• 05月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 07月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

デカワンコ 1話

公式
西部警察の音楽使いまくり。一子ちゃんのかるーいノリは面白いっすね、コメディとしてちゃんと成立してるとおもいます。
コスプレも似合ってるし、「一番に能力を認めてくれたガラさんが、実は情報流出者だった。」という落ちもよかった。一子のまっすぐな正義感に触発されて、わざとばれるような行動をとって、「わっぱはめろ」というガラさんも、出来ない一子もちょっとなけた。



あらすじ(公式から)
都心のビルとビルの狭間に、転落死体が発見された。
警視庁捜査一課13係が現場に急行。
頼もしい刑事たちに混じって、
一人フリフリ衣装を身にまとった女の子が!?
彼女こそ、13係のお荷物・花森一子刑事(多部未華子)だった。
現場で誰にも相手にされない一子、
しかし彼女には特殊な能力があった。それは犬並みの嗅覚だった!!

被害者は社会派ネタ専門のフリージャーナリスト・難波浩二。
警察犬・ミハイル号によって、被害者が落とされたビルを特定。
さっそく13係がビルの屋上に上がってみる。
そこで一子は思いもよらない匂いを嗅ぐ。
「なんで?あの人の匂いが…!?」
一子は匂いの主を確かめるため、
捜査会議を抜け出しある人物の元を訪ねる。
その人物とは、警視庁のトップ・松田警視総監(伊東四朗)だった。
「まさか、総監が…!?」
真っ直ぐな正義感で権力にも恐れを抱かない一子。
そして事件は意外な方向へと向かっていく。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| デカワンコ | 20:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/6832-0c2babb5

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。