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秋のコンチェルト29・30話

ムーチェンが主人公だからって持ち上げられすぎ。私は「冬のソナタ」は今まで見た韓国ドラマの中でも一番ヒロインが苦手な作品なんで、台湾版「冬ソナ」というタイプのヒロイン像が苦手なのかなあ。

だって、村では実質的にトォイエが父親役だったじゃないか。「頼りたがらなかった」といっても、実際には頼り切ってたぞ。シャオラーは自分と遊んでるだけだと思ってた時だって、トォイエが面倒みてたんだぞ。村の人なら、みんな朝から晩まで働いてるのが普通だ。トォイエを頼って花田村にいったのに、頼ってなかったみたいな言い方はトォイエにひどすぎ。シングルマザーで頑張ったのは私と同じ!って姑が好意的に受け止めてるんだよなあ。
とにかく、トォイエが報われなさすぎて、脇役とはいえ、気の毒すぎる。妹みたいなチーシン救うために犯罪者になってしまうみたいだしさ・・・。

「6年前去ったのには理由がある。怒るのは分かるけど・・・」って思わせぶりなことばかりいうムーチェン。言うか、まったく言わないかどっちかにしなよ!!tって感じ。



あらすじ(公式から)
29話 妻への疑惑
ウー・リーフアの一件以来、距離が縮まりつつあったムーチェンとクァンシー。だがムーチェンは、トゥオイエの母親から、息子の窮地を救うために金を貸してくれと頼まれ、金を工面するために結婚指輪を質に入れてしまう。それを知ったクァンシーは怒り、ムーチェンの本心が読めずに困惑する。夫婦仲を案じた部下のゲリーの進言を入れて、クァンシーは離婚訴訟の依頼をしてきた顧客との面会にムーチェンを伴う。面会場所は海辺のリゾートホテル。そこに現れた顧客はチャン・アイリーだった。

30話 命がけの救出
アイリーはムーチェンを監禁。その間にクァンシーを誘惑しようとするが、その様子を写真誌の記者に撮られる。浮気スキャンダルになりかけたところに、ムーチェンが現れてクァンシーの名誉を守る。だがクァンシーと二人きりになると、ムーチェンはクァンシーとアイリーとの仲を疑って不満をぶちまける。本心を聞いたクァンシーは、自分も同じようにトゥオイエとの仲を誤解していただけかも、二人はまだやり直せるかもと口にする。一方、トゥオイエはチーシンを救うためファンに金を渡す。だがファンに殺されかかり、もみ合いに…。気づくとファンの首には燭台が刺さっていた。


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| 秋のコンチェルト | 15:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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