにきた。喧嘩したから、仲直りしたかったのね。「ホン・ギルドンは本当に父なんでしょうか??」などと、とぼけた態度のギュンだけど、ポムサンはギュンではないか?と疑いを深めていきます。
チョヒも帰ってきて、ポムサンと3人で帰ります。ギュンが「ポムサンの家に言ったことがある」なんて、口を滑らせてしまったので、ますます不審に思うポムサン。
家に帰ってきたチョヒとギュン。「僕が言いすぎた。ゴメン」なギュンで、仲直り。
発掘予定地が荒らされるという事件が起きて、チュヒ達は現場に。しかし、ボムサンはギュンの尾行をしてて、やってこない。ギュンの行き着いた先は、ホ・テスの仲間だった盗掘師たち。ギュンたちがお店からでて言ったあとに、ボムサンは顔なじみの人を捕まえて噂を収集。ギュンはもう仁寺洞一帯の仲間と交流して、ミスター・キムと名乗り、ホ・テスの後を引き継ぐ最高の盗掘師になると言われていることを聞き出します。
ホ・テスの名義の携帯電話の番号が発見されて、シウォンは追跡調査に。その連絡を受けたチュヒは、ジョンピルに送ってきてもらって、父のための料理を作りながら、父ホ・テスの連絡を自宅で待つチュヒ。シウォンは携帯の電波を拾いながら、ホ・テスの捜索を続けています。
そんなとき、チョヒの家にポムサンが。「ギュンはいるか??」。お皿わって怪我しちゃったチュヒの手当をしてくれるボムサン。お父さんへの思いを静かに聞いてくれるボムサンは優しいよね。
発掘現場では、ホ・テスとチョヒとギュンの家族写真が入った財布が掘り出されてた。
ポムサンがコン・ヨンチォルの家を尋ねる。そこに、黒装束の男が「ホ・テスさん?」と話しかけて、捕まえようとしたけど逃げられた。しかし、なんと、このホン・ギルドンがチュヒの弟ギュン!!驚いた。あの子がねえ・・・。姉さんのためにってことなのかな?でも、かえってお父さんが生きてると思って、固執し始めてる気がするなあ。
チュヒの方は突入捜査も失敗に終わり、がっくりで帰路に。シウォンが元気づけようとするけど、上手くいきません。
ギュンは、ばれたか?と不安で、「ポムサン先生もホン・ギルドンは親父だと思っている?」とチュヒにカマ掛けたりしてます。しかし、ポムサンは「あれは絶対に、ホ・テスではない。動きが俊敏すぎる」と勘づいてます。
博物館にはまたまたホン・ギルドンが送ってきた金銅如来立像が届けられた。
ポムサンはチュヒと話しあおうとするけど、チュヒは傷ついちゃってて、分かったと言いつつ冷たい態度。
チャン会長もホ・テスの行方を必死で探している。そのチャン会長の庭の芝かりのバイトで侵入してお屋敷をチェックするギュン。カッコイイじゃないか。
そのバイト代で、ギュンはチュヒを誘ってデート。チョヒは父が生きていると思って父の物をいろいろ買っているけど、ギュンは父のことは忘れて幸せになってほしいから、冷たくしてしまいます。
チョヒは「絶対に父が生きていると信じている」ギュンは「ホン・ギルドンは父さんじゃない。父は死んだんだ。」と怒りだす。
シウァンとジュヒョン。「もしかしてチョヒの事が好きになったぁ??」とジュヒョンがシウァンをからかってます。いやいや、君たちお似合いだから・・・。ジェヒョンがシウォンと会話するシーンは可愛くて楽しくて好き。鋭いジェヒョンは「ホンギルドンは若いはずだからホ・テスじゃないんじゃ?」とか言い出して、シウォンもびっくり。
ポムサンは、「実は、ホン・ギルドンはホ・テスではない」とシウォンに相談。
チョヒが家に帰ってこないギュンのことを心配している。「ギュンなの??」と思ったらポムサンの登場。「仲直りをしようと思って・・」というポムサン。なんだかんだと話してるうちに、なんとなく元通りになるっていうのは、この二人のパターンですな。
ギュンがいきなり、チョヒの仕事場に遊びにきた。喧嘩したから、仲直りしたかったのね。「ホン・ギルドンは本当に父なんでしょうか??」などと、とぼけた態度のギュンだけど、ポムサンはギュンではないか?と疑いを深めていきます。
チョヒも帰ってきて、ポムサンと3人で帰ります。ギュンが「ポムサンの家に言ったことがある」なんて、口を滑らせてしまったので、ますます不審に思うポムサン。
家に帰ってきたチョヒとギュン。「僕が言いすぎた。ゴメン」なギュンで、仲直り。
発掘予定地が荒らされるという事件が起きて、チュヒ達は現場に。しかし、ボムサンはギュンの尾行をしてて、やってこない。ギュンの行き着いた先は、ホ・テスの仲間だった盗掘師たち。ギュンたちがお店からでて言ったあとに、ボムサンは顔なじみの人を捕まえて噂を収集。ギュンはもう仁寺洞一帯の仲間と交流して、ミスター・キムと名乗り、ホ・テスの後を引き継ぐ最高の盗掘師になると言われていることを聞き出します。
