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幻夜 7・8(最終)話

7話で、1話の雅也がでてくるんだけど、その時は凄く幼いというか普通の顔してるんだよね。今のすさんだ顔のあとに挟まれると、この8話の間にどれほどの苦悩があったのかということをしみじみ感じさせられました。
あの震災の時、極限状態で魔がさした雅也は、美冬の「新しいパートナー」として選ばれた。子供の時から助けあっていた少年を失って、彼女は切実に「共犯者」を求めていた。
美冬は本当に雅也を愛していたか?ということと同じように、雅也は本当に美冬を愛してたのか?というのが、最後まで疑問符として付いてくる。「共犯者なんだから、一緒に死のう」となる雅也に「いいわよ」と言える。それが美冬の魅力だよね。深キョンやっぱ良かった。
刑事もまた、死に場所を求めていた。だから、美冬に魅入られた。最後は美冬一人が生き残る。地獄にひとり・・・って感じでゾクリとしましたね


あらすじ(公式から)
7話 知りすぎた男
被災地で、雅也は、美冬の意志に反し、独自にその過去を調べてしまう。探し当てた「新海美冬」の写真は、現在とはまったく別人のものであった。その頃、加藤と相棒の西崎も雅也を追って被災地へやってきていた。そして、ついに、雅也と遭遇。追い詰めるが、西崎が、乱闘中に頭を打って倒れてしまう。加藤はまたしても自分にとって大事な人間を守れなかったのだ。やがて東京へ戻ってきた雅也は美冬のオフィスに侵入し、あるものを発見。それは…
8話 最期の夜
ついに、決別した美冬と雅也。美冬は、粛々とスカイジュエリーのニューイヤーパーティーの準備を進めていく。一方、美冬のことを調べ続ける加藤は、美冬の過去を知ると思われるある人物に出会い、貴重な証言を得た。そして、加藤は、改造拳銃を手に入れたまま姿を消している雅也が必ず美冬の元へ現れると睨み、その身辺を監視し続ける。そして、ついに、ニューイヤーパーティー当日。東京湾に浮かぶきらびやかな客船上。溢れる光と歓声の中、輝くばかりに美しい美冬が現れた。そこに最後の銃声が響く…
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| 日本ドラマ未分類 | 18:19 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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