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新春ドラマスペシャル「味いちもんめ」

相変わらず「ちゃらい」伊橋と、その仲間や先輩がいるのは安心しました。しかし、舞台は京都へ・・・。そこの料亭を立て直すというのが、今回のメインテーマ。
高畑さんは「おかみ!」って感じがしますね。
伊橋のチャラさとツンデレな娘さんの組み合わせもよかったと思うし、楽しめました。
先代が板場に立てない間に猿渡という料理人が仕切ってたんだけど、これがまた悪い男。先代も「料理人を育てられなかった」ことが悔いに残っているけど、伊橋もまた「追いまわし一人育てられない」ことが悩みだった。


あらすじ(公式から)
京都の老舗料亭『菊華庵』に浮上した食品の産地偽装疑惑。『菊華庵』の社長と女将による釈明会見の場にひとりの男が現われる。そして男は報道陣を前にして言う。
「わたしは『菊華庵』の板場を預かる者です。板場で起きたことはすべて板長の責任。今回のことはすべてわたしの責任です!」
 男の名前は伊橋悟(中居正広)。東京の料亭『藤村』で働く板前だった。

 話は3ヶ月前に戻る―――。

 16年前に追い回しとして『藤村』に入った伊橋も、今では立板という責任のある役職に。ヤマさん(柳沢慎吾)や谷沢(志村東吾)とともに『藤村』を盛り立てていた。だが厳しすぎる指導で次々と追い回しが辞めていくため、いつまでたっても芋の皮むきは自分たちの役割。そんな現状に不満を抱いていたある日、京都の料亭『菊華庵』の跡取り息子・安達信太郎(山本裕典)を追い回しとして『藤村』で預かることになる。
 いわゆる"現代っ子"な信太郎に伊橋はイライラ…。だが信太郎はそんな伊橋の様子を一向に意に介すふうもなく、マイペースに毎日を過ごす。自分たちが追い回しだった頃とはまったく違う信太郎の態度に、伊橋たちは坂巻(内藤剛志)の店で愚痴をこぼす。
 そんな矢先、信太郎が勝手に仕入れを変えてしまうという出来事が起きる。怒り狂う伊橋。だが信太郎は自分の非を認めず、さっさと『藤村』を辞めてしまう!
 「自分には追い回しひとり育てられないのか…」
 打ちのめされる伊橋のもとに、信太郎の父・安達新造(平泉成)の訃報が。親方の熊野信吉(小林稔侍)とともに京都へ向かった伊橋は、女将・菊江(高畑淳子)の意向で通夜振る舞いの料理を作ることになる。
 さらに『菊華庵』再興のため京都に残ることになった伊橋に、猿渡(渡辺いっけい)ら『菊華庵』の板前たちは猛反発! 追い討ちをかけるように、『菊華庵』に食品の産地偽装疑惑が持ち上がる。伊橋はなんとかこの窮地を脱するため、ある策を講じるが…!?
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| 日本ドラマ未分類 | 18:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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