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龍の涙113話

王は、スクボンの娘を太子妃として認めないということと同時に、「ミン氏が疑われている。俺は信じてるけど、疑いを晴らすために軍事方面から離れてみては??」という命令をする。どちらの力も削ぐ形ですね。
太子は、「王と妃」でも文宗の子をやってるイ・ミヌさんなのかな???ややこしいなああ。若い側室にうつつをぬかす王ですから、王妃ミン氏の頼りはこの世子。王は「次は文治の時代だ。もっと学問に精進せよ」というのですが、この王子も基本的に武断の人なのよね~。しかし、そのような世界に娘を嫁がせるのは、親としては複雑ですよね。安穏とした暮らしは絶対にできない訳で・・・。



あらすじ(公式から)
太子妃がキム・ハルロの娘に決まったと知ったイ・スクポンは、自分を裏切ったバンウォンに失望する。一方のキム・ハルロは王室の姻戚になることに不安を抱き、宮殿に入る娘に、何があってもひたすら耐え続けるよう言って聞かせる。バンウォンはミン・ムジルに、中軍総制(チュングンチョンジェ)を解任し大司憲 (テサホン)にすると言い渡す。イ・スクポンは自分の進言が受け入れられたと喜ぶが…。

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| 龍の涙 | 17:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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