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王と妃12話 首陽の存在感

首陽もやはり君主にと言うことを考えたことはある。でも安定化のために「長子相続」という道筋をつけた父や兄のことを考えて、その欲望と戦っている。戦いながらも、しっかりと機会を失っている。「乱世にはバランス感覚に優れたキム・ジョンソより強いリーダーシップを発揮できる人間が必要だ」という自分へのいいわけをしながら、名分ときっかけを待っている。


あらすじ(公式から)
クォン・ラムは首陽の思惑を見抜いたハン・ミョンフェの眼力に舌を巻き、二人を引き合わせることにする。こうして朝鮮史に名を残す大参謀ハン・ミョンフェと首陽がついに手を組むことになる。首陽は王、端宗を訪ね、今回の事件について謝罪した上で、自分の正当性を主張する。恵嬪ヤン氏は首陽の態度に反発するが、宮殿ではむしろ首陽の存在感が大きくなっていく。
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| 王と妃 | 18:52 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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