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王と妃11話 混迷する王宮

首陽がずっと下げていた頭をあげ、癇癪をおこしたようにみえる。しかし、これは朝廷に議論を起こし、その主人公となることで「首陽君」を思い出させるためのデモンストレーションでもある。
バンウォンがなかなか子供に恵まれなかったこともあって、セジョンも割と若くして王の地位についたのね。だから、文宗は世子として長く過ごしたし、首陽は継承ナンバー2という危うい立場を保ってきた。二人ともとても危険な綱渡りをしてきたのね。だからこその絆もあり、対立もあるってかんじで30年を過ごしたんだろうね。文宗の死でその均衡が崩れた。難しいねえ。



あらすじ(公式から)
首陽がイ・ヒョルロを痛めつけた事件は宮殿中を混乱に陥れる。朝廷ではミン・シンが首陽を罰するべきだと息巻くが、首陽と手を組んだばかりの右議政キム・ジョンソは首陽の真意を測りかね、様子を見る立場を取る。首陽を支持する学者クォン・ラムも、思慮深いはずの首陽の行動に戸惑うが、ハン・ミョンフェは彼の心中をいち早く見抜いていた。
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| 王と妃 | 15:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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