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曲げられない女 3話

いい話でしたね。仕事に一生懸命な母。立派だし、生徒たちにも信頼されて。でも、娘は寂しくて、それも言えずに不器用な子に育った。
母の望みをかなえてあげたい。同時に、最後くらい自分だけを見てほしい。その葛藤も良かった。
そして、それぞれ個人的な事情があるにせよ、プチおっかけとして早紀を心配したり、世話焼いたりしてる二人。お母さんが「いいとも」だと頼み、ひとりぼっちの早紀をお願いしますと頭を下げたシーン、泣けたよ。

携帯のお母さんの登録を消すシーン。幼い早紀が取ったぼやけた両親の写真。母の棺に寄り添う愛犬。良いシーンが沢山ありましたね。


あらすじ(公式から)
信念も物事も“曲げられない女”=早紀(菅野 美穂)は、正登(塚本高史)のプロポーズを断り、会社も辞め、いまやどん底に落ちかけていた。さらに新潟で入院中の母(朝加真由美)の容態が急変してしまう。高校教師である母は「学校に行く」と言い張って倒れていた。今度無理をしたら命の保証はない。しかし母は断固として耳を貸さず、制止しようとする早紀の前で再び倒れてしまう。ついに早紀は母を最後の教壇に立たせてやろうと決意し、東京から駆けつけた璃子(永作博美)と光輝(谷原章介)の手を借りて母を 病室から連れ出す。が、あと一歩のところで、早紀は教室に入ろうとする母を止めた――。いったい、早紀はどうしたのか?ともに“曲げられない”母と娘の思 いとは――?
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| 曲げられない女 | 19:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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