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みんなでチャチャチャ 70~74話

シンジョンよ!!スヒョンからハンを奪ったのに、「義兄さんが、兄との間を引き裂いたのでは?」とかいうなよ!!
あと、まずはキチンと謝罪することから始めようよ~。二人とも、とんでもないことしてる訳だしさ・・・。そんなに嫌なら、婚約するなよって感じ。
インド行きを急きょキャンセルしたんだから、地方に飛ばされるのも仕方ない。これは報復人事とかじゃなくて、単純に自分が悪いんじゃんって感じ。
ジヌの母親だって「嫌われてる家と結婚なんていや」ってのは分かるし、正直「そんなに愛し合ってる」ようには見えないんだよね。ナヨンもジヌも意地になってるって感じで、ツーショットがほほえましくない。泣いてばっかりだし。


あらすじ(公式から)
70話
ジヌとナユンの居場所がつかめたと、ウネ、シヌク、チョルの三人は現場へ急ぐ。一方、ジヌとナユンは民宿で一夜を過ごす。翌朝ジヌが買い出しで民宿を離れている間に、ウネたちの車が到着。ナユンは無理やり家に連れ戻されてしまう。ジヌが民宿に戻るとそこにいたのはチョルだった。ジヌはチョルに「二度とナユンをあきらめない」と告げる。家に連れ戻されたナユンに、ウネは昨夜のことを問い詰めるが、ナユンは「想像どおりよ」と答えるのだった。父シヌクもジヌのやり方は間違っていると非難する。ウネはチョルに、ナユンと二人で海外へ留学しろと言う。同じ頃、家に帰ったジヌに対しドンジャをはじめ家族みんなが彼の行動を責める。だがジヌは、謝罪はするもののナユンとは絶対に別れないと言うのだった。
71話
ウネは早速イ家へ出向き、婚約式が混乱してしまったことを謝罪し、ジヌの件はジヌの片思いだと告げる。また結婚する前にチョルとナユンを海外留学させてはどうかと提案、帰国後はチョルに経営を任せていきたいと言うのだった。ギョンヒョンは、日本留学の際の講義ノートをスヒョンに貸し、スヒョンは大喜びする。ジヌはカン家へ行くがナユンには会わせてもらえない。代わりにシヌクが会い「君には失望した」と言うと、ジヌは自分のしたことに後悔はしていないと答えるのだった。シヌクとジヌが話をしているところに、イ家から帰宅したウネが現れる。ナユンをあきらめないと言うジヌに対しウネは、二人を引き離すためなら何でもすると怒りをあらわにする。ナユンは携帯電話を止められ、部屋に閉じ込められ見張りを付けられていた。チョルとナユンの海外留学を画策するウネに対し、シヌクは嫌がるナユンを無理やりチョルと結婚させても幸せになれないと助言する。しかしウネの耳には届かない。一方ジンギョンは、気晴らしに買い物をして帰ってくる。ドクスやジョンスクに服などを買ってきたのだ。ジンギョンにすればストレス解消なのだが、勝手にカードを使われたハンは腹を立てて二人は喧嘩になってしまう。
72話
ジョンスクに呼び出されたドンジャは、ジヌの行動を責められても何も言い返せない。カーセンターではジュヌに日本のアニメ専門学校から講師の依頼が来たことが話題になっていた。依頼を引き受ければ、数年間は日本に行くことになる。いい話だが、ユンジョンと離れたくないジュヌはユンジョンの反応を気にしていた。だがユンジョンは、ジュヌにとっていい機会だから行くべきだと、素っ気ない態度をとる。一方カン家から戻ったジヌは、ドンジャからナユンとチョルの二人が海外留学すると聞く。焦るジヌに、自分はジヌたちの味方だとスヒョンは励ますのだった。翌日、ジヌは会社に出社。インドへ旅立ったはずのジヌが現れて職場のみんなは驚く。だが社長室へ直行したジヌを待っていたのは馬山(マサン)営業所への異動命令だった。
73話
ジヌは会社でチョルに会うが、何があってもナユンを渡さないと言われる。会社をあとにしたジヌはカン家へ行くが、家にいるナユンに会うことはできなかった。ユニコーン製菓内に設置されたアニメ事業室に通い始めたスヒョンは、社内に張り出されたジヌの辞令を見て驚く。ちょうどシヌクに会ったスヒョンは異動の件を抗議するが、聞いてもらえない。彼女は急ぎ帰宅し、ドンジャたちにジヌの辞令の件を告げる。そこへジヌが帰宅。ドンジャはジヌに、ナユンのことはあきらめろと強く迫るが、ジヌは応じようとはしなかった。ジュヌの日本行きの件でイライラしていたユンジョンは、ついムンに当たり散らしてしまい、ムンは売り言葉に買い言葉で辞めると言ってカーセンターを出ていってしまう。ジュヌは「俺がどこへ行っても構わないのですか?」とユンジョンに尋ねるが、どこへ行こうと関係ないと言われてしまう。イ家では、ジンギョンの買ってきた服をドクスが試着することになる。自分では妙だと思っているドクスだが、ジンギョンに似合うと持ち上げられ、イヤだと言えないのだった。そんなイ家に帰宅したチョルに、ナユンから電話が入る。家から出られず息が詰まるので外に連れ出してほしいと言われ、チョルはカン家へ向かう。シヌクからナユンの人生に干渉するなと言われたウネは「実の娘ではないから、そんなこと言うの?」と言い、さすがのシヌクも憤慨する。一方ナユンはチョルと一緒に外出すると、わずかのすきを見て逃げ出し、ジヌに電話を入れるが・・。
74話
ジヌに電話をしたナユンだが、電話に出たのはドンジャだった。ドンジャとナユンは店で会い、話をすることに。ナユンはジヌと愛し合っているとドンジャに訴える。だが、ジヌを思うなら身を引いてほしいとドンジャに言われてしまうのだった。ナユンはジヌが地方に異動になったことも知ってしまう。その頃、チョルはナユンを必死になって捜し、もしやと思いジヌに電話を入れる。ナユンが行方をくらませたと聞いたジヌも、近所を捜しまわる。家にいったん戻ったジヌは、帰宅していたドンジャから、彼女がナユンに会い身を引けと言ったと聞いて激怒する。今まで素直だった息子の反抗的な態度に、ドンジャも情けなさが募る。ジヌに会えず仕方なく家に帰ったナユン。そこにはチョルが待っていた。チョルは二人で外出していたふりをしてナユンを家に帰す。翌日、会社へ行ったジヌはウネに辞職願を出す。彼は自分の力で成功して社長に認めてもらうと宣言する。だが、無駄な努力だとウネに一蹴されるのだった。ジンギョンは家で掃除や洗濯を頑張り、ジョンスクに褒めてもらおうと期待する。だが逆に、冷蔵庫の物を勝手に食べていたとなじられ悔しい思いをする。カーセンターでジュヌが洗車を手伝っていると、ムンがユンジョンを裏切れないと戻ってきた。ジュヌはユンジョンに「あなたが止めれば日本には行かない」と言い、ついにユンジョンは「行かないで」と言うのだった。
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