FC2ブログ
  • 07月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 09月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

空くらい地くらい157~160話

大きな問題はないけど、生活していく上での細々とした苦労の話ですね。家族の病気、子供の世話、家事習得の苦労や、仕事と家事の両立などなど・・・。
問題児ミョンテは、自分のダメさを受け入れつつ、自分のできることをしていこうという感じで、ようやく腰が落ち着いてきた感じですね。


あらすじ(公式から)
157話 ボンレさんの逆襲
ミエの両親が交通事故に遭った。父親は意識がなく予断を許さない。母親は重傷だ。ミナの面倒を見る人がいなく、引き続きスニムが面倒を見ている間に、ミョンジュはベビーシッターを探すことにする。ミョンテは翌日も早起きしてムヨンと仕入れをしてナリ食堂へ行くが、食堂にいつものボンレの姿はない。ミョンテも気がかりだ。スニムは気にしてボンレに電話を入れるが、売り言葉に買い言葉で電話を切ってしまう。ボンレはスニムが謝ってくるまで、もう少しジラすつもりだ。3日間の休暇を終え、ジスが出社した。結婚後の初出勤ということで、ジョンフンから会社に花が届いた。父のやさしい気遣いがうれしいジス。一方ウンジュは、ミョンジャとボンレ、スニムのために、厨房で履ける滑りにくい靴を買いプレゼントする。前にボンレが滑ったのを見ていて、思いついたのだった。ウンジュなりに精いっぱい気遣いをしていることがミョンジャにはうれしかった。ミナの世話を母にかけていることと近頃の体調の変化に、もしや早くも更年期障害かもしれないと考えたミョンジュは気分がふさぎこんでいた。
158話 更年期障害?
ミナを面倒を誰が見るか、いいベビーシッターは見つかるのか?それに自分は更年期障害かもしれない・・・。いろいろ考えると気分が落ち込むミョンジュ。彼女の変化に、夫ジョンフンも気づいていた。ミョンジャもミョンジュの様子に気づき、もしかしたら妊娠かもしれないとミョンジュに病院に行くことを勧める。だがミョンジュは以前の“想像妊娠”の件もあり、気がすすまず行こうとはしない。ジスはムヨンと叔父のミョンテが、仲良く仕入れの仕事をしていることにひと安心。以前は気まずい関係だったのに、いまやすっかりパートナーとなっている。一方ボンレが気になるスニムは、ミョンテに何とかボンレを連れてくるようにと命令。ミョンテはナリ食堂を手伝っているボンレのもとへ行き、スニムと仲直りするように頼むが、今まで仲良くできたのは自分が我慢していたからだとボンレに言い返される。意地を張り合う老人2人に、周りの者たちもお手上げ状態だ。そんな中ミョンジャはミョンジュを無理やり彼女を産婦人科に連れていく。そこでの診断は・・・。
159話 2人合わせて1人
ミョンジュが妊娠した。予想外のことにミョンジュはなかなか実感がわかない。彼女はジョンフン、スニムと一緒に食事をしたのに妊娠を知らせようとしない。うれしさを隠し切れないミョンジャたちからミョンジュの妊娠を聞かされたスニムは大喜びでジョンフンに感謝とお祝いの電話を入れる。スニムの口調からミョンジュの妊娠を知ったジョンフンも感激する。だがミエの父親の意識が戻るまで、発表を伏せておきたいと言うミョンジュにジョンフンは従うことにする。模擬テストの結果が前よりよかったムヨン。ウナも成績が上がって喜び合う。ミョンテはボンレを“デート”に誘う。ミョンテはボンレを街の夜景が見下ろせる高層の施設に連れていく。そこはミョンテが昔、初給料をもらった時にスニムを連れてきた場所だった。再出発する気分のミョンテは、あの時のように記念にしたくてボンレを連れてきたと話す。そして今度こそ2人の母を失望させないように頑張ると約束するのだった。そのままボンレはパク家に足を向ける。久しぶりのボンレの訪問にミョンジャは喜ぶ。スニムと仲直りしたくて来たボンレに、スニムは「何しに来たの?」。思わず「荷物を取りに来ただけよ」と言うボンレ。ボンレはスニムに引き止めてもらいたいのだが・・・。
160話 幸せをありがとう
スニムはボンレの荷物を奪い取って「返さない」と言う。つまりそれはパク家に居てほしいということだった。こうしてボンレとスニムは仲直りする。出社前にミナをスニムに預けに行ったミョンジュ。スニムは生まれてくる赤ん坊の面倒は任せてくれと言う。大喜びする母を見てミョンジュもうれしい。ミョンジュがパク企画に出社すると、皆が花をプレゼントしてくれる。ミョンジュの妊娠をジスから聞いていたのだった。ミョンジュはミナのベビーシッターを面接する。いい人だが、自分の母親よりも年上だ。そんな人に頼むのは気が引ける。保育園に預けることも考えたが、送迎の時間が合わない。ミナを試しに託児所に預けてみたが、慣れない環境に泣いてかわいそうな目に遭わせてしまった。ミエは2人目を妊娠中、ミョンジュも妊娠したとなると、来年ソク家は3人の幼児でにぎやかになる。ベビーシッターは現実問題として、頭の痛いことだった。ムヨンとジスはミョンジュの妊娠を祝って、ベビー用品などを買い込みソク家へ。家の前でジウンとミエに会いミョンジュの妊娠を話題にするが、ジウンとミエはまだそのことを聞いておらず・・。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 空くらい地くらい | 17:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/6380-2bef3b49

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]