ホ・テスの名義の携帯電話の番号が発見されて、シウォンは追跡調査に。その連絡を受けたチュヒは、ジョンピルに送ってきてもらって、父のための料理を作りながら、父ホ・テスの連絡を自宅で待つチュヒ。シウォンは携帯の電波を拾いながら、ホ・テスの捜索を続けています。
そんなとき、チョヒの家にポムサンが。「ギュンはいるか??」。お皿わって怪我しちゃったチュヒの手当をしてくれるボムサン。お父さんへの思いを静かに聞いてくれるボムサンは優しいよね。
発掘現場では、ホ・テスとチョヒとギュンの家族写真が入った財布が掘り出されてた。
13話
発掘現場からホ・テスの死体が出た。
班長からの呼び出しを受けて、走っていくチョヒ。しかし、班長は「ホ・テスは死んでいる」と告げた。動揺するチュヒは号泣。
チョヒとギュンが二人だけで父の葬儀を終わらせ、納骨を済ませ、いつか、会えると思っていた父の写真に話かけるチョヒ。その話を聞きながら、涙を流すギュン。
そんな二人の納骨堂の姿を遠くから見守るポムサンも涙する。班長やおじさんも「チョヒのために生きていて欲しかった」とチュヒと気遣います。
チョヒとギュンが家に帰ってくると・・・ポムサンが家の階段で待っていてくれます。チュヒは「良い思い出ばかり思い出す。6歳の頃、私の爪を鳳仙花でそめてくれたこと。寒い冬に自分の手握って温めてくれたこと。真夜中にラーメンを作ってくれたこと。もう会わないと言ったことを謝りたかった。」というチュヒに、「許してくれてたよ」というボムサン。
ギュンは預かった遺品をチュヒに見せます。3人で撮った写真、そして手帳に書かれた文章。「チョヒ、ギュン。もし、私が亡くなっていたら、すまない。父のことを許してくれ。」
会社に出勤したチョヒを気遣う周囲。シウォンは、テスが出所後に追われていたという情報をもとに、他殺ではないかと考えて、当時の仲間にあたったり、ホ・テス遺品の中にあった電話番号の捜査を続けてます。電話はオソングループの名義になってることが分かる。テスが財閥に譲るはずの盗品を、「やっぱり譲らない」と言い出したことで、追われていたということが分かる。そんなシウォンにくっついて回って、デート気分のジェヒョンが本当に可愛いです。
チョヒも「父が誰かに追われていた」という話を思い出してジョンピルに相談。しかし、「捜査はシウォンに任せておけ」と言われてしまう。
チャン会長もホ・テスがなくなったことを秘書から聞いて、チョヒがホ・テスの実の娘だと言うことを知ります。「ホン・ギルドンは誰だ??」という疑問は残ってる。
チャン会長の秘書が、チュヒとギュンについて調べた。ギュンが先日の芝刈りのバイトに来たことがばれた。ギュンの尾行を命じるチャン会長。
ギュンも家で考え事をしていると、3人組みに襲われた。そこに、ポムサンがやってきて、二人で逃げることに。やっと、逃げ切れたと思ったギュンとポムサン。「あれは誰だ??」と問うボムサンにとぼけるギュンだけど、ボムサンに「おい、ホン・ギルドン」と呼ばれて、観念。襲ってきたのはチャン会長の手下だと白状した。チャン会長がどんなに怖い人間か知ってるか?というボムサンに、「分かってるけど、姉さんが父を思って、負い目に思ってる。苦しむのを見たくない。普通に恋愛して結婚して、平凡に暮らしてほしい。後悔はしてない」なギュン。
二人で話していると。チョヒが家に帰ってきてポムサンの車を発見。家に入ったチョヒは部屋の荒れかたが気になるし、ボムサンが居ない?って電話してきた。
ポムサンは「ホン・ギルドンのことは俺しか知らない・・絶対に他には言わない。もう、二度とホン・ギルドンにならないと約束して。姉さんにも君しかないんだ。」とギュンに言って、何食わぬ顔してチュヒに会います。
チョヒの手料理を囲んで、ギュンとポムサンと3人で食事。ボムサンは、姉弟二人で旅行でも行ったら?と勧めます。会長から身を隠さないと危ないもんね。でも、チュヒは「私は仕事あるから一人で行ったら?」という。じゃあ、一人の間はボムサンの家にっていうボムサン。心配だからなんだけど、チュヒは「なんでよ〜」となっちゃいます。
ギュンは1人、ポムサンとの約束を思い出して、ホン・ギルドンを辞めて身を隠すことを決意。
しかし、再びホンギルドンが現れた?びっくりしたポムサンはあわてて旅行に行こうと思ったギュンを追いかけた。「お前、昨日、何かしたのか??」と言われても、身に覚えのないギュン。「今回のことは本当にしらない」というギュンに、「じゃあ、俺の祖父のところに行って静かにしててくれ」と指示するボムサン。ギュンは「姉のことをよろしくお願いします」と言って旅立ちます。
ポムサンは博物館に届けられたお宝を鑑定。今度は偽物?
