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江~姫たちの戦国 3話信長の秘密

無理に子供っぽく演じさせる必要があるんだろうか??「子供だから許す」というには上野さんは大人な姿すぎる。「大人っぽく利発だから」というには、子供っぽすぎる。まだ幼女の時代を20代の女性が演じるならば、どうすべきか?ともっと考えるべきなんじゃないかな~。
で、「知りたいの!!」だけでなんでも許されて、皆が頭を下げて、次々と偉いに人に会って褒められる。主人公マンセーするにしても、まだ竜馬伝の方が「だって、福山はやっぱカッコいいし、香川さんは愛嬌あるけどかっこよくはないし・・・」と無理やり納得できた。
上野さんは愛嬌ある女優さんだとは思うけど、無理な設定に苦しんでいる感じが凄くします。
「傲慢だ」と利休に言われてましたね。だけど、田淵脚本だと「それの何が悪い」って開き直る気がするからなあ~。
江は、もともと受容的な人で、運命には翻弄され、それに順応しながら将軍の母となったという人という印象だからなあ。初の方が、よほど政治的な動きをしたし、自立した道を歩んだ人って印象だからねえ。どうしても「プリンセス」を主人公にしたいんだろうけど。
脱落寸前!!


あらすじ(公式から)
天正7年(1579)秋。江(上野樹里)は、織田信長(豊川悦司)と対面し「おのれの信じるまま、存分に生きよ」という伯父上の言葉どおりに生きようと、すっかり“信長かぶれ”となっていた。
 父の仇にほれ込む妹の姿が、初(水川あさみ)には許せずふたりは大ゲンカ。
 そんなとき、信長の命で、徳川家康(北大路欣也)が妻と嫡男を死に追いやったことを知らされるが、江はどうしても信じられなかった。
 周囲からも信長の悪評ばかりが聞こえてくる。伯父上に会って直接本意を知りたい! と思った江は信長に手紙を出し続け、ついに信長本人から招待状が届く。
 江がひとり信長に会いにいくことを母・市(鈴木保奈美)が許したことに、茶々(宮沢りえ)は驚くが、市は江が「父親の存在」を信長に求めていると感じていた。
 安土で信長との再会を楽しむ江は、千宗易(石坂浩二)や秀吉(岸谷五朗)の妻・おね(大竹しのぶ)と出会うが、家康に非道な命を下した信長の真意が全く聞き出せずにいた。
 数日の滞在の後、江は信長に連れ出され、琵琶湖に浮かぶ竹生島(ちくぶしま)へと向かう。そこは、父・長政(時任三郎)が愛した島だった。そこで、江は信長の孤独な姿と向き合う。
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| NHKドラマ | 18:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP















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