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王と妃 6話 安平大君の台頭

世宗は、「首陽君には徳が足りぬ」ということを気にしていた。だからこそ、文宗が早死にすれば、王朝が血に染まると考えていた。キム・ジョンソにもその恐れを漏らしていた。ジョンソは、自分がいるうちは抑えられるが、先に死んだら首陽君を殺しておかなかったことを後悔するだろうと感じている。
オム・ジャチは恵嬪の入れ知恵で「世子を首陽君から守るために王の危篤を隠した」とジョンソに訴えた。彼を生かし、活用することで「宮廷内部」を恵嬪が牛耳り、朝廷をジョンソが支配する。この形で、とりあへず世子を支えていこうということになる。
任命権がないから王族に賄賂を贈るのは禁止されてない。表向きは王族への敬愛の印として渡されるが、人脈が出来、派閥が形成されるもとになってる。この渦の中に安平君が巻き込まれていく。



あらすじ(公式から)
王宮の実権を掌握した右議政キム・ジョンソに恵嬪ヤン氏はオム・ジャチともども擦り寄っていく。一方まったく動こうとしない首陽大君に王族は失望の色を濃くする。そのなかで策士イ・ヒョルロは安平大君を焚き付け、即位文に記された王族の官職斡旋禁止を撤回させる。手柄を立てた安平大君は王族らの信頼を得たことで、権力への欲望が頭をもたげ始めるのだが。
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| 王と妃 | 19:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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