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空くらい地くらい149~152話

ヘギョンとジェドゥの仲直り。よかったね。ウナの愛情深さはヘギョンさんゆずりなんだろうし、大人になったウナやウギョンを見てると、ヘギョンさんの教育は間違ってなかったんだと思うよ。
結婚式も素敵だったね。美男美女のカップルだから、目の保養になった!ウナとジミンが苦労して新婚旅行先のホテルを飾りつけたり、皆の気持ちがこもった式でした。
ウンジュの姑問題も、ウンジュの気取らない性格で、ポンポンと言い合いをすることで、却って「家族らしい遠慮のなさ」が生まれた気がします。



あらすじ(公式から)
149話 いい記憶しかない
ホテルでヘギョンを待っていたジェドゥ。そこへ昔のように赤地に白の水玉ワンピースを着たヘギョンが表れる。ヘギョンはこれまでの振る舞いを夫にわびる。彼女は良妻賢母を装いながら、心の中では金銭面を支えているのは自分だと恩着せがましく思っていたのだと振り返る。夫を愛する男性としてではなく、対面を保つための存在としか考えなかったとわびる妻に、ジェドゥは自分も妻を理解する努力を怠り無関心だったと謝る。夫婦は絆を取り戻し、娘たちが手配したホテルに結婚30周年記念で泊まることに。一方、ミョンジュとジョンフンは、翌日一緒に病院へ行こうとスニムを説得していた。スニムは病院に行く代わりに、ミョンテとユ・ミヨンとの仲を取り持つ約束をミョンジュにちゃっかり取り付けた。夜、ボンレは病気を治すためのお金ならいくらでも出すと言って、不安でいっぱいのスニムを励ましていた。そんな矢先、激痛がスニムを襲う。苦しむスニムを見て、あわててミョンジャやテシクを呼ぶボンレ。一方ムヨンはジンスクに結婚式の招待状を手渡していた。
150話 すてきな結納品
ジョンフンの車で病院へ急行するスニム。車内でも苦しそうなスニムの様子に家族の不安は募る。病院で検査を受けたスニムだが、突然痛みがおさまってしまう。周りも本人も不思議だと話しているところに医者が“胆石症”だと病名を告げた。開腹手術ではなく内視鏡で処置できると聞いて、スニムも家族もひと安心するのだった。翌日、ムヨンはテシクたちと一緒に、新居の壁紙はりに精を出す。一方ミョンジュはスニムから、ユ・ミヨンをミョンテに紹介するようにと念を押されていた。母との約束なので仕方なくユ・ミヨンに話をしようとするミョンジュ。察しのいいユ・ミヨンはすぐにミョンテのことだと理解し、ミョンジュの顔をつぶさないように自分がミョンテに会うことにする。ミョンテを呼び出したユ・ミヨンは、恋人は現在いないが、自分にも恋愛に対する理想があると話す。気持ちはありがたいが、ミョンテの気持ちには応えられないというユ・ミヨンに対し、さすがにミョンテはそれ以上言えることはなかった。ムヨンとジスの結婚式前日。結納の品を持ってムヨンはソク家へ足を運ぶ。結納品の中には“傘”があった。高価な物はまだ買えないムヨンだが、“傘”にはずっとジスを守っていくという気持ちが現れていた。ジスは何よりの贈り物だと喜ぶ。
151話 感謝の結婚式
ついにムヨンとジスの結婚式当日。遊園地の野外式場に皆が集まってきた。車椅子に乗ったセジュンとジンスクもやってきた。幸いなことにセジュンの骨髄移植の経過は順調だった。式が始まり、新郎のムヨンは父テシクと登場する。父と一緒に歩くことはムヨンの願いだった。仲人を務めたジェドゥは“相手の幸せを通じて、自分の幸せを見つけるのが愛です。この2人はそれを実践しています”と感動的な祝辞を贈る。家族の記念写真にはジンスクとセジュンも一緒におさまった。新婚旅行の代わりに、ムヨンとジスは遊園地で遊んで過ごすことに。サンヒョンとウンジュ夫婦、ウナとジミンのカップルも一緒だ。途中、2人きりになりたいと言って席を外したウナとジミンは、風船などいっぱい買い込んでムヨンとジスが泊まるホテルへ行き、新婚さん向けに部屋を派手に飾りつける。一方家に戻ったジョンフンは、ジスのいない部屋で一人しんみりしていた。そこにミョンジュがジスからの手紙を持ってきた。その手紙には、両親に対するジスの愛と感謝の気持ちが込められていた。ムヨンとジスは、温かい結婚式と楽しく過ごした遊園地でのひととき、みんなのおかげだと感謝の気持ちでいっぱいになる。
152話 正真正銘の家族
新婚のジスのために、冷蔵庫におかずを作って入れておいてあげようとミョンジュは新居を訪ねる。すると、すでにミョンジャが来ていてキムチや漬物を入れていた。新郎新婦の母として気を回す2人は、顔を見合わせ思わず笑い合う。ムヨンとジスはホテルに1泊したのち、まずソク家にあいさつに行く。父ジョンフンからジスの結婚のために貯金していたという通帳を受け取り、イバジ料理も持って今度はパク家へあいさつに向う2人。そしていよいよムヨンとジスは新居に入った。落ち着いたところでムヨンはジンスクに電話を入れる。ジンスクは結婚式に招待してくれたことに感謝し、これまでのことをあらためてわびるのだった。冷蔵庫がおかずでいっぱいになっていることに気づいた2人。早速ジスはミョンジュにお礼の電話を入れる。彼女はそこで初めてミョンジュのことを「ママ」と呼ぶのだった。ウンジュたちも1泊してユン家に戻ってきた。ウンジュはミョンジャにご機嫌伺いの電話を入れる。その自然な振る舞いに、思わずサンヒョンも笑みがこぼれるのだった。その頃ミョンテには、元妻から電話が入っていた。
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| 空くらい地くらい | 18:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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