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王と妃15・16話

首陽君がいなくなっても、安平君と領議政が手を組んだしして、キム・ジョンソに対抗する。というか、かえって二派の対立が煽られる形になる。宮中でも、恵嬪ヤン氏と淑嬪ホン氏の代理戦争が激化して、王はその舵取りに苦労する。
そうすることで「自分がいないと困るだろう」と思い知らせるという作戦ですね。
譲寧君(王の祖父の兄)が、代わりに自分を送ってくれと願い、「あなたを守るものが必要だ」という。その愛情と王族を守ろうとする気概。この人が頑張ってくれれば、王族も守られる気がしますが、もともと武断の人なので「気が弱い王ではだめ。首陽君に譲位すべき」なんて考えてるのかよ~。


あらすじ(公式から)
15話 首陽の狙い
首陽の明行きが決まり、周囲はにわかに騒がしくなる。クォン・ラムは首陽のいない都を憂慮するが、首陽の考えはちがった。宮殿の内外に溢れる不穏な勢力は、首陽不在で一気に表面化し、けん制し合って分裂、弱体化する…。首陽はそう読んでいた。それこそが首陽の明行きの狙いだった。他方、内命婦では恵嬪ヤン氏と淑嬪に昇格したホン氏にも不穏な空気が流れ…。

16話 首陽、明へ発つ
明行きの準備に追われる首陽だが、彼が副使として指名したミン・シンは仮病を使ってこれを拒否する。首陽に副使として指名されるのを恐れる官僚を見て、人々は首陽を冥土の使者と噂した。首陽はミン・シンを軍権を持つ兵曹判書から解任させ、自分が不在の間に事が起きないように万全の備えをして明へと旅発つ。するとイ・ヒョルロは待ち構えたように安平を急かすのだが。
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| 王と妃 | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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