• 05月
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 07月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP

  • [No Tag]

≫ EDIT

CONTROL~犯罪心理捜査 2話

事件ものとしてはよくあるパターンをなぞってて、見やすかったです。でも犯罪心理学ってほとんど役にたってねーよな・・・。普通に刑事さんたちも、あの助手疑ってたし・・・。
松下さんがゲットする部分も、何で捜査一課がチェックしてないのか不思議な部分。「重要参考人としてひっぱられてる男が逃げた裏門周辺の監視カメラ」なんて、普通の刑事ドラマでは一番に調べる部分だろ!って感じ。
無理やり、松下さんの捜査出来る部分を作ってる感じがする。


あらすじ(公式から)
瀬川里央(松下奈緒)は、心理学教授の南雲準(藤木直人)を迎えに稜南大学へやってきた。講義終了後、2人は大学の3階女子トイレでテレビのコメンテーターとしても活躍している教授の梶間久美(とよた真帆)が殺害された現場に遭遇。やがて捜査課の面々も現場である大学に到着するが、南雲はすでに第一発見者である大学院生の藤田綾子(加藤真弓)と接触を持っていた。南雲が寺西景(横山裕)と共に綾子の話を聞いていると、博士研究員の平山美鈴(田畑智子)がやってきた。綾子を気遣う美鈴。
捜査課での捜査会議を分室から眺めるだけの里央。梶間は鋭利な刃物で7箇所も刺されていて、犯人は相当な返り血を浴びているはずにもかかわらず目撃者が1 人もいないことに首をかしげる捜査課の面々。そんな中、1カ月前からインターネットの掲示板に梶間の殺人予告ともとれる文章が書き込まれていたことがわかった。
一方、南雲は梶間が出した本を読破していた。内容が似ていることや1年間で13冊も出版していることを批判する南雲の話を聞き流す里央。やがて書き込みをしていたのが小柳保(柄本佑)であることがわかり任意同行を求め岩崎幹也(北村有起哉)と江藤真人(与座嘉秋)らが部屋に向かった。小柳はやけに素直に任意同行に応じるが、取調べでは質問に答えようとしない。そして発した言葉は…。やがて、里央や南雲、待機していた寺西らのもとに小柳が犯行を自供したとの知らせが入った。しかし、寺西は何かが引っかかるようで…。
クリックよろしくお願いします→ 拍手する

| 日本ドラマ未分類 | 18:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















非公開コメント

http://utw0405.blog46.fc2.com/tb.php/6854-762b536c

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

魔王 DVD-BOX 1 復活 DVD-BOX 1 家族の誕生 [DVD] 私の恋 [DVD] 済州島の青い夜 [DVD]
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。