FC2ブログ
  • 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

空くらい地くらい133~136話

ハルモニのいうことが正しかったね。弱く幼いセジュンの闘病を見て、ムヨンは移植を決意しました。ムヨンはずっと弟だったから、守るべき人がいるってことで前向きになれるタイプだと思う。ウナの時もそうだったし、彼にとっては「自分が役に立つ」ということが自信になるんだよね。
家族しか面会できない時間もあったりして、ムヨンは結婚を決意しました。自分が幸せなら、生母も許せるし、彼女の罪悪感も減るだろうって、本当にそうだよね。良かったね。大変だと思うけどガンバって。
ウンジュとサンヒョン夫婦。サンヒョンは、「ジスとくらべてウンジュに対する対応が冷たい」のが嫌なのね。確かに「苛めてない」といいつつ、ミョンジャさんはウンジュに対して敵対的。でも、イイ息子のサンヒョンが親不幸をするのを見ているとウンジュは心配なのね。でも、それでウンジュがミョンジャさんを気遣う様子を見せるのに気が付いて、サンヒョンはこのまま続行することに。
ウナとジミン君。ジミン君、凄く明るいけど優秀だからねたまりたりすることもあるのね。それに、過去に苛めにあってる友人を救えなかったことがあるみたい。ウナが「苛めてた子と親友になった」というのを聞いて、凄く強いウナにますます惚れていくみたいです。



あらすじ(公式から)
133話 手作りカレー
人助けをまず第一に考えてはどうかとボンレに言われてムヨンが病院に行くと、ちょうどセジュンが出血し苦しんでいるところだった。呆然とそれを見ていたムヨンに気づいたジンスクは「セジュンを助けて、私が悪かった」とムヨンにすがりついて謝る。必死に謝り助けを求める母を見て、ムヨンはセジュンへの骨髄提供を決意する。初めて会うムヨンを、セジュンはボランティアのお兄さんだと思っていた。ムヨンはジンスクに、明日検査を受けると言って立ち去る。サンヒョンとウンジュはキム家を訪ねるが、ウンジュが家事全般ができないのでミョンジャの機嫌が悪い。彼女はサンヒョンにまで「あなたはユン家の人間ね」と当たり散らしてしまう。ミョンジャの言い方に腹を立てたサンヒョンは、ウンジュを連れて帰ってしまう。いつもは孝行息子のサンヒョンが母親とケンカをしたことで、ウンジュも2人の様子が気がかりだ。ムヨンはジスに骨髄提供を決意したと語り、ジスもムヨンの決断を受け入れる。ムヨンは家族にも決意を語るが「あなたの体は両親のもの、勝手に決めないで」とスニムに反対されてしまう。一方ウナの留守中にジミンがユン家に遊びに来る。それを知ったウナは・・・。
134話 プロポーズ
テシクとミョンジャは、骨髄提供に関してムヨンの判断に任せると言う。ムヨンは実の母が産んでくれたおかげで、この家の家族になれたと話す。生んでくれた母、そして今の両親の愛にも心から感謝している。その感謝と、セジュンを助けられれば自分はもっと価値のある人間になれるという思いがムヨンに決断させたのだった。彼の決断にテシクとミョンジャも息子を誇りに思う。一方ジミンが家にいると聞いてあわてて帰ってきたウナ。他人の家でもマンガを読んだりしてマイペースで楽しめるジミン。彼のペースに巻き込まれ、ジェドゥまで一緒にマンガに夢中だ。一方家に帰ったウンジュは、サンヒョンがミョンジャに謝罪の電話を入れるべきではと心配する。今までになくウンジュがキム家やミョンジャに気を遣うのを不思議に思うサンヒョン。翌日ウンジュは昼休みにナリ食堂へ行き、ミョンジャに昨日のことをサンヒョンの分まで謝る。ムヨンは骨髄提供へ向けて検査入院をする。ウナはジスから、最近のムヨンの一連の出来事を聞かされるていた。サンヒョンもようやくムヨンの骨髄提供の件を知る。ジスはムヨンを見舞うため病院へ行く。病院の窓からジスがいることに気づいたムヨンは・・・。
135話 決断の味
病院の窓越しに、ムヨンは携帯電話でジスにプロポーズした。彼はジスと一緒にいれば、さらに幸せになれる、そうすれば生みの母にも優しくできると話す。ジスにとっても何よりもうれしい言葉だった。ムヨンのプロポーズに快諾したジスは、早速両親に報告。ジョンフンもミョンジュも大喜び。ただ一人ミエだけが不満顔。ミョンジュは姉夫婦にもムヨンとジスの結婚を報告。日取りは早くも8月11 日の土曜日がいいということになる。一方ユン家にはここ数日、ジェドゥの教育副総理のことでお祝いや取材の電話がかかっていた。夫ジェドゥが栄えある教育副総理になることは、ヘギョンの虚栄心を満足させるに十分だった。彼女にとっては、これまで夫や家族に尽くしてきた自分へのご褒美のようなものだ。ミョンテはカラオケ店の仕事を始めたばかりだというのに、早速新車を購入。家族をあきれさせる。ムヨンはジスの両親の許しを正式に得たいと、ソク家を訪ねるが・・。
136話 初恋が思い出に
ムヨンに対し厳しい顔つきでジョンフンは、結婚を急ぐことは父親として心配だと話す。そして今後の生活設計などをムヨンに尋ねてくる。緊張した面持ちでムヨンは今後のことを説明し「ご心配は当然ですが、ジスと一緒にいれば何でもできる気がします。結婚を許してください」と頭を下げる。ジョンフンは、きちんとあいさつに来てくれたことに感謝を述べ、2人の結婚を正式に許す。ムヨンとジスは、周りに頼らず2人だけの力でやっていこうと決意する。ウナもムヨンとジスの結婚を聞いて大喜び。ジスにお祝いの電話を入れる。ウナは「初恋が思い出になった」と言い、2人の幸せを願うのだった。一方ウンジュは、最近のサンヒョンの様子が今までと違うことを不思議に思っていた。何よりも自分の家族を大切にするのに、最近は母親と不仲だ。実はこれはサンヒョンの作戦で、サンヒョンが両親とギクシャクすればするほどウンジュが間に入って気を遣うことに気づき、わざとしているのだった。このサンヒョンの作戦はテシクの了解も得ていた。ただ、何も知らないミョンジャはサンヒョンの態度に不満がつのる。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 空くらい地くらい | 18:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/6108-d67d60bb

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]