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孫子(兵法)大伝 1・2話

金かかってるよな~。臣下が平伏してる場面、王座からの視点だと、一番後ろは良く見えないもんね。エキストラを盛大に使えるのは中国ドラマの凄さ。
話としてもとても面白いです。戦乱の時代というのは、以外にも「国内の派閥争い」を生むときでもあるんですよね。「俺が強い。俺が王になるべき」って思うだけの理由もあるし、各国が乱立する状態だと「どの国と同盟を結ぶべきか」なんてことでも、それぞれに縁や経済的目的やら何やらが絡んで、国内の意見が対立する。
私は朝鮮王朝ものかなり見たけど、やっぱり、お隣の中国での政変の影響で、「中国のどちらにつくか」が派閥を分けたりしてますもんね。外交問題というのは、派閥を作る上で大きな要因になるものだと思います。
キャラクタも魅力的ですし、絵がきれいだし、やっぱり見てて楽しい!!
でも、早く「孫子の兵法」を実地でみたいという気もします。


あらすじ(公式から)
1話 二つの謀反
紀元前515年、斉国。斉の氏族の鮑氏と高氏は、謀反の容疑で司馬穰苴の官位をはく奪し、彼を平民へと降格させる。弁明の機会もなしに行われたこの行動に対して司馬穰苴は怒りを見せるが、その影響で背中の古傷が開いてしまい、その場に倒れてしまう。彼は甥の孫武に“斉国を捨てて妻とともに他国へ逃げよ”と遺言を残し、孫武もそれに従って逃避行を始める。だがその背後には、鮑氏と高氏の兵たちが迫ってきていて……。
2話
季札は呉の将来を憂えてひとしきり泣いた後、王には即位せずに王宮を後にする。そのまま孫武のもとを訪れた季札は別れを告げ、“公子光を支えることが呉を支えることだ”と言って、彼に呉の将来を託し、要離と引き合わせる。その後、公子光は呉王闔閭として即位し、隣国の楚を征服しようと考えるが……。一方、孫武は焼けてしまった兵法を再び編纂する作業に取りかかっていた。孫武は兵法を書いた竹簡を要離に売り歩かせ……。
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| 孫子(兵法)大伝 | 20:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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