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空くらい地くらい145~148話

もう、大きな問題は起こりません。誕生日を忘れられてスニムがすねたりしてますが、まあイイ感じです。
ミョンジュとミナも、ミナが夫のために色々と策を練っていることや、ジス兄は母がいなくて寂しいのに「娘だから」とジスばかり大事にされるので愛情に飢えていて、だからミナの母性が必要なことなんかもミンジュが理解したみたい。
ヘギョンさんのガックリは、却ってウンジュの自立を促したし、テレ屋の夫の気持ちも分かってきたみたい。



あらすじ(公式から)
145話 忙月忙日 誕生日
家族みんなに誕生日を忘れられてスニムはショック。だがムヨンの骨髄移植の日の朝である。忘れられてしまうのも無理はないと気を取り直して、65歳の誕生祝いのため会館に向う。会館ではミョンテのおごりで友人たちに食事を振る舞うことになっていた。だがそのミョンテさえも、すっかり母の誕生日を忘れていた。お金も払えず恥をかいたスニムはカンカンに怒ってしまう。そのミョンテはユ・ミヨンを街で見かけ、強引に送っていくと言って車に乗せてしまう。だがミョンテに興味のない彼女から迷惑だとキツく言われてしまい落ち込む。一方、骨髄移植は無事に終わった。ミョンジュとジョンフンはムヨンを見舞い、その後スニムの誕生日のケーキを買ってナリ食堂へ。サンヒョンとウンジュも花を持ってナリ食堂に現れた。ケーキと花束を見て、ようやく今日がスニムの誕生日だったと思い出したミョンジャたちは大慌て。同じ日、ヘギョンはジェドゥの昔の日記を見てしまう。そこには若かった2人の青春時代のことが書かれていた。サンヒョンとウンジュは、両親に仲直りをしてもらうために2泊3日のホテルの宿泊券をプレゼントしていた。
146話 ウナギのスープ
家で一人スネていたスニムに、ナリ食堂のボンレから電話が入る。食堂の洗い物が山のようにあって手伝ってほしいと言うのだ。仕方なくナリ食堂に行ったスニム。店にはボンレ以外誰もいないと思ったら、座敷に家族が揃っていた。みんなに「誕生日おめでとう」と言われ驚くスニム。ミョンジャたちに謝られ、サプライズ・パーティーを開いてもらいプレゼントももらって、ようやくスニムの機嫌も直った。その頃病院では、ムヨンのためにジンスクがウナギのスープを手作りし、持って来ていた。昼間、見舞いに来ていたジスと両親に、ムヨンが母親として自分を紹介してくれたことをジンスクは感謝した。また、ムヨンを心配して見舞いに来る人が大勢いることも、ジンスクにとってはうれしいことだった。ムヨンは周りの人たちに愛されているのだ。一方ジェドゥはヘギョンを、ニューヨークへ行く前に、ウンジュたちが手配してくれたホテルに行かないかと誘っていた。翌日ムヨンは退院、彼はその足で予備校へ直行。ムヨンの姿を見たウナとジミンもひと安心する。骨髄移植も終わり、ほっとしてナリ食堂の開店準備をしていたテシクに、スニムから電話が入るが・・。
147話 養子チョン・ムヨン
「おなかが痛くて死にそうだ」というスニムからの電話を受けて、ミョンテとテシクが急ぎ家へ向った。だが、さっきまでの痛みは突然治まってしまう。スニムは不思議でたまらないが、ミョンテはスニムが気を引きたくて大げさに騒いだのだろうと考える。ミョンジャたちは病院で診てもらったほうがいいと言うが、スニムはおさまったからもういいと言う。一方ジンスクに呼び出され店に行ったミョンジャ。ジンスクはムヨンの結婚費用の足しにしてほしいと言って、自分の持っていた指輪を差し出す。ミョンジャはありがたく受け取ることにする。その指輪をミョンジャはジスに渡して、いきさつを話す。ジスにとっては何よりもうれしい2人の義母からの贈り物だった。その頃ミエは再開発予定地のマンションを、値上がりを見込んで買っておこうとジウンに相談。資金がないジウンは父に相談するが断られてしまう。そこでミエはミョンジュを通してジョンフンに頼むことにする。製作発表会で久しぶりにヨンミンと会ったジス。ジスの結婚を知っていたヨンミンは、気持ちよく祝いの言葉をかけてくれて、ジスとヨンミンは笑顔で別れる。
148話 青春時代は誰にでも
一生同居してはとミョンジュに言われ、お金を出したくないからそんなことを言うのだとミエはあきれてしまう。それなら追い出されるように振る舞おうとミエは考えるのだった。一方ミョンテのカラオケ店に、ミョンテが留守の間に取り締まりが入った。アルバイト店員が酒類の持ち込みを許してしまったのだ。それだけでなく禁止されているコンパニオンも呼んでいた。このままではカラオケ店は罰金の上、営業停止に追い込まれそうだ。ミョンテは途方に暮れる。一方ジェドゥは「ホテルで君が来るまで待っている」とヘギョンに言い残して家を出る。無料の健康診断を受けていたスニムは、白血球の数値が高いということで再検査になった。彼女は血液検査でガンが分かると友達に聞き、自分はガンではないかと疑いだす。最近おなかが痛むのも胃ガンに違いないと、べそをかくスニム。ミョンジャやボンレは、再検査を勧めるが、スニムは怖がって行こうとしない。老い先が長くないと思ったスニムは、ミョンテが元気がないのはユ・ミヨンにふられたせいだと思い、ミョンジュに仲を取り持つよう頼みに行く。
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| 空くらい地くらい | 20:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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