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秋のコンチェルト31・32話

トォオイエを助けようとするムーチェンに、嫉妬するムーチェン。これは、一度はトォイエと結婚すると言ったムーチェンが悪い。両方共を傷つける結果になった。
「6年前去った理由」と言わずに去ったムーチェン。つまりトォイエのために去ったと思う状況だよね。
離婚を決意したクァンシー。でも、ムーチェンが去った理由を知る母が「愛する人のために嘘をつくこともある」という。この言い方から、母は父の死について嘘をついてきたのでは?と思い始めます。ま、子供が喪失の苦しみを母親のせいにしてたってだけの反抗で、いいかげん反抗期でもないでしょう・・・。

トォイエは、チーシンを守るために、自分がすべての罪をかぶろうとしてた。本当はチーシンがやったけど記憶がないみたいで「私が代わりに罪をかぶる」というチーシン。その言葉ですべてを悟ったトォオイエは、自首することを決意。チーシンが作ってくれたお守りをチーシンにつけて、「ずっと傍にいて守る」というトォイエ。ムーチェンを守っていた時もだけど、この人は与えるひとなんだよね。

ムーチェンは「あなたが殺人なんてするはずない」というけど、「俺のために傷ついたチーシンを守るためならなんでもする」という。ショック状態に陥ったチーシンを抱きしめて「大丈夫」と必死になだめるトォイエ。「俺が殺した。母さん、分かってくれ。大切な人を守るためだ」というしかない。

ムーチェンの方は家政婦に「優しくなられたのはムーチェンのおかげ」とか言われて揺れてるけど、私生活のクァンシーはイーチェンといるときからとても優しかったよ。イーチェン無視すんなよ。メチャ優しい女性だったじゃないか。



あらすじ(公式から)
31話 家族の絆
クァンシーはムーチェンとやり直すことを期待していた。だがムーチェンがトゥオイエのために結婚指輪を質に入れ、それを最後まで打ち明けなかったことに傷つき、彼女を再び信じられなくなる。そこへ、トゥオイエがファンを刺して自首するとの連絡が入り、ムーチェンはクァンシーを置いて花田村へ向かってしまう。逮捕されたトゥオイエは罪をすべて認める。ムーチェンの願いを受けて、クァンシーはトゥオイエの弁護を引き受けることにするが、二人の関係は最悪の状態に…。
32話 殺人の記憶
離婚を決意したクァンシーに、母親のファン理事長は「愛する人を傷つけまいとして、人はうそをつくことがある」と諭す。その口ぶりから、クァンシーは父の死に初めて疑問を抱く。その一方、トゥオイエの裁判に向けて準備を始める。だがトゥオイエは非協力的で、何かを隠している様子。チーシンは事件の核心部分の記憶を失っていた。クァンシーはチーシンがカギを握っているとにらむ。
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| 秋のコンチェルト | 18:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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