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王と妃10話 イ・ヒョルロの思惑

イ・ヒョルロは、「自分が使う人間」を見極められても、「自分を使ってもらう人間」を上手く選べなかったという感じかな。
朝廷と王族の争いで、完全におしやられた形の集賢殿の学士たち。院は黙々と学ぶべきととはいえ、「謀反の名分を作るのは学者の理論だ」というミョンへの指摘は正しく、すでに取り込まれている人間も出てきている。

ヒョルロは「体面を気にするから名分をあたえれば、首陽君はでてくる」と踏んでいる。そして、頑固だからこそ右議政との衝突も激しくなると読んで、二人の衝突を狙ってるのね。

王が突然倒れると言う事件発生。先王への祈りのために。ろくに休養も食事もとらずにつくしていたため衰弱してしまったらしい。そんな王を完全掌握してる恵嬪。王が彼女の傀儡となるのでは?という恐れもあるよねえ。



あらすじ(公式から)
首陽大君とキム・ジョンソの和解は宮殿に平穏をもたらした。だがその裏では安平大君が着々と勢力を伸ばしつつあった。その急先鋒イ・ヒョルロは風水の知識で周囲を翻弄していた。首陽はイ・ヒョルロへの警戒を強めるが、安平は首陽に反発し、イ・ヒョルロを擁護する。墓所を見回っていた首陽はイ・ヒョルロを見つけると、衆人環視のなかで情け容赦なく痛めつける。
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| 王と妃 | 19:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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