博物館では訓練で、チョヒも黒づくめの衣装で準備中。訓練開始間際に入ってきた黒装束の人が
発掘現場からホ・テスの死体が出た。
班長からの呼び出しを受けて、走っていくチョヒ。しかし、班長は「ホ・テスは死んでいる」と告げた。動揺するチュヒは号泣。
チョヒとギュンが二人だけで父の葬儀を終わらせ、納骨を済ませ、いつか、会えると思っていた父の写真に話かけるチョヒ。その話を聞きながら、涙を流すギュン。
そんな二人の納骨堂の姿を遠くから見守るポムサンも涙する。班長やおじさんも「チョヒのために生きていて欲しかった」とチュヒと気遣います。
チョヒとギュンが家に帰ってくると・・・ポムサンが家の階段で待っていてくれます。チュヒは「良い思い出ばかり思い出す。6歳の頃、私の爪を鳳仙花でそめてくれたこと。寒い冬に自分の手握って温めてくれたこと。真夜中にラーメンを作ってくれたこと。もう会わないと言ったことを謝りたかった。」というチュヒに、「許してくれてたよ」というボムサン。
ギュンは預かった遺品をチュヒに見せます。3人で撮った写真、そして手帳に書かれた文章。「チョヒ、ギュン。もし、私が亡くなっていたら、すまない。父のことを許してくれ。」
会社に出勤したチョヒを気遣う周囲。シウォンは、テスが出所後に追われていたという情報をもとに、他殺ではないかと考えて、当時の仲間にあたったり、ホ・テス遺品の中にあった電話番号の捜査を続けてます。電話はオソングループの名義になってることが分かる。テスが財閥に譲るはずの盗品を、「やっぱり譲らない」と言い出したことで、追われていたということが分かる。そんなシウォンにくっついて回って、デート気分のジェヒョンが本当に可愛いです。
チョヒも「父が誰かに追われていた」という話を思い出してジョンピルに相談。しかし、「捜査はシウォンに任せておけ」と言われてしまう。
チャン会長もホ・テスがなくなったことを秘書から聞いて、チョヒがホ・テスの実の娘だと言うことを知ります。「ホン・ギルドンは誰だ??」という疑問は残ってる。
チャン会長の秘書が、チュヒとギュンについて調べた。ギュンが先日の芝刈りのバイトに来たことがばれた。ギュンの尾行を命じるチャン会長。
ギュンも家で考え事をしていると、3人組みに襲われた。そこに、ポムサンがやってきて、二人で逃げることに。やっと、逃げ切れたと思ったギュンとポムサン。「あれは誰だ??」と問うボムサンにとぼけるギュンだけど、ボムサンに「おい、ホン・ギルドン」と呼ばれて、観念。襲ってきたのはチャン会長の手下だと白状した。チャン会長がどんなに怖い人間か知ってるか?というボムサンに、「分かってるけど、姉さんが父を思って、負い目に思ってる。苦しむのを見たくない。普通に恋愛して結婚して、平凡に暮らしてほしい。後悔はしてない」なギュン。
二人で話していると。チョヒが家に帰ってきてポムサンの車を発見。家に入ったチョヒは部屋の荒れかたが気になるし、ボムサンが居ない?って電話してきた。
ポムサンは「ホン・ギルドンのことは俺しか知らない・・絶対に他には言わない。もう、二度とホン・ギルドンにならないと約束して。姉さんにも君しかないんだ。」とギュンに言って、何食わぬ顔してチュヒに会います。
チョヒの手料理を囲んで、ギュンとポムサンと3人で食事。ボムサンは、姉弟二人で旅行でも行ったら?と勧めます。会長から身を隠さないと危ないもんね。でも、チュヒは「私は仕事あるから一人で行ったら?」という。じゃあ、一人の間はボムサンの家にっていうボムサン。心配だからなんだけど、チュヒは「なんでよ〜」となっちゃいます。
ギュンは1人、ポムサンとの約束を思い出して、ホン・ギルドンを辞めて身を隠すことを決意。
しかし、再びホンギルドンが現れた?びっくりしたポムサンはあわてて旅行に行こうと思ったギュンを追いかけた。「お前、昨日、何かしたのか??」と言われても、身に覚えのないギュン。「今回のことは本当にしらない」というギュンに、「じゃあ、俺の祖父のところに行って静かにしててくれ」と指示するボムサン。ギュンは「姉のことをよろしくお願いします」と言って旅立ちます。
ポムサンは博物館に届けられたお宝を鑑定。今度は偽物?
博物館では訓練で、チョヒも黒づくめの衣装で準備中。訓練開始間際に入ってきた黒装束の人が
| ラブ・トレジャー夜になればわかること | 16:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP
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