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王と妃3話 王族と議政府の対立

世子、12歳とはいえ、それなりに臣下たちの思惑をきちんと理解して、「朝廷ではなく王族と相談の上、葬儀を行う」と宣言。なかなか聡明で使える感じですね。だからこそ、邪魔なんだろうな。世子の父王は長く世子として生きていたから、その立場の辛さもよく理解してる。「生き残るためには相手の心も読まず、自分の心も読ませるな。東に行きたければまず西に行け。卑怯になっても卑劣な人間にはなるな。誰も信じるな。でも、信頼しているように見せろ。生き残るには怒りが必要だ。生きているとという実感と未来への希望。正しくないことに怒り、正しいことに喜べ。王座を守るためには多くのものを諦めねばならぬ。それをお前に継がせるのは辛い」と言い聞かせた父。
ちゃんと、権力を分散して、王の力を強めるようにしてたんだけど、間に合わなかったみたいだね。首陽大君は兵を握っているのはキム・ジョンソだと言って、彼らにおもねるしかないと判断。
王族から切り離された世子は、一人で朝廷と対峙しなければならなくなります。キム・ジョンソは世宗の側室・恵嬪を後見としようとします。貴人とはいえ父の側室ホン氏の方が、近しいように感じるんだけど・・・。どっちも血のつながりはないんだよね。母を幼くして失くした世子を育てたのは恵嬪みたいだけど・・・。



あらすじ(公式から)
世子の即位に当たって、宮殿から徹底的に王族を排除させようとする右議政キム・ジョンソと、この機会に王権政治を取り戻そうとする文宗の叔父、譲寧大君はことごとく対立する。だが文宗の弟、首陽大君はキム・ジョンソに謀反を起こしたら自らの手で命を取るという誓いのもと、世子の後見を放棄する。首陽大君に信頼を寄せていた世子はこの決定に動揺するのだが……。
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| 王と妃 | 18:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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