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二度目のプロポーズ11・12話

11話
ミヨンのホテルのルームキープ担当は、昔の同僚でシナリオライターになっていたテウだった!!
ソフトで優しいけどちょっといい加減って感じ。元夫より顔もいいよね~。
口うるさいミヨンは「キツツキのチャンさん」と呼ばれてた。びっくりしてシャワーの水をかけちゃっても「ありがとう。顔が洗えた」という。でも、リズムが崩れるから掃除はしてほしくないという。ミヨンが必死に「私にとっては掃除が大事なこと」と訴えて、「じゃあ、呼び出したときにいつでも徹底的にする」という条件で許してくれた。おかげで、研修からだけど仮就職!
しかし、いきなりテウのUSBメモリがないという大騒ぎに。掃除で捨てちゃったんじゃないか?ってことになります。夜中までかかってゴミを全部確認して見つけ出しました。
そんなミヨンにお茶をだして、「凄いゴミの匂いだから」って服を貸して、夕食につきあって、家まで送ってくれるテウ。それに既に「机の引き出しにあった」とうそまでついて、ミヨンをかばってくれてたんだね。
「離婚されたんだ。6歳の息子が一人。俺は自分の面倒も見られないから、母親と暮らしてる。本当につらくても、一日一日すごせば、生きていく力がわく」と身の上話をして励ましてくれるテウ。シナリオ作家で監督デビュー予定。「いじっぱりでキツツキなのは変わらないな~」って笑う。ミヨンは「あんたのあだ名はベタベタ君」と反撃。書類がコーヒーなんかでベタベタだったんだって。

ギョンスは何かと世話をやいて、安い家を探すのをネカフェで手伝ってくれたりする。資格もあって、能力もあって、好きで放浪生活してるから、こういう状況への対処法を知り尽くしてる。本当は、いいところの坊ちゃんなのか?。ホテルの関係者なのか?
補償金が足りない「二間続きの屋根裏部屋」を、ギョンスは一人で交渉してなんとか分割でOKとりました。
しかし、お隣さんとなれば、ちょっと遅いだけで心配になる。テウが飲酒運転で捕まりそうで、道を変えたり、ガス欠したりして、初日からミヨンはなかなか帰宅できない。心配が最高になったところで、男と帰ってきたから、怒っちゃうよね。それに、着替えてるし・・・。テウもギョンスも相手に反感バリバリ。

ミンソクは、「妊娠して流産した」というのが気になって、避妊手術したのになぜ?と病院へ。一緒に受けた人の奥さんが、浮気がばれるのを恐れて、検査資料を入れ替え、ミンソクは妊娠不可能と言われて、疑問になる。入れ替えられた人は「妊娠可能」だったみたいで、ミヨンが不倫してたわけじゃないけど、ミンソクは疑うよね。ミンソクのお金も受け取らず、姿を消してしまっているので、ますます疑う
気持ちになる。
心配でもあり、嫉妬もありで、ミヨンが気になるミンソク。

ヨンジョンは母から相続した土地を売り、ミンソクのために家を買った。これで、ミンソク母の態度が変わる。「子供たちの母になる」という態度のヨンジョンは、そうすることで立場を固めたいんだろうね。

12話

ミヨンが気になってるテウとギョンスが出会います。互いに「何者??」となります。
ミヨンは仕事を始めます。先輩たちは厳しいけれど、そんなことでめげてる場合じゃないもんね。昨日、一緒にいられたのを見て、テウとの仲を疑われて、ますます居心地は悪く・・・・

ギョンウの方は、大家さんに約束した「女性紹介」の相手探し。そして、どうやら上層部と知り合いらしく、ミヨンの就職とひきかえに、自分はスパで働くことになりました~。

テウの方は、気軽に「協賛品でもらったものだから」とか言って、携帯をくれたりする。「子供たちの声を聞けるから」って、離婚したばかりのミヨンの辛さが分かるんだろうね。コッピの声を聞いて涙するミヨン。コッピはハルモニにばれちゃならないのを理解できるから、携帯電話番号だけきいて、ばれないようにしてくれた。
原稿完成で盛り上がって、ミヨンとダンスしちゃったりして、怒られちゃうテウ。見かけたギョンウは、何かとテウと張り合うようになります。。喧嘩して、二人してミヨンに怒られます。「最後の職場で生活の場なの!!」というミヨンの怒りはごもっとも。
テウは「僕の誕生日。こんな日にひとりで食事したくない」って夕食に誘います。大衆食堂みたいな気取らないところで食事。そして「明日は君の誕生日。同期のときまとめて皆に祝われた」といってくれる。事情も聴いてくれて、「一人で怖くて、今考えたらあり得ないけど、慰謝料を投資しちゃった」と話すミヨンに。「そんなんじゃ駄目だよ。慰謝料狙いの男とかに取られてたよ」って、怒ってしまうテウ。心配して怒ってくれたって分かるからミヨンは声を出しておお泣きしてしまいます。泣いた方がいいと思うから、こういう率直な人はいいかもね。
でも、ギョンウは心配でたまらないみたい。

題名からすると、どっちかとくっつくんだよね。夫婦としてバランス取れてるし、ミヨンの世話が必要そうなのはテウ。でもそれってミンソクのときと同じ「つくす側」に自然になってしまうような気がするなあ。ギョンウなら、全く違う夫婦関係になりそうではある。

テウ、元妻に急に息子シフンの世話を頼まれます。原稿の締め切りもあって大変なんだけど、とにかく引き受けます。が、結局は、ミヨンが面倒みることになるけど、見失って探し回ることになったけど。すぐに見つかって、テウは「パパらしい」姿を見せます。
この日はミヨンの誕生日。コッピは、タンビを連れて、母のいるホテルに会いに行きます。でも、降りるバス停を間違って電話してくる。仲間が「もうすぐ退社時間だから、こっそりぬけだせといい、テウが車で連れて行ってくれます。子供たちに会えたのが、一番の誕生日プレゼントだね。
支えあって、子供との関係をきずくテウとミヨン。でも、タンビは、「ママがシフンに優しくする」のが嫌なのね。いつもそばにいない分、独り占めしたい。再婚となっても難しいかなあ。明日チェックアウトして、撮影で一年ほどいなくなるっていうし・・・。

ヨンジュンの上司が「ヨンジュンのために挙式してあげてほしい」と頼む。でも、子供たちが納得しないでしょう~。時間かけないと・・・。それに、予定してるのがミヨンのホテルなんだよな~。



あらすじ(公式から)
11話
シナリオライター、テウの部屋を見事にピカピカにしたミヨンはメイドとしてホテルに採用される。キョンスと隣同士で安いアパートの一室も借りることになり、希望に燃えるミヨン。そんななか、テウが部屋から大事なUSBメモリーがなくなったと言って大騒ぎ。「ミヨンはうっかり捨てたのかもしれない」と必死にゴミ捨て場を漁るのだが・・・。
12話
ミヨンと同じホテルの従業員になったキョンスはミヨンが女たらしのテウに騙されるのが心配でならない。そんなキョンスに対しミヨンは「私には固く誓った目標がある。巻き込まないで」と一蹴。そんななかミヨンはテウから食事に誘われ、明日が自分の誕生日だったことを思い出す。誕生日の当日、ミヨンの携帯に思いがけない連絡が・・・。

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| 二度目のプロポーズ | 17:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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