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済衆院(チェジュンウォン)3話

急進開化派は、諸外国(特に日本)との緩やかな関係つくりで開化していこうという派閥に対して、急いで開化すべきという路線。日本から武器を買っての革命を考えている。でも、基本的にはトップは朝鮮人であるべきだという意識がある。ドヤンは、通訳官さんから嘘ついて金を借りて、それを急進派に渡して、「私が留学から帰ったら、私を医療機関のトップに据えてくれ」といって、彼らの仲間になる。

甲申政変が怒り、保守派のドヤン父は朝廷に参じようとするが、ドヤンは「生きてこそのあなたの主張です」といって、刀を持ち出して待て止めようとします。彼は改革に関しても、非常に複雑な諸外国との関係を考えながら、朝鮮を守る道を考えてるのかなあ。複雑だよね。



あらすじ(公式から)
銃傷を負いソンナンの家に運び込まれたファン・ジョン(ソグンゲ)は、医療宣教師アレンの手術で一命を取りとめる。
身元が割れるのを恐れて逃走するが、力尽きたところを物乞い集団に助けられる。

日本への医学留学を決意したドヤンは、急進開化派の金玉均に助力を請い、仲間として認められる。

1884年12月4日、金玉均らが日本の後押しを受けて反乱を起こし、反対勢力を一掃して王と王妃を景祐宮に隔離する(甲申政変)。

反乱により刀傷を負った閔泳翊(王妃の甥)を、ソンナンの父とファン・ジョンが運び出す。
西洋医アレンの到着を待つが、朝鮮人医師が治療を始めてしまう。

一方、ドヤンは保守派である父の身を案じ、景祐宮へ出向くのを止めようとするが…。
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| 済衆院(チェジュンウォン) | 19:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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