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千秋太后(チョンチュテフ) 4話

スは「あんな狂人皇帝に嫁がないといけないの?」と反発。大夫人は「冗談だ」と言ってごまかしまた。

黄州での生活がはじまります。カン・ジョと一緒に馬・弓・剣ばかりのス。ワン・ウクと囲碁や音楽を楽しむソル。スは「タムドクのような立派な男が理想」だし、ソルは「音楽の出来る人と美しい所を巡りたい」だし、とても対照的ですよね。

チェ・ソムとキム・ウォンスンはウォンスンの娘・プヨンを景宗の皇后にしようと画策し、景宗とプヨンを引き合わせます。しかし、色っぽかったね~。いかにも国を惑わしそうな感じですが・・・。

それを知った大夫人は「黄州院君の命が危ない」と感じ、そこへ乗り込んでいきます。大夫人が権力に執着していると思っている景宗は、その行動に大反発。新羅系の讒言で死に追いや母のことも、大夫人の権力欲のせいだと思っている。怒りにまかせて「なら、二人の娘を捧げろ!」と言い出します。

大夫人から「黄州院君と家門のために、お前たちは皇帝に嫁げ」と言われた二人。スは、景宗の母にまつわる事情を聞かされ、その景宗をなだめ、唯一残された黄州の男である兄を守るために嫁ぐことを決意します。
しかし、慶州院を好きなソルは大ショック。だから、「妹まで嫁ぐ必要は・・」というけど、「お前は景宗の母に似て男勝り。だから景宗を導くことはできるが、女として愛されることはないだろう」と女性的なソルも必要だと言われてしまいます。
慶州院は、「連れて逃げてほしい」というソルに、「運命なのです。辛い時は音楽が慰めてくれる」といって、自分の笛を贈ります。


ワン・チは自分が王になるという一心で、好きでもない新羅系の妻を迎えたりしてたのに、妹が王妃となり、次代の王の母になるということで、どうしても妹に嫉妬してしまう。しかし、妹が自分を救うために犠牲になることも分かる。辛いですね。

さあ、姉妹そろっての入宮。どうなることやら・・・。
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| 千秋太后(チョンチュテフ) | 19:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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